最終更新日:2024/5/17

東武バスグループ[グループ募集]

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 陸運(貨物・バス・タクシー)
  • 不動産(管理)

基本情報

本社
埼玉県、東京都
資本金
2億3,000万円(東武バスグループ計)
売上高
170億円(東武バスグループ計)  ※2022年度実績
従業員
1,345名(東武バスグループ計)  ※2024年4月現在
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

【入社祝金あり】1都3県のエリアで地域社会に密着し貢献するバス会社

『地域貢献』WEB会社説明会予約受付中!! (2024/05/17更新)

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東武バスのページをご覧いただきありがとうございます!!

■こんな人におすすめ!

・地域社会に貢献したい
・福利厚生が充実した企業で働きたい
・交通インフラに興味がある
・東武グループで働きたい
・車の運転が好き(バス運転士採用)


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*随時開催予定の為「検討リスト」に入れておくのがオススメです。

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会社紹介記事

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自然渋滞や事故による道路の封鎖など道路の状況は常に変化するため、営業所の事務職がしっかりと情報を共有し、臨機応変に対応。安全・安心な運行を実現している。
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2022年10月に20周年を迎えた東武バスグループ。東京都、埼玉県、千葉県、栃木県という広いエリアで路線バスを運行し、地域住民の足としての役割を担っている。

さまざまな面から運転士をバックアップし、陰ながら安全運行をサポート

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私たち事務職の使命は、さまざまなバスの運行で現場に出ている運転士をバックアップし、二人三脚で安全運行に尽力することです。


東武バスグループは、東京都、埼玉県、千葉県、栃木県日光市の広い範囲で路線バスを運行し、そのほか高速バス、コミュニティバス、貸切バスなど、さまざまなバスを運行することで、人々の安全で快適な移動を支えています。

私のような事務職の仕事は、現場の運転士をさまざまな面からサポートすることです。出勤した運転士の健康チェックやアルコール検査を行った後は、モニターで道路状況を確認します。大幅な遅延などが発生した場合は、運転士と連絡を取り合い、道路の混雑状況などに合わせて対策を講じます。特に高速バスの場合は、事故や異常気象などで迂回せざるを得ないこともあり、迂回ルートの選定など、状況に合わせて臨機応変に対応することが求められます。お客さまのことを第一に考え、事務職と運転士が協力し合いながら仕事を進め、困ったことがあれば周囲のサポートも得られる相談しやすい環境です。

公共交通機関に求められるのは、一にも二にも安全です。路線バスなどは毎日の通学や通勤で利用される方も多く、家と最寄りの駅をつなぐ交通手段です。つまり、家から一番近い始まりと終わりをつなぐ交通機関であり、そこで事故があっては絶対にいけないと思っています。そのため、所属する営業所の情報はもちろん、他の営業所の報告にもしっかり目を通し、「万が一の事故の芽も完全になくさなければ」という意気込みと責任感を持って、日々の業務にあたっています。

私は交通機関や旅行会社への就職を希望していたので、学生時代に旅行業務取扱管理者、入社後に運行管理者の資格を取得しました。バスの運行業務に生かせる資格としては、ほかにも衛生管理者、危険物取扱管理者などがあり、会社が取得のサポートをしてくれるので積極的に挑戦したいと考えています。入社2年目となり、現在所属している営業事務所の仕事についてはひと通りこなせるようになってきました。しかしながら、他の営業所での業務や本社業務などについては知らないことばかりなので、今後いろいろな職場を経験して、自身のスキルアップを図っていきたいと思っています。

(東武バスセントラル(株)足立営業事務所 運行管理主任/2021年入社)
 ※2022年取材当時

会社データ

プロフィール

東武バスグループは、2002年に東武鉄道のバス部門が独立した会社です。資産の所有・管理を行う【東武バス(株)】と各エリアで路線バス、観光バスの運行を担う【東武バスセントラル(株)】、【東武バスウエスト(株)】、【東武バス日光(株)】の全4社で構成されています。
わたしたちは、東京、埼玉、千葉、栃木の1都3県にまたがるバス路線ネットワークを活かし、東武グループの一員として、お客様から最も愛されるバス会社を目指しています。

事業内容
2022年10月、東武バスグループは営業開始20年を迎えました。私たちの事業エリアは、東京・千葉・埼玉・栃木の1都3県にわたります。地域に密着し、通勤や通学の移動手段として欠かすことのできない路線バス、自治体内における移動の円滑化に寄与するコミュニティバス、都市間輸送や主要駅から空港を乗換なしで結ぶ高速バスなど、地域ごとの特徴やお客様のニーズに合わせきめ細かいサービスを提供しています。また、より快適にご利用いただくため、バスロケーションシステムの導入、バス停表示の多言語対応やナンバリング(一部エリア)のほか、OSK(お客様・サービス・向上)運動を実施し、全従業員の接遇サービス向上を目指しています。さらに、「輸送の安全・安心」がバス事業の根幹であることから、各種安全運動や研修の実施、先進安全自動車導入などの取り組みを行っています。ライフスタイルの多様化によりバス事業を取り巻く環境は大きく変化しています。私たちはこれからも身近な移動手段としてお客様が安心してご利用いただける環境を整備するとともに、沿線地域に密着しお客様から愛されるバス会社を目指し、IC乗車券の普及や燃料電池バスの導入など時代の変化を捉えた様々なバス輸送サービスを提供していきます。
本社郵便番号 131-8508
本社所在地 東京都墨田区押上2-18-12
電話番号(人事担当) 03-3621-5306
設立 2002年1月30日
資本金 2億3,000万円(東武バスグループ計)
従業員 1,345名(東武バスグループ計)  ※2024年4月現在
売上高 170億円(東武バスグループ計)  ※2022年度実績
事業所 【東武バス(株)】
(東京都墨田区)

