最終更新日:2022/6/1

イチネングループ[グループ募集]

業種

  • 商社(自動車関連・輸送用機器)
  • リース・レンタル
  • 化学
  • 商社(化学・石油・ガス・電気)
  • 損害保険

基本情報

本社
東京都、大阪府
資本金
25億2,900万円(2021年3月31日現在)
連結売上高
1,126億1,800万円(2021年3月期)
従業員
1,349名(2021年3月31日現在)

【東証プライム上場予定・営業利益18期連続増益の安定基盤】自動車リース法人営業職・化学メーカーのルート法人営業/研究開発/生産管理職・空調工具会社の技術職を募集!

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会社紹介記事

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(株)イチネンは、自動車リースサービスを通して、企業経営に大きく貢献している。若手にチャンスを与える社風で、入社1年目で大手企業を担当するケースも少なくない。
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(株)イチネンケミカルズの研究開発職は、自分が開発した製品が世に出るのが大きなやりがい。法人営業職のメンバーは、実は文系出身者が多く、ルート営業が中心である。

“いちねんで、いちばんの毎日を。”事業を通してお客様に「快適さ」を提供します

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昭和16年から石炭販売を実施。その後、戦前の個人商店から株式会社組織に改め社名を「第一燃料(株)」に。後にこの「一」と「燃」をとって「イチネン」としました。

1930年の創業以来、時代と共に変化しながら成長しているイチネングループ。
91年の長きに渡り、“いちねんで、いちばんの毎日を。”のキャッチフレーズの通り、一日、一日が最高の毎日になるように事業を通じて「快適さ」を提供しています。

これから先も変わらず成長・発展し続けるためには、社員全員の力を結集しなければなりません。そのために、経営者は社員に対して3つの約束をしています。

1. 社員と家族の生活を全力で守ります
2. 一生懸命努力する人を応援します
3. 社員と共に挑戦し変化し続けます

この約束により、会社と社員の信頼関係は醸成され、社員も一丸となって日々、努力し、成長し続けています。

また、皆さんが価値観をお持ちのように、私たちも組織として価値観を持ち合わせています。それは、「事業」「人物像」「組織」「企業風土」を表す、4つの価値観です。

1. 事業を通じて、お客様に便利と感動を提供する≪事業観≫
2. 相手の立場に立ち、信頼される人になる≪人物観≫
3. 環境の変化に柔軟かつ機動的に対応し、ローコスト経営を徹底追求する≪組織観≫
4. 挑戦を是とし、皆がわくわくする自由闊達な風土を育てる≪企業風土≫

お互いの価値観が合うかどうかは、会社を選ぶ上でとても重要な要素です。価値観が合っていれば少々辛いことがあっても頑張れます。

知名度の高さだけではなく、やりがいを大切にし、仕事を通して自分を表現したい。新しいことにどんどん挑戦したい。仲間とともに成功し、会社とともに、人として成長したい。

私たちは、そう考える人と一緒に仕事がしたいと考えています。そして、そう考える経営者や先輩たちが皆さんを待っています。

会社データ

事業内容
■(株)イチネン
1.自動車リース事業
2.自動車メンテナンス受託事業
3.中古車販売事業
4.自動車の点検・法定点検及び整備等の自動車整備業
5.石油燃料の販売及びガソリン給油カードの募集
6.損害保険代理業

■(株)イチネンケミカルズ
1.産業用ボイラーやディーゼルエンジン用化学製品の開発・製造・営業販売
2.機械設備用化学製品の開発・製造・営業販売
3.海運事業用化学製品の開発・製造・営業販売
4.自動車用化学製品の開発・製造・営業販売
5.その他潤滑・防錆剤、洗浄剤、補修塗料等の化学製品の開発・製造・営業販売

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イチネングループが多角化経営を目指す目的は、自動車分野以外の事業において柱となる事業を育成し、リスクを分散させることにあります。

