最終更新日:2024/5/7

(株)KMCT

  • 正社員

業種

  • 非鉄金属
  • 金属製品

基本情報

本社
東京都
資本金
60億円
売上高
508億円【2023年3月 実績】
従業員
単体:455名(グループ会社 国内約180名、海外約1800名)(2023年)
募集人数
若干名

社名を2022年4月1日付けにて株式会社KMCTへ変更いたしました。国内シェアはトップクラス。高度な研究開発力と確かな技術でよりよい銅管づくりに挑戦しています!

会社説明会(Web)のご応募お待ちしています! (2024/02/28更新)

PHOTO

WEB会社説明会実施予定です!!
エントリーしてお待ちください。

2分ほどで見れる『社員紹介動画』を作成いたしましたので
ぜひご視聴ください♪

https://www.kmct.jp/recruit/index.html


〇「門司メタルプロダクツ事業部」への応募を希望される方は別採用となります。
下記までお問い合わせください。
門司メタルプロダクツ事業部への応募問い合わせ先
https://moji-metal.co.jp

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
エアコンをはじめとした空調機の性能を決定づける「空調用銅管」において、国内で高いシェアを誇る同社。東南アジアでも大きなシェアを持つ銅管専門メーカーです。
PHOTO
「技術に対する探究心を持ち、チャレンジ精神旺盛で行動力のある方」を求めています。

アジアで高いシェアを誇る銅管専業メーカーで高度なモノづくりをしてみませんか?

PHOTO

会社から徒歩10分、鉄骨2階建ての2棟で構成され、部屋数は70室。食堂・大浴場も完備した集合寮です。駐車場も完備しております。

当社は、エアコンなどに使用される熱交換向けの銅管において、国内で高いシェアを誇ります。世界でも有数の生産能力を誇る銅管専門メーカーです。神奈川県秦野、タイ、マレーシアに大規模な生産拠点を有し、世界規模のグローバルなニーズに応え続けています。

日本国内はもとより、世界のエアコンや空調機、給湯器メーカーからの高度な要求に応え、その製品づくりを支えています。
国内外で高いシェアを誇る当社ですが、組織としては比較的コンパクトですので、仕事においても大きな裁量を委ね、一つの案件を主担当的に任せています。そのため、自分の成果がダイレクトに跳ね返ってくるよろこびを存分に味わえます。社員評価では、失敗をマイナス要素とする査定は行わず、実績や挑戦を前向きに評価しています。すべては社員一人ひとりにチャレンジしてもらいたいから。当社を志してくださる方には、ぜひこうした点にも当社の魅力を感じていただきたいと思います。

さらに当社は、グローバルなスケールで事業を展開しているので、海外赴任や海外出張が多くあります。マネージャーやスーパーバイザーとして海外の生産拠点をとりまとめたり、「グローバルなステージで仕事をする」というチャンスは豊富です。海外志向の強い方などにとっては、きっと大きなやりがいを味わえるはずです。

会社データ

プロフィール

KMCTは、2004年4月、縮小する国内市場と拡大する東南アジア市場に対応するため、(株)神戸製鋼所と三菱マテリアル(株)の銅管部門の統合により、(株)コベルコ マテリアル銅管として誕生しました。2021年には古河電気工業(株)が行っていた銅管事業の一部を譲り受け、当社秦野工場への譲渡設備の移管を完了させました。2022年4月、当社は神戸製鋼グループを離れて(株)丸の内キャピタルの傘下に入ると同時に「株式会社KMCT」へ社名を変更しました。
続く、2022年7月、門司メタルプロダクツ(株)、およびSambo Shindoタイランド社(その後 Sambo Pipingタイランドに社名変更)を子会社化し、さらに2023年1月、門司メタルプロダクツ(株)を吸収合併して門司メタルプロダクツ事業部を発足させ、グループとしての事業競争力を強化しています。
国内生産拠点は2拠点。秦野工場(神奈川県)は、溶解工程から管製造・加工工程まで一貫した生産設備を持ち、年間生産能力は6万トン。空調冷凍用、建築用、電子機器用など、さまざまな用途の銅管を生産しています。グループ中では唯一研究開発部門を有し、当社グループのマザー工場としての役割も担っています。
門司メタルプロダクツ事業部門司工場(福岡県)は、熱交換器用銅合金管、鋼鋳造用チューブモールド、複合線材、溝付き二重管式熱交換器など、特徴ある技術力のある製品を生産し、造船・石油化学・発電所・鉄鋼など多岐に渡るインフラを支えています。
海外生産拠点は2拠点です。KMCTタイランドは、秦野工場同様、溶解工程からの一貫工場で、グループの中では一番新しく、最新鋭の設備を有する年間生産能力3万トンの工場です。中近東、ヨーロッパなどにも製品を輸出するグローバル拠点となってして活躍しています。
Sambo Pipingタイランドは、空調に組み込まれる銅管加工品、パーツ類を製造しています。
新社名にはKeep Moving forward with Copper Tube(銅管とともに進化し続けます)の意味を込めています。
日本発の銅管メーカーとして、最高水準の技術を追求し、価値ある製品をお届けして参ります。


