最終更新日:2022/8/8

(株)和真(和真メガネ)

業種

  • 専門店(メガネ・貴金属・ジュエリー)
  • 専門店(その他小売)

基本情報

本社
東京都
資本金
5,000万円
売上高
75億6,654万円(2020年度和真グループ実績)
正社員数
521名(男性361名、女性160名)

会社の利益よりお客様の利益を優先させる。真にお客様に寄り添った仕事で、和真はこれからも歩み続けます。

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会社紹介記事

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お客さまを大切にする気持ちはもちろん、社員同士もお互いに尊重し合って居心地のよい店舗を作っていく。人と人とのつながりが働きやすさのカギになっている。
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同社の丁寧な接客はお客さまからの信頼も厚い。お客さま一人ひとりから生活スタイルなどをお伺いし、最適なメガネを提案するコンサルティング販売が行われている。

メガネでお客さまにより良い生活を提供する。「ありがとう」の声がやりがいです。

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「お客さまに満足していただくには、確かな知識が必要です。メガネのことだけでなく、眼の構造から接客、ファッションまでさまざまなことを学べる環境です」と阿波さん。

私は「顧客満足度の高い企業で働きたい」という考えを軸に、学生時の就職活動を行っていました。そんな中、多くの企業、業種に触れる過程で出会ったのが和真です。メガネという専門性の高い商品を扱い、そのサービスが多くのお客さまから支持されている和真に、働く環境として大きな魅力を感じて入社を決めました。

当社では商品をお客さまに提案するだけでなく、視力測定や調整、接客など、幅広い業務を担当します。覚えることが多いので、入社当初は不安があったのも事実です。しかし定期的に行われる研修では接遇やお客さまに似合う眼鏡の提案方法だけでなく、メガネの構造、眼の病気や眼の仕組みなど医学的/生物学的知識をも学ぶことができます。当社で働く上で必要となる知識の基礎、それを充実した研修プログラムを通じてしっかり身に付けることができました。
また本部での集合研修や配属先の店舗における先輩からの指導は、どのタイミングでどんな知識や技術を習得すべきか、というプロセスがしっかりしています。段階的な教育カリキュラムにより、自分自身の課題や次のステップが明確なので、モチベーションを高く維持しながら成長できる環境といえるのではないでしょうか。

学びながら私が感じたのは、「お客さまにとって、メガネをかける生活のほうが素敵になると感じていただきたい」という思いを持って仕事をすべきだということ。仕事を通して日々技術と知識をブラッシュアップすればするほど、より大きなお客さまの満足につながります。そんなメガネ販売業は、とても追究しがいのある奥の深い仕事だと思います。

店舗に配属となって4年目。メガネを購入する時だけではなく、細かな調整の際にも私を指名してくださるお客さまも増えてきました。メガネは適正な度数のものをお作りすることはもちろん大切ですが、実はかけ心地の調整もかなり重要です。私を信頼してご来店くださるお客さまの存在は、仕事のやりがいや今後の成長にもつながっていると感じています。

メガネというお客さまの生活に密着した商品、生活や五感と深く関わる商品を扱い、それによってお客さまの悩みを解決していくのが私たちの仕事です。どんな時でもお客さまのお話を丁寧に聞き、メガネを通して私たちに何ができるか、さまざまな角度から提案できる引き出しの多い専門家を目指していきたいです。

[浦和本館勤務 阿波 一貴/2016年入社]

会社データ

事業内容
メガネ、コンタクトレンズ、光学器、補聴器の小売・卸・貿易業。ボランタリー・フランチャイズ事業。

プライベートブランドから各種国内外ブランドのメガネ・コンタクトレンズ・光学器の小売業を中心に、ライセンスアイテムの通販、卸業・フランチャイズチェーン主宰と幅広く事業を展開する「総合型メガネ専門企業」です。
本社郵便番号 104-0061
本社所在地 東京都中央区銀座8-9-13
本社電話番号 03-3572-0675(代)
事業本部郵便番号 169-0075
事業本部所在地 東京都新宿区高田馬場3-22-5
事業本部電話番号 03-6894-0111(代)、0120-040-418(直通フリーダイヤル)
創立 1951年4月1日
設立 1964年5月28日
資本金 5,000万円
正社員数 521名(男性361名、女性160名)
売上高 75億6,654万円(2020年度和真グループ実績)
平均年齢 43.9歳(男性46.4歳、女性38.3歳)
代表者 代表取締役社長 丹下 三昭(たんげ みつあき)
主な取引先 HOYA(株)
セイコーオプティカルプロダクツ(株)
平均勤続年数 19.1年(男性21.4年、女性14.1年)
関連会社 ・(株)和真FCサポート
・天津天医和真眼鏡有限公司

