最終更新日:2022/8/6

ホンダモビリティランド(株)【旧社名:(株)モビリティランド】

業種

  • レジャーサービス
  • イベント・興行
  • ホテル・旅館
  • 専門店(自動車関連)

基本情報

本社
三重県
資本金
55億円 ●本田技研工業(株)100%出資
売上高
108億円(2020年3月期実績)
従業員
約870名

モビリティランドは2022年3月1日より「ホンダモビリティランド(株)」へと社名を変更いたします。

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会社紹介記事

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私たちは、Hondaの想いの発信基地として、「鈴鹿サーキット」「モビリティリゾートもてぎ」から世界中へ、“モビリティ”のもつ喜び・楽しさ・感動を伝え続けています。
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サーキットからパークまで、提供するサービスは様々。すべての根幹には創業当時からの「操る喜び」「チャレンジして成長」への想いがあります。

モビリティを通じて、次世代に何を伝えられるか。

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モビリティと人と自然が共生する。そんな未来をつくる当事者として、一緒にチャレンジしませんか?

◇MISSION 【モビリティ文化を、もっと多くの人へ】

1)そもそもモビリティとは?
人が他の場所に移動して、人が出会うことから社会があります。
移動によって様々な人が出会い、互いに学びあうとき、
そこに新しい文化、新たな価値が生まれます。
こういう人の移動にかかわる領域をHondaは”モビリティ”と呼んでいます。

モビリティの持つ利便性、楽しさ、価値を追求し、
より多くの方々の生活や活動の中に根付かせてゆく。
それを私たちは「モビリティ文化」と呼んでいます。

当社の大きな使命のひとつ、
それは社会の中により豊かで安全な「モビリティ文化」を創造することです。

2)「モビリティ文化」をつくる仕事
私たちは、世界中の人と自然を心豊かに結ぶモビリティ文化をつくっています。
レーシングコースも、パークも、ホテルも、交通教育も。
私たちが企画・運営しているすべての事業は、
世界中の人々にモビリティに触れる楽しさや喜びを
味わっていただくためのものです。

モビリティを通じて、次世代に何を伝えられるか。
それが、私たちの使命であり、挑戦なのです。

さぁ、私たちと一緒に、モビリティ文化をつくりませんか?

会社データ

事業内容
Hondaグループの中において、直接お客様と接しているサービス業の特性を活かし、モビリティの体験を積極的に展開するため多種多様なソフトを提供し、幅広いお客様とのコミュニケーションを通して、Hondaブランド向上に寄与します。

「モビリティ」のもつ喜び・楽しさ・感動を伝えて続けて半世紀以上。
世界にも類を見ない、レーシングコースとテーマパークが融合した施設展開は、モータースポーツ、アミューズメント、リゾート、交通教育の4事業を主軸としています。

<事業展開>
・モータースポーツ事業(F1、MotoGP、その他各種レースの企画・運営)
・アミューズメント事業(パーク、ハローウッズ等の企画・運営)
・リゾート事業(ホテル、グランピング等の企画・運営)
・交通教育事業(安全運転に関する講習の企画・運営)
・企画開発(アトラクションや観戦エリア、グッズ等の企画開発)

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アトラクションの企画開発も、レースのシステム管理も自分たちの手で。

本社郵便番号 510-0295
本社所在地 三重県鈴鹿市稲生町7992
電話番号(代表) 059-378-1111
設立 1961年2月1日
資本金 55億円 ●本田技研工業(株)100%出資
従業員 約870名
売上高 108億円(2020年3月期実績)
各施設の特徴 【鈴鹿サーキット】
三重県鈴鹿市に1962年に誕生した、日本初の本格的なサーキットです。
国際レーシングコースとして、F1や8時間耐久ロードレースなどの国際レースをはじめ、SUPER GTやスーパーフォーミュラなどが開催されます。
独自開発のカートやバイクのアトラクションを「操る」楽しさを2歳から経験できる体験型遊園地「鈴鹿サーキットパーク」、モビリティ文化を安全に正しく広めるための安全運転講習やスクールを開催する「鈴鹿サーキット交通教育センター」のほか、ホテルやレストラン、キャンプ場などがあります。
ご家族連れやレース観戦のお客様、遠足や修学旅行の団体のお客様など、年間約200万人が訪れます。

