最終更新日:2024/5/17

クボタグループ[グループ募集]

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • 機械
  • プラント・エンジニアリング
  • 建材・エクステリア
  • 金属製品
  • 建設

基本情報

本社
東京都、大阪府
資本金
841億円(2022年12月現在)
売上高
3兆207億円(2023年12月期・連結)
従業員数(就業人員)
52,608名(2023年12月期・連結)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

For Earth For Life. 「壁がある。だから、行く。」

【クボタグループ】応募受付中! (2024/04/30更新)

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クボタグループのページにアクセスして頂きありがとうございます!

クボタグループ各社、2025年入社新卒採用につきまして
積極的に採用活動を行っております。
各社がそれぞれ説明会等のイベントを開催しておりますので、ぜひご参加ください!

最新の採用情報については、各社のナビサイトもしくはHPよりご確認をお願いいたします。
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(株)クボタについては2025年卒採用の募集を終了しております。

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会社紹介記事

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人類にとって不可欠な、『食料・水・環境』をキーワードとして、社会の発展と地球環境の保全に貢献する、また人の役に立ち、人が育つ、夢のある企業でありたいと考えます
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「食料・水・環境」分野での課題解決で「グローバル・メジャー・ブランド=最も多くのお客様から信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうるブランド」を確立へ

「For Earth, For Life」地球環境と豊かな暮らしを支えるクボタ

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「イノベーションを起こせる人とは、環境変化や予期せぬ出来事への対応力がある人財。グローバルで事業を展開する当社にはこうした資質が欠かせません」と猪野さん。

【創業者の熱い思いがクボタグループの原点】
クボタが創業した1890年頃の日本は安心安全な水へのアクセスが難しく、コレラなどの伝染病が流行していました。水道整備が強く望まれるなか、創業者が目を付けたのが水道用鋳鉄管です。この量産化に国内で初めて成功したのが、クボタの歴史の始まり。「社会の発展に役立つ製品を全知と全霊を込めて創り出すこと」を掲げた創業者の思いは今もクボタグループ全社に受け継がれ、私たちのものづくりへの情熱の源となっています。

【「For Earth, For Life」を掲げ、食料・水・環境の課題を解決】
また、ブランドステートメントとして掲げるのが「For Earth, For Life」です。美しい地球環境を守りながら、これからも人々の豊かな暮らしを支えていくことが社会に対する私たちの約束。今、世界は人類が生きていくために不可欠な食料・水・環境の分野で多くの課題を抱えていますが、クボタグループはこれらを個別の問題とは考えず、これらすべてが密接に結びついているものとして、その課題解決に取り組んでいます。

【目指すのは「Global Major Brand」】
クボタグループがあるべき姿として描くのは、最も多くのお客さまから信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうる企業である「Global Major Brand(GMB)」です。その実現を目指すため、私たちはGMB2030を掲げ、既存事業の製品・サービス・提供地域をより社会に適合する形に拡充し、食料・水・環境分野の製品・サービスを連携させた3つの新たなソリューションを提供したいと思っています。具体的には、「食料の生産性・安全性を高めるソリューション」「水資源・廃棄物の循環を促進するソリューション」「都市環境・生活環境を向上させるソリューション」が私たちの目指すもの。こうしたビジョンを実現するために、「自らの成長を求めてチャレンジし続ける人財」「誠実さと粘り強さを兼ね備えた人財」「多様性を受け入れ、チームワークを尊重する人財」、さらには「イノベーションを起こせる人財」を求めます。チャレンジングな社風のもとで、皆さんの力を発揮しませんか。
(株式会社クボタ 人事部 採用室 室長/猪野 陽一)

