最終更新日:2024/4/18

(株)キッツ【東証プライム市場上場】

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • 金属製品
  • 機械

基本情報

本社
東京都
資本金
212億708万円
売上高
連結:1,599億1,400万円 単体: 693億3,800万円 (2022年12月末現在)
従業員
連結:5,352名 単体:1,422名 ※正社員数 (2022年12月末現在)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

世界に誇る総合バルブメーカー / 毎日の安心・安全な暮らしを支える、産業用バルブのリーディングカンパニー / 東証プライム市場上場

~KITZ~ 世界有数の総合バルブメーカー (2024/02/13更新)

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キッツは世界有数の総合バルブメーカーとして、信頼の製品で生活インフラや産業インフラを支えています。
素材の開発~生産~販売まで一貫して行う強みを活かし、バルブ単体から制御システムへと、国内から世界へと事業を拡大しています。
これからを担う若い力を募集しています。

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会社紹介記事

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高品質を実現するための一貫した生産体制により「KITZ」はあらゆるフィールドに多彩な商品を提供し、信頼のブランドとしての地位を確立しています。
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水、空気、石油、ガス等の流体をコントロールする「バルブ」の製造・販売を通して、暮らしや産業に欠かすことのできないライフラインを支え、豊かな社会に貢献しています。

バルブを通して社会に貢献できる仕事。あなたの熱意を評価します。

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「海外との繋がりがいっそう深くなっていくこれからの時代、異文化コミュニケーションできる人財を育てるため、若い人も積極的に海外に送り出したい」と武居人財総務本部長

キッツでは「社員のエンゲージメントを上げることが事業の成長には欠かせない」という考えを念頭に事業活動を行っています。経営との距離が近く、フランクに話ができる雰囲気や、部署を超えて助け合う企業風土など、行動指針の「Do it True(誠実・真実)」が社内に浸透し、人と人との関係性をとりわけ大事にし、コロナ禍で働き方やコミュニケーションのあり方が改めて問われる今、エンゲージメントを数値化してより具体的な取り組みを行い、改善を目指しています。

そんな中、当社への応募を検討する皆さんにお伝えしておきたいのは、まず第一に自分がこれまで学んできたことを武器として持っていてもらいたいということです。それは、機械や電気、経済、金融、あるいはスポーツだって構いません。文系理系を問わず、個性豊かなメンバーが集まることでますます会社としての魅力も広がっていくと思っています。

そして、キッツには「Do it Now(スピード・タイムリー)」「Do it New(創造力・チャレンジ)」も行動指針に掲げていますが、常にチャレンジする姿勢を忘れず、変化する世の中に迅速に対応していくことも大切です。やはり、いつまでも同じことだけをやっていては未来はありませんし、社員一人ひとりが昨日より今日、今日より明日と、変化していくことが会社の成長にもリンクします。失敗しても諦めず、何度でも立ち上がって前に進んでいく。そんなバイタリティのある方が理想です。

最後に、国内トップシェアの総合バルブメーカーとしてグローバルな展開もますます加速するキッツには、世界を相手に仕事ができるステージがあります。そうした刺激的な環境で自らの力を磨き、日々やりがいを持って働いていただきたいと思います。皆さんとお会いできる日を、社員一同、楽しみにお待ちしています。

<執行役 人財総務本部長 武居 秀治>

会社データ

プロフィール

皆さんは「バルブ」という製品をご存知でしょうか?

皆さんの目には触れないところで、ものづくり・インフラ分野のあらゆる流体を制御する役割を持つバルブ。
キッツはバルブの総合メーカーとして1951年に創業。
以来、石油・化学・エネルギー・環境・医薬・食品などの多種多様な産業へ、また、上下水道・ガス・給水・空調などの人々の生活に密着したフィールドへ高品質なバルブを提供してきました。

現在では国内にとどまらず、北米・欧州・アジア各国において生産拠点や販売網を整備し、2030年に向けて「Global Strong2」を目指しております。

人々の当たり前の生活と安心安全なものづくりを支えるバルブ。
キッツはこれからも更なる成長を目指し、世界中の方々に支持される製品とサービスを提供し続けていきます。

事業内容
バルブを中心とした流体制御機器を製造し、インフラ・プラントなど多種多様な分野へ供給しています。

【ビル・住宅設備】
 ・給排水衛生設備…受水槽、各種給水装置、ボイラ、雑用水・再生水設備、
          汚水・排水設備など
 ・空気調和設備…ダクト、冷水・温水配管、冷媒配管、など
 ・消防防災設備…屋内外消火栓、スプリンクラー設備、連結送水管など

