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最終更新日:2025/3/21
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こんにちは。3月より随時 WEBでの会社説明会を実施しますので予約画面よりお好きな日程でご予約をお願いします!多くの学生さんにお会いできるのを社員一同楽しみにしています!★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★高末株式会社 人事 担当 児塚人事直通TEL:052-683-6124メール :saiyou@takasue.co.jp〒456-0022 名古屋市熱田区横田二丁目4番26号 タカスエ91ビル★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
若手社員たちは、タカスエ独自の人自評価制度を通じて「自分の働きをしっかりと評価してもらえている実感がある」「面談の度に、向上心が刺激される」と語ります
●「自分次第で現場は変わる」を実感 (Iさん/21年入社)大手ホームセンター様向けの物流センターにて、週約4万という膨大な商品の入出荷業務を任されています。商品の中には、類似商品や取り扱いに気を配る物も多々あり、その中で正確さとスピードが同時に要求されます。中でも一番気を配るのは、作業スタッフのマネジメント業務。私の営業所に所属しているパートさんは約200名。その全員の顔と名前に加えて、それぞれの性格や特性も把握した上で、業務の振り分けやシフトをコントロールしています。入社当初は、自分よりも職歴のあるスタッフにうまく指示が出せず、苦労も多くありました。しかし実務を重ねながら「同じ事でも指示の仕方一つで人・モノの動きが大きく変わる」ということを痛感し、管理者としてふさわしい振る舞いを追求する日々です。現場はイレギュラーなことも多く、計画通りに進まないことも多々あります。そのため「より効率を上げるには」「より正確にするには」と常に改善策を見出していくことが、やりがいの一つ。今は、毎週の何万アイテムにもなる出荷目標をやり切ることで精一杯ですが、近いうちに自分の視点で現場改善に貢献することが目標です。●「配車は生き物」から学んだ仕事の奥深さ(Hさん/20年入社)就活時にAIが進化しても無くならない仕事とは?と考え、辿り着いた答えが物流業界でした。多々ある物流企業の中でもタカスエに入社を決めた理由は「100年黒字経営」という安定した地盤の中で「挑戦できる環境」があるという点です。入社3年目の現在、そのイメージは間違っていなかったと感じています。私が所属している営業所は大手ドラッグストア様向けの配送を担っていますが、昨秋から「50店舗の配送計画見直し」いう大きなプロジェクトを担当しています。積載率・利益・売上・安全性全てを考慮した最適な配車を追求するのに苦労していますが、上司から「配車は生き物」という言葉を受けて、日々変わる状況下で最適解を見つける配車の面白さや奥深さを徐々に体得できていると実感しています。タカスエは、若いうちから裁量を与えられますが、しっかり面倒を見てもらえるのことが特徴です。評価制度も明確で、上司との距離も近いので、成長度合いや課題を意識することが習慣化されます。また、純粋に憧れる先輩が沢山いるのも魅力のひとつ。数年先のビジョンもしっかりと見えています。
明治35年から120年以上永きに渡り、「黒字経営」を継続しているタカスエ。不況・コロナショックなどものともせずに、企業発展を続けられた理由は、「時代の変化に柔軟に対応し続けたこと」「幅広いサービスを展開していること」この2点に集約されます。<幅広い物流ノウハウ>小売・メーカー・商社など多様な業界と取引し、幅広い実績を積むことでさまざまな物流ノウハウを蓄積。総合物流企業として、名実とともに高みを追求し続けています。<時代の変化に対応>1902年に乗合馬車2台で創業。その後、旅客馬車から荷馬車に業務を拡大し、その後トラック輸送に進出。1970年、構内業務を開始することで、総合物流企業としての一歩を踏み出したタカスエ。設立50周年を迎えた頃には、物流コンサルタントや国際物流(通関)事業も軌道にのり、現在は、東海圏を中心に密度の濃い生産体制(物流拠点・配送網)・物流サービスを持つ確固たるポジションを確立してまいりました。近年では、ネットスーパー事業への挑戦や、中ロット・長尺物等をニッチな市場をターゲットとした独自の運送サービス「タカスエロット便」が好調で2024年には千葉にも初進出。構内事業においても次なる未来を見据えて、協働型ロボット導入等新しい技術にも対応した挑戦もすでに始まっています。今後も挑戦することを決して恐れず、最適な物流サービスを追求し成長し続けてまいります。◆経営ビジョン 進化を続ける人間集団-考える・挑戦する-◆企業とは人の集団です。企業が進化を続けるには、そこで働く人が進化・成長を続けることが大前提となります。タカスエでは、社員が着実に成長できるため「PDCAサイクル」を取り入れた独自の育成制度があります。1) 目標管理制度半年に一度、個人目標を設定し、達成に向けてPDCAサイクルを回しながら仕事を進めていく制度です。上長との定期的な面談・フォローもあり、計画力・実行力や問題解決力の向上が期待されます。また成果だけでなく、プロセス(社員の頑張り)も評価する制度を実施しています。2) 人「自」評価制度1年ごとに自分の成長度合いを自己評価し、その内容を上司とすり合わせて給与に反映していく制度です。自分の仕事ぶりを主観的にも客観的に振り返ることができるので、より納得感が持て、能動的な成長に繋げていきます。
圧倒的な経験を積み重ねているベテラン社員は、学びの姿勢に必死な若手社員の緊張を程よくほどいて、リラックスした雰囲気をつくります。
男性
女性
<大学院> 東京大学、名古屋市立大学、豊橋技術科学大学、筑波大学 <大学> 愛知大学、愛知学院大学、愛知学泉大学、愛知教育大学、愛知県立大学、愛知工科大学、愛知工業大学、愛知淑徳大学、愛知東邦大学、秋田県立大学、朝日大学、追手門学院大学、大阪学院大学、大阪経済大学、大阪産業大学、大阪市立大学、神奈川大学、関西大学、関西学院大学、北九州市立大学、京都外国語大学、京都産業大学、近畿大学、岐阜協立大学、岐阜聖徳学園大学、高知大学、甲南大学、神戸大学、神戸学院大学、國學院大學、国士舘大学、札幌学院大学、滋賀大学、静岡大学、信州大学、鈴鹿大学、専修大学、高崎経済大学、大同大学、中央大学、中京大学、中部大学、東海大学、東海学園大学、東京大学、東京都市大学、東京理科大学、東洋大学、富山大学、同朋大学、名古屋大学、名古屋外国語大学、名古屋学院大学、名古屋経済大学、名古屋工業大学、名古屋商科大学、名古屋市立大学、南山大学、日本大学、日本工業大学、日本福祉大学、兵庫県立大学、法政大学、三重大学、名城大学、盛岡大学、四日市大学、立命館大学、龍谷大学、和歌山大学、成蹊大学、立正大学、同志社大学、早稲田大学、愛知産業大学、愛知みずほ大学、青森公立大学、名古屋文理大学、福島大学、筑波大学、福岡県立大学、中京学院大学、人間環境大学、至学館大学、名古屋産業大学
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