最終更新日:2024/6/12

ヘキサコア(株)【旧社名:(株)中央製作所】

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 重電・産業用電気機器
  • 半導体・電子・電気機器

基本情報

本社
宮城県
資本金
4,800万円
売上高
23億9,000万円(2023年3月期実績)
従業員
134名 ※2023年12月実績 (正社員:128名 契約社員:4名 パート社員:2名)
募集人数
1~5名

見えないところで情報通信社会を支えるものづくり企業!

☆お知らせ☆ (2024/06/12更新)

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ヘキサコア株式会社 採用担当です。

営業職の募集も始めました!(技術職も継続中!)

6月の会社説明会日程は以下の通りです!
6/26、6/28

営業職、技術職(設計・開発・生産技術)に興味がある方はご予約お待ちしております!

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会社紹介記事

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受配電メーカーとして、各通信事業者様へ電力供給の製品を提供し、情報通信社会の基盤を担っている当社。80年の歴史の中で多くのお客様から信頼と実績を獲得している。
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新しいことに積極的に挑戦する姿勢がヘキサコアの特徴。お互いに相談しやすい温かな社風のもと、各部門で連携しながら新技術の開発や新製品作りに取り組んでいる。

「TRY FIRST!」の挑戦力で、変化の激しい通信業界を支えます。

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採用担当の総務部・薄木(左)と設計チームの佐藤(右)。入社後に電気知識や分電盤製造の流れを改めて学び、スキルアップできる体制も魅力だ、とのこと。

当社が主に手がけるのは、通信ビルやデータセンター向けの分電盤です。通信システムに関わるお客様のニーズを汲み取り、直流・交流の分電盤設計から製造、アフターケアまで一貫して自社で対応。安全かつ求められる性能に合わせた分電盤で、都心から離島まで情報通信社会の基盤を担っています。

私が入社したきっかけは、説明会時のフレンドリーな雰囲気。年の近い先輩が多く、とても話しやすい空気感に、ここなら自分が知りたいことをしっかり学んで成長できると考えました。1年目はまず分電盤の基本的な仕組みを学び、既存製品のカスタマイズ設計から担当。仕様変更が少ないものから徐々に任せてもらえたので、スムーズに業務を覚えることができました。現在はデバイスエンジニアリング部門と連携しながら、監視装置を組み込んだ小型の分電盤設計を担当しています。構造が複雑で時間はかかりますが、その分、製品がカタチになっていくのを見る達成感は格別です。当社は製造工場と設計部門が同じ敷地内にあり、現場から上がってくる改善点を、図面へタイムリーに反映できるのも魅力。社内一丸で、より良い製品を作っていくやりがいを感じられます。(生産技術部設計チーム/佐藤雄太)

所属するスマートソリューションチームでは、主に直流系と交流系の担当に分かれて、お客様への提案や営業活動を行っています。主な訪問先は都内の通信局やデータセンター。私自身は直流系の分電盤を中心に、自社で開発する監視システムも扱うことが多いです。

製品を販売するだけでなく、お客様先の課題を伺い、他部署と連携して設計から対応するのも私たちの仕事です。先日は、ある製品に関してお客様側での誤操作を防ぐためのシステムをご提案。お客様がより運用しやすいように改善することができたので、達成感もひとしおです。

近年では、離島の製品を本土から遠隔操作できる分電盤のお問合せも増えています。現地の基地局まで出向かなくても、低コストで監視から操作までできる製品は、島の暮らしを支える上でも重要です。大切にしているのは、他チームや東北本社の開発、製造部門とのコミュニケーション。密に連携しながら、お客様が求める製品をこれからも届けていきたいです。(東京支店スマートソリューションチーム/星野幸久)

会社データ

プロフィール

当社は、通信ビル用/データセンター用の分電盤を製造しています。この分電盤は、皆さんがスマートホンでネット検索したり、アプリをダウンロードしたりするための、サーバーに電気を分配する設備です。当社はこの分野で国内トップクラスのシェアの会社です!

事業内容
当社は情報通信業界に戦後間もない時代から70年以上にわたり携わってきました。
皆さんにとって通信は、つながって当たり前、見れて当たり前です。そんな当たり前の通信を、365日24時間動き続け、つながり続けるインフラの信頼性や安全性の一部を担っているのが当社です!