【東武バスセントラル(株)】
本社(東京都足立区)
営業所 東京都内(足立、西新井、葛飾) 
埼玉県内(草加、八潮、三郷、吉川)
千葉県内(西柏、沼南)

【東武バスウエスト(株)】
本社(埼玉県さいたま市) 
営業所(大宮、岩槻、上尾、川越、坂戸、新座)

【東武バス日光(株)】
本社(栃木県日光市) 
営業所(日光)
募集会社一覧 東武バス(株)
東武バスセントラル(株)
東武バスウエスト(株)
東武バス日光(株)
東武バス(株) 【設立】2001年10月1日
【資本金】1億円
【従業員数】53名(2024年4月現在)
【売上高】24億400万円(2022年度実績)
【事業内容】運行会社に係る事務の代行、動産および不動産の賃貸借等
【本社所在地】〒131-8508 東京都墨田区押上2-18-12
東武バスセントラル(株) 【設立】2002年4月4日
【資本金】5,000万円
【従業員数】763名(2024年4月現在)
【売上高】84億7,000万円(2022年度実績)
【事業内容】旅客自動車運送事業等
【本社所在地】〒121-0807 東京都足立区伊興本町2-9-2
東武バスウエスト(株) 【設立】2002年4月4日
【資本金】5,000万円
【従業員数】488名(2024年4月現在)
【売上高】56億6,700万円(2022年度実績)
【事業内容】旅客自動車運送事業等
【本社所在地】〒331-0811 埼玉県さいたま市北区吉野町2-212
東武バス日光(株) 【設立】2002年4月4日
【資本金】3,000万円
【従業員数】41名(2024年4月現在)
【売上高】5億400万円(2022年度実績)
【事業内容】旅客自動車運送事業等
【本社所在地】〒321-1421 栃木県日光市所野1452
平均年齢 44.7歳(2024年4月時点)
沿革
  • 2002年10月
    • 東武バスグループ営業開始(東武鉄道(株)より分社)
  • 2004年6月
    • 65歳以上の方を対象に「ラブリーパス」発売
  • 2005年3月
    • バスロケーションシステム導入
  • 2007年3月
    • 交通系ICカード導入
  • 2008年12月
    • 学生フリー手形発売
  • 2010年2月
    • 交通系ICカード対応完了(一部高速バス等を除く)
  • 2012年5月
    • スカイツリーシャトル運行開始
  • 2013年4月
    • 日光定期観光バス運行開始
  • 2016年8月
    • 新型特殊車両運行開始(川越地区)
  • 2016年12月
    • バスロケーションシステム導入完了
  • 2017年2月
    • 『TOBUFREE Wi-Fi』設置(一部バス車内、停留所)
  • 2018年6月
    • 金額式IC定期券導入
  • 2019年11月
    • 自動運転バスによる営業運行実証実験に参加
      (柏の葉キャンパス駅~東京大学柏キャンパス)
  • 2020年12月
    • 燃料電池バス導入(埼玉県内初)
  • 2021年10月
    • 東武バスセントラル(株)(運行エリア:東京都、埼玉県、千葉県)と東武バスイースト(株)(運行エリア:千葉県)が合併
  • 2022年4月
    • 日光西町エリアにて『日光グリーンスローモビリティ』の運行開始
  • 2022年10月
    • 東武バスグループ創立20周年
  • 2023年8月
    • 廃食油由来のバイオ燃料バスの実証運行を開始(東武バス日光)
  • 2024年4月
    • 運行開始90周年(※)
      ※1934年4月より東武鉄道直営のバス事業として埼玉県川越地区において運行開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 18.1年
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 0名 15名 15名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 0名 10名 10名
    2022年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修
新入社員フォロー研修
階層別研修
専門業務研修
通信教育
東武グループオープンセミナー
※各社共通
自己啓発支援制度 制度あり
運行管理者、国内旅行業務取扱管理者、衛生管理者などの
資格取得費用全額負担(原則)
通信教育
東武グループオープンセミナー
※各社共通
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度あり
資格試験制度
※各社共通

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
江戸川大学、学習院大学、慶應義塾大学、國學院大學、駒澤大学、埼玉大学、産業能率大学、芝浦工業大学、成城大学、千葉商科大学、中央学院大学、鶴見大学、帝京大学、東京経済大学、東京国際大学、東京電機大学、東洋大学、同志社女子大学、獨協大学、日本大学、白鴎大学、文教大学、法政大学、武蔵野大学、明治学院大学、立教大学、立正大学、流通経済大学(千葉)、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
専門学校東京ホスピタリティ・アカデミー、東京交通短期大学、専門学校日本鉄道&スポーツビジネスカレッジ21、エアライン・鉄道・ホテル・テーマパーク専門学校東京

採用実績(人数)            2020年  2021年  2022年  2023年
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大卒総合職       5名    3名    1名    3名
事務職・運転士候補    ―    1名    1名 1名

  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 3 1 4
    2022年 2 0 2
    2021年 5 1 6

取材情報

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