最終更新日:2024/5/9

エス・アンド・アイ(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 情報処理
  • ソフトウエア

基本情報

本社
東京都
資本金
4億9,000万円
売上高
115.6億円(2022年3月)
従業員
245名(2024年4月1日現在)
募集人数
6~10名

S&Iオープンカンパニー開催!皆さんのご希望の日時に、皆さんが聞きたいこと、知りたいことに、個別でお答えします。S&I本社(またはオンライン)にてご参加ください。

【選考直結】あなたはどっち派?オープンカンパニーとオンライン説明会 (2024/05/02更新)

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この度S&Iではオープンカンパニーを開催することとなりました。
説明会ではできない以下のような対応が可能ですので、
オンライン説明会と併せてご検討下さい。

◆オープンカンパニー

こんな方におすすめ
・他の方がいると質問しづらいので、個別に話がしたい。
・自分の好きな日時で実施したい。
・会社の雰囲気を肌で感じてみたい。
・実際に働いている様子を見てみたい。
・説明会より短い時間で、話が聞きたい。

日程
4/30(火)~5/24(金)9:00-17:30
ご都合の良い日で調整します。

場所
S&I本社(虎ノ門/新橋)
※オンライン希望の方は、個別にご相談下さい。


◆オンライン説明会
5月日程
5/22(水) 10:00-11:00
5/24(金) 09:00-10:00
5/30(木) 11:00-12:00

内容
・IT業界解説
・事業内容/福利厚生紹介/本社紹介
・若手社員Meet-up、選考案内


◆申込み・問合せ先

申込み
マイナビ2025より(後日ご連絡致します。)

問合せ先
S&I採用担当:saiyou@sandi.co.jp

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会社紹介記事

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新たなプロジェクトがスタートする際は若手中心に期待値の大きい人材を積極的に抜擢。AI領域にも事業を拡大しており、好奇心旺盛な人には最適なフィールドです。
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S&Iの信条である「honest.」を体現するかのように素直で、固い信頼関係で結ばれたメンバーたち。互いの存在が未来に突き進む力になります。

地に足をつけながら、企業と社会を支える手応えを実感!

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上司と部下、同僚同士の距離が近いS&I。入社後は温かいメンバーたちが皆さんの成長をサポートします。気軽に相談できるフランクな環境が魅力です。

■社会のあらゆる可能性をビジネスに変える。

たとえば、社会問題化する企業の情報漏洩。
紛失や盗難の被害に遭っても、パソコンやスマートフォンに
データを残さないシステムであれば悪用されることはありません。

たとえば、これまで手作業で行っていた仕事を人工知能やロボットに
任せてしまえば企業の残業時間削減が出来たり、コールセンターの
録音内容を分析すれば新たな市場開拓に繋がるデータが得られるかも
知れません。これらは全てITの力で実現できます。
そのサービスを提供しているのが、S&Iです!


■自社内勤務の安定感を追い風にスキルを磨く。

お客様の多くは皆さんもきっとご存知の大手企業。
金融、マスコミ、食品、自治体など社会の基盤を支える企業と
長年の取引を続けています。

なかでもメガバンクを初めとしたコールセンターのシステムでは、
国内でも扱える数少ない企業の1社として当社の名前が挙がります。

特徴的なのは、お客様との直接取引が多いということ。
お客様と直接、商談やプレゼンテーションをしながら、
お客様の抱える様々な問題をITの力で解決していきます。

自社での勤務が基本のため、判断も早く、スピーディ。
プロジェクトの一部ではなく、お客様の目的や全体を理解して
ソリューションを提供するスキルが身につきます。
プロジェクトをマネジメントする仕事にも、若手のうちから携わります。
主体的に取り組みたい人なら、きっと面白いはず!

■ゼロから伸ばし、広げる。得意分野を究める。

当社は半数以上の社員が文系出身者。
秘訣は約3カ月~5カ月間の新人研修です。
ITって面白そう、という興味や意欲さえあれば、一から丁寧に
指導しながら不安を払拭する人材育成を行っています。

理系専攻の方なら、より深く知識を習得することで、
新しい技術に対して前向きに挑戦することが可能に。
実際、当社では若手を中心とするチームを構成し、
人工知能「IBM Watson」のプロジェクトを任せています。

一人ひとりの夢や目標に対しても、周辺状況と本人の適性に応じて、
実現できるよう会社全体がサポート。

会社データ

プロフィール

エス・アンド・アイ株式会社は、

テレワーク、シェアオフィス、スーパーカジュアルなど、
自由度の高い働き方で、社員の自己成長を会社がサポートし、
社員と会社が共に成長していける、風通しの良い会社です。

