最終更新日:2023/1/24

(株)タカラレーベン【MIRARTHホールディングスグループ】

業種

  • 不動産
  • 住宅
  • 不動産(管理)

基本情報

本社
東京都
資本金
4億円
売上高
1,627億4,400万円(2022年4月期連結実績) 旧タカラレーベン(2022.3月時点)
従業員数
504名(2022.10時点)

営業力が身につく!世の中に新しい価値を生み出す総合デベロッパー

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会社紹介記事

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社員一人ひとりの「挑戦」によって創り上げられた会社です。諦めないその気持ちが、「強さ」に繋がっています。
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一生に一度の買い物である「住宅」。人生を左右する商材だからこそ、お客様へのご提案の水準向上に力を入れています。

日本を代表するブランド確立を目指す総合デベロッパー!

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タカラレーベンはMIRARTH ホールディングスグループにおける不動産事業を主に担っていきます。

タカラレーベンは、社員一人ひとりが挑戦し、時代のニーズに応えていく革新的な独立系不動産総合デベロッパーです。

創業50年を迎えた老舗ならではの経営基盤の安定感と事業規模の大きさを併せ持ち、グループ全体では不動産業界に関わるビジネスを幅広く行っています。

お客様の人生を左右する住宅購入を後悔させないように、
頼りになる先輩上司がマンツーマンで接客練習に関わりながら新入社員は成長していきます。

「人生の分岐点に関わる仕事がしたい」
「本気で仕事にのめりこみたい」
「誰にも負けない営業力を身につけたい」

突破したい野望がある方を、私たちはお待ちしています。

会社データ

事業内容
■マンション事業
自社マンションブランド「レーベン」並びに都市型コンパクトマンション「ネベル」シリーズの開発・企画・販売を行っています。
多くの方に快適な住空間を届けるため、事業用地取得から商品のプランニング、販売まで一貫して行うことにより、お客様の生の声を忠実に反映させた商品作りを行っています。

■建替・再開発事業
建替事業では老朽化したり、築年数が相当程度経過した集合住宅等の建替を行っています。
再開発事業では都市の機能性や居住性を向上させ、安心・安全で魅力あるまちづくりを実現しています。
その土地や建物を所有する権利者の方と共に、建築規制の緩和や補助制度等を活用しつつ、行政ともタッグを組み、三者一体となって都市をよみがえらせていきます。

■ホテル運営事業
2021年新たに発表したホテルブランド「HOTEL THE LEBEN」の第1号ホテル「HOTEL THE LEBEN OSAKA」が2022年3月に開業しました。「住まう」ことに真摯に向き合い、深めてきた知見を活かして「泊まる」における幸せの提案をホテル業界に打ち出します。

■海外事業
東南アジアをターゲットとし、不動産販売事業を中心に、管理事業なども手がけています。
現在はベトナムとタイで分譲マンション事業、ベトナムでリノベーション再販事業を行っています。

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当社のシンボル「ハーモニックサークル」。左からお客様・社員・パートナーを表しており、タカラレーベンに関わる全ての人の「幸せ」を考えています。

本社郵便番号 100-0005
本社所在地 東京都千代田区丸の内1-8-2 鉄鋼ビルディング16F
本社電話番号 03-6551-2111
設立 1989年8月
代表者 代表取締役 島田 和一代表取締役 秋澤 昭一
資本金 4億円
従業員数 504名(2022.10時点)
売上高 1,627億4,400万円(2022年4月期連結実績)
旧タカラレーベン(2022.3月時点)
平均年齢 36.1歳(男:36.5歳/女:34.9歳)※ 2022年4月末
旧タカラレーベン(2022.3時点)
タカラレーベンの実績 【地方活性化への積極的な取り組み】
デベロッパーの中でも、都心部の開発だけでなく地方都市再生事業を行っている当社の強みを活かした取り組みがあります。中心市街地活性化法に基づく法定再開発事業において、富山市の物件が全国認定第1号案件となりました。この実績をモデルケースに、他の地方都市からも参画依頼や相談等を頂いています。

【グッドデザイン賞を多数受賞】
タカラレーベンは、豊かな発想で快適な暮らしの提案をし続けています。
私たちが生み出したアイデアは高く評価され、グッドデザイン賞も多数受賞しており、直近の2021年にはIoTを活用した住宅設備「THROUGH TAKU(スルタク)」が受賞。外出時のスマートホンでの対応や、非対面での受け取りなどを可能とし、配達時の不在をはじめ宅配・デリバリーをめぐる様々な課題を解消することができました。

