最終更新日:2024/4/22

(株)クリーク・アンド・リバー社【東証プライム市場上場】

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  • 契約社員
  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • 人材派遣・人材紹介
  • 広告制作・Web制作
  • 広告
  • ゲームソフト
  • 放送

基本情報

本社
東京都

取材情報仕事・キャリアパスについて伝えたい

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仕事の内容、働き方、環境、未来のキャリアは自分で選ぶ

【加藤さん】一人ひとりが持つ魅力を、それぞれの環境で最大限に発揮することが、新規事業の創出につながる

クリーク・アンド・リバー社の社員たちは、「専門職」と「総合職」の大きく2つの職種に分けられます。「専門職」は、クリエイターをはじめとするプロフェッショナルを指し、個々人の持つ能力を活かしてクライアント企業の課題を解決します。一方、「総合職」は、社内外のプロフェッショナルとクライアント企業をマッチングさせ、プロフェッショナルに対しては働く環境を提供し、クライアント企業に対しては課題解決を支援します。 専門職の社員に対しては、本人のやりたいことを第一にした勤務環境を提供しています。職種はもちろん、働く地域についての希望も聞き取り、常駐するテレビ局や広告代理店、ゲーム会社などを決定します。また、日... 続きを読む

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ゲームづくりを通じて自分が実現したいことは何か。その夢に挑戦していける環境がある

【鬼頭さん】プログラマーとしてのスキル、ゲーム好きとしてのアイデア、両方活かして挑戦を続ける

中学生のときに初めて買ってもらったパソコン。それを使って何かを作りたいという気持ちがわいてきて、プログラミングを学びました。この技術があればオリジナルのゲームだって作れる、そう思って専門学校に進学してより深く知識を吸収。好きなものを作るためなら、何時間プログラムを書き続けても全く苦にならない性格だったんです。このプログラミングの技術を使って、いつかは大きなタイトルのゲームづくりに携わりたいという夢を持ち、クリーク・アンド・リバー社での働き方に関心を持ちました。 当社はデベロッパーと制作会社、ふたつの顔を持っています。特にデベロッパーとしては、数々の大手ゲームメーカーのタイトルの開発に携わるだ... 続きを読む

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テレビ番組の制作に携わり、映像業界の未来を切り開く仕事

【越後さん】人の命を守りたいという想いで、報道番組の制作に取り組む

私は宮城県仙台市の出身で、中学一年生の時に東日本大震災を経験しています。当時はスマホやSNS(テレビ以外の映像メディア)が私の身の回りにはなく、情報源はラジオだけだったので、数日間は東北にどれほどのことが起きているのか想像がつきませんでした。そして送電が再開し、テレビをつけたときに初めて被害の状況を目の当たりにしたんです。 私は映像で状況を伝えることのインパクトや意義を実感し、将来はテレビ報道の分野に進みたいと思うようになりました。でも、私が本当にやりたいと感じたのは、テレビの仕事というより報道の仕事です。どんな分野の映像制作に携わるかわからないテレビ局にこだわらず、やりたいことができる職場を... 続きを読む

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クライアントの課題を解決し、クリエイターの夢をかなえる仕事

【林さん】クリエイターとクライアント、両方にとってメリットのある提案を行う

私が所属しているメディア・エージェンシー・グループは、当社に所属する映像分野のクリエイターたちが、より良い環境で仕事に打ち込めるように支援を行う部署です。具体的には、テレビ局や番組制作会社、動画配信プラットフォームを運営するクライアントに、求められるスキルを持つ映像クリエイターを紹介します。その上で、クリエイターの業務の支援や働く環境の整備などを行います。また、オンライン動画共有プラットフォームのマルチチャンネルネットワーク(MCN)として、チャンネルの成長支援や動画共有プラットフォームのクリエイター紹介なども行っています。 私は、テレビのバラエティ番組に携わるクリエイターを紹介するという業務... 続きを読む

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クライアントの想いを多くのターゲットに伝える仕事

【小林さん】クリエイターとクライアントをつなぎ、多くのユーザーを引きつけるWebサイトに

クリーク・アンド・リバー社での私のキャリアは、Webサイト制作のディレクターという仕事からスタートしました。Webディレクターは、クライアントがWebサイトを通じて何を伝えたいのかを知り、それをどう表現すべきかを制作担当のチームと相談した上で提案を行います。この仕事では、クライアントの意図はどこにあるのか、Webサイトを訪れる人たちに伝えなければならないことは何かを総合的に考える力が求められます。 新人時代は、クライアントの意向や要望を叶えることに必死になってしまい、制作スタッフに無理なお願いばかりをしていました。そんな私の仕事を見ていた制作チームから、「ディレクターとして小林さんがいる意味がないのでは... 続きを読む


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