本社郵便番号 532-0011
本社所在地 大阪府大阪市淀川区西中島四丁目10番6号
本社電話番号 06-6309-1834
第二本社郵便番号 108-0023
第二本社所在地 東京都港区芝浦四丁目2番8号 住友不動産三田ツインビル東館8階
創業 1930(昭和5)年6月1日
設立 1963(昭和38)年5月7日
資本金 25億2,900万円(2021年3月31日現在)
従業員 1,349名(2021年3月31日現在)
連結売上高 1,126億1,800万円(2021年3月期)
連結売上高推移 1,126億1,800万円(2021年3月期)
 987億1,500万円(2020年3月期)
 877億7,300万円(2019年3月期)
 813億7,900万円(2018年3月期)
 797億0,400万円(2017年3月期)
 748億4,500万円(2016年3月期)
 716億9,600万円(2015年3月期)
 676億3,600万円(2014年3月期)
 573億3,500万円(2013年3月期)
 477億7,400万円(2012年3月期)
 472億5,800万円(2011年3月期)
 471億3,500万円(2010年3月期)
募集会社 ■募集会社1 (株)イチネン
■募集会社2 (株)イチネンケミカルズ
■募集会社3 (株)イチネンTASCO
募集会社1 ■(株)イチネン
[本 社]大阪市淀川区西中島四丁目10番6号(〒532-8567)
[設 立]2001/平成13年2月1日
[決 算]3月31日
[資本金]1億円(2021年3月末日現在)
[従業員]258名(2021年3月末日現在)
[売上高]391億0,600万円(2021年3月期)
[理 念]信頼の絆で心をつなぐ感動創造企業
[URL]http://www.ichinen.co.jp/

“自動車リース(オートリース)を軸とし、顧客のニーズや環境保全の視点を取り入れ、幅広いサービスを提供しています。”

【効率的な経営には欠かせないオートリース】
自動車は今や企業活動に欠かすことができない重要な役割を担っておりますが、その保有に伴い、企業は費用面でも業務面でもさまざまな負担をしなければなりません。オートリースは自動車をお客様に代わって当社のようなリース会社が購入し、一定期間の契約で貸し出すサービスです。税金や保険の手続き、メンテナンスなど、車両に関する管理業務を当社が行うことにより、企業は車両管理に人員・コストを割く必要がなくなり、本来の業務に集中することができます。このことから、当社へのニーズはますます高まっています。

【支持される高品質のメンテナンスリース】
当社のオートリースは、整備工場を経営する過程で誕生いたしました。したがって主力の「メンテナンスリース」は、車両代、法定点検、車検、一般管理費用を含んだ車両管理業務が軽減できるサービスとなっております。このことから、車両を提供するだけでなく、高品質なメンテナンスという付加価値をご提供できるため、当社のメンテナンスリースは多くの企業から支持されています。なお、当社の全国7,000社の整備ネットワークによる点検実施率は、業界随一であり、業界を牽引するメンテナンスサービス品質を誇っております。

【リユース(再利用)バッテリーの採用について】
自動車に必要不可欠なバッテリーについて、新品と同等の性能まで復元できるものを厳選し、再生、採用します。環境に配慮した自動車のご提案をしております。
募集会社2 ■(株)イチネンケミカルズ
[本 社]東京都港区芝浦4丁目2番8号 住友不動産三田ツインビル東館8階(〒108-0023)
[研究開発センター]神奈川県藤沢市宮前660番地(〒251-0014)
[設 立]1953/昭和28年3月4日
[決 算]3月31日
[資本金]1億円(2021年3月末日現在)
[従業員]253名(2021年3月末日現在)
[売上高]112億2,500万円(2021年3月期)
[理 念]住み良い地球環境と人々の暮らしの向上に貢献します
[URL]http://www.ichinen-chem.co.jp/

“船舶用燃料添加剤の販売でスタートした弊社は 「住みよい環境・省エネ・人々の生活向上」という創業以来の企業理念のもと、化学薬品・工業薬品を中心に、お客様に喜ばれる商品を国内外問わず、世に送り出すことで人々の暮らしを豊かにします。”

【製品開発力が魅力のイチネンケミカルズ】
地球環境対策、省エネ対策、生産性の向上など、世界中の産業を取り巻く新たな課題とニーズに応える当社。創業以来、産業用工業製品ならびに家庭用化学製品の分野で開発してきたノウハウを生かし、顧客のニーズに対応した多彩なケミカル製品を創出。当社のケミカルソリューションは、日本のみならず世界各地へ活躍の場を広げています。

【メンテナンスと密接に関わる事業展開】
工業用から家庭用まで規模の大小や業種を問わず、機械を円滑に作動させるために欠かせない多彩なケミカル製品。当社は、メンテナンスと密接に関わるケミカル事業を積極的に推進し、省エネと環境のクリーン化に貢献する燃料添加剤から利便性に優れた各種スプレーまで、確かな技術と厳しい品質管理でお客様に信頼されるケミカル製品を提供しています。
※主な取引先 [仕入先](株)ダイゾー、東洋エアゾール工業(株)、三井物産プラスチックトレード(株)、KISCO(株)、ダイヤアクアソリューションズ(株)、理研ビタミン(株)、日本美容化学(株)、白石産業(株)、GUANGZHOU BOTNY CHEMICAL CO.,LTDほか