【水道設備】
 ・上水道…水源施設、浄水施設、送配水施設など
 ・下水道…管路施設、処理施設など

【ガス・エネルギー施設】
 ・ガス設備…貯蔵所、製造所、導管設備、家庭用ガス栓など
 ・火力発電所…給水系設備、蒸気系設備など

【石油精製、コンビナート施設】
 ・精製設備…石油精製装置脱硫装置、流動接触分解装置、常圧上流装置用など
 ・付帯設備…受入タンク、パイプライン、出荷設備など

他にも…
・LNG、化学工業、海水淡水化、食品、医薬品、紙パルププラントや、半導体製造用装置、新幹線電車、水素ステーション等、さまざまなフィールドで当社の製品が用いられています。

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「菊ハンドル」は信頼されるブランド「KITZ」のシンボルです。1980年からハンドルデザインに採用されています。

本社郵便番号 105-7305
本社所在地 東京都港区東新橋1丁目9番1号 東京汐留ビルディング
本社電話番号 03-5568-9301
設立 1951年1月26日
資本金 212億708万円
従業員 連結:5,352名
単体:1,422名
※正社員数
(2022年12月末現在)
売上高 連結:1,599億1,400万円
単体: 693億3,800万円
(2022年12月末現在)
財務指標 ■経常利益:120億4,500万円 
■自己資本比率:51.6%
(2022年12月期)
事業所 ・本社(東京都港区)

・工場
長坂(山梨県北杜市)、伊那(長野県伊那市)、茅野(長野県茅野市)

・支社 / 支店 / 営業所
札幌、仙台、さいたま、日本橋、千葉、横浜、新潟、富山、茅野、静岡、名古屋、大阪、岡山、広島、福岡

・イノベーションセンター(長野県茅野市)
グループ会社(国内) <バルブ事業>
東洋バルヴ(株)
(株)清水合金製作所
(株)キッツエスシーティー
ワイケイブイ(株)
(株)キッツマイクロフィルター
(株)キッツエンジニアリングサービス

<伸銅事業>
(株)キッツメタルワークス
北東技研工業(株)

<サービス・その他の事業>
(株)ホテル紅や
グループ会社(海外) <製造・販売拠点>
Cephas Pipelines Corp.(韓国)
Filcore Co., Ltd.(韓国)
KITZ (Thailand) Ltd.(タイ) 
Unimech Group Berhad(マレーシア)
KITZ Corporation Vietnam Co., Ltd.(ベトナム)※2024年11月開始予定
KITZ Corporation of Taiwan(台湾)
KITZ Corporation of Kunshan(中国)
KITZ Corporation of Jiangsu Kunshan(中国)
KITZ Corporation of Lianyungang(中国)
KITZ Corporation of Shanghai(中国)
KITZ SCT Corporation of Kunshan(中国)
Micro Pneumatics Pvt. Ltd.(インド)
Metalurgica Golden Art's Ltda.(ブラジル)
KITZ Corporation of Europe,S.A.(スペイン)
Perrin GmbH(ドイツ) 

<販売拠点>
KITZ Corporation of Korea(韓国)
KITZ Corporation of Asia Pacific Pte. Ltd.(シンガポール)
KITZ Valve & Actuation Singapore Pte.Ltd.(シンガポール)
KITZ Valve & Actuation (Thailand) Co., Ltd.(タイ)
KITZ Valve & Actuation (Malaysia) Sdn. Bhd.(マレーシア)
KITZ Valve & Actuation Vietnam Co., Ltd.(ベトナム)
KITZ Hong Kong Company Limited(中国・香港)
KITZ Corporation of America(アメリカ)
KITZ SCT America Corporation(アメリカ)
KITZ Europe GmbH(ドイツ) 

<駐在員事務所>
KITZ Corporation Dubai Liaison Office(UAE)
KITZ Corporation India Liaison Office (インド)
平均年齢 40.1歳 (2022年12月末現在)
平均給与(年間) 661万円(2022年度 / 非現業社員)
社員の離職率 社員の離職率(定年退職者を除く)はわずか5%以下。
定着率はとても高く、働きやすい環境です。
KITZ Group + Energy ~産業を動かす大切なエネルギー資源である「石油、ガス」を絶え間なく送り続けるために~

■エネルギーの安定供給を担う
石油、ガスなどのエネルギーは、欠かすことのできない大切な資源です。
キッツグループは、石油精製・石油化学プラントやガスパイプライン、LNG(液化天然ガス)基地などのプロセスラインに、エネルギーの安定供給を担う製品を提供しています。

