最終更新日:2024/7/3

一正蒲鉾(株)【東証スタンダード上場】

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • 食品
  • 農林・水産

基本情報

本社
新潟県
資本金
9億4,000万円
売上高
328億1,400万円(2023年6月期)
従業員(正社員)
935人(2023年6月期)
募集人数
16~20名

安全・安心でおいしいものをこれからも。柔軟な発想と常に挑戦する心でお客さまに愛される商品づくりに努め、食卓に笑顔と健康をお届けします。

  • My Career Box利用中

採用担当者からの伝言板 (2024/02/13更新)

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はじめまして、いちまさ(一正蒲鉾)採用担当者です!
弊社のページをご覧いただき、ありがとうございます。

食卓に笑顔と健康を、わくわくするようなものづくりに努めています!
興味をもっていただけたらぜひ、エントリーをお願いいたします^^


一正蒲鉾(株)
採用担当

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会社紹介記事

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蒲鉾をはじめとし、伝統的な商品から新規商品まで、一正蒲鉾はお客様のニーズにお応えし、信頼と満足をお届けします!
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サプリメントやまいたけ事業も行っています。”うに”や”うなぎ”の身を再現した商品にも着手。新しいアイデアを探求し、積極的に取り入れることを大切にしています!

100年企業へ向けて進化を続ける当社で、あなたの力を試してみませんか?

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食卓に彩りを添える商品を多く扱っています、わくわくする「食」にアプローチしていきます!

 1965年(昭和40年)に創業した一正蒲鉾は全国7工場、11支店・営業所を持つ、練り製品メーカーとして業界トップクラスのシェアを持つ企業となっています。私たちが目指すものは、練り製品を軸に多方面に商品を展開する総合食品メーカーであり、現在は、まいたけやスナック菓子などの開発も行っています。当社が大切にしているものは「安全」「安心」「健康」「環境」の考えです。安全なものを作るから、安心できる。安心できる暮らしのもとで健康は充実し、良い環境が育まれていく。この考えを、企業活動で実践しています。

 当社は若手社員にもどんどん仕事を任せる実力主義の気風に満ち、30代前半でセクションの責任者になる社員もいます。さらに、本社敷地内には保育園があり、社員は子どもと出社し、一緒に帰ることができます。育児休業、介護休業などの休暇制度も充実。社員の気持ちになって何が必要か考え、実行する、社員を大事にする会社です。
※2015年、新潟県内企業に先駆けて、次世代育成支援対策推進法に基づき「プラチナくるみん」を取得

 かまぼこ製造は伝統産業ですが、一正蒲鉾は進化を続ける会社であり、私たちが求めるのは柔軟な発想です。失敗したら軌道修正すればいいのです。好奇心旺盛で「一正蒲鉾でこんなことをやってみたい!」というこだわりがある人、人を巻き込んで仕事ができる、コミュニケーション能力がある人との出会いを楽しみにお待ちしています。

会社データ

プロフィール

1965年の創業以来、社是「人生はやまびこである」(正しきことは正しく報われるという創業者の想い)という精神を変わらずに受け継ぎ、「誠実」「謙虚」「感謝」の心をもってお客さまの期待や信頼にお応えしてきました。
食を通じておいしさと健康をお届けしながら常に「勇気」「熱意」「誠意」をもってチャレンジし続けることが当社の強みです。

事業内容
■かまぼこ、だけじゃない!
いちまさ(一正蒲鉾)はカニ風味かまぼこを主力として、
レトルトおでんや風味とうふなどの惣菜を製造する食品メーカーです。
きのこ事業ではまいたけの生産販売も行っています。
創業から59年、水産練製品業界シェア第2位、まいたけの生産シェア第3位、
東証スタンダード銘柄に指定されています。

<水産練製品事業>
良質なたんぱく質を豊富に含む魚のすり身を原料として
水産練製品(魚肉たんぱく製品)を製造しています。
板かまぼこやちくわなど日本の伝統文化「和食」にも欠かせないものだからこそ
変化するお客さまのニーズに合わせた商品づくりに努めています。
また、健康に寄与する減塩商品の開発に積極的に取り組み、
おいしさにこだわった減塩商品をお届けしています。

<きのこ事業>
新事業へのチャレンジとして1996年から販売しているまいたけの生産は
安全・安心の品質にこだわり、農薬や化学肥料を一切使用せず
徹底した品質管理体制のもと行ってきました。
独自の栽培技術に加え、常に新たな発見を求めて研究開発にも
取り組んでいます。

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練り製品業界のリーダー的存在たる地位を築き上げることができた後も、スナック菓子やまいたけなど様々なチャレンジを続けています。

本社郵便番号 950-8735
本社所在地 新潟県新潟市東区津島屋七丁目77番地
本社電話番号 025-270-7111
創業 1965年
資本金 9億4,000万円
従業員(正社員) 935人(2023年6月期)
売上高 328億1,400万円(2023年6月期)
事業所 【本社】
新潟県新潟市

【工場】
本社工場(新潟)・聖籠工場(新潟)・東港工場(新潟)・山木戸工場(新潟)
北海道工場(北海道)・関西工場(滋賀)・栽培センター(新潟)