会社データ

プロフィール

私たちクボタは、「食料」「水」「環境」に関わる地球規模の課題解決に、モノづくりを通じて挑み続けています。

クボタの創業は1890年。
当時、日本ではコレラなどの伝染病が流行し、水道整備が強く望まれていました。
この時代、全て輸入に頼っていた水道用鋳鉄管に目をつけ、創業者、久保田権四郎が、外国人にできることが日本人にできないことは無い、との思いで、国内初の鋳鉄管の量産に成功しました。その後、日本の上水道の普及にクボタが大きく貢献したことは、いうまでもありません。
クボタは、このような水道事業をはじめ、農業を支える事業、環境プラント事業、都市インフラ事業など、我々の生活には欠かせないものを世の中に提供してきました。
“社会の発展に役立つ商品は全知全霊を込めて作り出さねば生まれない”、これが、創業から1世紀以上受け継がれているクボタの考え方、モノづくりへの情熱です。

事業内容
事業内容
■機械部門
<農業機械>
稲作と畑作の農業機械を手がけ、世界トップクラスのシェアを誇ります。農家に寄り添い、現場のニーズに合った農業機械を開発し、世界の農業を支えています。近年ではクボタ独自のデータ活用と自動化を合わせた「スマート農業」を推進。今後、世界の人口増加で深刻になる食糧不足を農業の生産性向上で支え、人と食の豊かな未来を担っていきます。

<建設機械>
都市環境の整備に最適なサイズの小型建設機械のリーディングカンパニーとして、業界をリードしています。欧州や北米でのシェアも高く、中国や東南アジア諸国でも高い評価を受け、2002年以降21年連続でミニバックホー販売台数グローバルNo.1※を獲得しています。※「Off-Highway Research 2022」より

<エンジン>
小型産業用ディーゼルにおいるグローバルリーダーとして、世界トップクラスのシェア、約2000種類にも及ぶラインナップを誇ります。クボタのルーツでもある鋳物の技術を活かしたエンジンは各国・地域の厳しい排ガス規制をクリアする高い環境性能を保持し、世界の産業を広く支えています。

■水環境部門
<パイプシステム>
創業以来の歴史を持つパイプやバルブ、ポンプ製品の開発技術、さらに水制御のノウハウを駆使して、人々の生活や産業を支えるライフラインを構築し、見えないところで水の安定供給を支えています。製品供給だけでなく、水インフラの設計・調達・施工・メンテナンスまで一貫して提供しています。豊かな水資源に恵まれた水の国・日本で培われた技術と製品で、限りある地球資源を守り、水処理のスペシャリストとして安全な水を世界中の一人ひとりにお届けします。

<環境>
暮らしが豊かになる一方、長年の社会課題となっている生活や産業活動から生まれる廃棄物処理。クボタは破砕、分別、焼却、溶融というリサイクルプロセス全体を通じて、適切に廃棄物を処理する事に加え、そこから再び価値あるものを取り出すディープリサイクル技術を核に、サーキュラーな社会の実現をめざしています。

<産業機材>
鋼管など各種の建築用部材の開発・提供は、機能的で安全・快適な都市環境の整備に役立っています。クボタのルーツでもある鋳物を中心に巨大構造物を支え軟弱地盤に耐える強靭な構造材を提供し、快適で安全な都市空間を見えないところで支えています。

