最終更新日:2022/8/15

(株)マルエツ

業種

  • スーパーマーケット
  • 専門店(食品・日用品)
  • 食品

基本情報

本社
東京都
資本金
1億円
売上高(単体)
3,858億0,800万円 ※2022年2月期
従業員
16,952名 (社員4,082名) ※1日8時間換算による期中平均人員 ※2022年2月末現在

『しあわせいかつ。』を目指す首都圏店舗数NO.1*の食品スーパーマーケット!(※『DIAMOND Chain Store 2017.7/1及び9/15』“日本の小売業1,000社ランキング”より)

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会社紹介記事

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毎日に欠かせない「食」を支えるスーパーマーケットとして、お手頃価格でありながら質の高い商品提供に定評がある。1日あたり訪れるお客さまの数はおよそ65万人。
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店内にはプロデュース(青果)・ミート・フィッシュ・惣菜・ベーカリーなど豊富な分野の商品が並ぶ。新鮮さやおいしさへのこだわりが、人気となっている。

首都圏65万人に愛される地域密着型の食品スーパーマーケット

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「食が好き! 接客が好き! 人が好き!」と語る細淵さん。身近にマルエツの店舗があり、気持ちの良い接客に触れて入社を決めたとのこと。

地域の皆さまの生活に貢献する「マルエツ」。首都圏で約300店舗を展開し、毎日約65万人のお客さまにご利用いただいている食品スーパーマーケットです。店舗数だけでなく、サービスの質においても「地域一番店」としてご利用いただけるよう、快適で便利なお店づくりに社員一丸となって取り組んでいます。

マルエツの特長は、それぞれの地域の特性に合わせて3つの業態を展開していること。都心では、コンビニエンスストアと同等の広さで新鮮な野菜や手づくりのお惣菜を提供している都市型スーパーマーケットの「マルエツ プチ」や、輸入ものの食材や高級ワインなどを揃えた上質スーパーマーケット「リンコス」があります。お客さま一人ひとりの生活スタイルに合わせた「しあわせいかつ」を実現し、笑顔につながる商品を届けていきたいというのがマルエツの想いです。

地域に愛される店舗でありつづけるためには、社員一人ひとりの想いや心掛けが大切です。食に関するビジネスですから、安全・安心への意識は特に重要。例えば、表記を誤ったり見落としたりしてしまうと、アレルギーをお持ちの方には命に関わることも。国内外の産地状況や加工方法、添加物の使用状況や賞味期限など、さまざまな視点で念入りに確認することも私たちの使命です。

笑顔、挨拶、身だしなみも大切です。汚れた制服を着たスタッフがお惣菜を運んでいたら、お客さまはどう思われるでしょうか。「その商品は安全か?」と不安に思ってしまいますよね。身だしなみを整えること、笑顔でお客さまに接すること、当たり前と思われるかもしれませんが、一つひとつの積み重ねが、お客さまの信頼につながると考えています。

