最終更新日:2024/7/1

社会福祉法人 北海道光生舎

  • 正社員

業種

  • 福祉サービス
  • 給食・デリカ・フードビジネス
  • クリーニング

基本情報

本社
北海道
資本金
社会福祉法人のため資本金なし
売上高
59億円(令和5年度実績)
従業員
678名(令和5年4月)
募集人数
6~10名
残り採用予定人数
3

誰もが働くことに喜びを感じる、そんな法人を目指しています。

  • 積極的に受付中

【札幌市】企業説明会・インターン5Days開催中です♪ (2024/07/01更新)

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こんにちは!
社会福祉法人北海道光生舎の採用担当です!

〇単独企業説明会実施中です!

〇5Daysのインターンシップもご用意しております!

【5Days就労支援体験コース】

8月5日(月)~9日(金)8:30~16:00(1Dayも可能)

【5Days高齢介護体験コース】

7月22日(月)~26日(金)10:00~16:30(1Dayも可能)

その他複数日ご用意しておりますので、説明会・セミナー画面よりご確認下さい!
皆様にお会いできることを楽しみにしております☆ミ

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当法人は「一般企業と十分に競い合える仕事をしたい」という考えを持つ社会福祉法人です。

「企業授産」を理念に、福祉にビジネス的視点を融合し、事業所単位で経営を行っています。

赤平市を中心とし、札幌市・芦別市・歌志内市に拠点を置き、全部で26の事業所と20以上のグループホームを展開する大規模な法人となっています。

1人の身体障害者の決意から始まり、時代背景に合わせるように高齢・生活困窮者・児童へと展開し、多岐に亘った福祉を実践し続け、令和5年9月に67年目を迎えました。

これまで数え切れない挑戦を繰り返し、幾多の困難を乗り越えて成長してきました。

福祉に対して、未経験で不安という方もご安心ください!
まずは北海道光生舎の取り組みに興味を持った!という気持ちだけで十分です。
多くの方のエントリーをお待ちしております!

#マイナビだけでエントリー受付中!

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就職後は自分次第で福祉に対するスキルも知識も追求し続けることが可能です。
ご興味のある方はエントリーして、説明会、見学へご参加下さい。

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会社紹介記事

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光生舎スクエア(2020年~)低コスト・高生産性を掲げ、人件費や費用を削減しながら福祉サービスの充実とクリーニング工場としてハイパフォーマンスを目指しています。
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入社式(2021年)毎年4月1日に開催しています。式の終了後に入社後オリエンテーションやランチ会で楽しく社会人のスタートを切ります。

誰もが働くことに喜びを感じる、そんな法人を目指しています。

■創業からのお話
 北海道光生舎は、19歳の時に事故で両腕を失った創業者の故高江常男(名誉理事長)が、「障害者の働く場所を自らつくる」という理念の基、障害を持つ仲間と共に立ち上げた法人です。その時に就労の種目として選択したクリーニング業は、北海道内でも有数の事業に発展しました。
 当法人の掲げる理念は「『働く喜び』『誇りある人生』『きれいと快適』を追求する」としています。そこには、創業の精神である「働く」ということを大切に考え、皆が活躍する場として存在したいという思いが込められています。
 ■日本でいちばん大切にしたい会社
 2016年に発刊された法政大学教授の坂本光司氏著書の「日本でいちばん大切にしたい会社5」に掲載され、その後2019年には、「人を大切にする経営学会」から「実行委員会特別賞」をいただきました。
 また、2023年3月には「北海道 働きやすい介護の職場認証制度」を取得しました。
 法人内の各事業所においては、認め合う職場づくりを進めており、「ありがとうカード」や「グッドポイント制度」等、それぞれ工夫を凝らした活動を広げています。その他、子育て支援の充実、残業の抑制、うつチェック・面談の実施等、働きやすい職場づくりに力を入れています。
■変化し続けるということ
 職場の改善活動として「改善甲子園」「改善総選挙」というイベントを毎年行っています。チームまたは個人で改善案を立てて実行していく取り組みですが、非常に盛り上がりを見せています。
 ICTの活用も積極的に行っています。法人では2004年からグループウェアを導入して、決裁については1~2日で完了するようになっており、様々なコミュニケーションもグループウェア内で行う体制になっています。会議についてもオンライン活用を進めており、赤平と札幌で離れている事業所間をつないで日常的に会議を開催しています。
■福祉のしごと
 社会福祉法人は、本来事業である社会福祉サービスの提供にとどまらず、地域にあるさまざまな生活課題に視野を広げ、地域の拠点としてまちづくりの中心的な役割を担うことが求められています。
 法人では「地域貢献推進委員会」を中心として、ゴミ拾い、除雪ボランティア、アイスキャンドルイベントの開催等地域の方々に喜ばれる活動を続けています。

