最終更新日:2023/5/31

日本板硝子(株)【NSG】

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • ガラス・セラミックス
  • 建材・エクステリア
  • 住宅
  • 輸送用機器
  • 自動車・自動車部品

基本情報

本社
東京都、大阪府
資本金
1,166億円
売上高
連結:6,006億円(2022年3月期)
従業員
単体:2,000名(2022年3月31日現在) 連結:26,000名(2022年3月31日現在)

販売100カ国以上。建築・自動車ガラス・ガラス加工製品で世界最大級のメーカーの一つです。成長戦略を担う組織としてクリエイティブテクノロジー事業部門を立上げました。

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採用担当者からの伝言板 (2023/05/31更新)

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会社紹介記事

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日本板硝子は世界トップクラスのフロートガラスメーカーとして、世界中を舞台にグローバルに活躍を続けています。
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当社の超薄板ガラス「ULTRA FINE FLAT GLASS」【UFF(R)】が、全世界で多くのタッチパネル搭載端末ディスプレイや家電製品の表示装置等に使用されています。

進化と融合を続けるグローバル企業で、大きな成長を遂げてください

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社員の属性に関わらず適材適所を目指し、一人ひとりの能力を最大限に引き出し、多様な考え方を尊重するダイバーシティ推進に取り組んでいます。※プラチナくるみん認定取得

当社は1918年の設立以来、確かな技術力と長年培ったノウハウで成長を続けてきました。そして2006年、英国大手ガラスメーカーであるピルキントン社の買収を機にグローバル化へと大きく舵を切りました。
そして現在は100カ国以上で製品販売を行うグローバル企業へと変化を遂げています。

日本企業がグローバル展開を目指す場合、日本式の経営手法を海外に展開していくというやり方が一般的です。しかし当社は日本と海外のビジネスの手法を融合させて、お互いの良いところをチョイスする形で変化を遂げています。そのため部門のトップも日本人であったり外国人であったりと、事業領域や世の中の動きに応じて柔軟な体制をとっており、世界標準を体現する企業体を目指して常に進化と融合を続けています。

そうした中、当社が社員に求めているのは「自立したプロフェッショナル」であるということ。会社が自分をどうしようとしているのかを気にするのではなく、進化と融合を続ける組織の中で「自分がどうありたいのか」を考えることが重要になってきています。
また当社には以前より自由度が高く風通しの良い風土があり、言いたいことが言える環境がありましたが、様々な文化的背景を持つスタッフたちがともに仕事をしていることで、以前にも増してきちんと自分の意見を伝えることが重要になってきています。
そのような環境の中で、社員の多様な考え方を尊重し一人ひとりが最大限の能力を発揮できるよう、当社ではインクルージョン&ダイバーシティの推進に取り組んでいます。

学生のみなさんに期待したいのは若いうちに色々な経験をしてほしいということ。困難な状況をクリアしたという達成感を知っている人は、社会人という新しい環境の中でもやはり強いのです。また、学生時代に語学力を磨くのも大事なことです。日本板硝子で働くことは、世界を舞台に働くのだということを十分に理解していただきたく思います。

このようにグローバル企業へと変化を遂げている当社。その新しい風土や文化を創っていくのはみなさんです。行動力と柔軟性を持ち、世界に通用する人間として成長する、みなさんの活躍に期待しています。

会社データ

プロフィール

日本板硝子は1918年(大正7年)の設立以来、私たちの日常生活になくてはならない「ガラス」という素材にこだわり、さまざまな商品を社会に提供し続けてきました。そして2006年に英国大手ガラスメーカー・ピルキントン社を買収し、NSGグループとして板ガラス分野でのグローバルかつ一体的な運営体制をスタートさせました。世界各地に製造拠点を持ち、その製品は世界100カ国以上で販売され、グローバルな事業展開を進める顧客企業の要望に対応することが可能です。
当社グループは、世界に展開する3つの主要な事業部門を持ち、特に建築用ガラス事業および自動車用ガラス事業ではグローバルなトップメーカーの1つです。また、クリエイティブ・テクノロジー事業では、プリンター向けレンズ・ライトガイド、バッテリーセパレータやエンジン用タイミングベルトなどに使われるガラス繊維製品の製造・販売を行っています。
さらに近年では、新規事業育成や新たな顧客価値創造を目的としたビジネスイノベーションセンターの設立など、「VA+Growth」をテーマとしたIoTや創エネ・省エネ社会実現への貢献も目指しています。従来のガラス製品にとらわれない革新的な高付加価値製品・サービスを提供していきます。

