最終更新日:2023/10/26

(株)シーエックスアール

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 検査・整備・メンテナンス
  • サービス(その他)

基本情報

本社
広島県
資本金
5,000万円 (2023年4月)
売上高
47億1,360万円(2023年3月期)
社員数
352名(2023年4月現在)
募集人数
16~20名

プラント・設備を壊すことなく高度な技術で精密に検査。『非破壊検査技術者』は社会インフラの安心・安全を守る『産業界のお医者さん』のような存在です。

☆オンライン説明会を実施中です!☆ (2023/02/13更新)

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こんにちは!
株式会社シーエックスアールです。

この度は、当社の企業ページをご覧いただき誠にありがとうございます。


当社では「非破壊検査」というみなさんにとってあまり馴染みがない仕事を行っています。

「形あるものいつかは壊れる」のですが、それをいかに長く・安全に使うことができるかを調べ、より長く使い続けるためのサポートをしています。

どんな仕事をしているか、働き方はどうなのかなど、詳細は説明会でお伝えします。

現在、オンライン説明会の予約を受付中です。
日程は随時更新していますので、ご都合の良い日程を予約ください。

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会社紹介記事

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社名の由来となるアルファベットが意味するのは『C(創造)・X(無限の挑戦)・R(信頼)』。無限の挑戦で信頼を創造するという会社のビジョンを具現化しています。
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超音波やエックス線などを用いた検査機器や技術を用いて、見た目では分からない構造物の不具合を検査。人々の生活に欠かせないインフラ設備の安全性を支える存在です。

東証プライム企業グループからも厚い信頼を寄せられる『技術力』と『人間力』

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「私自身、入社間もない時期に現場を経験しましたが、それが現在の”社員目線での組織づくり”につながっているのかもしれません」(代表取締役社長・小早川孝)

たとえば、石油や液化ガスなどを運搬する巨大なタンカー、人々の移動や物流を支える巨大な橋梁、500万以上の世帯に電気を供給する発電所、昼夜を問わず稼働する工場設備。これらが『非破壊検査』を担う私たちの活躍のフィールドとなります。検査のみならずコンサルティングや技術開発にも意欲的に取り組み、日立グループ様、三井化学グループ様、旭化成グループ様など名だたる大手企業様のプロジェクトにも数多く参画しています。

『非破壊検査』とは、超音波や放射線などを用いた専門機器や技術で、外見からは判断が難しい構造物や設備の内部に損傷がないか調べる仕事です。普段一般の人の目に触れることが少ないので『非破壊検査という言葉自体を初めて聞いた』という方も多いかもしれません。縁の下の力持ちのような存在ですが、スケールの大きなインフラを継続的に安全に運用する上で、欠かせない存在であり、経営者としても『社会の安全の一翼を担っているという誇りを大切にできる企業であり続けたい』と考えています。

理系のような印象を持たれることが多いのですが、当社に在籍する社員の半数近くは文系の出身です。専門的な知識と技術・資格が必要な仕事ですが、入社後にゼロから学び、一歩ずつ成長できる環境を整えているので、安心して挑戦していただければと思います。2016年(平成28年)には研修開発センターを開設し、2022年度からは2年間の新入社員教育プログラムを策定。同期の仲間と肩を並べて座学でしっかりと学ぶことができ、非破壊検査に欠かせない資格である『NDI』をはじめ、一生ものとなる国家資格取得にも前向きに取り組んでいただけます。『社員の成長が会社の成長につながる』という思いで人材育成に取り組む中でも、技術面のみならず『人間性』を育むことも大切にしています。

会社としての展望を聞かれた時、私は『人を大事にしながら、みんなで助け合って働けるような会社でありたい』とお答えしています。今後も検査事業は社会の安全・安心を支えていく上で不可欠ですが、加速する情報化や合理化、省力化などに対応していくにはあらゆる面でイノベーションが必要です。今こそ創業期のような未知の世界に踏み出す気持ちが必要な時なのかもしれません。これから先の当社を担う若い力にも新しいことに挑戦する勇気をもっていただき、ともに力を合わせて新しい時代を築いていきたいと願っています。