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本社郵便番号 556-8601
本社所在地 大阪市浪速区敷津東1丁目2番47号
本社電話番号 06-6648-3875(クボタグループ新卒採用事務局)
創業年月 1890年2月
資本金 841億円(2022年12月現在)
従業員数(就業人員) 52,608名(2023年12月期・連結)
売上高 3兆207億円(2023年12月期・連結)
主力製品 ■農業機械関連
トラクタ、コンバイン、田植機、乗用草刈機、ユーティリティビークル
■産業機械関連ほか
建設機械、汎用エンジン、電装機器、空調設備ほか
■パイプ関連
水道用鋳鉄管、ポンプ、バルブ
■環境関連
水処理システム、液中膜、浄化槽、ごみ焼却・溶融、破砕・リサイクル
■社会インフラ関連
素形材、鋼管
募集会社 (株)クボタ
クボタ空調(株)
(株)クボタケミックス
クボタエイトサービス(株)
(株)管総研
クボタメンブレン(株)
クボタ環境エンジニアリング(株)
(株)クボタ建機ジャパン
クボタ機械設計(株)
(株)クボタクレジット
(株)クボタ建設
クボタロジスティクス(株)
クボタアグリサービス(株)
ケイミュー(株)
募集会社1 【社名】(株)クボタ
【事業内容】「機械(農業・産業)」、「水環境インフラ」などの事業分野システム・製品の研究開発・製造および販売、サービスの提供
【創業】1890年2月(設立1930年12月)
【資本金】841億円
【従業員数】12,474人(2022年12月31日現在・単独)
【売上高】12,234億円(2023年12月31日現在・単独)
【代表者】代表取締役社長:北尾 裕一
【事業所】
 <本社>大阪本社(大阪市)、東京本社(東京都)
 <支社>北海道支社(札幌市)、東北支社(仙台市)、中部支社(名古屋市)、
     中四国支社(広島市)、九州支社(福岡市)
 <営業所>和歌山営業所(和歌山市)、四国営業所(高松市)、熊本営業所(熊本市)、
      沖縄営業所(那覇市)、山口出張所(周南市)、千葉営業所(千葉市)
 <研究所・製造所・工場・事業センター>グローバル技術研究所(堺市)、
      阪神工場/武庫川・尼崎(尼崎市)、京葉工場(船橋市)、市川工場(市川市)、
      滋賀工場(湖南市)、恩加島事業センター(大阪市)、
      堺製造所/臨海工場・美原工場(堺市)、宇都宮工場(宇都宮市)、
      筑波工場(つくばみらい市)、枚方製造所(枚方市)、久宝寺事業センター(八尾市)
【会社HP】https://www.kubota.co.jp/
募集会社2 【社名】クボタ空調(株)
【事業内容】産業用空調機の開発・製造・販売・メンテナンス事業
【設立】1970年10月
【資本金】4億円
【従業員数】約340名(2024年1月現在)
【売上高】146.6億円(2022年12月期)
【代表者】代表取締役社長 佐塚 洋隆
【事業所】
 <本社>東京都中央区
 <事業所>栃木工場(宇都宮市)、大阪支店(尼崎市)、
      中部営業所(名古屋市)、九州営業所(福岡市)
【会社HP】http://www.kubota-airconditioner.co.jp/index.html
募集会社3 【社名】(株)クボタケミックス
【事業内容】樹脂製(塩ビ、ポリオレフィンなど)のパイプ・継手および関連製品の製造、販売
【設立】2005年4月1日
【資本金】31億9845万6千円
【従業員】749名 (2023年4月1日現在)
【売上高】471億円(2022年12月期)※連結:クボタケミックスグループ
【代表者】代表取締役社長 高山 純
【事業所】
 <本社>大阪(尼崎市)、東京(東京都)
 <支店、営業所>北海道支店(札幌市)、東北支店(仙台市)、中部支店(名古屋市)、
         北陸営業所(金沢市)、中四国支店(広島市)、四国営業所(高松市)、
         九州支店(福岡市)、沖縄営業所(那覇市)
 <工場>栃木工場(栃木県市)、京葉工場(船橋市)、小田原工場(小田原市)、
     堺工場(堺市)、阪神工場(尼崎市)
【会社HP】https://www.kubota-chemix.co.jp/