※その主な製品は
●通信ビル用高圧受電装置
●通信装置用直流/交流分電盤
●データセンター用直流/交流分電盤
●電力量/電流/電圧遠隔監視装置
●太陽光発電用ストリング監視機能付接続箱
●サーバー・ルーター搭載用ラックキャビネット

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2013年1月に新本社・工場が名取市愛島台に完成。10年目を迎え、更に充実した作業環境の中で新たな製品の開発・製造に取り組んでいます。

本社・工場郵便番号 981-1251
本社・工場所在地 宮城県名取市愛島台7-101-51
本社・工場電話番号 022-382-2121
創業 2020年4月 ※会社分割により新設 旧中央製作所 1942(昭和17)年
設立 2020年4月 ※会社分割により新設 旧中央製作所 1943(昭和18)年 
資本金 4,800万円
従業員 134名 ※2023年12月実績
(正社員:128名 契約社員:4名 パート社員:2名)
売上高 23億9,000万円(2023年3月期実績)
事業所 【本社工場】
宮城県名取市愛島台7-101-51

【東京支店】
東京都千代田区神田岩本町4-12
TQ岩本町ビル6階
売上高推移 2020年3月期 29億3,000万円 ※旧中央製作所実績
2021年3月期 28億5,000万円
2022年3月期 27億1,000万円

主な取引先 エクシオグループ株式会社
株式会社エクシオモバイル
NECネッツエスアイ株式会社
NECフィールディング株式会社
株式会社エヌ・エル・エム・エカル
NTTアノードエナジー株式会社
株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
NTTコム エンジニアリング株式会社
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
株式会社NTTドコモ
株式会社NTTファシリティーズ
株式会社NTTファシリティーズ エンジニアリング
株式会社NTTフィールドテクノ
学校法人 学習院
キヤノンITソリューションズ株式会社
KDDI株式会社
公益社団法人移動通信基盤整備協会(JMCIA)
新電元株式会社
シーキューブ株式会社
住友電設株式会社
太洋通信工業株式会社
竹コミュニケーションズ株式会社
TIS株式会社
株式会社TTK
株式会社ドコモCS
西日本電信電話株式会社(NTT西日本)
日商エレクトロニクス株式会社
日本コムシス株式会社
日本電信電話株式会社(NTT)
日本ヒューレット・パッカード合同会社
東日本電信電話株式会社(NTT東日本)
丸の内ダイレクトアクセス株式会社
三菱電機株式会社
株式会社ミライト・ワン グループ各社
関連会社 株式会社ヘキサリンク
ビジョン/ミッション 私たちの主力製品である受配電盤、分電盤とは、電力会社から供給される電力を通信ビルに引き込み、通信ビル内の通信装置等に電力を安全に、安定的に送るための重要な設備です。
こうした設備のメーカーとして、創業75年の歴史の上に立ち、現在は通信業界向け、特にデータセンター向けの分電盤で国内トップクラスのシェアを誇っているのが私たち中央製作所です。
しかし、決してその歴史や実績の上にあぐらをかいているわけではありません。創業100年に向けて新たな挑戦に臨んでいくこと、それが現在の経営フェーズ。オーダーメイドが主流だった従来の事業に加え、自社製品の開発をテーマに掲げ社内一丸となって取り組みを進めています。
企業理念 私たちは、挑戦する姿勢を常に持ち、社会的課題を解決するため、時代の流れを捉えた技術開発を行い、情報通信社会の発展に貢献し、顧客、取引先、地域から求められる企業となります。
私たちの仕事 分電盤から監視システムまで。一貫生産のワンストップ体制。
◇お客様のご要望に柔軟迅速に対応し、付加価値を加えた製品をご提案します。
◇分電盤およびハードからソフトまでのあらゆる技術を集結し、お客様にとってよりメリットの大きい製品を開発、設計します。
◇有資格者による高度な製造技術と屋台方式などの導入により、質の高い製品を効率よく製造します。
◇ISO認証により確立された検査システムによって、確実で信頼性の高い検査を実施し品質を保証します。
オフィス紹介 社屋がキレイというのが当社の1つの特徴です。

2013年に完成した社屋は、周囲の環境との調和、生産性、省エネ性というポイントを意識してつくられたものです。
玄関先で配電盤のモデルに迎えられ、1階には工場、2階が実際に開発を行う作業場となっています。

★社員からの声
工場と開発が同じ場所にあるので、実物を確認しながら開発に取り組めることに、とても満足しています。実物が確認できるのでフィードバックももらいやすく、スピード感を持って開発を行うことができています。

SDGsへの積極的取り組み 【誰もが健康的に働き続けられる環境を整備】
1.毎週、水曜日・金曜日ノー残業デー
2.有休休暇取得率
 91%の高水準(政府目標取得率70%)
3.育児休業
 男性社員は直近3事業年度で4名、女性社員の取得率は100%
 (くるみん認定取得)

