最終更新日:2022/11/16

アイペット損害保険(株)

業種

  • 損害保険

基本情報

本社
東京都
資本金
46億1,900万円(2022年3月31日現在)
売上高(正味収入保険料)
276億6,700万円(2022年3月末時点)
従業員数
533名(2022年3月31日現在)

最強のサブスク×ブルーオーシャン!

会社紹介記事

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「ペット業界で働くこと」=「未知への挑戦」そのもの。だからこそチャレンジを諦めず、イチから知識・経験を積み上げていける方を求めています。
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【経営理念】ペットと人とが共に健やかに暮らせる社会をつくる。

ペットと人とが共に健やかに暮らせる社会をつくる

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取締役執行役員常務の工藤。「社員一人ひとりが自分でキャリアパスを描き、その構築に取り組める当社。皆さんには5~10年後、会社を牽引していく人財になって欲しい」

2004年設立のアイペット損害保険は、2022年で創業18年目を迎えます。この間、私たちは保険料収入276億円を突破するまでに成長を遂げました。

私たちは「ペットと人とが共に健やかに暮らせる社会をつくる」という経営理念を掲げています。この理念に掲げる目標を達成する為に、我々が行っているペット保険事業は非常に重要な意義があります。常にお客さまに対しベストサービスを提供する為に、更なる業務効率を推進し安定したオペレーションを実現することや、お客さまの多様なご要望にお答えする為に新しいサービスを提供していくことが非常に重要なのです。

また、私たちが求める人財は理念に共感できることは勿論ですが、常に成長するための努力ができる人であることです。常に成長し続けるために必要不可欠なことは、常に目標をもち成長したいという想いを持ち続けられる人物であることです。
こういうことを成し遂げたい!こういうキャリアを積んでいきたい!という目標を持った学生の皆さんと、1人でも多く巡りあいたいと考えています。そして、何故アイペットなのか? という問いに対し熱くその想いをぶつけてください。

(取締役執行役員常務 工藤)

会社データ

事業内容
「ペット保険」は、みなさまにとって聞き慣れない言葉かもしれません。
ペットを飼っていらっしゃる方は、もしかすると「加入しています!」、「知っています!」と言う方もいらっしゃるかもしれません。

◆保険の新しいカタチ
日本におけるペット保険は、他の保険商品に比べるとまだまだ歴史の浅い保険商品ですが、当社は保険商品のニッチ市場を開拓し、拡大しています。

◆ペット医療の現状と将来性
ペット保険は、ペットの家族化と医療の高度化に伴い需要が高まっており、加入率が飛躍的に伸びています。
一方で、業界的に歴史が浅く全頭数の約16%しかペット保険に加入していません。
ペット保険の先進国であるスウェーデンは65%を超えており、
日本もこれからこうした先進国の加入率に迫っていくことになります。

◆ペット保険の存在意義
人間の健康保険に該当するペット保険商品『うちの子』によって診療費の一部を当社が負担することで、最適な治療を動物病院で安心して受診していただけます。
さらに、動物病院と当社が提携することで人間同様、動物病院の窓口で負担割合に応じた金額をお支払いいただくことで、残りの診療費については動物病院が一括して当社に請求することで、手間を省き利便性を向上させています。


◆当社のステージ
2012年3月30日に金融庁より損害保険業の免許を取得し、2018年4月25日に東証マザーズに上場(2020年10月、持ち株会社となるアイペットホールディングス株式会社の設立に伴い、完全子会社となる当社株式は2020年9月29日付で上場廃止となり、2020年10月1日付でアイペットホールディングス株式会社が東京証券取引所マザーズ市場(※現、グロース)に上場)。今後はペット保険以外のペット産業に進出する体制が整うことで、さらに飛躍するステージに立っています。

ペット産業において長期にわたり本当に愛されるサービスを真剣に提供していくことが、ペットと人間の共生環境を整備・構築し、ペット産業全体を発展させ、社会全体へ利益を還元していくことにつながると考えています。