■過酷な環境で流体を制御
石油・ガスプラントでは、高温・高圧の流体が配管を流れるため、過酷な環境に耐えられるバルブが必要です。
キッツグループでは、流体の種類や温度、圧力など厳しい使用環境を想定した様々な試験や分析・評価を繰り返し行い、この厳しい条件をクリアした商品だけがラインナップに加えられます。

■クリーンなエネルギー社会に向けた製品開発
キッツグループは、次世代エネルギーの本命といわれる水素を動力源とする燃料電池自動車に、高圧の水素を供給する水素ステーション用ボールバルブを開発するなど、環境に配慮した製品の開発にも力を入れています。
沿革
  • 1951年
    • (株)北澤製作所を設立。山梨県長坂町に長坂工場を建設。
      青銅製バルブの製造・販売を開始。
  • 1973年
    • 長野県伊那市の伊那工場が完成、操業を開始。
  • 1984年
    • 東京証券取引所市場第一部に上場。
      米・ヒューストンに販売拠点として、KITZ Corporation of Americaを設立。
  • 1985年
    • 台湾・高雄市に生産拠点として、台湾北澤股フン有限公司を設立。
  • 1988年
    • タイ・サムットプラカーンに生産拠点としてKITZ(Thailand)
      Ltd.を設立。
  • 1989年
    • 国内企業で最初に長坂工場と伊那工場が「ISO9001」の認証を取得。
  • 1991年
    • (株)東洋金属を合併。
      スペインのボールバルブメーカーISO社(現KITZ Corporaiton of Europe, S.A.)がキッツグループに入る。
  • 1992年
    • 社名を(株)「キッツ」に変更するとともに、本社屋を千葉・幕張新都心に竣工・移転
  • 1994年
    • (株)キッツエンジニアリングサービスを設立。
  • 1995年
    • (株)清水合金製作所がキッツグループに入り、水道分野へ本格的に参入。
  • 1999年
    • 三吉バルブ(株)がキッツグループに入る。
  • 2001年
    • 旧ベンカングループから半導体製造設備関連機器事業を譲り受け、新会社(株)キッツエスシーティーをスタート。
  • 2002年
    • 中国・昆山市に生産拠点として北澤精密機械(昆山)有限公司を設立。
  • 2003年
    • 中国・上海市に販売拠点として上海開滋国際貿易有限公司を設立。
  • 2004年
    • 中国・昆山市に生産拠点として北澤閥門(昆山)有限公司を設立。
      旧東洋バルヴ(株)からバルブ事業を譲り受け、新会社東洋バルヴ(株)としてスタート。
      (株)キッツの伸銅品事業とフィルタ事業を分社し、(株)キッツメタルワークスと(株)キッツマイクロフィルターとしてスタート。
  • 2007年
    • 中国・連雲港市に生産拠点として連雲港北澤精密閥門有限公司を設立。
  • 2009年
    • ドイツのボールバルブメーカーPerrin GmbHがキッツグループに入る。
  • 2011年
    • シンガポールに販売拠点としてKITZ Corporaiton of Asia Pacific Pte. Ltd.を設立。
  • 2012年
    • 東洋バルヴ(株)の生産部門をキッツに移管し、東洋バルヴ(株)は販売会社としてスタート。
  • 2013年
    • 欧州地域の統括会社としてKITZ Europe GmbHをスタート。
      シンガポールの総代理店Mikuni Engineering(Singapore)Pte.Ltd.を買収、新会社KITZ Valve & Actuation Singapore Pte. Ltd.としてスタート。
  • 2015年
    • インドの工業用バルブメーカーMicro Pneumatics Pvt. Ltd. がキッツグループに入る。
      タイに販売拠点としてKITZ Valve & Actuation (Thailand) Co., Ltd.を設立。
      北東技研工業(株)がキッツグループに入る。
      Metalurgica Golden Artsがキッツグループに入る。
  • 2018年
    • 韓国の工業用バタフライバルブメーカーCephas Pipelines Corp. がキッツグループに入る。
      ベトナムに販売拠点としてKITZ Valve & Actuation Vietnam Co., Ltd.を設立。
  • 2019年
    • Unimech Group Berhadの株式取得と資本業務提携。
  • 2020年
    • パッケージユニット型水素ステーション事業への参入を発表。
      決算期を3月から12月に変更する定款変更案が株主総会で承認される。
  • 2021年
    • 河野 誠取締役常務執行役員が代表取締役社長に就任。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.3年
    2022年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 14.6時間
    2022年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12.4日
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 10名 41名 51名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 10名 16名 26名
    2022年度