【一人ひとりの成長が会社の力 自己成長できる仕組み】
1.教育訓練
 ・全社員が上司との面談を通して目標設定から評価結果まで
  相互で確認する制度を構築
 ・技術・技能の公的資格取得に向けて積極的に取り組み、社員同士が教え、
  学び合う環境の醸成を図る
2.スキルマップ
 ・業務の習熟難易度や資格習得難易度ごとにポイント制度を設け、
  技術手当を支給
 ・資格取得支援として会社でその受講料を負担し、
  スキルアップを積極的に推進

【再生可能エネルギーを活用した事業活動】
・全国20 か所以上のメガソーラー発電所で日本トップクラスの
 高発電効率に貢献
・本社工場に「PPA(Power Purchase Agreement、電力販売契約)」
 モデルを利用して太陽光発電を導入

【場所を選ばない働き方】
・テレワーク制度の導入
・デジタル化の推進(ペーパーレス化、チャットツール活用、
 RPAによる業務自動化)

【通信インフラを支えるメーカーとしての責任と持続性】
災害時などにおいても事業の復旧と持続性を確保するための計画と準備を
情勢に応じ、順次整備
(事業継続力強化計画の認定取得)
挑戦できる社風 フレッシュなアイデアと行動力で、時代のニーズに「独創性」をもたらす。やりたいことに挑戦できる職場です。
特に開発や設計は若手中心の職場です。電気や機械系以外の理系出身者にも先輩社員が一つひとつ丁寧に指導し、一人前に育てます。
グッドデザイン賞受賞 製品名「SVU交流分電盤」2014年度受賞
【概要】
分電盤の製造では、構成要素のブレーカ、入出力端子を先に配置し、その間をケーブル配線でつないでいく組立作業を1台1台作業者が行うのが従来からの方法であり、特に配線作業では熟練が必要とされる。この方法では、大規模データセンターからの大量注文に対して、熟練要員の数の制約から納期対応に限界があった。
本製品は、ユニット(ブレーカ4個とそれに対応した出力端子台を相毎に垂直方向に配列し入力から出力までを配線する単位)を基本とした新しい分電盤構成方法を採用することで、この課題を解決すると共に、従来製品と比べて、品質向上、安全性・作業性向上、省エネ性向上を実現している。

【審査委員の評価】
熟練者でないと把握、理解ができない複雑な分電盤の構造を、シンプルなシステムにより解決している。ブレーカーと出力端子台のサイズ、数、レイアウトを工夫するというシンプルな解決方法により、従来では、双方の関係性の把握が困難であった点を、一目で認識することが可能にした。
大規模データセンターなどにおける、大量の接続、配線において、未熟練者の作業が可能になり、また熟練者にとっても品質、安全性、作業性の向上をもたらす、基盤となるシステムをよく練られたシステムで解決した、スマートで美しいデザインである。
データセンタ市場 ここ近年、私たちの分野であるデータセンター市場は急速に伸びています。

そもそもデータセンターとは、何でしょう?

◆データセンターとは
お客さまのサーバーを預かり、インターネットへの接続回線や保守・運用サービスなどを提供する施設です。別名、「インターネットデータセンター」(IDC)とも呼ばれています。

では、なぜ急速に市場が伸びているのでしょうか。

その理由は、世の中のIT化が急激に進んでいるから。
IT×小売り、IT×医療機器、IT×自動車など、
ITと既存産業の融合による新ビジネスが年々盛んになっています。

