最終更新日:2022/4/8

(株)バンダイナムコエンターテインメント

業種

  • ゲームソフト

基本情報

本社
東京都
資本金
100億円
売上高
2,507億円(2021年3月時点)
従業員
704名(2022年3月時点)

Fun for All into the Future

会社紹介記事

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fun for all into the future

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もっと広く。もっと深く。
「夢・遊び・感動」を。

うれしい。楽しい。泣ける。勇気をもらう。
誰かに伝えたくなる。誰かに会いたくなる。

エンターテインメントが生み出す心の豊さで、
人と人、人と社会、人と世界がつながる。

そんな未来を、バンダイナムコは世界中の人とともに創ります。

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私たちバンダイナムコエンターテインメントは、新たなグループパーパスを掲げ、世界中の様々なお客様にお楽しみいただくために、数多くのエンターテインメントを展開しています。

私たちを取り巻くユーザー環境は、急速な変化を続けています。通信スピード、技術の進歩によって世界中が繋がり、世界がより近く感じられるようになりました。そしてその世界と個人が直接繋がることで、世の中における「個人」の存在感も高まっています。

「長く深く遊べる良質なコンテンツ」と「多彩なエンターテインメント」で世界中のファンの皆さまの期待を超えるという基本方針のもと、IPを軸にネットワークコンテンツ、家庭用ゲーム、ライフエンターテインメントなどの分野において、幅広いターゲットに向けてさまざまな商品やサービスをワールドワイドで提供いたします。

また、2022年4月から新中期ビジョン「Connect with Fans」を掲げ、IPを軸に世界中のファンの皆様とつながることを目指し、ファンとつながるための新しい仕組みづくりを行います。

会社データ

事業内容
【ネットワークコンテンツ事業】
 モバイルなどで楽しめる、魅力的なIPの世界観を活かした数々のネットワークコンテンツを全世界に向けて展開
【家庭用ゲーム事業】
 様々な家庭用ゲーム機や新プラットフォームの特性にあわせてバラエティに富んだソフトを展開
【ライフエンターテインメント事業】
 IPの世界観を拡大するライブやイベント、グッズを展開
ライフスタイルに合わせた体験型サービスをプロデュース