[販売先]JFEスチール(株)、王子製紙(株)、日本製紙(株)、出光興産(株)、(株)商船三井、ケイライン シップマネージメント(株)、(株)山善、日発販売(株)、エンパイヤ自動車(株)、(株)オートバックスセブン、(株)タクティー、(株)イエローハット、キヤノンマーケティングジャパン(株)、上海強生集団汽車修理有限公司、事業用各電力会社ほか

※順不同・敬称略
関係会社一覧 (株)イチネンホールディングス
(株)イチネン
(株)イチネンTDリース
野村オートリース(株)
(株)イチネンケミカルズ
(株)イチネンパーキング
(株)イチネンMTM
(株)アクセス
(株)イチネンTASCO
(株)イチネンネット
(株)イチネンロジスティクス
(株)イチネンジコー
(株)浅間製作所
新光硝子工業(株)
(株)イチネン農園
(株)イチネン農園高知日高村
(株)イチネンファシリティーズ
ICHINEN AUTOS (N.Z.) LIMITED
TASCO (THAILAND) Co.,Ltd.
上海強生大鳳国際貿易有限公司
沿革
  • 1930年
    • ●黒田重太郎商店を創業し、石炭販売業を開始。
  • 1963年
    • ●黒田商事(株)を設立。石油販売業を開始。
  • 1968年
    • ●自動車メンテナンス事業を開始。
  • 1969年
    • ●称号を(株)イチネンに変更。
      ●自動車リース事業を開始。
  • 1980年
    • ●自動車メンテナンス受託事業を開始。
  • 1994年
    • ●大阪証券取引所第二部(旧:新二部)上場。
  • 2000年
    • ●野村オートリース(株)、アルファオートリース(株)を子会社化。
  • 2002年
    • ●パーキング事業を開始。
  • 2004年
    • ●(株)コーザイを子会社化。
  • 2005年
    • ●東京証券取引所市場第一部に上場。
      ●大阪証券取引所市場第一部に上場。
  • 2006年
    • ●ケミカル事業強化のため、タイホー工業(株)を子会化、(株)コーザイと合併し、(株)タイホーコーザイに商号変更。
  • 2008年
    • ●持株会社体制に移行し、商号を(株)イチネンホールディングスへ変更。
      ●(株)イチネンパーキングの営業開始。
  • 2012年
    • ●前田機工(株)(現:(株)イチネン前田)をグループ会社化。機械工具販売事業に参入。
      ●(株)ジコー(現:イチネンジコー)をグループ会社化。合成樹脂事業に参入。
  • 2015年
    • ●自動車リース関連事業強化のため、東電リース(株)をグループ会社化。同時に、社名を(株)イチネンTDリースに変更。
      ●中国に合弁会社「上海強生大鳳国際貿易有限公司」を設立。
  • 2016年
    • ●(株)イチネン農園を設立。
      ●ニュージーランドにて合弁会社『ICHINEN AUTOS(N.Z.)LIMITED』設立。
  • 2017年
    • ●(株)イチネンロジスティクスを設立。
      ●機械工具販売事業強化のため、(株)ゴンドーをグループ会社化。
  • 2018年
    • ●機械工具販売事業強化のため、昌弘機工(株)、(株)トヨシマをグループ会社化。
  • 2019年
    • ●(株)イチネンとイチネンBPプラネット(株)は(株)イチネンを存続会社として合併。
      ●機械工具販売事業強化のため、(株)アクセスをグループ会社化。
  • 2020年
    • ●合成樹脂事業強化のため、(株)浅間製作所をグループ会社化。
  • 2021年
    • ●新光硝子工業(株)をグループ会社化。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 16.1年
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 14.1日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 3名 12名 15名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 3名 0名 3名
    2020年度

社内制度

研修制度 制度あり
■研修制度
新入社員研修、階層別研修、キャリアデザイン研修など研修制度を設けており、毎月複数の研修を実施。社員の育成には積極的に投資しています。

