最終更新日:2022/11/29

昭和信用金庫

業種

  • 信用金庫・労働金庫・信用組合

基本情報

本社
東京都
出資金
12億8,426万円(2022年3月31日現在)
預金
4,579億6,465万円(2022年3月31日現在)
役職員数
305名(2022年3月31日現在)

昭和信用金庫は街と協力の輪をつなぎ地域経済・地域社会を支えるための広範囲にわたる活動を展開しています。「大好きな街、応援します」

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会社紹介記事

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昭和信用金庫は世田谷区を中心に19店舗の店舗ネットワークをもって街と協力の輪をつなぎ地域経済・地域社会を支えるための様々な活動を展開しています。
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2020年1月14日「サポートプラザ」オープン。事業に関する相談を始め、年金、保険等様々な内容をゆっくり相談できます。

大好きな街応援します

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昭和信用金庫は設立以来、事業と暮らしの資金を安定的に供給し、地域金融の円滑化に努めることにより、信用金庫としての社会的役割を果たしてまいりました。
創業・新事業や事業の成長段階における支援をはじめ、経営改善や事業再生、業種転換や事業承継等の経営課題の解決に向けて取り組んでいます。また、個人のお客さまの生活向上など、それぞれのライフステージにおける支援・提案を行っています。
さらに地域社会の一員として、イベントや地域行事などさまざまな方面に参加して地域との共存共栄を図り、昭和信用金庫は「大好きな街を応援」しています。

会社データ

事業内容
信用金庫法に基づく金融業(預金、融資、内外国為替、各種代理業務、公金取扱業務など)その他、お客様支援業務全般

□経営理念
昭和信用金庫は、創業の理念である「相互扶助」「共存共栄」の精神のもと、
第一に、お取引先のご繁栄を願い誠意を尽くします。
第二に、地域社会の発展に貢献いたします。
第三に、調和のある健全経営を目指します。

□長期経営戦略のビジョン
お客様とのFace to Faceによるリレーションを強化し、経営理念の下、顧客の課題解決に向けて情熱を持ち一緒になって考えることができる信用金庫人を長期的に育成し、身近な相談相手として寄り添える「地域になくてはならない金融機関」を目指す。

□中期経営計画
「お客様の役に立つ」
~新たな社会環境における『変わらぬお客さまとの長期的関係構築』への取組み~
=目標=
昭和信用金庫は令和3年度から始まる3年間を新たな中期経営計画年度とし、あらためて「お客さまの役に立つ」の実現に取り組む。
=戦略目標=
1.「お客様の役に立つ」と「お客様との長期的な関係構築」の実現
(1)「お客様の役に立つ」具体的な活動に取り組む。
(2)お客さまとの長期的な関係を構築する。
(3)「お客さまの役に立つ」態勢を整備する。
2.経営の持続可能性の向上
(1)収益の確保と効率性の向上に取り組む。
(2)様々なリスクに備える。
(3)態勢を整備する。
(4)企業市民としての社会的責任を全うする。

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昭和信用金庫本店

本社郵便番号 155-0031
本社所在地 東京都世田谷区北沢1-38-14
本社電話番号 03-3422-6204
設立 1932(昭和7)年12月17日
出資金 12億8,426万円(2022年3月31日現在)
役職員数 305名(2022年3月31日現在)
預金 4,579億6,465万円(2022年3月31日現在)
貸出金 2,071億1,288万円 (2022年3月31日現在)
事業所 【都内19店舗】
・東京都世田谷区/本店・三軒茶屋支店・経堂支店・烏山支店・明大前支店・池の上支店・下高井戸支店・代田橋支店・上北沢支店・桜上水支店
・東京都新宿区/新宿支店
・東京都中央区/京橋支店
・東京都目黒区/大橋支店
・東京都渋谷区/えびす支店
・東京都杉並区/八幡山支店
・東京都調布市/多摩川支店・つつじが丘支店
・東京都三鷹市/三鷹支店
・東京都小金井市/東小金井支店
代表者 理事長 内藤 博
自己資本比率 10.93%(2022年3月末現在)
SDGs宣言 当金庫は、2022年6月に「SDGs宣言」を策定いたしました。創業の理念である「相互扶助」「共存共栄」の精神のもと、
第一に、お取引先のご繁栄を願い誠意を尽くします。
第二に、地域社会の発展に貢献いたします。
第三に、調和のある健全経営を目指します。
を経営理念としている当金庫にとって、地域や地域のお客様とともに調和のとれた発展を目指す「SDGs」達成に向けた取組みは、創業以来取り組んできた活動と多くの共通点があります。