それに伴い、IoT化も進んでいくであろうこの世の中で
データを蓄積する必要性がどんどん高まっています。
そうなるとデータセンターはおのずと必要になってくるのです。
国内シェアについて 当社のデータセンター向け分電盤は国内シェアが2位となっています
出展:データセンタービジネス市場調査総覧2023年版(富士キメラ総研)
沿革
  • 1943年
    • 東京・蒲田にて(株)中央製作所を設立
      日本電気玉川事業所の下請負として、レーダー用部品を納入
  • 1944年
    • 戦争中にて、宮城県亘理郡亘理町に疎開
  • 1947年
    • 逓信省仙台逓信局に端子板を納入
  • 1952年
    • 日本電信電話公社の直納メーカーとして指定を受ける
      東京事務所開設
  • 1957年
    • ソニー仙台工場(現仙台テクノロジーセンター)の製造請負を始める
      (インダクタ・業務用ビデオヘッド・カセットテープ)
  • 1968年
    • 東北電気通信保全工事事務所(保工所)の電話機・交換台の修理指定工場となる
  • 1977年
    • 仙台ニコンの製造請負を始める
      (カメラボディ・レンズ用フレキシブル基板・ストロボ)
  • 1985年
    • NTT仕様品「MJローゼット」の製造を始める
  • 1989年
    • NTT仕様品「中間電流供給装置(HO-IBS)」の設計・製造を始める
  • 1990年
    • NTT仕様品「線路試験用ダイヤル送受器(LTDTR)」の設計・製造を始める
  • 1993年
    • 車両運行管理システム(安全君)の設計・製造を始める
  • 1996年
    • 通信設備用自立型交流分電盤の設計・製造を始める
  • 1997年
    • 19インチラックの設計・製造を始める
  • 1999年
    • 給電安定化対策用コンデンサボックスの設計・製造を始める
  • 2002年
    • 差込式MCCB搭載型分電盤の設計・製造を始める
      フロア監視システムの設計・製造を始める
      NTTファシリティーズ仕様品「キュービクル型低圧受電装置」の設計・製造を始める
      携帯電話有線化装置の設計・製造を始める
  • 2003年
    • NTTファシリティーズ仕様品「キュービクル型高圧受電装置」の設計・製造を始める
  • 2006年
    • 交流分電盤内蔵型遠隔監視システムの設計・製造を始める
  • 2010年
    • 交流分電盤(SVU方式)で特許を取得する
  • 2012年
    • 太陽光発電用ストリング監視機能内蔵型接続箱の設計・製造を始める
      高電圧直流分電盤の設計・製造を始める
  • 2013年
    • 新本社・工場が名取市愛島台に完成、亘理町から名取市へ移転
      直流分電盤内蔵型遠隔監視システムの設計・製造を始める
  • 2014年
    • SVU型交流分電盤でグッドデザイン賞を受賞
  • 2015年
    • 直流電流計測方式(COMC方式)を開発
  • 2017年
    • Modbus通信対応の交流電流センサ「PAL-Plus」の生産を始める
  • 2018年
    • 大阪オフィス開設

      2020年
      会社分割(新設分割)および商号変更を行い、株式会社ヘキサリンク(資産管理会社)と新・株式会社中央製作所(旧・株式会社中央製作所の事業を承継)の2つの会社で事業運営を開始
  • 2021年
    • 建設業許可(電気工事業)取得 コネクタ形中間電流供給装置の開発グループとして第66回(令和3年度)澁澤賞を受賞

      2023年
      ヘキサコア株式会社へ社名を改称
      東京支店を神田神保町から神田岩本町へ移転

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 18.1年
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 8.0時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 14.4日
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 1名 3名 4名
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 1名 1名 2名
    2023年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 6.3%
      (16名中1名)
    • 2024年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修
職種別研修
品質・環境研修
職長研修
管理職研修
自己啓発支援制度 制度あり
会社が認めた資格取得について受験費用、講座受講費用を負担します。

■資格取得実績
電気工事士
電気機器組立技能士
電子機器組立技能士
CAD利用技術者
情報処理技術者テクニカルエンジニア 他
メンター制度 制度あり
新卒で入社した1~3年目の社員に対して以下の取り組みを行っています
・職場内での課題や悩みに対し、サポートを行う
・キャリア形成上の課題解決を援助し意思決定・行動できるよう支援する
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度あり
端子圧着作業
半田付け作業
ネジ締め作業の作業認定

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
岩手大学
<大学>
青山学院大学、秋田県立大学、拓殖大学、中央大学、電気通信大学、東京理科大学、東北大学、東北学院大学、東北工業大学、山形大学、東京電機大学、会津大学
<短大・高専・専門学校>
仙台高等専門学校、会津大学短期大学部

採用実績(人数)  
     2021年  2022年  2023年
-------------------------------------------------
大卒    3名   1名   2名
短大     ー    2名    ー
高専卒    ー    ー    ー
高校卒    ー    ー     ー
採用実績(学部・学科) 機械工学科、電子工学科、電気工学科、機械システム工学科、物質生命化学科、量子・物質工学科、経営工学科、電気電子・情報システム工学科
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 3 1 4
    2023年 1 1 2
    2022年 1 2 3
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2024年 4
    2023年 2
    2022年 3
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2024年 0
    2023年 0
    2022年 0

先輩情報

お客様との会話の中で最適な提案を出来ることが面白い
K.O
2014年入社
31歳
東京理科大学
工学部経営工学科
営業部
データセンターや通信ビル向け分電盤の提案営業
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