最終更新日:2024/5/22

(株)メディケアー

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 商社(精密・医療機器)
  • 専門コンサルティング
  • リース・レンタル
  • 住宅(リフォーム)

基本情報

本社
神奈川県
資本金
3,000万円
売上高
46億0,000万円(2023年8月実績)
従業員
317名(うちパート職67名/2023年10月現在)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

神奈川県を中心に16拠点を展開中!アットホームでフラットな社風が自慢の福祉用具の専門商社です!

【オンラインLIVE説明会予約受付中!】アットホームでフラットな社風が自慢の福祉用具の専門商社です! (2024/05/14更新)

PHOTO

★企業プロフィール★

私たちメディケアーは、福祉用具の専門商社です。
主に自宅での介護が必要な方々を福祉用具のサービスで支援しています。

私たちの仕事は、高齢者の日常生活のお世話をするといった、いわゆる介護の仕事ではありません。
様々な専門職の方々と協働し、日常生活をする上で困っている点を福祉用具のサービスで解決する仕事です。

現在、神奈川県を中心に16事業所を展開し、高齢化社会の進展を背景として、毎期着実に成長中です。
また新規ビジネスへの取り組み、ICTの活用にも積極的です!

アットホームでフラットな社風も自慢です。
私たちと本当に必要とされる仕事をしませんか?!

まずはエントリー後、説明会へのご予約をお願いします。

  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます
  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

PHOTO
福祉用具の商社として40年の歴史を持つ同社。近年は新たな事業展開や業務効率化のためICTを積極活用するなど、若い世代の社員が活躍するステージが大きく広がっている。
PHOTO
直接のご提案先は地域のケアマネージャーだが、その先にいる在宅介護の利用者さまやご家族とも対話を重ねる。同社は研修やOJTにも注力しておりフォロー体制も万全だ。

超高齢化社会の今、必要不可欠な福祉用具の専門商社として「人間力」に磨きを掛ける

PHOTO

「地域にとってなくてはならない役割を果たす会社なので、安定的な成長を続けています」と後藤社長。次世代を担う若い人材への想いを語ってくれた。

1982年、全国に先駆けて福祉・介護用具のショップを開設したメディケアーは、2000年の介護保険制度の導入や、高齢者社会の加速などを背景に専門商社へと発展を遂げてきました。

現在、神奈川県を中心に16の事業拠点にてサービスを提供していますが、今後はさらにエリア拡充を進め、神奈川全域のさらなる強化、そして都内や千葉と関東全域へと体制を拡げていきます。

近年、高齢者の介護が在宅中心へと急速に傾いており、ご家族の負担が大きくなることが社会問題となっています。
そうした“家にいながら介護をしていく”というテーマに対して、福祉用具を通じてご本人、ご家族双方の負担を軽減する為に、一緒に課題を解決する“提案力”を発揮し続けているからこそ地域に根付いて着実に成長を続け、メディケアーは神奈川県トップクラスの福祉用具専門商社へと成長することができたのです。

また、そのような仕事だからこそ社員一人ひとりの「人間力」がとても重要になります。人に寄り添い、お困りごとを的確に捉え、細やかなサポートを社員一人ひとりがお客様を想ってきめ細かくひたむきに積み重ねられるよう、研修をはじめメンター制度や定期的な面談などを実施。多くの会社が同様に実施しているとは思いますが、カタチだけでなく、自らをさらなる高みへ導いてくれる人との出会いを提供し、社員のモチベーションを引き出すだけでなく想いや考えを私含め上司や先輩にきちんと話せる関係性の構築も重要視しています。

また、現在メディア事業やEC事業など新たな事業展開やICT技術を採り入れた業務改革にも積極的に取り組み、業務支援アプリの開発を行うなど、福祉用具の商社という業種の中でも、常に先進的な取り組みを推進しております。

