最終更新日:2024/7/8

佐藤(株)【ボーキ佐藤】

  • 正社員

業種

  • 商社(食品・農林・水産)
  • 食品

基本情報

本社
福島県
資本金
1億5,150万円
売上高
1,210億円(2023年12月現在)
従業員
442名【男性:289名/女性:153名】(2023年12月現在)
募集人数
6~10名
残り採用予定人数
3

【内定まで1ヶ月・年間休日123日!】私たちは“地域の問屋(食品卸売業)”として、人と食をつなぐ「食の架け橋」になる仕事をしています。

  • 積極的に受付中
  • My Career Box利用中

【内定まで約1ヶ月】地域の人々の暮らしを「食」で支えている会社、それがボーキ佐藤です! (2024/06/25更新)

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年間休日123日!土日祝日休み!プライベートも充実。

私たちは東北を中心に、暮らしに欠かせない『食品』を扱っている会社です!
加工食品や冷凍食品、調味料、飲料、酒類などを取り扱い、スーパーなどの小売店へ商品をお届けしています。

会社説明会を予約受付中です。 

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会社紹介記事

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『食品卸売業(総合商社)』として、東北・北関東・新潟に事業所を持ち、一般加工食品や冷凍食品などの商品を、スーパーやコンビニなどの小売店へお届けしています。
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お得意先様の”売上をつくる”ことが営業の仕事です。地域に合った商品の展開方法など「売り方」も含めた提案を行います。

自社商品にとらわれず、多種多様な食品を扱うことが出来ます!

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「常に正確・丁寧に対応することを大切に、日々の業務にあたっています。」と話す本店営業部のKさん

Q1.ボーキ佐藤に入社を決めた理由を教えてください。
【自社商品にとらわれず、多種多様な食品を扱うことが出来ます!】
自分が生まれ育った東北で、興味があった「食品」に携わりたいと思い志望しました。当社はさまざまなメーカーの商品を扱っていますので、自社商品にとらわれず、多種多様な食品に関わることが出来るのが魅力でした。

Q2.現在の仕事内容を詳しく教えてください。
【調味料の卸営業。商品提案・販促提案から売り場の陳列まで】
現在、営業として大手スーパーマーケットの調味料部門を担当しています。
具体的には、チラシにどの商品を掲載するかの販促提案や棚割り作成、調味料を扱うメーカーと協力して、積極的に売り出したい商品をどう販売していくかなどの計画を練っています。
棚割り作成時には、定番品に加えて新商品や季節商材の案内をしながら、季節のテーマごとに売りたい商品をどのように棚に入れるかなど考え、それが採用された時の喜びがあります。卸の仕事は、お得意先様が抱えているニーズや課題を引き出す御用聞きの役割もあるため、お得意先様が求めているものに応えられ、感謝の言葉を頂いた時も達成感を感じることが出来ます。
また、新店や改装店の陳列応援に関わることで、お店がオープンするまでの過程を見られるのも楽しみの一つになっています。

Q3.この仕事で一番嬉しかったことを教えてください。
【入社3年目、得意先に頑張りを認めてもらい、年間売上が大幅アップ】
入社3年目、あるディスカウントストアを私が担当するようになった時のことです。
まず初めに、お得意先様を知ること・お得意先様に知って頂くことが必要でした。
毎週必ず足を運び、お得意先様の売場に合った商品を探して提案資料を都度作成し、商談相手であるお店の方とコミュニケ―ションを取ることを心掛けていました。また、商談だけでなく、買い物をしたり、世間話をして信頼関係を築いていきました。担当して1年経った頃、お得意先様より「このコーヒーを〇〇円くらいで売ってほしい」と言われ、メーカーとの価格交渉の上、当社から買っていただくことが出来ました。
その頑張りを認めて頂いたのか、その出来事をきっかけに問い合わせをいただくことが多くなり、商品を取り扱っていただくことが増え、年間売上を大幅に伸ばすことが出来ました。

会社データ

プロフィール

●創業164年、売上高1,000憶円以上を誇る食品の総合商社●
私たち『ボーキ佐藤』は1860年の創業以来、一般加工食品から冷凍食品・砂糖・小麦粉・酒類などの食料品全般を取り扱う「総合食品卸売業」として、地域に密着した業務を展開してまいりました。全国量販店から地方スーパー、一般小売店など約3,500軒の様々な業態のお客様へ一般加工食品や冷凍食品などの商品をお届けしています。
広範囲にわたる地域を事業エリアとしていますが、当社は地域に密着した“人と人とのつながり”を重視しているため、1県に1カ所以上の拠点を置いて地域への密着度を高めています。お客様の商圏に暮らす消費者の年代、ライフスタイルを的確に把握し、お客様の業態に合わせてフットワークよくきめ細かなサービスを提供できるのが私たちの強みです。

●『食品卸売業界』の魅力と仕事の醍醐味●
食品卸売業とは、メーカーと小売業を繋ぐ『食品中間流通』を行う流通業であり、両社の中間に生じる様々な業務を一括して代行することで、双方の人件費や物流費等のコストを下げる役割を担っています。 食品流通をスムーズに、商品を効率的かつ安定的に供給することが食品卸売業の使命です。また、扱う食品の種類は無数にあり、メーカーとは違い扱える食品に制限がないため、とことんお客様の売上にこだわった提案をすることができるのもこの仕事の魅力です!
我々が供給する加工食品や冷凍食品は、どの問屋から仕入れても品質や鮮度は変わりません。そんな中、お取引先さまに「ボーキでもいい」から「ボーキがいい」と信頼していただくために、私たちは「食品のプロ」として常にアンテナを張って、お客様との信頼構築に努めています。「モノを売る」のではなく『お客様の売上のための提案』を行い、お店の売り場作りなど、売上UPのためのパートナーとして様々な提案をしていきます。

●充実した研修制度で社員の成長を応援●
当社では社員研修に力を入れており、入社後は3日間の日程でビジネスマナー研修やパソコン研修、グループワーク、支店物流センター見学などを実施しています。その後も入社半年後のフォローアップ研修や、毎年2~3回のペースで行う営業部勉強会などを実施しており、自己成長に繋がるプログラムも用意されています。

当社では、日々の変化を楽しみながら前向きに取り組める人をお待ちしています!

