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最終更新日:2025/11/10
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筋道を立てて説明できるようにしましょう。(2025年8月1日)
就職活動を進める上での自己分析結果や面接でのフィードバックを元に、より自分の強みを活かす仕事が見つかるということは十分にあり得ますので、新たに興味を持つようになった業界、業種に応募してみることは悪いことではありません。方向転換した事実はもちろん、きっかけや理由を筋道を立てて説明して頂ければ、印象として不利になることはありません。
資格取得に向けた支援制度があります。(2025年8月1日)
MSTには職員の「学びたい」という前向きな意欲のフォローとして、自身の業務に関連のある資格取得に向けた支援制度があります。関連業務と一言で言っても、分析現場での実務に直接関わることからPC関連やマナーに関する資格まで多岐に渡ります。その時の仕事の経験値や担当業務に応じて学びたい項目や分野も変わってきますので、この支援制度が様々な場面で自己啓発の推進にも繋がっているのではないでしょうか。また、業務に関する知識が向上することで、新たな目標やモチベーションも生まれてくるように感じます。
事前資料として書類の提出をお願いしています。(2025年8月1日)
MSTでは書類選考は行っていませんが、事前に履歴書や成績証明書の提出をお願いしています。採用活動ではグループディスカッションや面接を通して、みなさんの仕事に対する考え方や人となりを伺っていきますが、では実際に、学生生活の中でどのような事に力を注いできたのか、また学業への取組みはどうだったのか等、事前にお伺いしたいと考えています。限られた面接の時間を有意義なものにするためにも、記載内容に一貫性があることはもちろん、みなさん自身のことが簡潔に記載されていることも大切なポイントではないでしょうか。
若干名の採用枠があります。(2025年7月25日)
現在、若干名ですがまだ採用枠があります。内々定まで最短2週間のスケジュールで選考を実施していますので、興味を持ってくださった方は選考日程のご確認をお願いします。(合格を確実にお約束するというものではありません。ご了承ください。)
ワクワク感が判断基準のひとつになるかもしれません。(2025年7月25日)
好奇心が刺激されたこと、時間を忘れて没頭したこと、達成感を得られたことなど、今一度思い出してみて下さい。このプロセスで、みなさん自身が大切にしていることが明確になってくるのではないでしょうか。研究で試行錯誤して良い結果を出せたこと、アルバイト先で気難しいお客様から感謝の言葉を頂いたことなどがあるのでは、と思います。それらはきっと社会人生活の上でもモチベーションとなるはずです。各企業の特色と、みなさんが大切にしていることを比べて見てみてはいかがでしょうか。MSTは調べて、測って、分かった喜び、知的好奇心への刺激、そして日本の科学技術の最先端に触れることができる高揚感など、様々なワクワクをサービスとして展開している受託分析センターです。仕事を通じて得るこのワクワク感をみなさんにも感じてもらえると嬉しいです。
内々定まで最短2週間でのスケジュールも可能です。(2025年7月18日)
内々定まで最短2週間のスケジュールでの選考も可能です。興味を持ってくださった方は、ナビサイトからご案内している選考日程のご確認をお願いします。(合格を確実にお約束するというものではありません。ご了承ください。)
総合職採用を行っています。(2025年7月18日)
MSTでは現在総合職候補を採用しています。そのため採用の時点で職種の選択はありませんが、仕事に対する考え方や想いを理解する方法として、みなさんが描く将来の方向性やキャリアプランについて質問することはあります。もし既に明確な職種希望がある人は、日頃から自主的に勉強するなど備えておくと希望が叶うことが多いのではないでしょうか。
引き続きナビサイトを通して日程案内を行っています。(2025年7月11日)
引き続き、企業説明会並びに選考会を実施しています。ナビサイト上でスケジュール等詳細の案内を行っていますので確認いただけると嬉しいです。みなさんのご応募をお待ちしています。
筋道を立てて説明できるようにしましょう。(2025年7月11日)
新たに興味を持つようになった業界、業種に応募してみることは悪いことではありません。就職活動を進める上での自己分析結果や面接でのフィードバックを元に、より自分の強みを活かす仕事が見つかるということは十分にあり得ます。ここでポイントなのは、方向転換した事実はもちろん、きっかけや理由を筋道を立てて説明できるようにしておくことです。自分自身にしっかり向き合ったプロセスを適切に伝えて頂ければ、印象として不利になることはありません。
これまでの面接を改めて振り返ってみましょう。(2025年7月11日)
最終面接では役員が面接を担当する企業も多い為、これまでのみなさん個人としての特徴に焦点を当てていた面接から、理念や社風といった企業の全体像と照らし合わせる部分も多く含まれてくるように感じます。みなさん自身の成長が、会社や組織の成長とリンクするかどうかという観点でも評価がなされているといえるでしょう。従って、志望動機や自身のPRに一貫性があるか、その企業の特徴や今後の戦略・展望等に対してはどうか、など今一度振り返ってみることも大切なのではないでしょうか。