【支店】
札幌・仙台・新潟・東京・名古屋・大阪・広島・福岡

【営業所】
札幌・仙台・北東北(岩手)・新潟・長野・北関東(さいたま)・東京・名古屋・大阪・広島・福岡
売上高推移(連結) 328億1,400万円(2023年6月期)
316億3,600万円(2022年6月期)
346億8,900万円(2021年6月期)
360憶4,700万円(2020年6月期)
355憶8,800万円(2019年6月期)
350憶3,200万円(2018年6月期)
347憶8,500万円(2017年6月期)
関連会社 ●(株)イチマサ冷蔵 
○PT.KML ICHIMASA FOODS
沿革
  • 1965年
    • 新潟市にて創業
  • 1979年
    • 関西工場を滋賀県守山市に建設
      大ヒット商品カニ風味蒲鉾「オホーツク」を発売
  • 1985年
    • 本社および本社工場を現在地に新築移転
  • 1989年
    • 日本証券業協会店頭登録銘柄として株式公開
  • 1990年
    • 本社敷地内に事業所内保育園を新設
  • 1996年
    • きのこの生産販売を目的に栽培センターを建設
  • 2002年
    • スナックタイプの新商品「カリッこいわし」新発売
  • 2007年
    • 次世代育成支援対策推進法に基づく新潟県第1号「くるみんマーク」の認定取得
  • 2012年
    • 北海道工場を新築移転
      内閣府子ども若者育成・子育て支援功労者表彰「内閣総理大臣表彰」受賞
  • 2013年
    • 第1回健康寿命をのばそう!アワード2012「厚生労働省健康局長優良賞」受賞
  • 2014年
    • 北海道工場でFSSC22000の認証取得
      東京証券取引所市場第二部に市場変更
      東港工場に太陽光発電施設を設置し、発電開始
      東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  • 2015年
    • 創業50周年
      プラチナくるみんの認定取得(全国6番目/新潟県初)
  • 2016年
    • うなぎの蒲焼風かまぼこ「うなる美味しさ うな次郎」発売
  • 2017年
    • (株)日本政策投資銀行(DBJ)の健康経営格付取得
  • 2019年
    • (株)日本政策投資銀行(DBJ)のBCM格付取得
      本社工場でFSSC22000の認証取得
      栽培センターでASIAGAPの認証取得
  • 2020年
    • 北海道工場でISO14001の認証取得
  • 2021年
    • 東港工場でFSSC22000の認証取得
      本社工場でISO14001の認証取得
  • 2022年
    • 笹神栽培センターに太陽光発電設備を設置、発電開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 12.2年
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 11時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 15.5日
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 13名 11名 24名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 13名 9名 22名
    2022年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 20.0%
      (10名中2名)
    • 2022年度

    2022年9月株主総会決議後

社内制度

研修制度 制度あり
◆入社前研修
北海道工場を見学し食品メーカーでの製造知識を学び、内定者同士での交流を深める機会として入社前研修に参加します。また、eラーニングにて入社前に身につけておくべきPCスキル、社会人としての心構えを学びます。

◆新入社員研修
新入社員は入社後、約3週間の新入社員研修に参加します。入社の上での基礎知識を学び、各部署からの説明を受け業務内容への理解を深めます。また、県内工場を見学することで製造と水産練製品の知識も養っていただきます。

◆各階層別研修
入社半年後には半年後研修、その後2年目研修、3年目研修を経て、キャリアアップに伴いリーダー研修、プレマネジメント研修、管理監督者研修に参加します。各階層別研修はグループワークを通し、各階層での仕事に取り組む姿勢づくり、部署間の連携強化、社員のモチベーション向上を目的としています。

自己啓発支援制度 制度あり
◆資格報奨金制度
180種類以上の資格に対し、取得された社員に報奨金が支給される制度です。

◆自己啓発休暇
自己啓発のため学習、または研修等に参加する際には、特別休暇として上限日数内にて休暇を取得できる制度です。
メンター制度 制度あり
◆OJT制度
入社後1年間、先輩社員が新入社員のメンターを担当。1on1ミーティングの実施や、キャリアプランに基づいた指導、教育を担当します。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
香川大学、金沢工業大学、近畿大学、東京都市大学、鳥取大学、富山大学、奈良先端科学技術大学院大学、新潟大学、新潟工科大学、日本大学、三重大学
<大学>
秋田県立大学、亜細亜大学、石川県立大学、大阪産業大学、大妻女子大学、香川大学、鹿児島大学、神奈川大学、鎌倉女子大学、関西大学、関西学院大学、学習院大学、京都産業大学、近畿大学、慶應義塾大学、高知大学、駒澤大学、埼玉大学、信州大学、実践女子大学、専修大学、創価大学、大東文化大学、筑波大学、帝京大学、東京海洋大学、東京農業大学、東京農工大学、東北福祉大学、東洋大学、富山大学、獨協大学、長岡技術科学大学、長浜バイオ大学、新潟大学、新潟県立大学、新潟工科大学、新潟薬科大学、日本大学、日本女子大学、弘前大学、北海道大学、宮城大学、明治学院大学、山形大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学
<短大・高専・専門学校>
新潟農業・バイオ専門学校

採用実績(人数)      2018年 2019年 2020年 2021年 2022年
-----------------------------------------------------------
大卒   8名   13名    16名   14名   21名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 3 9 12
    2022年 11 10 21
    2021年 7 7 14
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 12
    2022年 21
    2021年 14
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 0
    2022年 5
    2021年 2

先輩情報

市場を調査・分析し、売れる商品・仕組みをつくる
S.K
2021年入社
25歳
新潟県立大学
人間生活学部健康栄養学科
営業推進部マーケティング課
商品開発サポート、営業サポート、市場調査・分析
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