そうした流れの中で、拡充したエリアでの拠点長など新たなポジションが次々と生まれ、新規事業にチャレンジできる機会も増えていきます。若い力である皆さんの活躍の場も自分次第で大きく広がっていきます。もし「人の役に立ちたい」という想いがあれば、ぜひ一度メディケアーへお越しください。
<代表取締役社長 後藤 康太>

会社データ

プロフィール

私たちメディケアーは、福祉用具の専門商社です。
「ひとと つながる あしたへ」をコーポレートメッセージに、主にご自宅での介護が必要な方々の支援のため「福祉用具のコンサルティング」を中心としたサービスを提供しています。

★福祉用具で日常生活をサポート

私たちの仕事は、直接介護を行う仕事ではありません。
福祉用具、バリアフリー工事といったサービスを通して、高齢者の日常生活を支援する仕事です。

福祉業界ではありますが、提案・相談・納品業務など、コンサルティングの要素が強い仕事です。
そのため福祉用具に関する知識はもとより、お困りの点をヒアリングし、最適な福祉用具を提案するというコミュニケーション能力が求められます。

また高齢者に直接営業をするといったことはなく、地域のケアマネジャーからの依頼が中心の仕事のため、地域のケアマネジャー、様々な専門職の方との連携、そして信頼関係を築くことも重要です。

★成長市場で、毎期着実な成長

現在、神奈川県藤沢市に本社を構え、神奈川県を中心に16拠点を展開し、地域に密着したサービス網を展開しています。

高齢化社会の進展により福祉用具の需要はまだまだ増えており、更なるサービスエリアの拡充と同時に拡大する事業に見合う強い組織体制の確立を推進しています。

そして「ては~とHDグループ」として、アプリ開発などの新しい事業領域にも進出しています。
まだまだ成長中の会社ですので、今後様々な仕事にチャレンジすることも可能な環境です。

また、より生産性の高い働き方の実現のため、変形労働時間制の導入、外出先からも業務を行えるようICTの積極活用を開始するなど「働き方改革」にも積極的に取り組んでいます。

社員の平均年齢は30歳半ばと若く、フラットでアットホームな社風です。

事業内容
福祉用具のレンタルや販売、リフォーム工事といったサービスを通して、主に自宅で介護等が必要な方、そして介護をする方にとって、快適な生活環境をコーディネートしています。

具体的には、介護保険制度における「指定介護サービス事業者」として、主に下記のサービスを提供しています。

・福祉用具貸与(レンタル)事業
・福祉用具販売事業
・住宅改修工事事業(バリアフリー・リフォーム)
・居宅介護支援事業(ケアプラン作成等)

★福祉用具は日常生活を豊かにする道具です!
福祉用具を使用することにより、できることが増えたり、できなかったことができるようになったり、時間が短くなったり、やりやすくなったりします。
全てのことができるようになる訳ではありませんが、使う人の状態や周りの環境等により、大きな効果を発揮します。

★「ひとりで出来る」をコンサルティング!
私たちの仕事は、高齢者の日常生活のお世話をするといった、いわゆる介護の仕事ではありません。
介護等が必要な方、そのご家族、ケアマネジャーの方からの相談を受け、様々な専門職の方々と協働し、日常生活をする上で困っている点を福祉用具のサービスで解決する仕事です。

介護等が必要な方、そのご家族にとって日常生活をする上での課題が解決することは、大きな喜びとなります。
「人に喜ばれたい」「人の役に立ちたい」「地域に密着した仕事がしたい」。そのような方に最適な仕事です。