事業内容
■食品・飲料・酒類の卸売業

当社は、一般加工食品から冷凍食品・砂糖・小麦粉・酒類などの食料品全般を取り扱う「食品卸売業」です。
みなさんがスーパーで購入する食品や飲料は、当社のような食品卸がメーカー(食品製造会社)から商品を仕入れ、店舗に納品しています。

また、商品を納品するだけでなく、新商品や売場レイアウトの提案など消費者が買いやすい売場になるように小売店のサポートも行っています。

ボーキ佐藤は、東北・北関東・新潟を商圏とする「地方卸」にあたります。
地域に密着した地方卸として、地域ごとのマーケット(年代・食文化)を理解し、『地域の小売店に合った提案』や『フットワークの良さ』を武器とした営業活動を行なっています。

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山形支店 営業部 Tさん(2020年入社)

本社郵便番号 963-8666
本社所在地 福島県郡山市中町2-7
本社電話番号 024-932-1260
創業 1860年(万延元年)
設立 1937年1月20日
資本金 1億5,150万円
従業員 442名【男性:289名/女性:153名】(2023年12月現在)
売上高 1,210億円(2023年12月現在)
事業所 ■本店
 福島県郡山市中町2-7

■支店(14拠点)
 北関東、茨城、群馬、新潟、郡山、いわき、会津若松、福島、仙台、山形、盛岡、秋田、青森、八戸

■営業所(2拠点)
 一関、大館
関連会社 ■佐藤燃料(株)
■三春酒造(株)
■鹿島酒類販売(株)
■燈尚物産(有)
沿革
  • 1860年(万延元年)
    • 岩代国郡山に生糸木綿商を創業。
      屋号を木村屋と称す。
  • 1889年(明治22年)
    • 明治初頭に日本に進出したサミュエル商会(現・出光興産)と東北で初めて石油販売の県下代理店として提携し特約する。
  • 1937年(昭和12年)
    • (株)設立。近代経営に踏み出す。
  • 1949年(昭和24年)
    • 石油部門を分離する。[現・佐藤燃料(株)]
  • 1966年(昭和41年)
    • 東北6県、新潟、北関東に至る営業網を確立。
  • 1977年(昭和52年)
    • (株)佐藤商店から佐藤(株)に社名変更。
  • 2010年(平成22年)
    • 創業150周年を迎える。
  • 2013年(平成25年)
    • 本店新社屋落成。
  • 2017年(平成29年)
    • 鹿島酒類販売(株)と業務提携、全株式譲渡を受ける。
  • 2019年(令和元年)
    • 燈尚物産有限会社と業務提携、全株式譲渡を受ける。
  • 2020年(令和2年)
    • 創業160周年を迎える。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 16.8年
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 15.9時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.4日
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 2名 5名 7名
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 0名 2名
    2023年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 2.7%
      (75名中2名)
    • 2022年度

    役員 :12名中1名 管理職:63名中1名(部長・課長職が対象)

社内制度

研修制度 制度あり
■新入社員基礎研修(4月)
 会社理解及び社会人基礎力を身に付けることを目的として、 ビジネスマナー研修や
 パソコン操作研修、物流実地研修などを実施。

■新入社員フォローアップ研修(10月)
 半年間の業務の振り返りとスキルアップを目的として、 グループワークを中心に実施。

■営業部担当者勉強会
 年に数回、営業社員同士の意見交換や外部講師による講演会などを実施。

■階層別研修、他
自己啓発支援制度 制度あり
■資格取得支援手当(特技手当)
 自己啓発で資格を取得する従業員に対して、資格取得費用の一部を補助。
 【対象資格:ソムリエ、利酒師、販売士1級~3級、日本ビール検定1級~3級】
メンター制度 制度あり
■メンター制度
 2019年4月より以下の目的のため導入
 (1)新入社員の不安を解消し、職場環境への適応をサポート
 (2)メンターとなる若手社員自身の成長を促進
 (3)社内のコミュニケーションの活性化を図る
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
青森大学、石巻専修大学、いわき明星大学、神奈川大学、神田外語大学、関東学園大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、産業能率大学、尚絅学院大学、実践女子大学、城西大学、上武大学、専修大学、仙台大学、高崎経済大学、高千穂大学、大東文化大学、千葉商科大学、中央大学、中央学院大学、帝京大学、東京国際大学、東京農業大学、東北学院大学、東北工業大学、東北福祉大学、東北文化学園大学、東洋大学、常磐大学、新潟大学、新潟産業大学、日本大学、ノースアジア大学、白鴎大学、函館大学、八戸学院大学、弘前大学、福島大学、宮城大学、宮城学院女子大学、山形大学、山梨学院大学、横浜商科大学、酪農学園大学、立正大学、流通経済大学(茨城)
<短大・高専・専門学校>
国際ビューティ&フード大学校、国際マルチビジネス専門学校

採用実績(人数) 2024年  10名
2023年  11名
2022年   5名
2021年  12名

  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 5 5 10
    2023年 8 3 11
    2022年 3 2 5

先輩情報

頼りにされる嬉しさ
2020年入社
東北学院大学
経済学部 共生社会経済学科
山形支店 営業部
既存お得意先へのルート営業
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QRコード

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