最終更新日:2025/3/24

(株)福島銀行

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • 銀行(地銀)

基本情報

本社
福島県
資本金
186億円
預金量
7,987億円(2024年3月期)
行員数
592名(2024年3月末時点)
募集人数
21~25名

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2026卒採用開始いたしました。エントリーお待ちしております。 (2025/02/27更新)

福島銀行採用情報ページへアクセスいただき、誠にありがとうございます。

今後の選考等の情報に関しましてはマイナビを通じてお伝えいたしますので、
まずはマイナビよりエントリーをお願いいたします!

当行の詳細情報につきましては、是非HPもご覧下さい。
https://www.fukushimabank.co.jp/

皆さまのご応募を、心よりお待ちしております!                               

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会社紹介記事

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若手行員が大活躍中!何事も積極的に取り組むチャレンジ意欲のある方が活躍しています!
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同僚や先輩に相談しやすいような、風通しの良い企業風土です!

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豊富な研修制度完備!金融知識ゼロから安心してスタートが切れる環境が整っています!

◆当行は1922年(大正11年)の創業から100年を超える歴史ある地方銀行です。

◆2019年にSBIグループとの資本業務提携により、幅広い金融商品・サービスを提供し、最先端のDXによる利便性を備え、対面でお客さまに寄り添い伴走支援できるハイブリットリージョナルバンクを目指します。


◆当行では現在、「SHINふくぎん中期経営計画」を掲げ、地域のため、お客さまのために全力で取り組んでいます。

【基本方針】
「デジタル」のチカラで「リアル」の力を最大化

【行動指針】
1.DXを推進し、新たなサービスなどお客さま利便性の向上を図ります

2.お客さまとの深いコミュニケーションを通じて、伴走支援を強化します

3.お客さまの課題解決に真摯に向き合い、信頼される人材の育成に取り組みます

4.自由な発想でビジネスモデルの進化を図り、持続可能な社会の実現に貢献します

5.地元福島の発展に貢献できる真のリージョナルバンクを目指します

◆当行は事業を通じて地域社会発展のために貢献することはもちろん、地元の人々の人生を豊かにするお手伝いをするためには、社員一人ひとりが本気になって、情熱を持ち日々業務にあたっています。

会社データ

プロフィール

今から約100年前、福島県下には小商工業者や庶民生活を基盤とした地域金融機関はまだわずかで、それが地元経済の発展を遅らせる要因の一つでした。

こうした状況を憂えた有志が集い、現在の福島銀行(当時 湯本信用無尽)が1922年(大正11年)11月に、現在のいわき市湯本町に誕生。

創業の理念を「庶民金融、地域と共にある金融機関」として、お客様に寄り添ってきました。

 誕生から現在まで決して平たんな道のりではありませんでした。
しかし、我々はいつどんなときも地域に根差し、お客様と共に支えあい、歩んできました。

東日本大震災から10年以上経過しましたが、未だ完全復興には至っておりません。
また、現在の私たちの生活は「コロナ禍」という未曽有の災いに見舞われています。
新型コロナウイルスの収束は未だ見通し難しく、地域創生「福島創生」に向けた私たちの果たす役割はこれまでも増して大きくなっています。

だからこそ、我々の創業の理念である「庶民金融、地域と共にある金融機関」としてこれまで支えて頂いたお客様、福島の発展に全力で取り組んでいます。

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【福島銀行 経営理念】

『福島のために』
 ・福島銀行は、地元企業の本業支援やお客さまの資産形成のお手伝いを通して、福島の発展に貢献します。


『お客さまのために』
・福島銀行は、お客さまが直面している課題に正面から共に向き合い、常にお客さまの目線で、高い倫理観を持って行動します。


『そして未来を育むために』
・福島銀行は、お客さまの幸せを将来にわたり追求できる人材の育成に尽力し、生き甲斐と幸福感をもって働ける職場づくりを目指します。

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事業内容
普通銀行業
(預金業務、貸出業務、為替業務、金融商品販売業務、その他)

◆預金業務
 個人や法人のお客さまからお金を預かる業務

◆貸出業務
 預金業務で預かった資金を用いてお金を貸し付ける業務

◆為替業務
 振込や送金、公共料金の口座振替などを担う業務

◆金融商品販売業務
 お客さまの資産内容や収入に見合った資産運用のアドバイスをしながら、
 金融商品(投資信託や生命保険など)の販売を行う業務

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ふくぎん<地域元気プロジェクト>第1弾福島西高校の学生とのコラボでATMの壁面が明るくポップに大変身!