【人材開発教育部 細淵 泰彦】

会社データ

事業内容
◇食品スーパーマーケット
食料品を主体に、家庭用品、衣料品などの生活関連商品を販売。
首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木)に店舗展開をしています。
本社郵便番号 170-8401
本社所在地 東京都豊島区東池袋5-51-12
本社電話番号 03-3590-0032
創業 1945(昭和20)年10月
設立 1952(昭和27)年6月16日
資本金 1億円
従業員 16,952名 (社員4,082名)
※1日8時間換算による期中平均人員
※2022年2月末現在
売上高(単体) 3,858億0,800万円
※2022年2月期
事業所 本社:東京都豊島区
店舗:東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木に304店舗
(2022年4月22日現在)
売上高推移(単体) 3,292億9,200万円(2009年度実績)
3,249億2,600万円(2010年度実績)
3,160億4,800万円(2011年度実績)
3,088億2,000万円(2012年度実績)
3,191億6,400万円(2013年度実績)
3,408億2,300万円(2014年度実績)
3,560億5,100万円(2015年度実績)
3,659億4,700万円(2016年度実績)
3,684億0,300万円(2017年度実績)
3,749億1,000万円(2018年度実績)
3,759億7,200万円(2019年度実績)
3,954億5,700万円(2020年度実績)
3,858億0,800万円(2021年度実績)
株式上場 未上場
店舗数 304店舗
(2022年4月22日現在)
売上構成 (2021年2月期)
・生鮮食品/48.1%
・一般食品/47.3%
・衣料・雑貨・その他/4.6%
関連会社 (株)マルエツ開発
(株)マルエツフレッシュフーズ
(株)マーノ
(株)アスビズサポート
(株)食品品質管理センター
(株)日本流通未来教育センター
丸悦(香港)有限公司
丸悦(無錫)商貿有限公司
沿革
  • 1945~1952年
    • 1945年
      魚悦商店を埼玉県浦和市(現・さいたま市)にて創業

      1952年
      (有)魚悦商店設立
  • 1959年~1970年
    • 1959年
      (有)丸悦ストアーに商号変更

      1965年
      セルフサービスの1号店「大宮店」開店

      1970年
      東京都に進出/(株)丸悦ストアーに組織変更
  • 1974年~1976年
    • 1974年
      (株)マルエツに商号変更

      1976年
      千葉県に進出
  • 1977年~1978年
    • 1977年
      食品スーパーマーケットで初めて東京証券取引所市場第二部に上場

      1978年
      (株)プリマートと合併し、首都圏で100店舗を越える
  • 1981年
    • サンデーマート(株)の株式取得
      (株)サンコーと合併
  • 1984年
    • 東京・大阪両証券取引所市場第一部へ指定替え
  • 1991年
    • 健康と食文化実践室「いーとぴあ」開設
  • 1996年
    • お客様の声を反映する「店長への直行便」導入
  • 2001年
    • (株)すえひろと業務・資本提携
      「サービス介助士2級」有資格者全店配置に向けた取り組みを開始
  • 2002年
    • (株)ポロロッカ株式取得
      (株)日本流通未来教育センター設立
      マルエツ200店舗達成
  • 2003年
    • サンデーマート(株)と(株)すえひろが合併
  • 2005年
    • 第4回「東京都グリーンコンシューマー奨励賞」受賞
  • 2006年
    • 新経営理念制定
      ISO14001認証取得(本社および5店舗)
  • 2007年
    • 新シンボルマーク、ブランド理念を制定
      イオン(株)、丸紅(株)と業務提携
      サンデーマート(株)・(株)ポロロッカと合併
  • 2009年
    • 株主優待制度新設
      ISO14001認証取得(本社及び全店)
      厚生労働省「障害者雇用優良企業」認証取得
  • 2010年
    • マルエツ・マルエツ プチ・リンコスの3つに店舗屋号を統合
      常温物流センター開設(横浜・八潮)
      川崎複合センター開設
  • 2011年
    • マルエツ プチ50店舗達成
      東日本大震災被災地復興に向けた支援の取り組み
  • 2012年~2013年
    • 2012年
      盲導犬育成募金累計2億円突破
      三郷複合センター開設
      中国出店に向けた蘇寧雲商と合弁会社を設立

      2013年
      ISO22000認証取得(川崎複合センター)
      中国一号店を江蘇省無錫にオープン
  • 2014年
    • 2014年
      「首都圏におけるスーパーマーケット連合」の創設に関する合意(基本合意書締結)
      中国二号店をオープン
      「ウナギ資源保護活動」への支援開始
      東京証券取引所市場第一部を上場廃止

  • 2015年
    • 2015年
      「(株)マルエツ」「(株)カスミ」「マックスバリュ関東(株)」が経営統合し「共同持株会社ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(株)」を設立
      同社は、東京証券取引所市場第一部に上場
      「長津田駅前店」でセミセルフレジ実験導入
      10月に創業70周年を迎える
  • 2016年~2017年
    • 2016年
      東和ベーカリー・デリカセンター開設

