最終更新日:2024/3/26

ホンダモビリティランド(株)【旧社名:(株)モビリティランド】

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • レジャーサービス
  • イベント・興行
  • ホテル・旅館
  • 専門店(自動車関連)

基本情報

本社
三重県
資本金
55億円 ●本田技研工業(株)100%出資
売上高
253.1億円(2023年3月期実績)
従業員
約840名

「操るよろこび」「チャレンジして成長する」

鈴鹿サーキット・モビリティリゾートもてぎを運営しています! (2024/02/13更新)

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~ 就職活動中の皆さまへ ~

こんにちは!
ホンダモビリティランドの採用担当です。

皆さまとの出会い、そして、おひとりおひとりの夢や想いをお聞かせいただき、
ともに未来へチャレンジできることを楽しみにしております!

説明会はオンライン実施。先輩従業員とのQ&Aも!
ぜひご予約ください♪


~こんな方を歓迎します~

〇誰かを喜ばせたいという想いをお持ちの方
〇笑顔や思い出をうみだすことに興味がある方
〇クルマやバイク、モビリティが好きな方
〇モータースポーツが好きな方
〇テーマパークが好きな方
〇交通安全に興味がある方
〇アトラクションやグッズの開発に興味がある方
〇レースを支えるシステムの仕事がしたい方
〇イベントなどの企画に興味がある方
〇パークやレーシングコース、施設のインフラ管理に興味がある方
〇販売や接客に興味がある方

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会社紹介記事

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私たちは、Hondaの想いの発信基地として、「鈴鹿サーキット」「モビリティリゾートもてぎ」から世界中へ、“モビリティ”の喜び・楽しさ・感動を伝え続けています。
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サーキットからパークまで、提供するサービスは様々。すべての根幹には創業時からの「操る喜び」「チャレンジして成長」への想いがあります。

モビリティを通じて次世代に何を伝えられるか。

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モビリティと人と自然が共生する。そんな未来をつくる当事者として、一緒にチャレンジしませんか?

◇ 「モビリティ」「モビリティ文化」とは
人が他の場所に移動して、人が出会うことから社会があります。移動によって様々な人が出会い、互いに学びあうとき、そこに新しい文化、新たな価値が生まれます。こういう人の移動に関わる領域をHondaは「モビリティ」と呼んでいます。
モビリティの持つ利便性、楽しさ、価値を追求し、より多くの方々の生活や活動の中に根付かせてゆく。それをわたしたちは「モビリティ文化」と呼んでいます。
ホンダモビリティランドの大きな使命のひとつ、それは社会の中により豊かで安全なモビリティ文化を創造することにあります。

◇ 社会から存在を期待される企業であり続けるために
サステナビリティ基本方針を掲げ、モビリティ文化の醸成とモータースポーツ振興、人材育成の実践フィールドを活かして、地球環境や社会課題への対応に取り組み、持続可能な未来づくりに貢献します。

会社データ

プロフィール

【誕生の背景】
当社は1961年に設立されました。
その背景には、Hondaの創業者・本田宗一郎と藤沢武夫の、日本のモータリゼーションの未来に寄せる熱い想いがあります。
戦後、日本の国産車の性能は伸び悩み、来たるべき高速時代に向けて性能を向上させることは、自動車業界にとって急務になっていました。
そこで、本田宗一郎の「レースをやらなければクルマはよくならない」という信念と、藤沢武夫の「自動車遊園地で子供の頃から自分で操縦する楽しみを味わうことが大切だ」という信念のもと、レーシングコースと自動車遊園地を兼ね備えた施設を誕生させました。それが今の「鈴鹿サーキット」「モビリティリゾートもてぎ」誕生のきっかけです。

【ホンダモビリティランドの歩み】
1962年に日本初の本格国際ロードコースとして産声をあげ、日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット。1997年に日本唯一のスーパースピードウェイを擁するモータースポーツフィールドとして誕生し、「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティ文化をもたらしたモビリティリゾートもてぎ(旧・ツインリンクもてぎ)。
当社は2006年、(株)鈴鹿サーキットランドと(株)ツインリンクもてぎが合併し、
「(株)モビリティランド」として新たなスタートを切りました。
そして、2022年3月1日、鈴鹿サーキット60周年、ツインリンクもてぎ25周年を機に、「ホンダモビリティランド株式会社」へと社名を変更いたしました。
Hondaグループとしての連携を強化し、モビリティを通した新価値の創造、モータースポーツ振興、人材育成にこれまで以上に取り組んでまいります。
ニューノーマル社会において、カーボンニュートラルと交通事故死者ゼロに向けたHondaの取り組みとともに、新たな価値の「モノ」「コト」を提供することで次世代ファンを増やし、さらに存在が期待される「鈴鹿」「もてぎ」ならではのモビリティパークへと進化させていきます。

【チャレンジの先にある未来へ】
”原点回帰、「操る喜び」「チャレンジして成長」”
私たちにできることは、モビリティに触れたり、チャレンジしたりする場をエンターテインメントに変えて届けることです。
私たち従業員もホンダモビリティランドというフィールドで「チャレンジして成長」を続けてまいります。

さあ、皆さんも一緒にチャレンジしませんか?