<若年社員・中堅社員向け研修>
・新入社員研修(4月・10月)
・OJTリーダー研修
・リーダーシップ研修
・キャリアビジョン研修

<管理職向け研修>
・労務管理研修
・ビジネスリーダー研修
・ビジネスリーダーステップアップ研修
・上級ビジネスリーダー研修

<次期経営者向け研修>
・次世代経営者育成研修
・次世代経営者育成ステップアップ研修

※以上の研修は、グループで実施する研修の一部です。
※募集会社全社において、同制度を設けており、個社別にも別途研修がございます。
自己啓発支援制度 制度あり
■資格取得支援制度
スキルアップに必要な資格を取得する際に、その取得に係る費用を会社が負担する制度を設けています。多くの社員が取得に向け挑戦しています。

例)ワード・エクセルなどのパソコン講座、MBA(経営学修士)、日商簿記、公認会計士修了試験、BATIC(国際会計検定)、ビジネス実務法務検定、メンタルヘルス・マネジメント検定、経営学検定、秘書検定、社会保険労務士講座、ビジネスマネージャー検定、危険物取扱者試験など

※募集会社全社において、同制度を設けています。
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

過去3年間の新卒採用者情報

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 11 10 21
    2020年 11 5 16
    2019年 12 6 18
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2021年 3
    2020年 2
    2019年 3
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒離職者数数
    2021年 21
    2020年 16
    2019年 18

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
秋田大学、愛媛大学、近畿大学、群馬大学、工学院大学、筑波大学、東京大学、東京都市大学、東京農業大学、東邦大学、東北大学、富山大学、同志社大学、新潟大学、明治大学、横浜国立大学、横浜市立大学
<大学>
愛知学院大学、青山学院大学、秋田大学、旭川大学、芦屋大学、亜細亜大学、茨城大学、茨城キリスト教大学、追手門学院大学、桜美林大学、大阪大学、大阪学院大学、大阪教育大学、大阪経済大学、大阪国際大学、大阪産業大学、大阪商業大学、大阪市立大学、大阪電気通信大学、大手前大学、岡山理科大学、小樽商科大学、嘉悦大学、香川大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢学院大学、金沢工業大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、関東学院大学、北里大学、九州大学、九州産業大学、京都大学、京都外国語大学、京都産業大学、京都女子大学、京都造形芸術大学、杏林大学、近畿大学、岐阜経済大学、熊本大学、久留米大学、慶應義塾大学、恵泉女学園大学、工学院大学、皇學館大学、甲子園大学、甲南大学、甲南女子大学、神戸大学、神戸学院大学、神戸市外国語大学、神戸親和女子大学、神戸女学院大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、埼玉工業大学、佐賀大学、札幌大学、滋賀大学、滋賀県立大学、静岡大学、静岡県立大学、芝浦工業大学、島根大学、首都大学東京、信州大学、城西大学、成蹊大学、摂南大学、専修大学、創価大学、高千穂大学、多摩大学、大東文化大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、中京大学、筑波大学、帝京大学、帝塚山学院大学、桐蔭横浜大学、東京経済大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、東邦大学、東北大学、東北学院大学、東洋大学、東洋英和女学院大学、豊橋創造大学、同志社大学、同志社女子大学、獨協大学、長崎大学、名古屋市立大学、奈良大学、奈良県立大学、新潟国際情報大学、日本大学、日本体育大学、花園大学、阪南大学、兵庫県立大学、広島大学、広島経済大学、広島修道大学、福岡大学、プール学院大学、法政大学、北翔大学、北陸大学、北海道大学、武庫川女子大学、武蔵野美術大学、室蘭工業大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、明星大学、桃山学院大学、横浜国立大学、横浜市立大学、四日市大学、立教大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学、流通科学大学、和歌山大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
木更津工業高等専門学校、奈良工業高等専門学校

ほか

前年度の採用実績(人数) 2022年 27名(予)
2021年 21名
2020年 16名
前年度の採用実績(学部・学科) 文学部、経済学部、経営学部、経営情報学部、法学部、商学部、社会学部、教育学部、国際教養学部、人間科学部、文理学部、人間健康学部、総合社会学部、総合情報学部、外国語学部、人間福祉学部、ビジネスマネジメント学群、農学生命科学、商学部、工学部、理工学部、生産工学部、生物資源科学部、経済学部、造形学部、理工学部、総合政策学部、地域共創学群、応用生物科学部、大学院自然科学研究科、大学院工学研究科、大学院工学研究科、大学院生命医科学研究科、多元物質科学研究所ほか
新卒採用者数(専攻別) 【当社は文系・理系などは一切、問いません!】
        文系  / 理系
2022年(予)21名 / 6名
2021年   16名 / 5名
2020年   13名 / 3名

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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