事業内容
住宅・ビル用ガラス、各種建材商品、自動車・鉄道車両用ガラス、ガラス繊維、オプトロニクス関連商品、エレクトロニクス用ガラス等の製造・販売
本社郵便番号 108-6321
本社所在地 東京都港区三田3丁目5番27号 住友不動産三田ツインビル西館
本社電話番号 03-5443-9528
第二本社郵便番号 541-8559
第二本社所在地 大阪市中央区北浜4-5-33 住友ビル4F
第二本社電話番号 06-6222-7511
設立 1918(大正7)年11月22日
資本金 1,166億円
従業員 単体:2,000名(2022年3月31日現在)
連結:26,000名(2022年3月31日現在)
売上高 連結:6,006億円(2022年3月期)
売上高構成 建築用ガラス事業         47%
自動車用ガラス事業        46%
クリエイティブ・テクノロジー事業  7%
(連結、2022年3月期)
事業所 ■本社/東京、大阪
■研究所/伊丹
■事業所/千葉、相模原、四日市、津、京都、舞鶴
■営業拠点/東京、大阪、名古屋、豊田、福岡、札幌、仙台など
代表者 代表執行役社長兼CEO 森 重樹
平均年齢 45.1歳
沿革
  • 1918年
    • 日米板硝子(株)として設立
  • 1931年
    • 日本板硝子(株)と改称
  • 1965年
    • 舞鶴工場にて東洋初のフロート板ガラス生産開始
  • 1971年
    • マレーシアにマレーシアンシートグラス社設立
  • 1986年
    • 米国ユナイテッドLNグラス社設立
  • 1987年
    • NSGヨーロッパ社設立
  • 1992年
    • ガラス磁気ディスクの事業を開始
  • 1995年
    • ベトナムへフロートガラス工場設立
  • 1995年
    • 蘇州板硝子電子有限公司設立
  • 1997年
    • 天津日板浮法玻璃有限公司設立
  • 2000年
    • 英国ピルキントン社に資本参加
  • 2001年
    • 日本無機(株)を完全子会社化
      英国ピルキントン社、持分法適用会社となる
  • 2002年
    • NSGヴェトロテックス社設立し、ガラス長繊維事業を譲渡
  • 2004年
    • ガラス磁気ディスク事業及びNSGフィリピン社をHOYA(株)へ譲渡
      日本無機(株)のバッテリーセパレータ事業を会社分割により継承し、垂井事業所を開設
  • 2005年
    • 蘇州美日薄膜電子有限公司を完全子会社化
  • 2006年
    • 英国ピルキントン社を完全子会社化
      蘇州日硝特殊玻璃繊維有限公司の開業(2005年5月設立)
  • 2008年
    • 持分法適用会社(株)マグをサンゴバン(株)に譲渡
      委員会設置会社へ移行
  • 2009年
    • 日本無機(株)をダイキン工業(株)へ株式譲渡
  • 2011年
    • 国際会計基準(IFRS)を適用
  • 2018年
    • 設立100周年

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 20.8年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 11.1時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 16.4日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 43名 44名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 5名 6名
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 3.0%
      (571名中17名)
    • 2021年度

    役員に占める女性の割合:10.0%(30名中3名) 管理的地位にある者に占める女性の割合:3.0%(541名中14名) 管理的地位にある者のうち 部長相当職に占める女性の割合:1.5%(65名中1名) 課長相当職に占める女性の割合:2.8%(470名中13名) 管理的地位にある者以外のうち 係長相当職に占める女性の割合:16.7%(48名中8名)

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修、社内大学制度、階層別研修、リーダーシップ研修、語学学習支援、自己啓発講座、各種スキルアップ研修、グローバル研修など
自己啓発支援制度 制度あり
通信教育講座:修了条件を満たした者に対して一部受講料を会社負担
語学学習支援:一定条件を満たした者に対して一部受講料を会社負担
メンター制度 制度あり
メンタリング制度、OJTアドバイザ制度(入社初年度社員対象)
キャリアコンサルティング制度 制度あり
キャリアチャレンジ制度:入社後4年間、人事部によるキャリア面談(年1回)や上司との面談を実施
育成・キャリアの方向性を踏まえ、入社5年目までに2つ以上の異なる部門または事業所での業務を経験する
フィードバック制度:年に4回個人目標の進捗やキャリア開発に関する面談を実施
自己申告制度:年に1回キャリア開発に関する申告書を提出
ジョブチャレンジ(社内公募)制度:ポストや職種要件を公開し公募を実施
人事・処遇制度:年功的要素によらず、各個人の努力や成果による処遇を実現
その他:年間を通しタレントマネジメントシステム上で個人目標に対する進捗を管理
社内検定制度 制度あり
【TOEICテスト】会社負担で年1回実施(申し込み制)
【社内大学制度】会社負担で特定の講座を受講し、一定単位を取得したのち卒業認定(危険物取扱者など外部資格を取得した場合も単位認定可)

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
東京大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、九州大学、東北大学、北海道大学、一橋大学、名古屋大学、名古屋工業大学、東京工業大学、九州工業大学、京都工芸繊維大学、大阪府立大学、大阪市立大学、岡山大学、三重大学、首都大学東京、豊橋技術科学大学、横浜国立大学、電気通信大学、千葉大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、青山学院大学、東京理科大学、同志社大学、関西学院大学、関西大学、立命館大学、室蘭工業大学、静岡大学、宮崎大学、佐賀大学、鳥取大学、滋賀県立大学、東京医科歯科大学、山口大学、秋田大学、金沢大学、埼玉大学、信州大学、長岡技術科学大学、北陸先端科学技術大学院大学、長崎大学、千葉工業大学
<大学>
東京大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、一橋大学、九州大学、東北大学、北海道大学、名古屋大学、京都工芸繊維大学、三重大学、岡山大学、大阪府立大学、大阪市立大学、電気通信大学、横浜国立大学、千葉大学、静岡大学、室蘭工業大学、九州工業大学、名古屋工業大学、佐賀大学、宮崎大学、津田塾大学、慶應義塾大学、早稲田大学、同志社大学、関西学院大学、関西大学、立命館大学、東京理科大学、上智大学、東京外国語大学、山口大学、秋田大学、信州大学、青山学院大学、長岡技術科学大学、長崎大学、国際基督教大学、山陽小野田市立山口東京理科大学

全国の国公私立大学および大学院

採用実績(人数) 2021年:7名(技術系6名、事務系1名)
2020年:15名(技術系12名、事務系3名)
2019年:20名(技術系14名、事務系6名)
2018年:14名(技術系8名、事務系6名)
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 0 0 0
    2021年 5 2 7
    2020年 14 1 15
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2022年 0
    2021年 7
    2020年 15
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2022年 0
    2021年 1
    2020年 2

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