ネットワーク、サーバー、クラウド、AI。あらゆるIT技術を駆使して、
企業や社会に貢献します。


■創立37年。時代の動きとともに、事業拡大。

今やだれもがスマートフォンやタブレット、パソコンを使い、
インターネットにより広範囲のネットワークを構築し、
あらゆる情報を入手している現代社会。

しかし、今から30年以上前はタブレットやスマートフォンも
なければ、携帯電話やパソコンも一般社会にはまだ普及しておらず、
インターネット自体が一一般に開放されていませんでした。
もちろん、IT、AIなんていう言葉も殆どの人が知らなかった。

そんな時代、1987年に私たちエス・アンド・アイは設立されました。
そこから現在にいたるまでのITの進化は、まさに私たちの歴史そのもの。

BIPROGY(旧日本ユニシス)、ソフトバンク、日本アイ・ビー・エム
といった世界を代表する企業である親会社や株主と
ビジネス提携を続けながら、常にチャレンジし続けてきました。

他社に先駆ける形で新しいことにも挑戦し、
今では当たり前の企業間ネットワーク構築をはじめ、
時代のトレンドを見据えた提案や設計・構築を行っています。

■次世代のIT技術にも積極的に着手。

今、まさに力を入れているのが、AI・人工知能。
プロジェクトの主力メンバーには、入社数年目の若手も抜擢。
AIを用いたお客様企業の売上拡大、商品開発を戦略的に行う
サービスを提供しています。

■年月が経過しても変わらない、私たちのコアバリュー『honest.』。

変化し続けるIT業界の中にあって、私たちエス・アンド・アイは
1987年の設立より「つねに誠実かつ公正であること」という理念を
『honest.』という言葉に集約させ、企業内DNAとして浸透させています。

モチベーションをより高く、絶えずスキルを磨き、お客様のために、
社会のために、私たちの生活を目に見えないITインフラで支えていく。
私たちはそれを使命と捉え、行動に表しています。

社員一人ひとりの誠実さが積み重なることで、
企業と社員が一緒に成長していきます。

事業内容
1987年の設立から現在に至るまで、企業やデータセンターにおけるICT基盤の統合/仮想化、IPテレフォニー、コンタクトセンターのシステム構築、さらに各種ミドルウェア・アプリケーションの開発など、つねにお客様が求めるシステムの構築、運用技術を磨いてきました。
昨今ではスマートデバイス活用ソリューション、IoT分野、クラウドサービス、ビッグデータ分析、そして人工知能・AI分野にも注力し、これまで蓄積した技術を活用し、よりお客様の事業を支援するソリューション、サービスの提供を行っています。

<私達のお客様>
メガバンクや地方銀行、生命保険や損害保険をはじめとした大手金融、マスコミ、食品、通信キャリア、自動車メーカー、不動産、学校法人、大学、独立行政法人、医療に、地方自治体、エアラインまで、社会のインフラを支えるような大企業のお客様と、直接商談を行いながら仕事を進めています。
いずれのお客様も、長期に渡ってお取引させていただいている事がほとんど。
長年の信頼関係のもと、お客様の良きビジネスパートナーとして、お客様のITインフラを支えています。


<導入実績>
◆無線LAN構築
東京都庭園美術館
東京都教育委員会

◆コンタクトセンター
パーソルワークスデザイン(株)様

◆ThinBoot ZERO
(株)アクシス様
キリン(株)

◆uniConnect
一般財団法人電力中央研究所様
(株)トーヨー建設様
日本事務器(株)様
日本パレットレンタル(株)様
(株)ユーグレナ様
(株)ビジョン
(株)ピーチ・ジョン
(株)ブロードバンドタワー

◆AI Dig
(株)アクシス
パーソルワークスデザイン(株)様

◆AI Log
(株)フィナンシャル・エージェンシー様

詳しくは、当社HPをご覧ください。
https://sandi.jp/casestudy

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開放的な空間が特徴的な虎ノ門の本社オフィス。フリーアドレス席を導入することで社員間の交流も促進しています。

本社郵便番号 105-0003
本社所在地 東京都港区西新橋1-7-14 京阪神虎ノ門ビル8F/9F
本社電話番号 03-6834-4800
設立 1987年7月31日
資本金 4億9,000万円
従業員 245名(2024年4月1日現在)
売上高 115.6億円(2022年3月)
事業所 本社
東京都港区西新橋1-7-14 京阪神虎ノ門ビル8F/9F

