最終更新日:2025/3/1

テイ・エス テック(株)【Hondaグループ/東証プライム市場上場】

  • 正社員
  • 既卒可
  • 上場企業

業種

  • 自動車・自動車部品
  • 機械
  • 精密機器
  • 半導体・電子・電気機器
  • 輸送用機器(船舶・航空・宇宙関連など)

基本情報

本社
埼玉県
資本金
47億円
売上高
■売上高 連携:4,417億円 (2024年3月末時点)
従業員数
単独:1,660名 連結:14,719名 (2024年3月末時点)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

「自動車シート」を中心に新たな付加価値を持った車室空間を追求!自動車メーカー「ホンダ」を支える大手自動車部品メーカー

★各種ご案内★ (2025/02/12更新)

伝言板画像

《会社説明会 開催》
テイ・エス テックでは、対面およびオンラインでの「会社説明会」を開催いたします。
会社説明会では、先輩社員が2~3名登壇し、各社員の日々の業務紹介のほか、学生の皆さまの質問にパネルディスカッション形式でお答えします。
先輩社員の生の声を通して、当社の仕事内容や働く環境を知っていただけるイベントとなっておりますので、ぜひご参加ください!

《次世代車室空間発表会2024を開催しました!》
テイ・エス テックでは、未来の自動車社会に向けた新たな技術の開発に力を入れています。
今年の11/7(木)-8(金)の2日間、当社が考える次世代車室空間の発表会を東京国際フォーラムにて開催し、家族やZ世代の若年層、子育てをする家族等など、あらゆるユーザーがより快適に過ごせる車室空間を多数展示し、多くの反響をいただきました。
当日のイベントの様子、当社の提案する製品の詳細について、下記リンクよりぜひご覧ください!

■次世代車室空間発表会2024 特設サイト
https://www.tstech.co.jp/development/exhibition2024/


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企業のここがポイント

  • 製品・サービス力

    電動化・自動運転化でも”なくなることのない”自動車内装品!

  • 制度・働き方

    有休取得率99%、フレックス勤務等の充実した制度・福利厚生!

  • 安定性・将来性

    設立以来60年以上赤字なしの安定した財政基盤!

会社紹介記事

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自動運転時代を見据え、独自のシート技術を活用した、次世代の車室空間創出やセンシング機能を持たせたシートなど、"新たな価値創造″に積極的に取り組んでいます。
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ホンダが世界で生産する自動車のおよそ6割にテイ・エス テックのシートが採用されています。

「座る」について研究し、車室空間の新たな可能性を追求!

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セイフティテクニカルセンターで導入されている打ち出し式衝突安全試験機。各国の安全基準を満たすため、あらゆる角度から検証を繰り返しています。

【業界内で注目を浴びる世界トップクラスの技術開発力】
日本を含め13カ国にグローバルネットワークを持ち、世界トップレベルの技術開発を行っています。世界同一品質、コスト競争力のある製品供給体制を確立し『フィット』『シビック』『CR-V』等、ホンダが世界で生産する自動車の6割にシートを供給しています。
特筆すべきは各国の安全基準を満たすために、あらゆる角度から試験を繰り返すという安全性能へのこだわり。外部の調査機関がおこなう後面衝突時の頸部保護性能試験において、当社の製品は全車種で安全性最高ランクの※「レベル5」を獲得するなど、外部機関から非常に高い評価を得ています。
※JNCAP 自動車アセスメント結果

【未来を見据えた研究開発】
CASE※やMaaS※といった言葉に代表されるように、100年に1度の大変革期にある自動車業界。
そんな将来の自動車業界では、さらなる電動化や自動運転化、シェアサービスの拡大などにより、新たな技術・モビリティが誕生することが予想されます。
この大変革期に対応すべく、当社は従来のシート・ドアトリムの開発にとどまらず、自動車の車室空間を一括でコーディネートすることができる「カーインテリアメーカー」への変革を目指しています。
※CASE・・Connected(コネクテッド)/Autonomous(自動化)/Sharing(シェアサービス)/Electric(電動化)の頭文字をとったもの。
※MaaS・・Mobility as a Service(サービスとして利用するモビリティ)を略したもの