■海外店舗/中国天津1店
事業所 ■本社本店/東京都中央区銀座

■事業本部/東京都新宿区高田馬場、北区赤羽南

■国内店舗/東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨・静岡・長野・新潟・福島・宮城・兵庫・佐賀・沖縄など、東日本を中心に日本全国に展開。


■直営店/74店舗


※上記店舗は全て直営店
主要取引銀行 三井住友銀行、みずほ銀行
和真とは… 1 【企業理念~真であれ】

“真”という文字には、本物という意味があります。皆さんに“本物とは何なのか”を見極める目を和真で養って欲しいと思います。そして、来店されるお客様に“本物の誠実さ”を持って接して欲しい、という思いが込められています。
和真の社員にはもともと和真の顧客だった人が多いのですが、一度店舗を見学していただければその理由はすぐにお解りいただけると思います。和真の誠実な接客態度は、先輩から後輩へ受け継がれ、それが伝統となり、社風となって浸透しています。この誠実さを受け継いだ社員こそが和真の「人材」になり、同時に「人財」にもなるのです。
和真とは… 2 【メガネを売るな、信用を買っていただけ】

「メガネを売るな、信用を買っていただけ」
この言葉は創業者である根岸亨が21歳の頃、浦和(現さいたま市)に根岸眼鏡店を開業するにあたり父親から受けた教えです。
開店当時は「ミカン箱にメガネフレームを乗せて販売していた」と述懐するほど貧しい中でも、メガネを壊しお困りになったお客様には無料でメガネを修理して差し上げました。
「お金はないし本当は新しいメガネを買ってもらいたいという気持ちであったが、父の教えを守った。喜んでお帰りになるお客様の背中を見て喜びを感じる反面、自分の性格を恨んだりもした…」と当時を振り返りますが、そのお客様の利益に徹する誠実さが評判となり、現在の和真にまで成長しました。
その誠実な商売は脈々と受け継がれ、今でも和真では、他店でお求めのメガネでさえ店内でできる修理は「無料」で承っています。
また、パーツの交換やメーカー等での修理が必要な場合も実費のみで承るなど創業当時の姿勢が貫かれています。
また、ノルマがなく“不当に高額品や不必要品を売りつけてはいけない”という職場環境は、お客様だけでなく自分に嘘をつかなくて良い、真(ほんもの)の接客を追求できます。
ノルマがないぶん「すべてのお客様に満足してお帰りいただく」という高いハードルを目指せる、やりがいのある環境といえるのではないでしょうか。
和真とは… 3 【商道と商戦略】

和真では、“商道の実践と独自の商戦略構築”が最も重要であると考えています。なぜなら、いかなる営業環境のもとでも、社会に貢献する使命と永続していく責任を負っているのが企業であると捉えているからです。
商道とは「まじめ」であること、「親切」であること、「良い商品を良心的な価格で販売する」こと。
商道とは商いの道(商いの基本)であり、時代を超越した、不変の、お客様と社会が求めるニーズであると考えます。この商道をしっかりと守り、受け継ぎ続けることが、「メガネなら和真」とお客様に評価を頂く土台になります。
そして、この土台の上に展開するのが、時流に即した商戦略です。
一例として、高齢化社会で飛躍的に拡大しているシニアマーケットをターゲットとした「全視界メガネ」の展開。これは遠近両用メガネ専用フレームとして好評を博しグッドデザイン賞を受賞した「フォーカルチェンジ」や「マグネットパッド」といった特許商品をさらに進化させた和真オリジナルの機能商品で、シニアニーズの掘り起こしを図っています。
和真とは… 4 【独自性を重視した商品開発】