社内制度

研修制度 制度あり

【内容】

[新入社員 導入研修 / 入社後から約2カ月半]
全職種合同の導入研修にて、国内工場での製造実習および、座学にて会社や仕事の基本、バルブの基礎、生産の仕組み等を学びます。

[新入社員 職種別研修 / 導入研修終了後]
営業系:
本社や営業所にて製品知識を修得するための営業研修を4カ月にわたって行います。
技術系:
1年目の終わりまで技術研修を行い、綿密な教育プログラムのもと、技術関連資格の取得や実践的な加工(プログラム操作等)・設計・鋳造・試験分析等の基盤となるスキルを吸収します。

[階層別研修 / 主に昇格前後に実施]
部門を問わず、階層別に求められるビジネススキル開発を行います。

[職掌別専門教育 / 必要に応じて資格取得支援もあり]
職種別に、各部門の実務に求められるスキル・知識を吸収します。
自己啓発支援制度 制度あり

【内容】
通信教育やeラーニングの他、各種社内講座や外部セミナーを選択して受講できます。
※修了後に受講費用の補助あり
※上司指示による受講、および、語学系は基準点達成で全額補助!

他、社内で多数の能力向上教育を実施しています。

コース具体例:
マネジメント系、IT系、コミュニケーション系、ビジネス教養系、資格取得系
製品知識系、製造知識系、語学系など 200コース以上
メンター制度 制度あり

正式配属後は新入社員1名に対しアドバイザー、メンターが各1名任命されます。
配属先においてOJTが計画的に進むように、定期的な面談や成果発表会等の仕組みを取り入れています。
キャリアコンサルティング制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大分大学、鹿児島大学、神奈川大学、金沢大学、北見工業大学、京都大学、近畿大学、工学院大学、公立諏訪東京理科大学、公立千歳科学技術大学、埼玉大学、芝浦工業大学、信州大学、筑波大学、東京海洋大学、東京工業大学、東京電機大学、東京都立大学、東京農工大学、富山大学、長岡技術科学大学、新潟大学、日本大学、福島大学、北海道大学、宮崎大学、山形大学、山梨大学、立命館大学、早稲田大学
<大学>
青山学院大学、秋田県立大学、跡見学園女子大学、愛媛大学、大阪経済大学、大阪府立大学、大妻女子大学、岡山大学、小樽商科大学、香川大学、学習院大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢大学、金沢工業大学、関西大学、神田外語大学、関東職業能力開発大学校(応用課程)、京都大学、京都工芸繊維大学、近畿大学、近畿職業能力開発大学校(応用課程)、群馬大学、敬愛大学、慶應義塾大学、公立諏訪東京理科大学、駒澤大学、埼玉大学、山陽小野田市立山口東京理科大学、滋賀大学、芝浦工業大学、上智大学、昭和女子大学、信州大学、専修大学、創価大学、大東文化大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、中京大学、都留文科大学、帝京大学、東海大学、東京海洋大学、東京工芸大学、東京国際大学、東京女子大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社大学、東邦大学、東洋大学、徳島大学、獨協大学、鳥取大学、富山大学、富山県立大学、長崎大学、名古屋大学、新潟大学、日本大学、日本工業大学、日本女子大学、日本体育大学、一橋大学、広島大学、福岡大学、福島大学、法政大学、北海道大学、松本大学、三重大学、武蔵大学、室蘭工業大学、明治大学、名城大学、桃山学院大学、山形大学、山梨大学、山梨県立大学、立教大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学、麗澤大学
<短大・高専・専門学校>
茨城工業高等専門学校、釧路工業高等専門学校、東京都立産業技術高等専門学校、富山高等専門学校、長野県工科短期大学校、長野工業高等専門学校、函館工業高等専門学校

甲府工業高校専攻科

台湾大学工学院(台湾)
京畿大学校大学(韓国)
韓国産業技術大学(韓国)
マレーシア工科大学(マレーシア)

採用実績(人数)          技術職  営業/スタッフ職
---------------------------------------------- 
2020年卒     20名   15名
2021年卒     20名    8名
2022年卒     27名   17名 
2023年卒     15名   13名
2024年卒     17名   11名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 20 8 28
    2022年 33 11 44
    2021年 23 5 28
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 28
    2022年 44
    2021年 28
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 1
    2022年 1
    2021年 2

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