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ペットを扱う企業はたくさんありますが、社会の中で何かを変えたい!新しい価値を作り出したい!そう考えられる人財を求めています。

本社郵便番号 135-0061
本社所在地 東京都江東区豊洲5丁目6番15号 NBF豊洲ガーデンフロント
本社電話番号 03-4566-3060
青森事務センター郵便番号 030-0801
青森事務センター所在地 青森県青森市新町2丁目2-4 青森新町2丁目ビルディング
青森事務センター電話番号 017-715-5522
設立 2004年5月
資本金 46億1,900万円(2022年3月31日現在)
従業員数 533名(2022年3月31日現在)
売上高(正味収入保険料) 276億6,700万円(2022年3月末時点)
経常収益推移 276億6,700万円(2022年3月期 対前年比123.5%)
224億1,200万円(2021年3月期 対前年比121.6%)
183億3,400万円(2020年3月期 対前年比122.7%)
149億4,100万円(2019年3月期 対前年比121.7%)
122億6,800万円(2018年3月期 対前年比121.8%)
100億7,100万円(2017年3月期 対前年比123.9%)
81億2,800万円(2016年3月期)
事業所等 【本社】
〒135-0061 東京都江東区豊洲5-6-15 NBF豊洲ガーデンフロント6階

【営業部/東日本ブロック】
東日本第1営業部・第2営業部
〒135-0061 東京都江東区豊洲5-6-15 NBF豊洲ガーデンフロント6階

中日本営業部
〒451-0045 愛知県名古屋市西区名駅2丁目27番8号 名古屋プライムセントラルタワー18階

中日本営業部(静岡営業所)
〒422-8062 静岡県静岡市駿河区稲川2丁目2番1号 セキスイハイムビルディング2階

札幌支店
〒063-0801 北海道札幌市西区二十四軒一条1丁目1番12号 北洋ビル3階

仙台支店
〒980-0811 仙台市青葉区一番町1丁目1番31号  山口ビル2階

仙台支店(青森営業所)
〒030-0801 青森県青森市新町2丁目2-4 青森新町2丁目ビルディング

宇都宮支店
〒320-0811 栃木県宇都宮市大通り1丁目4番24号 MSCビル5階

富山支店
〒930-0094 富山県富山市安住町2番14号 北日本スクエアビル5階

新潟支店
〒940-0062 新潟県長岡市大手通2丁目5 フェニックス大手ウエスト103号

【営業部/西日本ブロック】

西日本第1営業部・第2営業部
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原4丁目1番9号 新大阪フロントビル8階

