予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2025/12/10
現在、応募受付を停止しています。
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
この度は本会ページをご覧いただきありがとうございます。冬採用の追加募集を実施しています!ご応募お待ちしています!お問い合わせは総務企画部(電話 018-864-2111、E-mail 05-soumu@ja-akita.or.jp)までお願いします!
2023年度の所定外労働時間は月平均5時間と、働きやすい環境です。
2023年度の年平均有給休暇取得日数は13日と、休暇が取得しやすく自分の時間も大事にできる職場です。
農家の経営相談や税務相談、地域住民との交流イベントの実施などを通じて、農業振興に貢献できます。
■JAグループ秋田のリーダー的な存在本会は秋田県内の全13JAと連合会組織(全農、共済連、厚生連)を会員とする組織で、JAグループ秋田における代表・総合調整・経営相談の3つの機能を発揮することで、グループの舵取り役としての役割を果たしています。■JAの経営を総合的に支援本会はJAの健全な発展を図ることを目的に設立された組織です。総合事業(金融、保険、購買、販売、営農指導等)を行っているJAを総合的に支援するという性質上、農業はもちろん、各種事業や会計、法律、税務など幅広い知識が求められます。そのため、各職員が向上心を持って日々研鑽を積み、自らの能力を高めています。■幅広い事業を展開県内JAを対象に、営農・担い手確保対策、くらし・高齢者福祉対策、JA経営相談(経営全般・コンプライアンス、会計、法律、税務等)、JA役職員の人材育成、経営が異なるJA間の事業連携支援などの事業を行っています。また、国や県に対する農業政策の提言や、テレビ番組「JAみどりの広場」をはじめとした農業者・消費者への広報活動を通じて、食と農の国民理解醸成に向けた取り組みも行っています。■秋田県種苗交換会の主催者戦時中やコロナ禍でも途絶えることなく続いてきた、今年で148回を数える全国でも有数の規模と歴史を誇る農業の祭典「秋田県種苗交換会」は本会の主催行事です。県内の農家が丹精込めて生産した農産物の展示や、時々の農業関連トピックについて議論を深める談話会など、この種苗交換会が消費者と生産者の信頼を築く場になるよう、開催地行政と連携して様々なイベント企画等にも取り組んでいます。■職場の雰囲気正職員が20名ほどと小さな職場ですが、その分職員間のコミュニケーションも活発で、アットホームな雰囲気で日々の業務にあたっています。
農業協同組合法に基づき、昭和29年11月に設立。県内にある13のJAや連合会(全農、共済連、厚生連)などを会員とし、地域農業の振興、農業協同組合運動の発展及び会員の健全な発達に貢献し、組合員の経済状態の改善及び社会的地位の向上に寄与することを目的としています。JAは、「相互扶助」の精神のもとに、農家の農業経営と生活を守り、よりよい地域社会を築くことを目的としてつくられた協同組合です。この目的を達成するためにJAは、農業経営・技術指導や生活についてアドバイスを行い、農業資材や生活資材の共同購入、農産物の共同販売等を行う経済事業、貯金の受け入れや融資等を行う信用事業、万一に備える保障を提供する共済事業、病院で医療を提供する厚生事業等、様々な事業や活動を行っています。JAとはJapan Agricultural Co-operativesの略で、「農業協同組合」の愛称です。
秋田県種苗交換会の農産物展示会場の様子
男性
女性
<大学院> 千葉大学、東北大学、新潟大学、山形大学 <大学> 青森公立大学、秋田大学、秋田県立大学、岩手大学、宇都宮大学、大阪商業大学、共立女子大学、静岡大学、専修大学、高崎経済大学、千葉商科大学、中央大学、帝京大学、東京経済大学、東京電機大学、同志社大学、東北大学、新潟食料農業大学、日本大学、ノースアジア大学、弘前大学、宮城大学、明治大学、早稲田大学
https://job.mynavi.jp/26/pc/search/corp219553/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。