会社データ

プロフィール

【設立の経緯と今】
1956年、自らが身体に障害を持っていた創業者が、同じく障害を持つ人々が働ける場所を作りたいとの強い想いから事業を起こしました。
今年で65年目を迎え、障害者が働く環境だけではなく、980名以上の利用者が安心して生活できる環境の充実を心掛けて一人ひとりの利用者と向き合っています。

【クリーニングを選んだ理由】
特性の異なる障害を持つ方が働ける環境として、工程が様々な作業に分かれていること、且つ機械化することによって一般企業にも劣らない生産性を追求できることが良いと熟考し、辿り着いた考えが「クリーニング業」です。

【65年前から見越していた将来性】
1つの「ホームクリーニング」から始まった工場も、今では日本で初めて導入された海外製の機械を取り扱う最先端の工場「光生舎フロンティア」を含め道内に7つの大きな工場を運営し、今後も新たな挑戦を続けていきます。

【時代に適したサービスの提供と傾向】
障害者施設だけではなく、高齢者向け施設も運営しており、数多くの利用者や利用者の家族に安心して頂けるよう、時代の流れに沿い、制度の変更等がある場合にはしっかりとした説明とサービスをもってご理解頂いています。

【働く環境と人材教育】
利用者を支援する職員においても、安心できる豊かな暮らしを基に社業に専念できる環境を整えています。年間108日の休日の他、有給休暇や育児休暇・介護休暇の取得もしやすくなっており、周囲の配慮や協力も十分にできる環境があります。また「人材教育」として階層別の研修を複数用意し、期間をかけて一人ひとりが職員として、社会人としてスキルアップが可能です。「教育・育成」に力を注ぎ、職員の成長を「暮らし」と「仕事」の両面からバックアップしています。

事業内容
●障害福祉サービス
 ・障害者支援施設、就労継続支援A型、就労継続支援B型、就労移行支援、
グループホーム、相談支援事業、放課後デイサービス 等
●高齢者 介護保険サービス
 ・特別養護老人ホーム、デイサービス
●その他
 ・救護施設
本社郵便番号 079-1135
本社所在地 北海道赤平市錦町2-6
本社電話番号 0125-32-3221
設立 1956年9月
資本金 社会福祉法人のため資本金なし
従業員 678名(令和5年4月)
売上高 59億円(令和5年度実績)


事業所 【赤平市】
■障害者支援施設
光生舎クリーナース、光生舎ワークショップ、光生舎エルム・ソーイング、光生舎メディック・エル、光生舎虹の里、光生舎虹の里デイサービスセンター、光生舎フーレビラ
■障害福祉サービス事業所
光生舎ライト・プラザ、光生舎ワークショップ2
■軽費老人ホーム・特定施設入居者生活介護事業所
ケアハウスすいこう
■共同生活援助事業所
グループホームメイプル
グループホーム 翠
■指定特定相談支援事業所
そうだんのていく
■障害児通所支援事業所
きっずていく

【歌志内市】
■障害福祉サービス事業所
光生舎クリーン・セブン
■特別養護老人ホーム
しらかば荘
■救護施設
親愛の家

【札幌市】
■障害福祉サービス事業所
光生舎プラザ・イン・サッポロ、光生舎フロンティア、光生舎く・る・る
光生舎スクエア
■共同生活援助事業所
グループホーム パル、グループホーム ピノ
■特別養護老人ホーム、デイサービス、居宅介護支援事業所
光生舎ゆいま~る・もみじ台


