最終更新日:2023/6/30

草野産業(株)

  • 正社員

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業種

  • 商社(鉄鋼・金属)
  • 商社(機械・プラント・環境)
  • 商社(複合)
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 商社(建材)

基本情報

本社
東京都

取材情報仕事・キャリアパスについて伝えたい

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「知らないことを知る楽しさ」「何でも挑戦できる環境」が待っています

「何でも挑戦してみたい!」私の気持ちを受け入れてくれたのが当社でした

就職活動では営業職に焦点を当てていましたが、分野は絞らずさまざまな会社説明会に参加していました。その中で大企業の営業スタイルやキャリアパスを知るうちに、私が理想とする営業は、「ニッチな製品」かつ「社会に必要とされている会社」でこそ実現できると直感。その後、参加した合同説明会で出会ったのが当社です。ブースに大きく掲げられた「100年企業」の文字に興味を惹かれ、実際に話を聞いてみると「鋳物」や「鋳造」など、あまり馴染みのない単語が次々と押し寄せ、最初は頭の中が「?(ハテナ)」でいっぱいに。一方で、これまで知らなかったことを知る楽しさが湧き上がってくるのを感じました。 その後、当社も含め複数の企業の... 続きを読む

特集記事仕事・働き方を知る特集 「企業の存在価値」

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草野産業が築いてきた広範なネットワークを生かし、鋼材リサイクルの道筋を作り出す

一人が果たす役割が大きい会社で、仕事をしている実感をしっかり味わいたい!それが、就職活動の軸だった

就職活動で重視したのは、自分の周りを見渡しやすい規模の企業で働きたい、ということでした。学生の知識でしたが、「規模が大きくなるほど、一人ひとりの担当の範囲が狭まり、仕事を動かしている実感が持てなくなるのではないか」と考えていたのです。また、いずれは海外で働きたいという想いもありました。特に、学生時代にバックパッカーとして歩きまわっていた開発途上国で、それらの国々の発展を支える仕事がしたいと考えました。そして、その全てを満たしてくれそうな企業が、草野産業だったのです。 入社1年目。さっそく配属された、君津営業所で取り組みはじめたのは、鉄を作るプロセスで使用されるコークス、アルミ脱酸剤の再生材料... 続きを読む

特集記事仕事・働き方を知る特集 「挑戦する仕事」

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モノづくり

大きな裁量を与えられ、人とのつながりを深めながら専門的な仕事に挑む

「鉄鋼」のスケール感に惹かれ専門商社を志望。決め手は「懐の広さ」だった

大学への進学で国際社会科学部を選んだのは、グローバルな学びに興味を持っていたことに加え、私たちが第1期生となる新設学部だったためその環境に飛び込んでみたいと思ったからです。歴史のある大学で新しいことを学ぶのが楽しく、往復4時間の通学をものともせずに都心へ通いました。この学部では留学することが卒業の要件だったため、3年次には韓国の協定校に留学。ヨーロッパをはじめ世界各国から留学生が集まる環境で、得意の英語も大いに役立ちました。多様な個性の留学生たちとコミュニケーションを取るのはとても楽しかったですね。 そうした背景から、就職活動ではグローバルに活躍できる仕事、人と人をつなぐ対人の仕事を志望しまし... 続きを読む


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