事業内容
Hondaグループの中において、直接お客様と接しているサービス業の特性を活かし、モビリティの体験を積極的に展開するため多種多様なソフトを提供し、幅広いお客様とのコミュニケーションを通して、Hondaブランド向上に寄与します。

「モビリティ」のもつ喜び・楽しさ・感動を伝えて続けて半世紀以上。
世界にも類を見ない、レーシングコースとテーマパークが融合した施設展開は、モータースポーツ、アミューズメント、リゾート、交通教育の4事業を主軸としています。

<事業展開>
・モータースポーツ事業(F1、MotoGP、その他各種レースの企画・運営)
・アミューズメント事業(パーク、ハローウッズ等の企画・運営)
・リゾート事業(ホテル、グランピング等の企画・運営)
・交通教育事業(安全運転に関する講習の企画・運営)
・企画開発(アトラクションや観戦エリア、グッズ等の企画開発)

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アトラクションの企画開発も、レースのシステム管理も自分たちの手で。

本社郵便番号 510-0295
本社所在地 三重県鈴鹿市稲生町7992
電話番号(代表) 059-378-1111
設立 1961年2月1日
資本金 55億円 ●本田技研工業(株)100%出資
従業員 約840名
売上高 253.1億円(2023年3月期実績)
各施設の特徴 【鈴鹿サーキット】
三重県鈴鹿市に1962年に誕生した、日本初の本格的なサーキットです。
国際レーシングコースとして、F1や8時間耐久ロードレースなどの国際レースをはじめ、SUPER GTやスーパーフォーミュラなどが開催されます。
独自開発のカートやバイクのアトラクションを「操る」楽しさを幼いころから経験できる体験型遊園地「鈴鹿サーキットパーク」、モビリティ文化を安全に正しく広めるための安全運転講習やスクールを開催する「鈴鹿サーキット交通教育センター」のほか、ホテルやレストラン、キャンプエリアなどがあります。
ご家族連れやレース観戦のお客様、遠足や修学旅行の団体のお客様など、年間約200万人が訪れます。

【モビリティリゾートもてぎ】※旧:ツインリンクもてぎ
栃木県芳賀郡茂木町の緑豊かな環境に1997年に誕生した、モビリティと人と自然の融合をテーマとした施設です。
MotoGPなどの世界最高峰のレース開催にくわえ、参加型の耐久レースも開催されます。
鈴鹿サーキット同様、「操る」楽しさを体験できるパークのほか、森のアクティビティを楽しめる自然体験施設「ハローウッズ」、ホンダが創った歴代マシンを展示した「Honda Collection Hall」、グランピングの先駆けとなった「森と星空のキャンプヴィレッジ」などの施設があります。
代表者 代表取締役社長 斎藤 毅
事業所 【本社】
〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992  TEL:059-378-1111

【鈴鹿サーキット】
〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992  TEL:059-378-1111

【モビリティリゾートもてぎ】
〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1  TEL:0285-64-0001