正式社名
(株)KMCT
正式社名フリガナ
ケイエムシーティー
事業内容
空調用銅管(内面溝付管、平滑管、加工管)、建設・給水給湯用銅管(平滑管、外面被覆管)、銅合金管・モールド・複合加工品の製造・販売

PHOTO

空調用銅管を中心に、高品質・高機能の銅管製品を開発供給しています

本社郵便番号 163-0704
本社所在地 東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル4階
本社電話番号 03-5326-8312
設立 2004年4月1日
資本金 60億円
従業員 単体:455名(グループ会社 国内約180名、海外約1800名)(2023年)
売上高 508億円【2023年3月 実績】
事業所 【営業所】東京、大阪、静岡
【工場】 秦野工場(神奈川県秦野市)
     門司メタルプロダクツ事業部門司工場(福岡県北九州市)
関連会社 国内 秦野パイプセンター株式会社
海外 KMCT タイランド
   Sambo Piping タイランド
   
業績 決算期    売上高  
----------- ----------- 
2021年3月  39,759   
2022年3月  58,685  
2023年3月  50,822
(単位:百万円)
株主構成 株式会社丸の内キャピタル
平均年齢 43.5歳
沿革
  • 1967年 
    • (株)神戸製鋼所 秦野工場設立(現在のコベルコ マテリアル銅管秦野工場)
  • 1971年
    • 三菱金属鉱業(株) 桶川製作所第二工場設立(後のコベルコ マテリアル銅管北本工場)
  • 1987年
    • KCMA社設立(現在のコベルコ マテリアル銅管マレーシア社)
  • 1996年
    • MMCカッパーチューブタイランド社設立(現在のコベルコ マテリアル銅管タイランド社)
  • 2004年
    • (株)コベルコ マテリアル銅管設立
      (株)神戸製鋼所と三菱マテリアル(株)の銅管事業を合併し設立。
  • 2005年
    • 国内生産拠点を秦野工場に集約。
  • 2021年
    • 古河電気工業(株)が行っていた銅管事業の一部を譲り受け、当社秦野工場への譲渡設備移管完了。
  • 2022年4月
    • 当社発行済み株式すべてを(株)丸の内キャピタル管理下の特別目的会社が取得。
      社名を株式会社 KMCTに変更
  • 2022年7月
    • 門司メタルプロダクツ(株)、Sambo Shindoタイランド社[*]を子会社化。
      [*]その後 Sambo Pipingタイランドへ社名変更。
  • 2023年1月
    • 門司メタルプロダクツ(株)を吸収合併、当社「門司メタルプロダクツ事業部」発足。
  • 2023年12月
    • KMCTマレーシア 閉鎖

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 20.1年
    2022年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.4日
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 2名 2名 4名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 1名 3名
    2022年度

社内制度

研修制度 制度あり
新人研修(入社3カ年)
課題形成研修(中堅社員研修)
新任管理職研修
その他階層別研修あり
部門の専門性に応じた研修、セミナーに派遣
自己啓発支援制度 制度あり
英語教育(通信教育補助等)


採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
北見工業大学、九州大学、信州大学、東海大学、東京海洋大学、東京理科大学、徳島大学、福井工業大学、横浜国立大学
<大学>
青山学院大学、秋田大学、神奈川大学、関西学院大学、関西大学、北見工業大学、九州大学、京都大学、熊本大学、慶應義塾大学、神戸大学、滋賀大学、首都大学東京、成蹊大学、千葉大学、中央大学、東海大学、東京大学、同志社大学、法政大学、山口大学、早稲田大学、明治大学、立教大学、成城大学

採用実績(人数)     2020年 2021年 2022年 2023年
------------------------------------------------
大卒  1名   0名   0名  0名
採用実績(学部・学科) 技術系:金属・材料系、機械工学系、電気系、化学・化学工学系
事務系:法学部
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2023年 0
    2022年 0
    2021年 0
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2023年 0
    2022年 0
    2021年 0

QRコード

QRコード

https://job.mynavi.jp/25/pc/search/corp81169/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。

(株)KMCTと業種や本社が同じ企業を探す。
(株)KMCTを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)KMCTの会社概要