和真はお客様の声を大切にしており、実際にお客様の声をヒントに製品化された商品やサービスが数多くあります。自店にしかないオリジナリティ豊かな商品を持つことが、競争の激しい時代には最も大事な要素だと考えています。「他店様と同じことはしない」という方針を創業から貫き、社内には新発想や新発明にチャレンジする気風があふれています。その結果、前述の「全視界メガネ」や、剣道用専用フレーム「天武」等、オリジナリティ豊かなプライベートブランド商品を開発してきました。
沿革
  • 1951年 4月
    • 埼玉県浦和市(現さいたま市)にメガネ専門店を創設
  • 1964年 5月
    • 株式会社に改組(資本金200万円)、社名を(株)和光とする
  • 1966年 4月
    • (株)西友と出店契約を締結、本格的な多店舗化体制に入る
  • 1976年 4月
    • 東京・銀座に本店を開設、同時に本社を移転
      社名を (株)和真とする
  • 1978年 7月
    • 東京・新宿に都内最大級の大型店・新宿本館を開設
  • 1980年 4月
    • 池袋に東京眼鏡専門学院開校(一般公募)
  • 1981年11月
    • 自社で開発した特許商品を扱うメガネ卸業、エル特許眼鏡(株)を設立。販路の全国展開に入る
  • 1985年 4月
    • 東京眼鏡専門学院を高田馬場へ移転、同時に早稲田眼鏡
      専門学校と改称し、東京都認可校としてスタート
  • 1986年 4月
    • イトーヨーカ堂と出店契約締結、大宮へ1号店出店
  • 1987年11月
    • フレンドショップ事業部設立。メガネ小売フレンドショップ
      チェーン展開を発表
  • 1991年 9月
    • 早稲田眼鏡専門学校が中国・天津医科大学(国立・総合医科
      大学)と提携し「天津医科大学早稲田眼鏡学校」を開校
  • 1993年 9月
    • イギリス・ロンドンに店舗を開設
  • 1995年 9月
    • 中国・天津市に店舗を開設
  • 2000年 4月
    • 早稲田眼鏡専門学校を学校法人東京オプトメトリック
      カレッジに統合
  • 2002年 8月
    • 新宿ANNEXを新設。新宿3店体制「メガネタウン」を展開
  • 2003年 3月
    • 銀座本店を中央通り8丁目に移転。和真フラッグシップ店に
  • 2004年 7月
    • 『全視界メガネ』のイメージキャラクターに 橋爪 功氏
      を起用。テレビCM開始
  • 2007年 5月
    • 和真メガネ イメージキャラクターに 内藤 剛志氏、
      貫地谷しほり さんを起用
  • 2008年 4月
    • イギリス・ロンドン三越に店舗を移転開設
      (2013年 9月 ロンドン三越閉店に伴い閉店)
  • 2014年 3月
    • 東京、新宿区高田馬場に事業本部を移転
  • 2016年10月
    • オリジナルフレーム「UTMO(アトモ)」発売
      イメージキャラクターにEXILE・TETSUYAさん
      を起用
  • 2018年11月
    • メガネ新業態店舗、「柊や眼鏡」トレッサ横浜店を開設。
  • 2019年10月
    • テラスモール松戸内に、「柊や眼鏡」テラスモール松戸店を開設。
  • 2020年9月
    • グランエミオ所沢内に、「柊や眼鏡」グランエミオ所沢店を開設。
  • 2020年 11月
    • 上尾市 イオンモール内に店舗を開設

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 19.1年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 3.0時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 8名 5名 13名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 8名 2名 10名
    2020年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 4.0%
      (125名中5名)
    • 2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
当社の教育システムは主に集合研修と店舗OJTの2本立てで行っております。
集合研修の主なものは下記の通りです。
・新入社員研修
・ビギナーレベル研修(技術、視力測定、CS(顧客満足)、メガネスタイリスト、コンタクトレンズ、 補聴器)
・ミドルレベル研修(CS(顧客満足)、メガネスタイリスト、補聴器、総合)
・遠近エキスパート研修
・管理職者研修(上級チャレンジ、店長候補マネジメント)
自己啓発支援制度 制度あり
・眼鏡学校通信教育補助
 眼鏡学校通信教育を受講する社員には学費の50%が会社から補助されます。
 また通信課程修了後、毎月手当が支給されます。