PHOTO

メディケアーの仕事は、お客様の抱える課題を福祉用具を通して解決することで、多くの人に喜ばれ、そして感謝される仕事です。

本社郵便番号 251-0052
本社所在地 神奈川県藤沢市藤沢1027(ては~とビル)
本社電話番号 0466-23-2311(代表)※営業・勧誘等のお電話は一切お断りいたします。
コーポレートサイト http://www.mc-tehart.com/
設立 1982(昭和57)年10月
資本金 3,000万円
従業員 317名(うちパート職67名/2023年10月現在)
売上高 46億0,000万円(2023年8月実績)
売上高推移 43億9,000万円(2022年8月実績)
41億4,200万円(2021年8月実績)
38億0,500万円(2020年8月実績)
36億5,300万円(2019年8月実績)
33億6,800万円(2018年8月実績)
30億1,200万円(2017年8月実績)
28億6,400万円(2016年8月実績)
25億5,300万円(2015年8月実績)
23億4,700万円(2014年8月実績)
21億2,000万円(2013年8月実績)
20億3,100万円(2012年8月実績)
事業所・物流拠点 [事業所]
〇神奈川県内(15拠点)
・藤沢本社(メディケアセンター本社)
・鎌倉事業所(メディケアセンター鎌倉)
・横須賀事業所(メディケアセンター横須賀)
・三浦事業所(メディケアセンター三浦)
・逗子事業所(メディケアセンター逗子)
・横浜南事業所(メディケアセンター横浜南)
・新横浜事業所(メディケアセンター新横浜)
・横浜青葉事業所(メディケアセンター横浜青葉)
・川崎事業所(メディケアセンター川崎)
・平塚事業所(メディケアセンター平塚)
・小田原事業所(メディケアセンター小田原)
・秦野事業所(メディケアセンター秦野)
・厚木事業所(メディケアセンター厚木)
・大和事業所(メディケアセンター大和)
・相模原事業所(メディケアセンター相模原)
〇東京都(1拠点)
・昭島事業所(メディケアセンター昭島)

[物流センター]
〇神奈川県(3拠点)
・福祉用具総合管理センター
・福祉用具第二管理センター
・福祉用具第四管理センター
〇東京都(1拠点)
・福祉用具第三管理センター
関連会社 ては~とホールディングス(株)
(株)バディ
(株)カインドクルー
こどもをキラキラさせたい(株)
(有)ひつじカンパニー
平均年齢 36.6歳
平均勤続年数 8年3か月
沿革
  • 1982年
    • (株)壮和を設立。
  • 1983年
    • 一般向け介護用品ショールームをオープン。
  • 1984年
    • 福祉用具のレンタルを開始。
  • 1989年
    • (株)メディケアーに社名変更。
  • 1991年
    • 藤沢市より福祉用具レンタルの業務委託を受注。
      以降2000年3月まで続行。
  • 1999年
    • 介護保険指定事業所(No.1472200540)に認定。
  • 2000年
    • 介護保険指定事業者として福祉用具レンタル事業及び居宅介護支援事業を開始。
      鎌倉事業所を開設。
  • 2002年
    • 資本金3,000万円に増資。
      横須賀事業所を開設。
  • 2003年
    • 横浜南事業所を開設。
  • 2004年
    • 商品総合管理センターを開設。
  • 2005年
    • 本社・事業所及び商品総合管理センターの全拠点においてISO9001認証取得。
      本社・事業所及び商品総合管理センターの全拠点においてISO14001認証取得。
  • 2006年
    • 平塚事業所を開設。
  • 2007年
    • 大和事業所を開設。
  • 2009年
    • 商品総合管理センターを福祉用具管理センターへ名称変更。
      新横浜事業所を開設。
  • 2010年
    • 福祉用具管理センターを福祉用具総合管理センターへ名称変更。
      福祉用具第二管理センターを開設。
  • 2011年
    • 相模原事業所を開設。
  • 2013年
    • 福祉用具第三管理センターを東京都昭島市に開設。
  • 2015年
    • 昭島事業所を開設。
      小田原事業所を開設。
      川崎事業所を開設。
  • 2017年
    • 厚木事業所を開設。
  • 2018年
    • 三浦事業所を開設。
  • 2019年
    • 横浜青葉事業所を開設。
  • 2020年
    • 秦野事業所を開設。
  • 2021年
    • 逗子事業所を開設。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 8.3年
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 24時間
    2022年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8日
    2023年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 3名 0名 3名
    2022年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 3名 0名 3名
    2022年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 14.3%
      (7名中1名)
    • 2023年度