【東京オフィス】
〒150-6139 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア39F
関連会社 本田技研工業(株)
平均年齢 39.4歳
沿革
  • 1961年
    • 2月:(株)モータースポーツランド設立
      10月:多摩テック(東京都日野市)、生駒テック(奈良県生駒町)営業開始
  • 1962年
    • 6月:(株)モータースポーツランドから(株)テクニランドに社名変更
      9月:「鈴鹿サーキット」自動車レース場(三重県鈴鹿市、レーシングコース全長6,004m)完成
  • 1963年
    • 1月:鈴鹿サーキット第1期自動車遊園地完成、営業開始
  • 1964年
    • 7月:朝霞テック(埼玉県朝霞市)営業開始
  • 1965年
    • 2月:生駒テック閉園
  • 1966年
    • 2月:遊戯施設の開発および制作を目的としたテックプロダクション開設
  • 1968年
    • 4月:(株)テクニランドから(株)ホンダランドに社名変更
  • 1973年
    • 11月:朝霞テック閉園
  • 1978年
    • 7月:「鈴鹿8時間耐久オートバイレース」開催(於鈴鹿サーキット)
  • 1987年
    • 6月:(株)ホンダランドから(株)鈴鹿サーキットランドに社名変更
      11月:「F1日本グランプリレース」開催(於鈴鹿サーキット)
  • 1991年
    • 2月:(株)ホンダモビリティワールド設立
  • 1994年
    • 1月:(株)ホンダモビリティワールドから(株)ツインリンクもてぎに社名変更
  • 1997年
    • 8月:「ツインリンクもてぎ」オープン
  • 1999年
    • 4月:「MotoGP日本グランプリ」開催(於ツインリンクもてぎ)
  • 2000年
    • 6月:「トライアル世界選手権」開催(於ツインリンクもてぎ)
  • 2003年
    • 4月:「INDY JAPAN 300mile」開催(於ツインリンクもてぎ)
  • 2006年
    • 6月:(株)鈴鹿サーキットランドと(株)ツインリンクもてぎ合併、(株)モビリティランドに社名変更
  • 2009年
    • 4月:鈴鹿サーキット国際レーシングコース、リニューアルオープン
      9月:多摩テック閉園
  • 2011年
    • 9月:「INDY JAPAN FINAL」開催(於ツインリンクもてぎ)
  • 2016年
    • 5月:台湾・高雄市に当社が鈴鹿サーキットのライセンスを提供し、大魯閣エンタテイメント社運営「SUZUKA CIRCUIT PARK」開業
  • 2017年
    • 10月:スパーフランコルシャンと友好協定を締結
  • 2018年
    • 8月:「鈴鹿10時間耐久レース」開催(於鈴鹿サーキット)
  • 2019年
    • 3月:「モトファイター」「アクロバイク」(於鈴鹿サーキット)、「巨大ネットの森 SUMIKA」(於ツインリンクもてぎ)
      4月、7月:新観戦エリア(於ツインリンクもてぎ、鈴鹿サーキット)オープン
  • 2020年
    • 2月:鈴鹿サーキットホテル本館を「THE MAIN」としてリニューアル
      3月:「GP RACERS」「カートアタッカー」(於鈴鹿サーキット)、「ホテル・スーペリアファミリールーム」(於ツインリンクもてぎ)オープン
  • 2022年
    • 3月:(株)モビリティランドからホンダモビリティランド(株)に社名変更、ツインリンクもてぎからモビリティリゾートもてぎに施設名称変更

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.5年
    2022年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 10.9時間
    2022年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 15.0日
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 7名 16名 23名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 7名 4名 11名
    2022年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 2.4%
      (84名中2名)
    • 2022年度

社内制度

研修制度 制度あり
○新入社員研修
○階層別研修
○ハラスメント研修
○キャリア研修
○CSサークル
など
自己啓発支援制度 制度あり
○通信教育制度
○資格取得費用補助
○英会話支援プログラム
など
メンター制度 制度あり
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
北海道大学、宇都宮大学、三重大学
<大学>
愛知学院大学、青山学院大学、茨城大学、茨城キリスト教大学、宇都宮大学、追手門学院大学、大阪芸術大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪体育大学、大阪府立大学、大谷大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、関東学院大学、京都外国語大学、京都産業大学、近畿大学、慶應義塾大学、皇學館大学、甲南大学、神戸学院大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、嵯峨美術大学、作新学院大学、札幌大学、静岡大学、芝浦工業大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、創価大学、大正大学、玉川大学、多摩美術大学、千葉大学、中央大学、中京大学、筑波大学、帝京大学、東海大学、東京経済大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、同志社大学、同志社女子大学、東北福祉大学、東洋大学、獨協大学、名古屋外国語大学、名古屋芸術大学、名古屋工業大学、名古屋女子大学、奈良教育大学、日本大学、白鴎大学、花園大学、浜松学院大学、広島大学、法政大学、三重大学、武蔵大学、武蔵野美術大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、明星大学、桃山学院大学、山梨学院大学、横浜商科大学、横浜市立大学、立教大学、立正大学、立命館大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
ECC国際外語専門学校、大阪スクールオブミュージック専門学校、国際トラベル・ホテル・ブライダル専門学校、駿台観光&外語ビジネス専門学校、東京コミュニケーションアート専門学校、トライデント外国語・ホテル・ブライダル専門学校、HAL名古屋、エアライン・鉄道・ホテル・テーマパーク専門学校東京、ホンダテクニカルカレッジ関西、ホンダテクニカルカレッジ関東

採用実績(人数)               2022年 2023年 2024年(予)
------------------------------------------------------------------------
大卒オープン職(総合コース) 2名   6名   8名
大卒オープン職(理系コース) ―   2名   1名
大卒エリア職(総合コース)  3名   ―   4名
大卒エリア職(理系コース)  ―   2名   ―
短大卒エリア職        ―   1名   ―
専門卒エリア職        1名   8名   5名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 9 26 35
    2022年 3 6 9
    2021年 3 15 18
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 35
    2022年 9
    2021年 18
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 1
    2022年 2
    2021年 1

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