本社郵便番号 960-8625
本社所在地 福島県福島市万世町2-5
本社電話番号 024-525-2525(代表)
設立 1922(大正11)年11月27日
資本金 186億円
行員数 592名(2024年3月末時点)
預金量 7,987億円(2024年3月期)
事業所 福島県内:50カ店(45支店、5出張所)
福島県外: 4カ店(仙台、黒磯、水戸、大宮)
その他 :3プラザ(2ふくぎんお金の交差店SP、1ローンプラザ)
関連会社 (株)ふくぎんリース&クレジット
(株)東北バンキングシステムズ
福活ファンド投資事業有限責任組合
平均年齢 42歳8か月
平均勤続年数 18年2か月
沿革
  • 大正11年
    • 11月 湯本信用無尽(株)設立
         (設立日11月27日、資本金6万円、本店所在地 
          現いわき市湯本町)
  • 昭和14年
    • 11月 福島無尽(株)を吸収合併
          (株)福島無尽金庫と改称し本店を福島市上町に移転
  • 昭和26年
    • 10月 相互銀行法の施行により、(株)福島相互銀行と改称
  • 昭和30年
    • 1月 本店を福島市本町に新築移転
  • 昭和58年
    • 4月 国債等公共債の窓口販売開始
  • 平成元年
    • 2月 普通銀行へ転換、(株)福島銀行に商号変更
  • 平成4年
    • 10月 資本金48億円に増資
          東京証券取引所市場第二部に上場
      12月 「公益信託福島銀行ふるさと自然環境基金」設立
  • 平成5年
    • 11月 新本店を福島市万世町(現在地)に新築移転オープン
  • 平成8年
    • 9月 東京証券取引所市場第一部に上場
  • 平成10年
    • 12月 投資信託の窓口販売開始
  • 平成11年
    • 9月 県内本支店の全ATMの営業時間を平日午後9時まで延長
      10月 郵便局とのCD・ATM相互利用開始
  • 平成14年
    • 3月 南東北5行のATM無料提携サービス「東北おむすび隊」
         の取扱開始
         第三者割当増資実施により資本金148億円
  • 平成18年
    • 3月 個人向けインターネットバンキングサービス開始
  • 平成24年
    • 4月 中期経営計画 ふくぎん本気(マジ)宣言開始
  • 平成27年
    • 4月 新中期経営計画 ふくぎん本気(マジ)宣言2開始
  • 平成30年
    • 4月 新中期経営計画 新生ふくぎん3Cプロジェクト開始
  • 令和1年
    • 11月 SBIホールディングス(株)と資本業務提携
  • 令和2年
    • 1月 福島銀行SBIマネープラザ郡山 開設
  • 令和3年
    • 4月 中期経営計画「ふくぎん福島創生プロジェクト」開始
  • 令和6年
    • 「SHINふくぎん中期経営計画」開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 18.2
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 11.5時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 7.0
    2023年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2023年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 - - -
    取得者 3 10 13
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2023年度

    男性

    -%

    女性

    -%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 6.7%
      (15名中1名)
    • 2023年度

社内制度

研修制度 制度あり
人財育成プログラムに基づき、階層別・担当別研修を実施。
○新入社員研修
○ベーシックステージ研修(1~3年目)
○フォローアップ研修(4~5年目)  等
自己啓発支援制度 制度あり
○通信教育受講補助
 1~2年目に受講する通信教育受講料は、銀行負担。
○資格取得奨励金制度
 公的資格取得者には、奨励金を付与
○本部業務のジョブ公募制
 
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
東北学院大学、福島大学、専修大学、中央大学、駒澤大学、日本大学、明治大学、東京経済大学、高崎経済大学、東洋大学、大東文化大学、千葉商科大学、法政大学、山形大学、早稲田大学、東海大学、神奈川大学
<短大・高専・専門学校>
桜の聖母短期大学、会津大学短期大学部、郡山女子大学短期大学部、上智大学短期大学部、福島学院大学短期大学部

採用実績(人数)         2022年度   2021年度   2020年度
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大 卒      19名     20名     21名
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短大・専門卒    3名     1名      3名
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
高校卒       1名     1名     0名
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  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 5 13 18
    2022年 11 12 23
    2021年 7 15 22
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2023年 18 4 77.8%
    2022年 23 7 69.6%
    2021年 22 10 54.5%

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