募集会社4 【社名】クボタエイトサービス(株)
【事業内容】情報機器、データ管理・デザイン・印刷・コピー・商品販売・旅行・売店営業・ネット販売
【設立】1968年1月10日
【資本金】4,000万円
【従業員数】215名 (2022年12月31日現在)
【売上高】105億円 (2022年12月期)
【代表者】代表取締役社長 道林 悟
【事業所】 
 <本社>大阪市
 <支店>東京支店(中央区)
 <事業所>堺事業所(堺市)、堺臨海事業所(堺市)、枚方事業所(枚方市)
      久宝寺事業所(八尾市)、武庫川事業所(尼崎市)、阪神事務所(尼崎市)、
      恩加島事業所(大阪市)、京葉事業所(船橋市)
【会社HP】https://www.kubota-eight.co.jp/
募集会社5 【社名】(株)管総研
【事業内容】マッピングシステム(管路管理システム)、水理解析システム、および設計積算CADシステムなどのソフトウェア開発・販売
【設立】2000年6月29日
【資本金】10,000万円
【従業員数】82名
【売上高】20.7億円 ※2023年12月期
【代表者】代表取締役社長 川久保 知一
【事業所】本社(兵庫県尼崎市)、東京支店(東京都中央区)
【会社HP】https://www.kubota-kansouken.co.jp/index.html
募集会社6 【社名】クボタメンブレン(株)
【事業内容】クボタ液中膜ユニットの製造、液中膜のメンテナンス、膜カートリッジ及び関連部品の供給、膜カートリッジの回収・処分 、関連技術サービス
【設立】1994年(平成6年)12月27日
【資本金】3000万円
【従業員数】74名 ※2023年10月現在
【売上高】51億円 ※2022年12月期
【代表者】代表取締役社長 田部井 健夫
【事業所】
 <本社>大阪府八尾市
 <営業所・工場>本社工場(八尾市)、阪神営業所(尼崎市)、東京営業所(中央区)、
         中部営業所(名古屋市)、九州営業所(福岡市)
【会社HP】https://www.kubota.co.jp/product/membrane/business/maintenance/kubota-membrane.html
募集会社7 【社名】クボタ環境エンジニアリング(株)
【事業内容】 水及び廃棄物処理施設の維持管理、設計施工、補修改造工事並びに薬剤等の販売、水質・大気・廃棄物等の分析
主力フィールド:「上下水道」「し尿・最終処分場浸出水」「ゴミ・リサイクル」
【創業】1976年7月26日
【資本金】4億円
【従業員数】2,814名(うち海外子会社231名)※2023年3月現在
【売上高】872億円(2023年12月期)
【代表者】代表取締役社長 中河 浩一
【事業所】
 <本社>東京都中央区
 <支社>大阪(兵庫県尼崎市)
 <支店>北海道(札幌市)、東北(仙台市)、中部(名古屋市)、中国(広島市)、
     九州(福岡市)、枚方事業センター
 その他営業所 等
【会社HP】http://www.kubota-ksk.co.jp/
募集会社8 【社名】(株)クボタ建機ジャパン
【事業内容】国内における建設機械の販売・技術サービス
【設立】2009年4月
【資本金】3億円
【従業員数】413名(2023年12月)
【売上高】394億万円 (2023年12月)
【代表者】代表取締役社長 柴山 眞弘
【事業所】
 <本社>大阪市
 <北海道>札幌営業所(北広島市)、旭川営業所(旭川市)、道東営業所(河西郡)
 <東北>盛岡営業所(紫波郡)、秋田営業所(秋田市)、宮城営業所(名取市)、
     石巻営業所(石巻士)、郡山営業所(郡山市)
 <関東>茨城営業所(つくばみらい市)、埼京営業所(ふじみ野市)東京営業課(中央区)、
     千葉営業所(東金市)、新潟営業所(新潟市)、北関東営業所(佐野市)、
     神奈川営業所(川崎市)、静岡営業所(富士市)、長野営業所(長野市)、松本営業所(松本市)
 <中部>中部営業所(一宮市)、三河営業所(岡崎市)、三重営業所(四日市市)、北陸営業所(白山市)
 <近畿>関西第1営業所(伊丹市)、関西第2営業所(和泉市)、兵庫西営業所(加古川市)