本社郵便番号 108-0014
本社所在地 東京都港区芝5-37-8 バンダイナムコ未来研究所
本社電話番号 03-6744-5500
設立 1955年6月1日(※前身である旧(株)ナムコの創業年月日です)
資本金 100億円
従業員 704名(2022年3月時点)
売上高 2,507億円(2021年3月時点)
事業所 本社(東京都港区)
【公式サイトURL】
https://www.bandainamcoent.co.jp
主要グループ会社 (株)バンダイナムコホールディングス
(株)バンダイナムコスタジオ
(株)バンダイ
(株)BANDAI SPIRITS
(株)バンダイナムコアミューズメント
(株)バンダイナムコフィルムワークス
(株)バンダイナムコミュージックライブ
代表者 代表取締役社長  宮河 恭夫
沿革
  • 2005年
    • 「(株)バンダイナムコホールディングス」を東京・品川に設立。
  • 2006年
    • バンダイナムコグループのゲーム部門を統合した「(株)バンダイナムコゲームス」を設立。
  • 2007年
    • 品川区東品川に社屋拠点を統合。『未来研究所』と命名。
      『未来研究所』に本社を移転。
  • 2008年
    • (株)バンプレストの家庭用ゲームソフト及び業務用ゲーム機の企画販売を行うゲーム事業部門を統合。
  •       
    • 品川区東品川にパークタワー開所。モバイルコンテンツ企画開発販売の拠点が横浜から移転。
  • 2009年
    • テクニカルセンターが横浜市港北区から品川区勝島に移転。主な事業拠点が品川区内に集結。
  •      
    • バンダイネットワークス(株)を統合。ネットワーク事業の総合力強化と新たなコンテンツや事業の創出を図る。
  • 2010年
    • バンダイナムコグループの再編で、ゲームコンテンツSBUと映像音楽コンテンツSBUが統合。コンテンツSBUとなり、バンダイナムコゲームスが主幹として、コンテンツの創出から販売までを担う。
  •       
    • ソーシャルネットワークサービス「facebook」向けに本格サービスを開始。
  • 2011年     
    • (株)ディー・エヌ・エーとの共同出資による合弁会社、(株)BDNAを設立。
      ※2012年3月「(株)BNDeNA」に社名変更。(2014年3月に解散)
  • 2012年
    • (株)バンダイナムコスタジオを設立。開発部門を分社化。
  • 2013年 
    • バンダイナムコスタジオ、シンガポール、カナダ・バンクーバーの2拠点に海外子会社を設立。
  • 2014年 
    • 企業ブランドの向上を目的にレーベルを「バンダイナムコゲームス」に統一。また、海外における「バンダイナムコ」ブランドの訴求と価値向上を目的に、社名に含まれる「NAMCO BANDAI」の表記を「BANDAI NAMCO」へ表記変更することに伴って、英文表記の社名を「BANDAI NAMCO Games Inc.」に変更。
  • 2015年 
    • 中国における事業の拡大と強化を目的に、バンダイナムコ上海を設立。
  •       
    • 事業領域の拡大を目的に、社名を「(株)バンダイナムコエンターテインメント」に変更。
      企業理念「アソビきれない毎日を。」策定。
  •      
    • バンダイ・ナムコ統合10周年を記念し、日本国内のクリエイターへ「パックマン」「ギャラクシアン」など17タイトルを開放する「カタログIPオープン化プロジェクト」を期間限定で開始。
  • 2016年 
    • 港区芝に本社を移転。
  •      
    • 新たなターゲット層へ向けたパックマンの新ブランド「PAC-STORE(パックストア)」ワールドワイド展開を発表。
  • 2017年 
    • (株)ナムコの創業者であり、当社の名誉相談役((株)バンダイナムコホールディングス最高顧問)の中村雅哉が1月22日(日)逝去(享年91歳)。
  •      
    • 地方と共に新しいエンターテインメントを創出する「BNJ PROJECT」を始動。
  •       
    • ドリコムとの共同出資による新会社「(株)BXD」設立
  • 2018年
    • リアルな場を活用しバンダイナムコならではの施設やサービス、機器などのコンテンツの提供を行うリアルエンターテインメント事業強化のため、4月1日にアミューズメント機器事業部門を(株)ナムコに承継。同日、(株)ナムコは(株)バンダイナムコアミューズメントに商号変更。
  •         
    • 10月1日に(株)バンダイナムコネットワークサービスを設立。
      ネットワークサービス運営機能を分社化

働き方データ

  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 26.5時間
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
・バンダイナムコグループ合同研修
・年次別、階層別研修
・選抜研修
・スキル、ノウハウ研修

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 28 18 46
    2021年 28 17 45
    2020年 29 18 47

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
九州大学、慶應義塾大学、神戸大学、東京大学、東洋大学、法政大学、北陸先端科学技術大学院大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、早稲田大学
<大学>
青山学院大学、大阪大学、鹿児島大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、学習院大学、九州大学、京都女子大学、近畿大学、慶應義塾大学、甲南大学、神戸大学、国際武道大学、芝浦工業大学、上智大学、成蹊大学、玉川大学、千葉大学、中央大学、津田塾大学、帝京大学、テンプル大学、東京音楽大学、東京外国語大学、東洋大学、同志社大学、日本大学、日本女子大学、フェリス女学院大学、法政大学、武蔵野美術大学、明治大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、龍谷大学、早稲田大学

※2015年度以降の実績となります

前年度の採用実績(人数) 2015年 35名
2016年 32名
2017年 43名
2018年 50名
2019年 52名

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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