広島支店
〒732-0824 広島県広島市南区的場町一丁目2番21号 広島第一生命OSビルディング7階

高松支店
〒760-0024 香川県高松市兵庫町8番1号 高松兵庫町ビル3階

福岡支店
〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目17番5号 A.R.Kビル4階

福岡支店(沖縄営業所)
〒900-0014 沖縄県那覇市松尾1丁目10番24号 ホークシティ那覇ビル1階

鹿児島支店
〒892-0846 鹿児島県鹿児島市加治屋町12番7号 鹿児島加治屋町ビル8階

【事業所】
青森事業所 第一オフィス (事務センター)
〒030-0801 青森県青森市新町2丁目2-4 青森新町2丁目ビルディング

青森事業所 第二オフィス (事務センター)
〒030-0861 青森県青森市長島2-19-1 青森東京海上日動ビルディング6階
平均年齢 35.4歳
関連会社 アイペットホールディングス(株)
ペッツオーライ(株)
沿革
  • 2004年5月
    • 会社設立
  • 2004年9月
    • アイペットクラブ健康促進共済事業(任意組合)が設立され、共済事業を開始
  • 2006年6月
    • 特定保険業者として関東財務局へ届出
  • 2008年3月
    • 少額短期保険業者(関東財務局長(少額短期保険)第20号)として登録
  • 2008年4月
    • 少額短期保険業者として営業を開始
  • 2012年3月
    • 金融庁より損害保険業免許を取得
  • 2018年4月
    • 東京証券取引所マザーズ市場上場
  • 2019年2月
    • 第一生命ホールディングス(株)との業務提携を基本合意
  • 2019年5月
    • 設立15周年
  • 2019年8月
    • 保有契約件数45万件突破
  • 2020年2月
    • アイペット対応動物病院5,000施設突破
  • 2020年3月
    • 保有契約件数50万件突破
  • 2020年8月
    • 保有契約件数55万件突破
  • 2020年10月
    • 単独株式移転によるアイペットホールディングス(株)を設立
      アイペット損保は東京証券取引所マザーズ市場の上場を廃止し、アイペットホールディングスが上場企業へ
      ペッツファースト少額短期保険(株)を子会社化
  • 2021年1月
    • 保有契約件数60万件突破
  • 2021年7月
    • 保有契約件数65万件突破
  • 2021年12月
    • 保有契約件数70万件突破
  • 2022年6月
    • 本社を江東区豊洲に移転
  • 2022年7月
    • 保有契約件数75万件突破
  • 2022年10月
    • ペッツファースト少額短期保険株式会社を吸収合併

働き方データ

  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12日
    2021年度

社内制度

研修制度 制度あり
入社時新卒研修、フォローアップ研修(入社半年後)、2年目研修、eラーニング
自己啓発支援制度 制度あり
【わんアクション応援制度(資格取得補助制度)】
期初に自己研鑽として目標設定内で資格取得を設定し、その資格試験に合格した場合、資格取得に要した費用(交通費を除く)を年間で最大 15,000 円を補助

メンター制度 制度あり
新入社員を対象として、2年間業務やキャリアについての面談などの支援を行っています。1対1での相談や食事、参考図書の紹介など行い、かかる費用は一部会社が負担しています。自己成長を促すために、時間を惜しまず支援する体制を整えています。

トレーナー制度:自部門の先輩がバディとなり、成長を後押しします。
メンター制度:他部門の先輩がメンターとなり、業務やキャリアの相談に乗ります。

採用実績

  • 過去3年間の新卒採用者数
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 11 29 40
    2021年 18 20 38
    2020年 4 13 17

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
東京大学、一橋大学、北海道大学、東京農工大学
<大学>
東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学、東北大学、北海道大学、大阪大学、神戸大学、上智大学、同志社大学、明治大学、立教大学、中央大学、法政大学、関西大学、関西学院大学、埼玉大学、日本大学、東洋大学、駒澤大学、専修大学、帝京大学、東海大学、桜美林大学、立命館アジア太平洋大学、弘前大学、青森公立大学、秋田大学、日本女子大学、芝浦工業大学、神奈川大学、近畿大学、産業能率大学、麻布大学、東京農業大学、北里大学、酪農学園大学、日本獣医生命科学大学、ヤマザキ動物看護大学、帝京科学大学(東京)
<短大・高専・専門学校>
青森中央経理専門学校

前年度の採用実績(人数) 2017年:7名(総合職4名、獣医職1名、青森総合職2名)
2018年:16名(総合職7名、一般職8名、青森総合職1名)
2019年:16名(総合職5名、一般職6名、青森総合職3名、青森一般職2名)
2020年:17名(総合職6名、一般職5名、青森総合職2名、青森一般職4名)
2021年:38名(企画総合職4名、営業総合職:12名、本社一般職:10名、青森総合職:3名、青森一般職:9名)
前年度の採用実績(学部・学科) 外国語学部、文学部、経済学部、商学部、国際教養学部、法学部、農学部、理工学部等。

※学部・学科による採用数の偏り等はございません。

会社概要に記載されている内容はマイナビ2023に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2024年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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