当金庫では、「SDGs」達成に向け、以下の取組みを推進してまいります。
1.持続可能な地域経済の発展への取組み
2.持続可能な地域社会の発展への取組み
3.環境保全への取組み
4.人材育成と働きがい向上の取組み
創業・新事業支援 当金庫は、初めて起業する方や新事業展開を計画する事業者への支援を積極的に行っています。また、創業支援・ベンチャー企業支援・経営革新推進などの分野において外部機関との連携を一層強化し、きめ細かく取り組んでいます。
お客様の経営課題解決 ・経営改善支援
・各種支援金の事前確認支援
・事業承継支援
・専門家派遣事業
・取引先の従業員を支援
・しょうわビジネスクラブ
・産学連携による地域の活性化
沿革
  • 1932年
    • 有限責任昭和信用組合設立
  • 1949年
    • 信用協同組合に組織変更
  • 1951年
    • 新宿支店を開店
      信用金庫法施行に伴い「昭和信用金庫」に改組
  • 1952年
    • 三軒茶屋支店を開店
      平和信用組合の事業譲り受け、京橋支店を開店
  • 1955年
    • 経堂支店を開店
  • 2000年
    • 松沢信用金庫の事業譲り受け
      下高井戸支店、代田橋支店、上北沢支店、つつじが丘支店、三鷹支店、東小金井支店を開店
  • 2002年
    • 永代信用組合の事業譲り受け
      桜上水支店を開店
      上北沢支店を新築開店
      創立70周年を迎える
  • 2012年12月
    • 創立80周年記念式典を開催(京王プラザホテル)
  • 2020年1月
    • 「サポートプラザ」を開設
  • 2020年5月
    • 新「本店・本部」プレオープン
  • 2020年9月
    • 新「えびす支店」オープン
      インキュベーション施設「スタートアップえびす」を開設
  • 2021年2月
    • 健康保険組合連合会東京連合会より健康優良企業「銀の認定」を取得
  • 2021年5月
    • 新「本店・本部」グランドオープン
      インキュベーション施設「スタートアップしもきた」を開設
  • 2022年12月17日
    • 創立90周年
  • 2024年5月予定
    • 新「三軒茶屋支店」オープン予定

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 13.3年
    2021年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 7.2時間
    2021年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12.5日
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 7名 3名 10名
    2021年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 7名 0名 7名
    2021年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 9.8%
      (41名中4名)
    • 2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
入庫前から内定者勉強会を実施し、社会人としての準備を行います。
入庫後は新入職員、中堅職員、中間管理職および管理職向けの階層別研修のほか、お客様支援を強化するための融資研修や相続研修等、実務に応じた研修を実施しています。
また、幅広い専門的な知識を身につけるため外部機関への研修にも派遣しています。

新入職員研修では、ビジネスマナーや就業規則、オペレーション等の具体的な業務について学び、営業店へ配属後も定期的にフォロー研修を実施しており、信用金庫で働く上で必要な基礎知識をしっかり身につけていただきます。

実務研修以外には、入庫年次別にビジネススキル研修(コミュニケーション、営業力強化、ロジカルシンキング 等)を実施し、お客様の役に立つために『考動』できる信用金庫人を育成しています。





自己啓発支援制度 制度あり
金融機関において、業務遂行に必要な実務知識を習得する銀行業務検定(税務・財務・法務)や実務への対応力を検証する試験が多数あり、若手職員から中間管理職まで各種試験にチャレンジしています。
FP2級や簿記2級などの公的資格については公的資格取得奨励制度により奨励金を支給しています。(入庫後、公的資格を取得した場合に受験料補助および奨励金を支給)
その他、業務必須資格(生保・損保・証券外務員)の受験料補助も行っています。
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度あり
昭和信用金庫は地域のお客様から確かな「信頼」と「安心」を得るため、多様なニーズに対応できるよう職員一人ひとりのスキルの向上に努めています。入庫年次に応じた業務習得目標を定め、目標達成に向け必要となるOJT、各種研修、資格試験取得および通信講座の受講推奨等を行い、高度な人材を育成します。
社内検定制度 制度あり

採用実績

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 7 14 21
    2021年 5 18 23
    2020年 8 13 21
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2022年 21
    2021年 23
    2020年 21

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学>
青山学院大学、亜細亜大学、跡見学園女子大学、桜美林大学、大妻女子大学、神奈川大学、関東学院大学、学習院大学、慶應義塾大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、産業能率大学、昭和女子大学、白百合女子大学、城西大学、上智大学、駿河台大学、成蹊大学、成城大学、清泉女子大学、専修大学、創価大学、大正大学、高千穂大学、拓殖大学、大東文化大学、千葉商科大学、中央大学、鶴見大学、帝京大学、東海大学、東京経済大学、東京国際大学、東京女子大学、東京電機大学、東洋大学、獨協大学、日本大学、日本女子大学、日本女子体育大学、日本体育大学、文教大学、法政大学、武蔵大学、明治大学、明治学院大学、明星大学、立教大学、立命館大学、和光大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
大妻女子大学短期大学部、共立女子短期大学、国際短期大学、湘北短期大学、実践女子大学短期大学部、上智大学短期大学部、帝京大学短期大学、戸板女子短期大学、目白大学短期大学部

前年度の採用実績(人数)       大卒    短大卒
─────────────────
2021年   17名    6名
2020年   12名    9名
2019年   15名    16名   
 
前年度の採用実績(学部・学科) 商学部、経済学部、政治経済学部、法学部、文学部、商経学部、社会学部、工学部、理工学部、国際学部、教養学部、体育学部、コミュニケーション学部

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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