会社データ

プロフィール

みなさんに分かりやすくCXRについてお伝えするために、5つの観点から企業の特性紹介します。
【1】創業65年の歴史と信頼
1958年に放射線検査業務を開始した西日本エリアでもパイオニア的な存在。全国19カ所に拠点を設け、大手企業様のプラント・設備などの非破壊検査を継続的に請け負っています。

【2】人材育成に並々ならぬ思い
『会社の最大の財産は人材であり、他にない新規技術である』という思いを胸に2016年、広島県竹原市に研修開発センターを開設。また、入社後3年間は非破壊検査業務に必要な資格取得にまつわる費用を会社が全額負担しています。

【3】技術開発にも積極的に取り組む
長年培ってきた検査事業を基盤に、さらなる検査の信頼性向上と多様化するニーズに応えるために独自の検査機器を開発。大手企業様との共同開発実績も豊富で、特許も複数保有しています。特に細管検査技術においては同業他社から調査依頼をいただくほどの強みを持っています。

【4】安定経営
景気に大きく左右されない業界特性があるという側面もあり、64年の歴史の中でも赤字決算は一度のみ。人々の生活に欠かせないインフラ設備を水面下で支える社会貢献度の高さも特徴の一つです。

【5】創業時から息づくフロンティア精神
これまでも未踏の分野にも果敢にチャレンジして道を切り拓いてきた当社。これからの将来を見据え、当社が持つ技術をより広い業界・場面で活用できないか検討するプロジェクトも発足させています。

事業内容
【目的別検査業務】
◆製品検査(製造過程から製品完成に至るまでに実施される検査)
完成前の機器やプラント設備、建築構造物などの製品に不良や不具合がないか品質保証上の観点から非破壊検査を実施するものです。

◆保守検査(供用開始後の検査、日常検査、定期検査)
プラント設備が運転開始した後、設備保全上の管理を行うために実施する検査です。定検工事ではプラント設備を完全に停止して開放検査を実施。また、日常の保守点検業務の一貫として、プラント設備の稼働中に行うスクリーニング検査があります。

◆建築構造物の検査
ビルディングの耐震調査など、建築構造物の健全性評価を目的とした非破壊検査業務を行っています。

【検査関連の役務提供】
国内外への検査技術者の派遣やQA(品質保証)/QC(品質管理)業務、これらに付随する製品受け入れ検査や工程ドキュメント管理などの業務にも対応しています。

【開発業務】
これまで検査ができないとされた探傷不能領域に注目し、基礎技術の開発から実用化に向けた実験・システム開発まで独自のノウハウを積み重ね、複数の特許も取得。さらに独自開発技術を補完すべく技術提携先である米国のサウスウエスト研究所などからも技術援助を受けており、業界内でも屈指の技術開発力を誇ります。

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2016年に開設した研修開発センターには非破壊検査に必要な各種資格の実務試験を訓練できる設備も完備。長期的な視点で人材を育てる上でも重要な役割を担っています。

本社郵便番号 737-8516
本社所在地 広島県呉市三条二丁目4-10
本社電話番号 0823-22-4100
支社郵便番号 143-0006
支社所在地 東京都大田区平和島6-1-1 東京流通センター センタービル9階
支社電話番号 03-5767-5901
創業 1958年(昭和33年)
設立 1960年(昭和35年)4月20日
資本金 5,000万円 (2023年4月)
社員数 352名(2023年4月現在)
売上高 47億1,360万円(2023年3月期)
代表者 代表取締役 小早川 孝
事業所  本 社/広島県  呉本社     :呉市

 支 社/東京都  東京本社    :太田区 

 事業所/宮城県  仙台事業所   :仙台市
     千葉県  千葉事業所   :市原市
     東京都  東京事業所   :大田区
     岡山県  水島事業所   :倉敷市
     広島県  福山事業所   :福山市
     山口県  山口事業所   :岩国市

 営業所/青森県  青森営業所   :むつ市
     茨城県  日立営業所   :東海村
     新潟県  柏崎営業所   :柏崎市
     大阪府  大阪営業所   :大阪市
     岡山県  玉野営業所   :玉野市
     愛媛県  西条営業所   :西条市
     島根県  島根営業所   :松江市