・眼鏡作製技能士 資格加算
 眼鏡作製技能士2級以上の資格取得者は、基本給に所定金額が加算されます。

・販売士資格手当
 販売士2級以上の資格取得者には毎月手当が支給されます。

・色彩関連資格手当
 当社が規定する色彩関連資格2級以上の取得者には毎月手当が支給されます。
メンター制度 制度あり
明確なメンター制度というものはありませんが各店に1名必ず教育担当者がおり、OJTでは丁寧な教育とフォローを行っております。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 5 10 15
    2020年 7 12 19
    2019年 7 9 16
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 2
    2020年 5
    2019年 2
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 15
    2020年 19
    2019年 16

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
多摩美術大学、筑波大学、目白大学
<大学>
青山学院大学、芦屋大学、亜細亜大学、跡見学園女子大学、石巻専修大学、茨城大学、茨城キリスト教大学、岩手大学、桜美林大学、大妻女子大学、岡山商科大学、嘉悦大学、神奈川大学、関東学院大学、学習院大学、学習院女子大学、共立女子大学、杏林大学、近畿大学、国立音楽大学、甲南大学、國學院大學、国際武道大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、埼玉学園大学、相模女子大学、作新学院大学、産業能率大学、淑徳大学、尚美学園大学、城西大学、上武大学、女子美術大学、駿河台大学、聖学院大学、成蹊大学、聖心女子大学、成城大学、専修大学、創価大学、大正大学、拓殖大学、玉川大学、多摩美術大学、大東文化大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、中央学院大学、中部大学、鶴見大学、帝京大学、帝京平成大学、東海大学、東京外国語大学、東京経済大学、東京国際大学、東京女子大学、東京成徳大学、東京電機大学、東京農業大学、東京未来大学、東北大学、東北学院大学、東洋大学、東洋学園大学、常磐大学、獨協大学、長野大学、奈良女子大学、二松学舎大学、日本大学、日本女子大学、日本文化大学、白鴎大学、福島大学、富士大学、文教大学、文京学院大学、平成国際大学、法政大学、宮城教育大学、武蔵大学、武蔵野大学、武蔵野美術大学、明海大学、明治大学、明治学院大学、明星大学、目白大学、山梨大学、横浜商科大学、横浜市立大学、立教大学、立正大学、立命館アジア太平洋大学、琉球大学、龍谷大学、流通経済大学(茨城)、和光大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
大原法律専門学校、キクチ眼鏡専門学校、埼玉歯科技工士専門学校、湘北短期大学、昭和学院短期大学、実践女子大学短期大学部、聖徳大学短期大学部、東京商科・法科学院専門学校、専門学校東京スクール・オブ・ビジネス、東京成徳短期大学、東京眼鏡専門学校、常磐短期大学、新潟ビジネス専門学校、新島学園短期大学、日本外国語専門学校、日本眼鏡技術専門学校、芳じゅ女学院情報国際専門学校

前年度の採用実績(人数) 近年の実績

2022年(予):17名 (男性7名 女性10名)
2021年   :15名 (男性5名 女性10名)
2020年   :19名 (男性7名 女性12名)
2019年   :16名 (男性7名 女性9名)
2018年   :15名 (男性9名 女性6名)



前年度の採用実績(学部・学科) アジア太平洋学部、英語コミュニケーション学科、外国語学部、外語学部、学芸学部、家政学部、環境創造学部、環境保健学部、キャリアデザイン学部、教育学部、教養学部、グローバルコミュニケーション学部、経営学部、経営情報学部、 経済学部、芸術学部、芸術文化学部、現代社会学部、現代福祉学部、現代ライフ学部、工学部、国際交流学部、国際政治経済学部、国際文化学部、国際関係学部、子ども学部、こども心理学部、産業社会学部、社会学部、社会福祉学部、商学部、商経学部、人文学部、心理学部、心理社会学部、生活環境学部、生産資源科学部、政治経済学部、生物資源科学部、総合人間科学部、体育学部、地球環境科学部、電子情報学科、日本語コミュニケーション学科、人間学部、人間科学部、人間環境学部、人間関係学部、人間総合科学研究科学部、人間共生学部、農獣学部、福祉学部、仏教学部、文化情報学部、文学部、文芸学部、文理学部、仏教学部、法学部、法経学部、保健学部、マネジメント学部、理学部、リベラルアーツ学部、デザイン学部、    

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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