社内制度

研修制度 制度あり
・モバイルを使用した内定者研修
・新入社員研修(マナー等外部研修、介護保険制度研修、福祉用具研修、実務研修)
・福祉用具専門相談員研修(外部機関で実施)
・福祉用具プランナー研修(外部機関で実施)
・外部機関による講座選択式の研修制度(従業員の希望での参加も可能)
自己啓発支援制度 制度あり
・外部機関による講座選択式の研修制度
メンター制度 制度あり
・OJT制度
・他部署の役職者によるキャリア面談
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
城西国際大学、日本大学
<大学>
青森大学、麻布大学、宇都宮大学、桜美林大学、沖縄国際大学、神奈川大学、神奈川県立保健福祉大学、鎌倉女子大学、関東学院大学、近畿大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、駒沢女子大学、札幌大学、産業能率大学、松蔭大学、西武文理大学、専修大学、創価大学、玉川大学、帝京大学、田園調布学園大学、桐蔭横浜大学、東海大学、東北生活文化大学、東洋大学、東洋英和女学院大学、日本大学、日本女子大学、日本体育大学、フェリス女学院大学、文教大学、宮城学院女子大学、武蔵大学、明海大学、明治大学、明治学院大学、立正大学、立命館大学、和光大学、早稲田大学、工学院大学、法政大学、新潟大学、東京家政学院大学、鶴見大学、多摩大学、東京国際大学、横浜商科大学、中央大学、東洋学園大学
<短大・高専・専門学校>
湘北短期大学、情報科学専門学校、大原簿記情報ビジネス専門学校横浜校

採用実績(人数) 2023年:8名(大卒7名 専門卒1名)
2022年:11名(大卒11名)
2021年:14名(大卒13名 短大卒1名)
2020年:10名(大卒5名 短大卒5名)
2019年:7名(大卒6名 短大卒1名)
2018年:12名(短大卒1名、大卒10名 大学院了1名)
2017年:13名(大卒13名)
2016年:12名(大卒11名 専門卒1名)
2015年:10名(大卒9名 短大卒1名)
2014年:12名(大卒12名)
2013年:10名(大卒9名 大学院了1名)
2012年:8名(大卒8名)
2011年:7名(大卒7名)
2010年:6名(大卒5名 短大卒1名)
採用実績(学部・学科) 経済学部、経営学部、経済経営学部、経営文化学部、現代生活学部、法学部、文理学部、政経学部、商学部、社会学部、教養学部、観光学部、社会福祉学部、情報学部、情報マネジメント学部、スポーツ健康政策学部、人文学部、人間科学部、人間環境学部、人間福祉学部、人間社会学部、健康科学部、保健福祉学部 、医療・福祉マネジメント、法学部、文学部、理工学部、生物資源学部、観光メディア文化学部、健康福祉学群、ビジネスマネジメント学群、リベラルアーツ学群、総合ビジネス情報学科、他
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2022年 5 6 11
    2021年 7 7 14
    2020年 4 6 10
  • 過去3年間の新卒採用者数
    採用者 過去3年間の新卒採用者数
    2022年 11
    2021年 14
    2020年 10
  • 過去3年間の新卒離職者数
    離職者 過去3年間の新卒離職者数
    2022年 3
    2021年 4
    2020年 2

取材情報

福祉用具を通して、“できない”を“できる”に変える仕事
若手社員たちが歩んできた成長の道のり
PHOTO

QRコード

QRコード

https://job.mynavi.jp/25/pc/search/corp91469/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。

(株)メディケアーを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)メディケアーの会社概要