最終更新日:2025/7/15

天龍製鋸(株)【東証スタンダード上場】

  • 正社員
  • 上場企業

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 金属製品
  • その他メーカー

基本情報

本社
静岡県
PHOTO
  • 役職
  • その他理科系
  • 事務・管理系
  • 企画・マーケティング系
  • 営業系
  • 技術・研究系
  • 販売・サービス系
  • 専門系

古城の展望台から、ビジネスの最前線へ。その架け橋になろう。

  • S.F
  • 2009年入社
  • 東京理科大学
  • 理工学研究科
  • 応用生物科学専攻 修士課程修了
  • 海外拠点(欧州)の運営と事業拡大を担当

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 人を育てる仕事
  • 若いうちからマネジメントをする仕事
  • 遊び心を刺激する仕事
現在の仕事
  • 部署名応用生物科学専攻 修士課程修了

  • 勤務地海外

  • 仕事内容海外拠点(欧州)の運営と事業拡大を担当

これまでの経験

会員限定コンテンツ

ログインするとご覧いただけます。

1日のスケジュール
8:00~

始業
時差の関係で日本本社との連絡から一日の業務が始まります。そうしている間に様々な案件が現地から入ってくるので、出来るだけ同時進行で進めてゆきます。

出張時
同上です。

11:00~

現地案件に集中
日本が終業となり、今度は現地の案件に集中する時間帯です。

出張時
アポイントメントを1件か2件こなします。

12:00~

昼食
積極的に部下と食事をとっています。チームビルディングの一環で、昼休みに雑談やちょっとした交流を重ねています。

出張時
次のアポイントメント先までの移動や取引先との食事をしながらの打ち合わせに使います。

13:00~

打合せ時間
現地従業員との打ち合わせを行います。昼休憩後の温まった空気を大事にしてこれからの仕事の流れを決めてゆきます。

出張時
次のアポイントメント先まで移動中か、取引先との食後の打ち合わせに使います。

17:00~

帰社
できるだけ時間通りに帰社し、自分の心と体に栄養を与えます。

世界を舞台に挑戦しませんか?ヨーロッパで活躍する仕事の魅力

私はドイツを拠点に、ヨーロッパ全体でビジネスを展開しています。多様な文化や考え方に触れながら、新しいビジネスを生み出す日々は、まるで次々と新しいステージに挑戦しているような感覚です。社長として会社を運営していますが、ただ管理するだけでなく、さまざまな人のアイデアを取り入れ、新しい仕組みを作り出しています。

迅速な意思決定もこの仕事の醍醐味の一つです。ビジネスのスピード感に対応することで、会社全体を次の段階へと導いていく力が身につきます。また、業界の最新トレンドや技術に触れ、自分自身の成長を実感できることも大きな魅力です。

異なる文化を持つチームをまとめ、難題に直面しても、さまざまな視点を活かして解決策を見つけていく。このプロセスもクリエイティブで、非常にやりがいがあります。世界を舞台に、自分の力を試し、成長してみませんか?


古城の展望台から、ビジネスの最前線へ。その架け橋になろう

プラハ城は、1000年の歴史を背負い、時代に応じてその姿を変えてきました。防御の砦から、王族の住まい、文化の中心へ。そして、今では観光名所として、変わらない価値を守り続けています。この「変わりながらも守る」という姿勢、それは私の仕事にも通じます。私はドイツを拠点に欧州全体でビジネスを展開し、絶えず変化する市場に柔軟に対応しています。社員や取引先が安心できる環境を作り続けること、それが私の役割です。

ビジネスの最前線では、毎日が新しい挑戦の連続です。素早い決断、チームとの連携、そして行動力。私は、指示を出すだけではなく、チームと共に動き、共に成長していきます。それこそが私のやりがいです。

古城が何世代にもわたってその価値を守り続けたように、私もまた、未来を見据え、進化を続けています。「古城の展望台から、ビジネスの最前線へ」――その架け橋に、あなたも挑戦しませんか?


「チョキン!スパッ!サクッ!――切れたかな?」

学生時代に研究で向き合ったのは、生物データのばらつき。エラーバーが大きく、結果をつかむ難しさを痛感しました。そんな時、「5年連続増収増益」という言葉が私の目に飛び込んできました。それが天龍製鋸。製品は刃物、「切れたか、切れなかったか」、その評価が明確でシンプルなことに心惹かれました。

歴史的な天変地異があっても、揺るがず成長を続ける天龍製鋸。その姿に、私もまたパイオニアとして新しい道を切り拓きたいと感じました。学生時代に未知に挑み続けた私の経験を、この会社で活かし、さらなる技術革新に貢献したいと思っています。

「揺るぎない技術、はっきりとした結果」――それが天龍製鋸の力であり、私がここを選んだ理由です。パイオニアとして、未来を共に切り拓く挑戦を続けていきます。


穏やかな時間の中で――心と体を整え、未来を描く

「ワークとライフ、バランスが大事」――心も体も元気でいることが、すべての始まりです。毎日を楽しく、そして充実させるために、運動をし、栄養を摂り、ストレスを解消させます。心と体を大事にすれば、どんなチャレンジも楽しくなります。

仕事では、現地のパートナーと一緒に新たなビジネスに挑戦し、文化の違いを楽しみながら、成果を生み出していきます。仕事も生活も充実させることが、私にとっての成功のカギです。元気いっぱいで取り組むことで、すべてがもっとクリアに見えてきます。

健康がリーダーシップの土台となり、成長が未来を切り拓く。心身のバランスが取れれば、周りの人々にもプラスの影響を与えられます。これが私の当面の目標であり、未来へのステップです。


おとなは、だれも、はじめは子どもだった。

私の夢は、世界に新しい価値を提供し、イノベーションを通じてグローバル市場で挑戦を続けることです。まだ誰も踏み入れていない市場に挑み、未知の機会を見つけることが、私の目指す未来です。

日本、メキシコ、アメリカ、カナダ、そして欧州での経験を通じて、国際的な視野を養うことができました。それぞれの国で異なる文化やビジネスの習慣に触れたことで、多様な視点を持ちながら、グローバルな舞台での成長をリードしたいと考えています。未来への挑戦は、目の前に広がっています。

さらに、リーダーとしてチームを導き、次世代のリーダーを育てることも私の使命です。多国籍のチームと共に成長し、グローバルな目標に向かって一致団結できる環境を作りたいと思います。

社会に貢献し、持続可能な成長を追い求めることも、私の夢の一部です。環境に優しい事業を推進し、会社が社会にとって必要な存在であり続けるよう努力していきます。大きな夢を抱きながらも、私は一歩ずつ確実にその夢に近づいていきます。


トップへ

  1. トップ
  2. 天龍製鋸(株)【東証スタンダード上場】の先輩情報