教育施設/広島県  研修開発センター:竹原市
経常利益 経常利益 2億7,400万円(2023年3月期)
2億7,400万円(2021年3月期)
     3億8,800万円(2020年3月期)
     3億3,100万円(2019年3月期)
     2億7,300万円(2018年3月期)
     1億9,600万円(2017年3月期)
     1億5,200万円(2016年3月期)
     2億 335万円(2015年3月期)
     2億5,900万円(2014年3月期)
     1億5,800万円(2013年3月期)
主な取引先 日立グループ、三井化学グループ、旭化成グループ、住友化学グループ
三井造船グループ、JFEスチールグループ、東芝グループ、三菱グループ
関連会社 ◇非破壊検査部門
 (株)CXRプラネット
 溶接検査(株)
 (株)八戸インスペクションエンジニアリング
 (株)橋梁検査センター
 (株)ニッケン
◇環境部門
 誠心エンジニアリング(株)
平均年齢・平均勤続年数 平均年齢:38.13歳(2023年4月時点)
平均勤続年数:13.44年(2023年5月時点)
新卒3年離職率 新卒3年以内離職率:21.28% (離職者10名 / 採用者47名)
            (2023年10月時点)
社是・企業理念 社是
C=Creative(創造)
X=無限の挑戦
R=Reliable(信頼)
常に創造し、挑戦し続けること、信頼を裏切らないこと。社名のシーエックスアールにも通ずる、シーエックスアールの方向性です。

企業理念
「お客様と社員に信頼される企業であり続け、検査を通じて社会の安心・安全の確保に貢献する」
当社の存在意義を示しています。
●社員教育の充実  2016年(平成28年)4月、竹原市に「研修開発センター」を開設しました。
人間力と技術力の向上が会社の成長にもつながるとして、社員研修のさらなる拡充に取り組んでおります。
 従来から実施していた社員教育による資格の取得率向上や業務経験だけでなく、外部研修などの実施を通じて視野を広げ、人間力の更なる充実を目指し、より、高い次元での職業人生を送れるような教育を実施します。