 <中国>呉営業所 (呉市)、広島北出張所(安芸高田市)、岡山営業所(岡山市)、
     山口営業所(山口市)、米子営業所(米子市)
 <四国>香川営業所(丸亀市)、愛媛営業所(伊予郡)、徳島営業所(阿波市)、高知営業所(高知市)
 <九州>福岡営業所(福岡市)、長崎営業所(諫早市)、熊本営業所(熊本市)、八代営業所(八代市)、
     大分営業所(大分市)、宮崎営業所(宮崎市)、鹿児島営業所(鹿児島市)
 <沖縄>沖縄営業所(那覇市)
【会社HP】http://kubotakenki.co.jp/index.html
募集会社9 【社名】クボタ機械設計(株)
【事業内容】農業関連分野:農業機械(トラクタ・コンバイン・田植機等)の設計製図
産業関連分野:汎用エンジン、建設機械、コイン精米機等の設計製図
水・環境関連分野:浄水・下水処理システム、用排水処理・汚泥処理装置等の設計製図
図面管理業務、技術指導・製図指導、技術資料作成支援 等
【設立】1988年7月1日
【資本金】2,000万円
【従業員数】179名
【売上高】28億6,714万円(2022年12月)
【代表者】代表取締役社長 小磯 慶高
【事業所】<本社>大阪府堺市堺区匠町1番地11
【会社HP】http://www.kubota-design.co.jp/
募集会社10 【社名】(株)クボタクレジット
【事業内容】農業機械および農業関連商品等に関するクレジット、リース
【設立】1967年(昭和42年)11月
【資本金】5億円
【従業員数】145名(2024年12月1日現在)
【売上高】1,106億円(2023年12月)
【代表者】代表取締役社長  田中 伸明
【事業所】
 <本社>大阪府大阪市
 <事業所・営業所>大阪事務所(大阪市)、北海道営業所(札幌市)、東北事務所(名取市)、
          関東事務所(さいたま市)、新潟営業所(新潟市)、九州事務所(福岡市)
【会社HP】http://www.kubota-credit.co.jp/index.html
募集会社11 【社名】(株)クボタ建設
【事業内容】上下水道・土木・建設工事請負
■ミニシールド工法、DXR工法、ダンビー工法、エンビコ式浄水システム等を中心とする固有技術を基盤とした専門工事に関する設計・施工
■海外市場での上水道を始めとした水処理関連の施設及びライフライン分野工事
■クボタグループを始めとした民間市場における土木、建築の設計・施工
【設立】2000年8月1日
【資本金】4億円
【従業員数】391名
【売上高】244億42百万円(2022年12月期)
【代表者】代表取締役社長 内田 睦雄
【事業所】
 <本社>大阪府大阪市
 <支店・事業所>大阪支社(大阪市)、東京支社(中央区)、名古屋支店(名古屋市)、
         広島支店(広島市)、三重事業所(伊賀市)
【会社HP】http://www.kubota-const.co.jp/index.html
募集会社12 【社名】クボタロジスティクス(株)
【事業内容】クボタグループ製品に関する貨物利用運送事業(第一種及び、第二種)倉庫業、物流に係る製品の組立、加工並びに梱包業、貨物運送取扱業に関連する物品販売業、不動産の賃貸並びに管理、通関業
【設立】1978年1月23日
【資本金】7,500万円
【従業員数】345名(2023年12月1日時点)
【売上高】296億円(2023年12月)
【代表者】代表取締役社長 深井 誠
【事業所】
 <本社>大阪府大阪市
 <事業所>札幌DC、北海道部品DC、宇都宮空調DC、宇都宮機械DC
      栃木DC、鹿島DC、竜ヶ崎DC、筑波グループ、筑波部品DC、
      関東部品DC、柏DC、柏部品DC、市川DC、小田原DC、中部DC、
      名古屋DC、東海部品DC、伊賀DC、滋賀DC
      枚方グループ、堺機械DC、恩加島DC、堺臨海DC
      堺大浜DC、堺部品DC、泉大津DC、阪神DC
      兵庫部品DC、伊丹事業所、伊丹部品DC
      岡山部品DC、飯塚DC、九州部品DC
      ※DCはディストリビューションセンターの略称
【会社HP】http://www.kbs-kubota.jp/
募集会社13 【社名】クボタアグリサービス(株)