関西事業所
大阪府大阪市西区新町2-4-2 なにわ筋SIAビル12F

中部事業所
愛知県名古屋市中区栄2-2-17 名古屋情報センタービル7F
株主構成 BIPROGY(株)
ソフトバンク(株)
日本アイ・ビー・エム(株)
平均年齢 44歳
沿革
  • 1987年
    • 日本アイ・ビー・エム(株)と住友電気工業(株)との38%ずつの出資により、「ネットワーク専業インテグレータ」として設立
  • 1988年
    • 電気工事業許可を取得
      管工事業許可を取得
  • 1993年-1994年
    • 日本アイ・ビー・エム(株)による出資比率が50.1%となり、日本アイ・ビー・エム(株)の子会社となる
      資本金を4億9,000万円に増資
  • 1998年
    • IBM・Cisco製品の使用による音声とデータの統合ネットワークを導入
      建築工事業許可を取得
  • 2001年-2002年
    • テレフォニー事業およびCTI事業に本格参入
      管工事業・内装仕上工事業許可を取得
  • 2003年
    • (株)ネットマークスが日本アイ・ビー・エム(株)から株式を取得し、(株)ネットマークスの子会社となる
      IBMサーバー構築ビジネスとコンタクトセンタービジネス(AVAYA)に注力
  • 2004年
    • Verintの日本初の代理店となる
      電気通信事業許可を取得
  • 2005年
    • サーバー統合・仮想化に本格参入
      VMware VIP エンタープライズパートナーに認定
      プライバシーマーク認定取得
      ISO9001認証取得
  • 2006年
    • IBM System x "BladeCenter" VPPの第1号認定。IBM BladeCenterの販売において、No.1ビジネスパートナーとなる
  • 2007年
    • 『IBM 2006年度ワールドワイド・ビジネス・パートナー最優秀販売賞』を受賞
      VMware Authorized Consulting Partnerに認定
  • 2008年
    • ユニアデックス(株)が(株)ネットマークスから株式を取得し、ユニアデックス(株)の子会社となる
  • 2009年
    • 米国CommuniGate System社と代理店契約を締結し、次世代型"All-In-One"メッセージングツール「CommuniGate Pro」の取り扱いを開始
      iPhoneを使った企業向けユニファイド・コミュニケーションシステム「uniConnect」を提供開始
  • 2010年
    • ソフトバンクテレコムのクラウド型メールサービス「ホワイトクラウドメールサービス」構築を支援
      セキュリティ認証を強固にした仮想デスクトップ「Secured Desktop Cloud」を提供開始
      uniConnect for Android 提供開始。NTT docomo、au、SoftBankの3キャリアに対応
      古物商許可を取得
  • 2011年
    • 企業内の内線電話に必須とされる保留・転送機能などをスマートフォンで実現する『uniConnect II』をiPhone/Android向けに提供開始
      レノボ・ジャパン(株)からハードウェア供給を受け、シンクライアント端末『ThinBoot ZERO』と管理ツールを提供開始
  • 2012年
    • 紛失したスマートデバイスを電話一本で初期化・回線停止が可能な情報漏えい対策サービス『sactto!リモートワイプ』を提供開始
  • 2013年
    • VoIP/3G両方の音声通話に対応した『uniConnect 3』を提供開始
      ISO27001/ISMS認証取得
  • 2014年
    • uniConnectに実装されている「携帯端末への発信者情報表示技術」で特許を取得(特許第5486484号)
      確定拠出年金(401k)を導入
      IBM Cloud SoftLayer およびVMware vCloud Air 向けの『クラウド・マネージドサービス』を提供開始
  • 2015年
    • 企業のPC 利用におけるVDI相当のセキュリティーレベルを低価格で実現する『ThinBoot PLUS』を提供開始
      Microsoft Surface をベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type M』を提供開始
  • 2016年
    • デルが提供するPCをベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type D』を提供開始
      『IBM Watsonエコシステムプログラム』のビジネスパートナーおよびテクノロジーパートナーに認定される
  • 2017年
    • 日本ユニシス(株)が100%子会社のユニアデックス(株)から株式を取得し、日本ユニシス(株)の子会社となる
      ソフトバンク(株)が日本ユニシス(株)が保有する株式の一部を取得
      『uniConnect』クラウドサービス提供開始
      IBMが制定する「IBM Watson Premium Partner」に認定
  • 2018年
    • AI事業強化を目的に新ブランド『sandi AI』を立ち上げ
      AI汎用化を背景に学習データの作成/精度向上を提供する専門組織『CORPUS factory』を新規開設
      企業のITインフラ運用/保守を24時間365日体制でサポートする『sandi Managed Service』提供開始
  • 2019年
    • IBMが提供する会議支援サービス「Ai Minutes」取り扱いおよび場所を問わず利用できるiPhoneアプリを開発し、クラウドサービス「AI Conference」として提供開始
      シンクライアント端末、設定、保守をパッケージにした月額サービス「as a Service ThinBoot ZERO」提供開始
  • 2021年
    • H3Cと販売代理店契約を締結ならびにネットワーク機器の販売を開始
  • 2022年
    • コンタクトセンター事業の強化を目的に、国内でも多数のユーザーを持つ『Genesys Cloud CX』の取り扱いを開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 9.5年
    2022年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 19時間
    2022年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.6日
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 0名 4名 4名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 0名 1名 1名
    2022年度