      2017年
      (株)アスビズサポート設立
      「東北地域カーボン・オフセットグランプリ」東北支援賞
      2度目の受賞
  • 2018年~2019年
    • 2018年
      女性活躍推進法「えるぼし」の2段階目を取得
      「東北地域カーボン・オフセットグランプリ」東北支援賞
      2年連続3度目の受賞

      2019年
      盲導犬育成募金累計3億円突破
      マルエツカード発行
      「東北地域カーボン・オフセットグランプリ」東北支援賞
      3年連続4度目の受賞
  • 2020年~2021年
    • 2020年
      創業75周年
      マルエツ300店舗達成

      2021年
      法人向け無人店舗「スマート プチ」展開開始

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 17.0時間
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 26名 2名 28名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 26名 2名 28名
    2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
各年次別研修(1年次~5年次)、昇格者研修、職位別研修(新任マネジャー研修、新任店長研修)等
自己啓発支援制度 制度あり
公的資格取得研修
社内検定制度 制度あり
商品知識検定、技能検定、昇格試験

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 55 31 86
    2020年 55 23 78
    2019年 82 30 112

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学>
青山学院大学、麻布大学、亜細亜大学、跡見学園女子大学、江戸川大学、桜美林大学、大妻女子大学、開智国際大学、嘉悦大学、神奈川大学、関東学院大学、恵泉女学園大学、敬愛大学、國學院大學、国際基督教大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉学園大学、産業能率大学、淑徳大学、昭和女子大学、十文字学園女子大学、城西大学、女子栄養大学、成蹊大学、成城大学、聖徳大学、専修大学、大正大学、高千穂大学、拓殖大学、多摩大学、玉川大学、大東文化大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、鶴見大学、帝京大学、帝京平成大学、東海大学、東京経済大学、東京女子大学、東京聖栄大学、東京農業大学、東洋大学、東洋学園大学、獨協大学、二松学舎大学、日本大学、日本女子大学、人間総合科学大学、白鴎大学、法政大学、防衛大学校、武蔵大学、武蔵野大学、明海大学、明治大学、明治学院大学、目白大学、横浜商科大学、立教大学、立正大学、流通経済大学(茨城)、流通経済大学(千葉)、麗澤大学、和光大学、早稲田大学、和洋女子大学

茨城大学、宇都宮大学、大阪学院大学、大妻女子大学、鎌倉女子大学、学習院大学、北里大学、共立女子大学、慶應義塾大学、甲南大学、国学院大学、埼玉大学、埼玉工業大学、静岡大学、湘南工科大学、尚美学園大学、白百合女子大学、実践女子大学、首都大学東京、城西国際大学、上智大学、駿河台大学、聖学院大学、聖徳大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、大正大学、高崎商科大学、高崎経済大学、高千穂大学、拓殖大学、玉川大学、多摩大学、大東文化大学、千葉大学、中央学院大学、中央大学、帝京大学、帝京平成大学、田園調布学園大学、東海大学、東京経済大学、東京工科大学、東京工芸大学、東京国際大学、東京成徳大学、東京都市大学、東京農業大学、東京福祉大学、東京理科大学、東京未来大学、東邦大学、東北大学、東洋学園大学、東洋大学、獨協大学、奈良大学、新潟薬科大学、二松学舎大学、日本獣医生命科学大学、日本大学、人間総合科学大学、白鴎大学、文京学院大学、文教大学、法政大学、北海道大学、松本大学、明海大学、明治学院大学、明治大学、明星大学、目白大学、山梨学院大学、横浜商科大学、横浜市立大学、酪農学園大学 立命館大学 他(50音順)

前年度の採用実績(人数)         2019年  2020年 2021年
------------------------------------------------------
    大卒 105名   72名   81名
短大・専門卒  7名    6名    5名

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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