【事業内容】クボタ農業機械及び関連商品の販売支援、技術指導、サービス支援活動
【設立】2012年(平成24年)4月1日
【資本金】9,000万円
【従業員数】410名(2024年1月現在)
【売上高】88億円(2022年12月期)
【代表者】代表取締役社長  鶴田 慎哉
【事業所】
 <本社>大阪府大阪市
 <事業所>秋田、宮城、新潟、埼玉、石川、大阪、兵庫、福岡、熊本
【会社HP】http://www.kubota-agri-service.co.jp/index.html
募集会社14 【社名】ケイミュー(株)
【事業内容】住宅外装材「屋根材」「外壁材」「雨とい」の開発・製造・販売
【設立】2003年12月1日
【資本金】80億円
【従業員数】1,940名(2023年11月現在)
【売上高(連結)】1,207億円(2022年度実績)
【代表者】代表取締役 社長 村 均
【事業所】
 <本社>大阪市
 <研究拠点開発>奈良テクノセンター
 <工場拠点>(全7拠点)
 屋根材(3拠点):小田原工場、滋賀工場、伊賀事業所
 外壁材(5拠点):足利工場、鹿島工場、伊賀事業所、堺工場、北九州工場
 <営業拠点>(全42拠点)
 東日本(7拠点):札幌、帯広、盛岡、青森、秋田、仙台、福島
 関東(5拠点):新潟、高崎、宇都宮、長野、つくば
 首都圏(5拠点):東京、立川、埼玉、千葉、横浜
 中部(5拠点):名古屋、金沢、静岡、浜松、三重
 近畿(4拠点):大阪第1、大阪第2、京都、神戸
 中国・四国(7拠点):広島、山口、岡山、鳥取、高松、松山、高知
 九州(7拠点):福岡、北九州、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島
 特建(3拠点):東京、名古屋、大阪
【株主構成】 (株)クボタ(50%)、パナソニック(株)(50%)
【会社HP】 http://www.kmew.co.jp/
沿革
  • 1890年
    • 個人経営の鋳物工場として「久保田鉄工所」を起こす
  • 1893年
    • 日本で初めて水道用鋳鉄管の製造を開始する
  • 1914年
    • 工作機械へ進出
      この後、農工用エンジン等へ分野を広げる
  • 1930年
    • (株)久保田鉄工所を設立する
  • 1947年
    • 耕耘機の製造を開始
  • 1960年
    • トラクタ・住宅用建材の製造を開始
  • 1962年
    • 水処理の分野へ進出
  • 1972年
    • 米国に「クボタトラクタコーポレーション」設立。
  • 1990年
    • 創業100周年。社名を(株)クボタへ
  • 2001年
    • 国内全事業所でISO14001認証取得
  • 2002年
    • 産業用エンジンが累計生産台数2,000万台達成
  • 2005年
    • トラクタが累計生産台数300万台達成
  • 2009年
    • タイで日系企業初のトラクタ生産工場が竣工
  • 2010年
    • 創業120周年。ブランドステートメント「For Earth, For Life」を制定
  • 2012年
    • ノルウェーのクバンランド社をM&Aにより子会社化(トラクタ用作業機器メーカー)
      世界共通の企業理念「クボタグローバルアイデンティティ」を制定
  • 2013年
    • タイに部品調達会社を設立
      米国に中型トラクタ生産工場を設立
      日本産米の輸入精米販売会社をシンガポールに設立
  • 2014年
    • フランスに大型畑作用トラクタの生産会社を設立
  • 2015年
    • インドで現地ニーズに適合した多目的トラクタの市場投入
  • 2016年
    • アメリカのグレートプレーンズマニュファクチュアリング社をM&Aにより子会社化
  • 2017年
    • 欧州統括会社を設立
  • 2022年
    • トラクタメーカーであるインドのエスコーツ Ltd.(現 エスコーツクボタ Ltd.)をM&Aにより子会社化
      世界各地域の研究開発拠点の連携及び研究開発体制の強化を目的としてグローバル技術研究所を開設