社内制度

研修制度 制度あり
≪グループ会社新人研修≫
文系出身者も数多く活躍しているS&I。
充実の教育体制で約3ヶ月-4ヶ月間を教育期間に当てるなど、
グループ会社と合同で研修を実施し、じっくりとプロを育てていきます。

■一般研修(約1カ月)
IT業界のこと、社会人のマナーなど基礎的なことをレクチャーします。

■技術研修(約2ヶ月-3ヶ月)
「OSとは?」「コンピュータシステムとは?」といった基本的なことから、
じっくりと学びます。

■OJT
新人研修後はOJTを実施。
先輩の指導の元、実際の仕事を通じ、実践的にスキルやノウハウを高めていきます。
自己啓発支援制度 制度あり
≪スキルアップのための制度≫

■ビジネス研修受講支援
会社で用意している様々なビジネススキル講座を受講可能です。
受講費用は、会社負担となります。
講座内容:営業スキル、経営スキル、プレゼンテーション研修、
コミュニケーションスキルなど。

■技術研修受講支援
メーカー主催の研修や、資格取得にかかる費用を会社で負担。
最新のIT技術を積極的に身に付けることができます。

■資格取得奨励金制度
社員のスキル向上のため、会社で定める資格や研修の受験料を会社で負担。
また、資格取得時には奨励金が支給されます。
メンター制度 制度あり
OJT期間中、1~2名の先輩社員がトレーナーを担当。
新人と近い距離で一緒に業務を行い、相談しやすい雰囲気づくりを心掛けています。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
■技術研修受講支援
メーカー主催の研修や、資格取得にかかる費用を会社で負担。
最新のIT技術を積極的に身に付けることができます。

■資格取得奨励金制度
社員のスキル向上のため、会社で定める資格や研修の受験料を会社で負担。
また、資格取得時には奨励金が支給されます。
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
東北大学、九州大学、北陸先端科学技術大学院大学、山形大学、芝浦工業大学、東京海洋大学、宮崎大学、山梨大学、琉球大学
<大学>
青山学院大学、岩手大学、桜美林大学、大阪経済法科大学、大阪芸術大学、大阪工業大学、大阪電気通信大学、大手前大学、神奈川大学、神田外語大学、関東学院大学、九州大学、京都学園大学、京都文教大学、近畿大学、慶應義塾大学、工学院大学、神戸大学、国際基督教大学、駒澤大学、埼玉大学、産業能率大学、静岡理工科大学、実践女子大学、芝浦工業大学、城西大学、上智大学、昭和女子大学、水産大学校、駿河台大学、成蹊大学、専修大学、崇城大学、大正大学、大東文化大学、玉川大学、千葉大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、帝京大学、東海大学、東京大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京国際大学、東京電機大学、東京都市大学、東北大学、東洋学園大学、鳥取大学、富山県立大学、新潟大学、日本大学、日本女子大学、日本女子体育大学、広島大学、福井工業大学、法政大学、北海道情報大学、宮崎大学、武蔵大学、武蔵野大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、山形大学、立正大学、龍谷大学、流通科学大学、麗澤大学、早稲田大学、東京経済大学、國學院大學、東洋大学、山口大学、文教大学、立教大学、東京工科大学、皇學館大学、関西大学、東京理科大学、愛知学院大学、神戸学院大学
<短大・高専・専門学校>
東京家政大学短期大学部、愛国学園短期大学、つくば国際短期大学、産業技術短期大学、千葉経済大学短期大学部、名古屋工学院専門学校、北海道情報専門学校、大原簿記学校、神戸電子専門学校、高山美容専門学校、京都コンピュータ学院京都駅前校、トライデントコンピュータ専門学校、大阪情報専門学校、HAL大阪、情報科学専門学校、アーツカレッジヨコハマ、KCS福岡情報専門学校、京都公務員&IT会計専門学校、麻生情報ビジネス専門学校

University of Oregon、九州芸術工科大学、工学院大学専門学校、神戸松陰女子学院大学短期大学部、日本女子体育短期大学、横浜電子専門学校 等

採用実績(人数) 2023年度 5名
2022年度 10名
2021年度 7名
2020年度 11名
2019年度 9名
2018年度 8名
2017年度 7名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 5 0 5
    2022年 4 6 10
    2021年 3 4 7
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 5
    2022年 10
    2021年 7
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 0
    2022年 1
    2021年 2

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