 また、令和4年(2022年)度の新入社員より技能・技術・人間力のより効果的な向上を目指し、「育成プログラム」と銘打ち、2年間に渡る全寮制での研修を実施します。
 座学で身につけた知識を現場での実践で活かし、そこでわからなかったことを座学で学び直すといった研修を実施しています。
現場での実践では弊社営業所に出張し、そこで勤務されている先輩社員について業務経験を積んでいきます。1~2ヶ月の出張を年間数回繰り返します。
そうした過程の中で「非破壊検査」について学び、業務で必要な資格を取得していきます。
●技術力 お客さまの新規プラント製作から、運用後の保守検査まで、広範囲にわたり、様々な検査を行う独自の技術力を持っています。
特に細管検査においては同業他社から検査の依頼があるほど、高い技術を持っています。
●将来展望 今までは設備を停止させた定期点検・定修時の検査を中心としてきましたが、今後は現在もお客様から好評を得ている「Thru-VU」システムなど、設備を稼働させた状態での検査についての技術開発を進めています。
また、同業他社から検査依頼を頂くほどの強みとしている細管検査技術を伸ばし、100年企業を目指します。
沿革
  • 1958年
    • 中国地区以西で初の検査業者として、放射線透過試験業務を
      開始。
  • 1960年
    • 非破壊検査の専門会社として、中国エックス線(株)を設立。
  • 1965年
    • 日本溶接協会放射線検査委員会により、全国で最初の
      放射線透過写真撮影事業者として認定をうける。
  • 1966年
    • 科学技術庁より、放射線障害防止に係わる放射性同位元素の
      使用許可を受ける。
  • 1975年
    • 米国Southwest Research Institute(SwRI) と技術援助契約を締結。
  • 1984年
    • 通産省・工業技術院電子技術総合研究所と
      「管内自走装置」特許実施契約締結。
      代表取締役中野盛司が日本非破壊検査工業会理事長に就任。
  • 1985年
    • 通産省・工業技術院機械技術研究所と
      「パイプライン設備診断装置」特許実施契約締結。
      環太平洋原子力会議ソウル大会で、日本政府コーナーに
      「モグラー」を出展。
  • 1986年
    • ジュネーブ国際原子力産業見本市で、日本政府コーナーに
      「モグラー」出展。
      "粉体処理による染色浸透探傷法"で非破壊検査協会奨励賞
      受賞。
      本州四国連絡橋において、自動超音波探傷装置による
      超音波探傷検査実施。
  • 1990年
    • 創立30周年を記念し、社名を中国エックス線(株)より(株)シーエックスアールへと変更。
  • 1992年
    • 東京都第三者検査機関の指定をうける。
      代表取締役中野盛司がCIW検査事業者協議会代表幹事に就任。
  • 1996年
    • 日本道路公団殿委託による橋梁第三者検査を実施。
  • 1997年
    • ISO9001認証取得(エンジニアリング事業部)。
  • 1998年
    • 米国シカゴOmega International Technology Inc.と
      ThruVUシステムに関する技術導入契約を締結。
  • 1999年
    • 新規拠点、新規検査事業分野を開拓するために新規開拓室を
      新設。
      再処理施設小径配管への適用を目途とし、イッテルビウム照射装置を開発。
  • 2001年
    • 超音波TOFD装置の導入、実用化。
  • 2002年
    • 「配管用磁わい式非接触超音波発信システムの実用化」の
      補助事業認定。
  • 2003年
    • 「MsS磁わい超音波探傷装置」のフィールドテスト開始
      タンク診断システムの開発。
  • 2006年
    • 本社屋の建替竣工。
  • 2007年
    • CR装置(コンピューテッドラジオグラフィ)を導入、
      実用化。
  • 2011年
    • 「Thru-VUシステム」の提携先、米国Omega-International
      Technolgy社からSENTIENT REVOLUTION LLCに移管。
  • 2012年
    • 「MsT磁わい超音波探傷用センサー」のフィールドテスト開始。
  • 2014年
    • 「フェーズドアレイ」装置導入、実用化
      仙台営業所開設
      福島営業所を廃止
  • 2016年
    • 研修開発センター開設
  • 2018年
    • 新規事業展開の一つとして、ばい煙や水質検査機器を検査する環境事業部を設立。
  • 2020年
    • 会社設立60周年(創業62周年)

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.0年
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 13.5時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 14.4日
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 0名 0名 0名
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 0名 0名 0名
    2023年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 12.1%
      (33名中4名)
    • 2023年度