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 14.6年
    2022年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 23.0時間
    2022年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 21.3日
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 52名 521名 573名
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 52名 394名 446名
    2023年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 4.4%
      (45名中2名)
    • 2024年度

    (株)クボタの実績です

社内制度

研修制度 制度あり
■(株)クボタ
【研修制度】・入社後、3年間の育成計画設定や階層別研修を通した「キャリア目標作り」と、IT・語学・営業・技術・情報化等の自己選択制。各種研修・通信教育を通した「自己啓発支援」を人材育成の2本柱としています。
【海外研修】若手社員対象:海外拠点で仕事を学ぶトレーニー制度

■クボタ空調(株)
新入社員研修(栃木工場)階層別研修・通信教育プログラム等

■(株)クボタケミックス
社内外に通用する専門性やビジネスセンスを確立するための必修と
自己選択による計画的な教育研修

■クボタエイトサービス(株)
新入社員研修、中堅社員研修、eラーニング等

■(株)管総研
新入社員研修、クボタ教育センター研修、ISO関連教育、各課OJT研修、社内技術教育 他

■クボタメンブレン(株)
新入社員研修、実地研修、OJT研修、各種技術研修・教育 他

■クボタ環境エンジニアリング(株)
全新入社員に対し、ビジネスマナー研修・技術研修を実施、
新入社員フォロー研修(入社2年目)、進級者への研修、各種専門、
技術教育、管理職研修、OJT担当者研修 ほか

■(株)クボタ建機ジャパン
新入社員研修、クボタ建設機械基礎研修、与信管理研修、入社1年後フォロー研修、階層別教育 等

■クボタ機械設計(株)
新入社員集合研修、中堅社員研修、キャリア研修、新任課長研修

■(株)クボタクレジット
社内研修、外部研修

■(株)クボタ建設
新入社員研修(2ヵ月研修)、入社2年次・3年次研修、
資格取得対策研修、階層別基礎研修、管理職研修(初級・中堅・上級)
新任課長研修、職種別専門教育研修(技術社員・営業社員・事務社員)、
CSR教育、人権教育、コンプライアンス教育、知的財産教育、安全衛生教育

■クボタロジスティクス(株)
新入社員研修、若手社員研修、OJT研修、階層別研修、
外部講習(業務内容に必要な高度専門知識取得のための受講)

■クボタアグリサービス(株)
全新入社員に対し、入社後4カ月の研修(ビジネスマナー、農業の基礎、農業機械取扱い基礎、フォークリフト、クレーン操作等の資格取得など)を実施
入社2年目、5年目の全社員、および主任、係長、課長補佐、課長に進級した全社員に対し、階層別研修を実施
農業機械整備技能士、中型・大型自動車免許ほか資格取得支援制度あり

■ケイミュー(株)
新人研修、階層別研修、職能別研修
自己啓発支援制度 制度あり
■クボタ空調(株)
通信教育制度、資格取得奨励制度、WEBによる教育講座

■クボタ環境エンジニアリング(株)
・対象資格を取得時に資格取得一時金を支給(最高10万円)
・資格取得にかかる費用を支給
・資格試験の受験日時が休日・時間外であれば残業手当の支給
・eラーニング

■クボタ機械設計(株)
・通信教育:優秀修了者への表彰制度あり
・英語レッスン:英語力向上を目指し、定員制で外部講師による英語教育を定時後に実施

■(株)クボタクレジット
通信教育費補助

■(株)クボタ建設
・通信教育:会社指定の資格(施工管理技士等)に対する受講費用の全額免除制度あり。

■クボタロジスティクス(株)
1)通信教育支援…会社指定の通信講座を受講し、修了した場合、受講料の会社補助が受けられます。
2)教育研修…クボタグループのビジネススキル等の講座が受講できます。
3)資格取得支援…社内推奨資格の受講料・テキスト費用等を会社負担で受講可能です。