【芦別市】
■障害児通所支援事業所
きっずていく あしべつ

【滝川市】
■障害児通所支援事業所
きっずていく たきかわ
関連会社 (株)光生舎、(株)光生舎モータース、(株)CIC研究所
沿革
  • 1956年
    • 「赤平ドライクリーニング工場」を創業
  • 1959年
    • 社会福祉法人として認可を受け「北海道光生舎」へ名称を変更
      身体障害者授産施設「光生舎クリーナース」(赤平市) を開設
  • 1965年
    • 「光生舎メディック・エル」(歌志内市)を設立
  • 1966年
    • 営業部門を「(株)光生舎」として分離
  • 1979年
    • 重度身体障害者授産施設「光生舎ワークショップ」(赤平市)
      社会福祉事業授産施設「光生舎ライト・プラザ」(赤平市)を開設
  • 1984年
    • 身体障害者通所授産施設「光生舎プラザ・イン・サッポロ」(札幌市)を開設
  • 1993年
    • 知的障害者授産施設「光生舎エルム・ソーイング」(赤平市)を開設
  • 1999年
    • 軽費老人ホーム「ケアハウスすいこう」を開設
  • 2002年
    • 障害者支援施設「光生舎虹の里、虹の里デイサービス」(赤平市) を開設
  • 2005年
    • (赤平市より知的障害者更生施設「恵光園」の譲渡により)
      障害者支援施設「フーレビラ」(赤平市)を運営開始
  • 2009年
    • 特別養護老人ホーム「しらかば荘」 (歌志内市) の指定管理運営を開始(2012年に歌志内市より譲渡を受ける)
  • 2010年
    • 救護施設「親愛の家」(歌志内市)の指定管理運営開始
      (2011年に歌志内市より譲渡を受ける)
  • 2012年
    • 多機能事業所「光生舎ゆいま~る・もみじ台」(札幌市)を開設
  • 2014年
    • 障害福祉サービス事業所「光生舎フロンティア」(札幌市)を開設
  • 2015年
    • 多機能事業所「光生舎ゆいま~る・もみじ台」(札幌市)を特別養護老人ホーム「光生舎ゆいま~る・もみじ台」として新築
  • 2016年
    • 指定特定相談支援事業所「そうだんのていく」と『放課後等デイ サービス事業所「きっずていく」 を地域福祉ターミナルていく内に併設させ事業開始
  • 2019年
    • 放課後等デイサービス事業所「きっずていく あしべつ」を開設
  • 2020年
    • 障害福祉サービス事業所「光生舎スクエア」と共同生活援助事業所「グループホーム ピノ」を開設(共に札幌)
  • 2023年
    • 放課後等デイサービス事業所「きっずていく たきかわ」を開設

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 10.4年
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 8名 5名 13名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 8名 0名 8名
    2022年度

社内制度

研修制度 制度あり
【内部研修】
新入社員研修(大卒・高卒別)
指導者層育成研修(リーダー、主任クラス)
管理者養成研修(主任、係長クラス)
OJT研修(現場職員(介護・工場))
その他

【外部研修】
(タナベ経営)
・新入社員実践研修
・幹部候補スクール
(道社協)
・新任相談員援助職員研修
・新任介護職員研修
・新任栄養士・調理員研修
・相談援助職員専門研修
・介護職員研修1・2
・栄養士専門研修
・看護師専門研修1・2
・児童福祉施設職員研修
・虐待防止研修
その他、目的別に研修参加可
自己啓発支援制度 制度あり
【資格取得支援制度】
対象となる資格の受験料及び受験に係る費用は法人が全額負担致します。
※旅費・宿泊費も規程に基づいて全額支給致します。

 ≪対象資格 全16種≫ 
福祉・専門:介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士、管理栄養士、介護支援専門員等
技術・管理:クリーニング師、児童発達支援管理責任者、大型運転免許等

この他施設長が必要と認めた資格も対象としています。
メンター制度 制度あり
【メンター制度】
主に配属先の若手社員が、新入社員のお兄さんお姉さん役として業務上の困り事や悩み事について相談に乗り、自らの体験を振り返りながらアドバイスを行うなど精神面の支えとなる役割を担っています。

【エルダー制度】
メンター制度とは別に、業務上の技術指導を担当する現場職員を指し、介護スキルやクリーニング技術など、新入社員に対してマンツーマンで指導行う制度です。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
青森大学、旭川大学、帯広畜産大学、北見工業大学、釧路公立大学、札幌大学、札幌学院大学、札幌国際大学、専修大学、中央大学、筑波大学、同志社大学、名寄市立大学、日本福祉大学、弘前大学、藤女子大学、北翔大学、北星学園大学、北海学園大学、北海道大学、北海道医療大学、北海道教育大学、酪農学園大学
<短大・高専・専門学校>
帯広大谷短期大学、光塩学園女子短期大学、國學院大學北海道短期大学部、札幌大谷大学短期大学部、北海道介護福祉学校

札幌経理専門学校、札幌社会福祉専門学校、北都保健福祉専門学校、札幌商科専門学校、大原簿記専門学校、北海道コンピューター専門学校、北海道保育総合専門学校

採用実績(人数)      2019年 2020年 2021年 2022年 2023年
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大卒   9名   4名   3名   3名   5名
短専卒  1名    -  -    -
採用実績(学部・学科) 【学部】
経済学部、経営学部、法学部、人文学部、社会福祉学部、心理学部、生涯スポーツ学部、生涯学習システム学部、地域共創学、他

【学科】
経済学科、経営経済学科、国際経済学科、法律学科、心理学科、臨床心理学科、人間科学学科、福祉心理学科、スポーツ教育学科、健康プランニング学科、経営学、他
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 0 5 5
    2022年 0 4 4
    2021年 1 2 3
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 5
    2022年 4
    2021年 3
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 0
    2022年 0
    2021年 1

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