「挑戦し続けてきた」社風 社員一人ひとりの「挑戦」によって幸せを生み出していく。
当社は社員一人ひとりの「挑戦」によって創り上げられた会社です。その言葉通り、6年目新卒社員が主導となった業界初となる戸別太陽光発電マンション開発、1年目新卒社員が主導となった大規模建替プロジェクトなど、年次や社歴に関係なく社員一人ひとりの「挑戦」する姿勢が会社全体の実績につながり、今のタカラレーベンができあがっています。
共に挑戦し、共に成長し、世の中に新常識を生み出せる方を心よりお待ちしています。
「成長できる」育成体制 タカラレーベンでは入社前から研修を実施しており、ビジネスマナーの基礎である言葉遣いや名刺交換、受付対応・電話応対などの内容を例年習得していただきます。
入社以降は「新卒3年間育成プログラム」を用意し、ビジネスパーソンとしての基礎やプロとして成長していくために必要なスキルを身に付ける研修を定期的に行っています。また、階層別の研修も実施することで、年次に関係なく常にレベルアップを図りながら働くことができる環境です。
本社/支店/営業所 本社/東京
首都圏・中部支社/東京、金沢、名古屋
東日本支社/仙台、札幌
西日本支社/福岡、大阪、松山
海外/ハノイ駐在員事務所
モデルルーム/全国
関連会社 株式会社レーベンコミュニティ
株式会社レーベンホームビルド
株式会社タカラレーベンリアルネット
株式会社レーベンゼストック
株式会社レーベントラスト
Takara Leben(Thailand)
株式会社レーベンクリーンエナジー
タカラアセットマネジメント株式会社
タカラPAG不動産投資顧問株式会社
沿革
  • 1989年8月
    • 有限会社二宮物産を松山市朝生田町に設立
  • 1997年7月
    • 株式会社住宅情報館に商号変更
  • 2002年7月
    • 分譲マンション管理業開始
  • 2007年1月
    • 全国賃貸FCミニミニに加盟
  • 2009年4月
    • シュロス日銀前竣工、オフィスビル管理業開始
  • 2011年3月
    • タッチパネル賃貸検索システム導入(miosoft)
  • 2015年1月
    • 株式会社タカラレーベン(東証一部)の連結子会社に変更
  • 2017年4月
    • 株式会社タカラレーベン西日本へ商号変更
      福岡本社を開設
  • 2022年10月
    • 株式会社タカラレーベンへ商号変更
      東京都千代田区丸の内に本社を移転

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 29.0時間
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 2名 15名 17名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 0名 2名
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 10.3%
      (97名中10名)
    • 2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
当社では、さまざまな研修制度を設けています。

■3年間育成プログラム(新卒入社社員対象)
<新入社員研修>
入社から各現場配属までの約1か月間、本社にて新入社員研修を実施しています。
社会人としての基礎的なビジネスマナーに始まり、社会人としての素養を身に付けていく研修です。
また、各部署の社員が講師となり、実際の業務に関する研修も実施します。

<新入社員フォローアップ制度>
人事課担当者との面談を通じて、問題や悩みの早期発見・解決を図ります。
また入社後1年間のうちにフォローアップ研修を複数回行い、
今までの振り返りと、働く上での行動指針を確立します。
このフォローアップ研修は2年目、3年目社員も継続して行います。

<2年目研修>
1年間を振り返り、先輩社員の任務と役割、目標設定に関する研修を行います。
自身の強みや課題を分析し、目標達成能力を高めていきます。

<3年目研修>
プログラムの集大成ということでこれまでの3年間を振り返り、
今後のキャリアやビジョンを明確にします。

■階層別研修
3年間育成プログラム終了後も、階層(役職)別に様々な研修プランがあり、
従業員のレベルアップを会社全体でサポートします。

<主任職研修>
メインプレイヤーに求められるスキルや仕事の進め方、思考法を学び、
仕事の質を向上させるための研修です。

<係長職研修>
次期リーダー候補として必要な知識・スキルの向上を図る研修です。

<課長職研修>
マネージャー職の研修です。
自己の役割を認識し、部門のマネジメントや部下の育成などのスキル向上を図ることを目的とした研修です。

<部長職研修>
マネジメントの指針を創り、組織運営の戦略を学ぶことで、持続的に成果を出せる組織をつくることを目的とした研修です。

<選抜研修(統括部長~係長職)>
経営マインドを身に付けた人材を育成することを目的としている研修です。
各部署の選抜メンバーで行います。
自己啓発支援制度 制度あり
上司との個人面談を年に複数回実施するとともに、人事とも年1回必ず面談を行います。
今後のキャリアやプライベートな悩みまで相談しやすい環境です。
メンター制度 制度なし
OJTや接客同行により、より実践に役立つスキルを早くから身につけることができます。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 37 15 52
    2021年 18 5 23
    2020年 34 6 40

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
神戸大学、埼玉大学、城西国際大学、中央大学、筑波大学、東京理科大学、東北大学、日本大学、兵庫県立大学、法政大学、横浜国立大学、早稲田大学
<大学>
愛知工業大学、青山学院大学、亜細亜大学、岩手大学、宇都宮大学、桜美林大学、大妻女子大学、お茶の水女子大学、鹿児島大学、神奈川大学、金沢大学、関西大学、関西外国語大学、関東学園大学、学習院大学、北里大学、京都大学、京都産業大学、杏林大学、慶應義塾大学、工学院大学、神戸大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、産業能率大学、芝浦工業大学、淑徳大学、首都大学東京、順天堂大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、拓殖大学、玉川大学、大東文化大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、筑波大学、帝京大学、東海大学、東京経済大学、東京芸術大学、東京工科大学、東京国際大学、東京女子大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、東京福祉大学、東京薬科大学、東京理科大学、東北大学、東北学院大学、東洋大学、富山大学、獨協大学、新潟大学、二松学舎大学、日本大学、日本体育大学、白鴎大学、福岡大学、文京学院大学、平成国際大学、法政大学、武蔵大学、武蔵野大学、武蔵野音楽大学、武蔵野美術大学、明海大学、明治大学、明治学院大学、明星大学、目白大学、山形大学、横浜国立大学、横浜商科大学、立教大学、立正大学、立命館大学、流通経済大学(茨城)、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
青山製図専門学校

インターナショナル・パシフィック大学、サウスアラバマ大学、ノースアラバマ大学、延世大学、米国州立ネブラスカ大学カーニー校など

前年度の採用実績(人数) 年       採用数
――――――――――――――
2022年4月   52名
2021年4月   23名
2020年4月   40名
2019年4月   36名
2018年4月   34名
※いずれも総合職の人数

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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