■ケイミュー(株)
資格取得奨励金…会社規定の資格を取得した場合、規定の金額を手当てとして支給します。
メンター制度 制度あり
■クボタ環境エンジニアリング(株)
制度あり

■(株)クボタ建機ジャパン
配属先先輩社員を育成指導担当者として任命し、育成フォローを行います。

■(株)クボタ建設
当社では、若手職員の主任クラス・作業所長クラスへの早期育成を目標とし「工事部門社員のあるべき姿」を明文化してOJT体制を整えています。
OJT指導員(メンター)は、新入社員(メンティ)のスキルや知識、本人のキャリアプラン、職場の人間関係など、多岐に渡り話を聴き、指導・アドバイスを送るとともに3ヵ月に1回のOJT面談では、会社が求めるレベルと新入社員(メンティ)の目標についてすり合わせを行います。
本人のキャリア面のサポートをするとともに、会社が求める人材とミスマッチが起きないようひとりひとりにきめ細かいサポートを行っています。

■クボタアグリサービス(株)
制度あり

■ケイミュー(株)
チューター制度…入社後3年間、同じ部署の先輩がチューター(育成担当)としてサポートします。年の近い先輩がつくことが多いので、職場や業務での困ったことがあれば気軽に相談できます。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
■クボタ環境エンジニアリング(株)
・年に2回、所属上司との業績目標の面談があります。

■(株)クボタ建機ジャパン
配属後に育成指導計画書を作成し、計画に沿った育成を図ります。

■クボタ機械設計(株)
・機械・プラント製図(1級、2級)
・機械設計技術者(1級、2級、3級)
・技術士補(機械、電気電子、上下水部門)
 上記には受験料補助および合格者報奨金の支給あり。

■クボタアグリサービス(株)
年に2回(半期に1回)、今後の業務、勤務地等に関するキャリア面談があります。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
大阪府立大学、東京理科大学、広島大学、茨城大学、京都大学、慶應義塾大学、大阪大学、神戸大学、立命館大学、九州工業大学、東北大学、芝浦工業大学、横浜国立大学、東京農工大学、鹿児島大学、三重大学、九州大学、徳島大学、関西大学、京都工芸繊維大学、東京大学、兵庫県立大学、岡山大学、熊本大学、筑波大学、信州大学、埼玉大学、早稲田大学、名古屋工業大学、金沢大学、名古屋大学、千葉大学、同志社大学、千葉工業大学
<大学>
関西学院大学、熊本大学、上智大学、大阪大学、同志社大学、名古屋大学、滋賀大学、関西大学、筑波大学、神戸大学、明治大学、長崎大学、日本大学、青山学院大学、慶應義塾大学、早稲田大学、横浜国立大学、京都大学、中央大学、三重大学、学習院大学、国際教養大学、北海道大学、岡山大学、武蔵野美術大学、電気通信大学

海外大学

採用実績(人数)          2021年 2022年 2023年
===========================
大学院卒・大卒  205名  225名  328名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 258 70 328
    2022年 180 45 225
    2021年 170 35 205
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 328
    2022年 225
    2021年 205
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 0
    2022年 3
    2021年 18

先輩情報

グループの垣根を超えた採用と教育に携わるお仕事です!
S.M
2023年新卒入社
23歳
関西大学
社会学部 卒業
株式会社クボタ 人事・総務本部 グループHR推進部
関連グループ会社の新卒採用支援および教育研修
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取材情報

食料・水・環境に関わる地球規模の課題解決に取り組むクボタグループ
異なる3つの会社で活躍する先輩社員の仕事に迫ります!
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