【モビリティリゾートもてぎ】※旧:ツインリンクもてぎ
栃木県芳賀郡茂木町の緑豊かな環境に1997年に誕生した、モビリティと人と自然の融合をテーマとした施設です。
MotoGPなどの世界最高峰のレース開催にくわえ、参加型の耐久レースも開催されます。
鈴鹿サーキット同様、「操る」楽しさを体験できるパークのほか、森のアクティビティを楽しめる自然体験施設「ハローウッズ」、ホンダが創った歴代マシンを展示した「Honda Collection Hall」、グランピングの先駆けとなった「森と星空のキャンプヴィレッジ」などの施設があります。
沿革 1961年2月 (株)モータースポーツランド設立
1962年6月 (株)モータースポーツランドから(株)テクニランドに社名変更
1962年9月 日本初の国際基準を抜くレーシングコース、鈴鹿サーキット完成
1966年2月 遊戯施設の開発および制作を目的とした
      テックプロダクション開設
1968年4月 (株)テクニランドから(株)ホンダランドに社名変更
1978年7月 鈴鹿サーキットにて「鈴鹿8時間耐久オートバイレース」開催
1987年6月 (株)ホンダランドから(株)鈴鹿サーキットランドに社名変更
1987年11月 鈴鹿サーキットにて「F1日本グランプリレース」開催
1991年2月 (株)ホンダモビリティワールドを設立
1994年1月 (株)ホンダモビリティワールドから
      (株)ツインリンクもてぎに社名変更
1997年8月 ツインリンクもてぎ営業開始
2003年4月 ツインリンクもてぎにて「INDY JAPAN 300mile」開催
2004年9月 ツインリンクもてぎにて「MotoGP日本グランプリ」開催
2006年6月 (株)鈴鹿サーキットランドと(株)ツインリンクもてぎが合併、
      社名を(株)モビリティランドに変更
2011年9月 ツインリンクもてぎにて「INDY JAPAN THE FINAL」開催
2016年5月 台湾・高雄市に当社が「鈴鹿サーキット」のライセンスを提供し、
      大魯閣エンタテイメント社運営の「SUZUKA CIRCUIT PARK」開業
2017年3月 ツインリンクもてぎ「迷宮森殿ITADAKI」オープン
2018年3月 鈴鹿サーキット「DUEL GP」
      ツインリンクもてぎに森感覚アスレチックDOKIDOKI」
      「森と星空のキャンプヴィレッジ」オープン
2019年3月 ツインリンクもてぎ「巨大ネットの森SUMIKA」オープン
2020年3月  鈴鹿サーキット「GP RACERS」「KART ATTACKER」オープン
2020年8月  本店を三重県鈴鹿市に移転
2021年3月 鈴鹿サーキット「菜園めいろポタジェンヌ」
      ツインリンクもてぎ「DEKOBOKO」オープン
2022年3月 (株)モビリティランドから(株)ホンダモビリティランドに社名変更
      ツインリンクもてぎからモビリティリゾートもてぎへと名称変更
代表者 代表取締役社長 田中 薫
事業所 【本社】
〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992  TEL:059-378-1111

【鈴鹿サーキット】
〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992  TEL:059-378-1111

【モビリティリゾートもてぎ】
〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1  TEL:0285-64-0001

【東京オフィス】
〒150-6139 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア39F
関連会社 本田技研工業(株)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.3年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 1.3時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 7名 10名 17名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 7名 3名 10名
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
◯新入社員研修
〇階層別研修
◯CSサークル
など
自己啓発支援制度 制度あり
○通信教育制度
○資格取得費用補助
〇英会話支援プログラム
など
メンター制度 制度あり
部門の先輩(メンター)と二人三脚で成長し、
社会人としてレベルアップを目指していただきます。
【メンター】業務習得・会社生活のこと・人間関係の構築・プライベートのこと
…なんでも相談できる皆さんの味方です。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 3 15 18
    2020年 16 35 51
    2019年 31 46 77
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 0
    2020年 6
    2019年 16
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 18
    2020年 51
    2019年 77

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
北海道大学、宇都宮大学、三重大学
<大学>
愛知学院大学、青山学院大学、茨城大学、宇都宮大学、追手門学院大学、大阪芸術大学、大阪産業大学、大阪体育大学、大阪府立大学、大谷大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、関東学院大学、京都外国語大学、京都産業大学、近畿大学、慶應義塾大学、皇學館大学、甲南大学、神戸学院大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、作新学院大学、札幌大学、静岡大学、芝浦工業大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、大正大学、玉川大学、多摩美術大学、中央大学、中京大学、筑波大学、帝京大学、東海大学、東京経済大学、東京農業大学、東洋大学、同志社大学、同志社女子大学、獨協大学、奈良教育大学、日本大学、白鴎大学、花園大学、広島大学、法政大学、三重大学、武蔵大学、武蔵野美術大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、明星大学、桃山学院大学、山梨学院大学、横浜商科大学、横浜市立大学、立教大学、立正大学、立命館大学、早稲田大学、千葉大学、大阪工業大学、名古屋工業大学、東京電機大学
<短大・高専・専門学校>
大阪スクールオブミュージック専門学校、国際トラベル・ホテル・ブライダル専門学校、ホンダテクニカルカレッジ関東、ホンダテクニカルカレッジ関西、ホスピタリティツーリズム専門学校、ECC国際外語専門学校、東京コミュニケーションアート専門学校

前年度の採用実績(人数)          2021年 2022年(予)
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大卒(オープン職)  4名   2名
大卒(エリア職)    2名   3名
短大卒(エリア職)  1名    ―
専門卒(エリア職)  5名   1名        

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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