社内制度

研修制度 制度あり
教育方針として「育つ」「育てる」「育む」の3つを指針として盛り込んで「技術力」「人間力」を伸ばすべく教育研修の実施に取り組んでおります。
入社後は2年間の新入社員教育プログラムに沿って、非破壊検査に必要な知識や技術・資格習得に取り組んでいただきます。研修開発センターには非破壊検査を訓練できる設備もあり、現場に出る前に経験を重ね、資格取得も目指せます。プログラム期間中にもOJTとして現場での業務に携わっていただきますが、基本的にマンツーマンでフォローしているので、自分らしく学び一歩ずつ着実にステップアップできる環境です。
また、都合のいい時間に学べるeラーニングのシステムも導入しているほか、新任部所長研修などキャリアアップに伴う研修なども実施しています。
自己啓発支援制度 制度あり
入社後3年間は非破壊検査業務に必要な資格は『社命受験』としており、受験料や交通費など試験に必要な費用は全額会社が負担。
また『資格取得に関する規程』に基づき、会社が推奨する国家資格などの取得について、参考図書の貸与や、その資格を取得するためにかかった受験料などを補助しています。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
賞与・昇給などのタイミングや年数回の『目標管理面談』で『どのような将来像を描いているのか』『今後どのようなキャリアを築きたいのか』などを確認しています。
社内検定制度 制度なし
外部機関、公的機関が実施する資格試験を受験いただきます。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
愛媛大学、岡山大学、九州大学、東海大学、広島大学、弘前大学、山口大学、鳥取大学、東洋大学、茨城大学、鳴門教育大学、筑波大学、奈良先端科学技術大学院大学
<大学>
青山学院大学、茨城大学、いわき明星大学、愛媛大学、桜美林大学、大阪工業大学、大阪国際大学、大阪産業大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、追手門学院大学、岡山商科大学、岡山理科大学、沖縄国際大学、神奈川大学、金沢工業大学、川崎医療福祉大学、関西大学、九州共立大学、九州工業大学、九州産業大学、京都外国語大学、京都産業大学、京都精華大学、近畿大学、県立広島大学、甲子園大学、神戸学院大学、国士舘大学、駒澤大学、島根大学、城西国際大学、創価大学、崇城大学、高千穂大学、大東文化大学、千葉大学、千葉工業大学、筑波大学、帝京大学、帝京平成大学、東亜大学、東海大学、東京工業大学、東京農工大学、東北学院大学、常磐大学、徳島文理大学、鳥取大学、豊田工業大学、獨協大学、長崎大学、長崎総合科学大学、新潟大学、西日本工業大学、日本大学、日本工業大学、日本文理大学、八戸工業大学、比治山大学、広島大学、広島経済大学、広島工業大学、広島国際大学、広島国際学院大学、広島修道大学、福岡大学、福岡工業大学、福山大学、福山平成大学、法政大学、松山大学、明海大学、明治大学、名城大学、桃山学院大学、安田女子大学、山口大学、立命館大学、龍谷大学、流通経済大学(茨城)
<短大・高専・専門学校>
岩国短期大学、宇部工業高等専門学校、浦和大学短期大学部、大阪電子専門学校、大原簿記法律専門学校柏校、岡山短期大学、香川高等専門学校、呉工業高等専門学校、女子美術大学短期大学部、聖徳大学短期大学部、千葉女子専門学校、中国短期大学、徳島文理大学短期大学部、徳山工業高等専門学校、新居浜工業高等専門学校、日本航空大学校北海道、八戸工業高等専門学校、広島会計学院ビジネス専門学校、広島コンピュータ専門学校、福島県立テクノアカデミー浜職業能力開発校、松江工業高等専門学校、水戸経理専門学校、水戸電子専門学校、美作大学短期大学部、<専>YIC京都工科自動車大学校

採用実績(人数) 7名 令和5年(2023年)
5名 令和4年(2022年)
21名 令和3年(2021年)
10名 令和2年(2020年)
16名 平成31年(2019年)
36名 平成30年(2018年)
10名 平成29年(2017年)
13名 平成28年(2016年)
8名 平成27年(2015年)
採用実績(学部・学科) 経 済 学 部:経済情報学科、経済学科、国際地域経済学科
文  学  部:人文学科
商  学  部:経営学科、商学科
地 域 学 部:地域環境学科
政策創造学部 :政策学科
環 境 学 部:地球環境学科、環境情報学科
社会環境科学部:情報通信学科
生物資源科学部:物質化学科
理  学  部:応用数学化、理学科、生物・化学科、物理科学科
総合理工学部 :材料プロセス工学科
理 工 学 部:機械工学科、数学物理学科
工  学  部:機械工学科、機械システム工学科、生物化学工学科、
応用化学科、バアイオ応用化学科、化学システム工学科、ロボティクス学科、
住環境デザイン学科、動力機械工学科、電気電子工学科、情報システム工学科
都市デザイン工学科、都市環境システム学科、環境共生工学科
先端工学基礎学科、応用数理工学科
基 礎 工 学 部 :物質環境工学科
生 命 工 学 部 :応用生物化学科
大  学  院:医学系研究科、生命科学研究科、バイオサイエンス研究科
数理物質科学研究科、工学研究科、産業工学研究科、理工学研究科、
農学研究科、理学研究科、学校教育研究科、文学研究科、化学専攻
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 6 1 7
    2022年 5 0 5
    2021年 20 1 21
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 7
    2022年 5
    2021年 21
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 0
    2022年 0
    2021年 5

先輩情報

地味だけど以外と重要な仕事
青木 Y
2019年入社
25歳
岡山大学
理学部
水島事業所
目でみて判断する仕事
PHOTO

QRコード

QRコード

https://job.mynavi.jp/24/pc/search/corp85887/outline.html
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