【人材育成と働く環境の追求こそが成長企業の原動力】
当社の企業理念は「人材重視」「喜ばれる企業」です。人こそ企業の決め手と考え、人材の育成に非常に力を入れています。新入社員研修・入社3年目研修・中堅職研修・新任管理職研修・海外赴任前研修など、年次や役職に応じた階層別研修を行っています。

全ての人が働きやすい環境を整えるため、多様化(ダイバーシティ)を積極的に推進。2023年東洋経済オンラインでは、有休取得率ランキングで1237社中第7位にランクイン。他にも安価で食べられる社員食堂、社員寮、フレックスタイム制度など、手厚い制度・福利厚生で生活をバックアップします。

当社は厚生労働省より「子育てサポート企業」に認定されており、産前産後休暇、育児休暇、社内保育所など、全ての社員が働きやすい制度が充実しているところも大きな魅力の1つです。

会社データ

プロフィール

テイ・エス テックの主力事業は、シートをはじめとする自動車内装品の開発と生産です。
一見ただのイスにも見える「自動車シート」は、車の中で人に最も近い部品として、安全性・快適性・軽さ・シートアレンジなど、多くの機能が求められる複雑な工業製品です。
学部・学科を問わずさまざまな分野の知識・技術を駆使して行うシート開発の技術力は高く、「車両用シート安全技術特許総合力」では日米両国で1位を獲得するなど、設立以降60年間連続の黒字経営を続ける高収益を支えています。
現在は世界13カ国に拠点を有し、さまざまな完成車メーカーとの取り引きを拡大させています。
また、100年に一度の大変革期にある自動車業界において、当社がさらに成長を続けていくために、車室空間を一体でコーディネートできる「カーインテリアメーカー」へと変革を目指しています。

事業内容
■四輪車用シート、四輪車用内装品、二輪車用シート、二輪車用樹脂部品の製造販売

テイ・エス テックの主力事業は、シートをはじめとする自動車内装品の開発・生産です。当社は四輪車シート、ドアトリムなどの自動車内装品を手掛け、それらを組み合わせたパッケージ生産も可能にしています。二輪車に関しては、シートおよびフェンダー等の樹脂部品を開発・生産しており、国内の大手二輪車メーカーすべてと取り引きを行っており、国内シェア第一位となっています。
また、シート製品の技術を活かし、医療用チェアなど、異業種分野へも事業を拡大しています。

当社では、主な顧客である完成車メーカーを相手に、新車の企画段階から参画し、研究開発部門をはじめ、営業・購買・品質・生産の各領域の部門が一丸となり、独自の魅力ある製品づくりに取り組んでいます。 
特に、顧客の要求よりも高い目標を設定し、安全性と快適性を追求した車内空間実現に向けた研究開発にも力を入れています。

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≪自動車内装品を手掛ける自動車部品メーカー≫

本社郵便番号 351-0012
本社所在地 埼玉県朝霞市栄町3丁目7番27号
本社電話番号 048-462-0622(人事企画課)
設立 1960年12月
資本金 47億円
従業員数 単独:1,660名
連結:14,719名
(2024年3月末時点)
売上高 ■売上高
連携:4,417億円
(2024年3月末時点)
売上構成比 ■四輪車事業 93.1%
  シート 84.9%
  内装品  8.2%
■二輪車事業 1.8%
■その他事業 5.1%
(2024年3月末時点)
代表取締役社長 保田 真成
主な取引先 本田技研工業(株)、(株)本田技術研究所、(株)ホンダトレーディング、(株)ホンダアクセス、スズキ(株)、ヤマハ発動機(株)、カワサキモータース(株)、Volkswagen AG、Harley-Davidson,Inc.、SEAT S.A、パラマウントベッド(株) 等
事業所 ■本社(埼玉県朝霞市)
■研究所
 技術センター(栃木県高根沢町)
 エンジニアリングセンター(栃木県高根沢町)
 セイフティテクニカルセンター(栃木県高根沢町)
■事業所
 埼玉工場(埼玉県行田市)
 パーツセンター(埼玉県川越市)
 浜松工場(静岡県浜松市)
 鈴鹿工場(三重県鈴鹿市)
 熊本事業所(熊本県菊池市)
子会社・関連会社 九州テイ・エス(株)、サン化学工業(株)、(株)テイ・エス ロジスティクス、(株)テック東栄、総和産業(株)、(株)ホンダカーズ埼玉北、(株)テイエス・コーポレーション、(有)テイ・エス保険サービス、(株)C-PRESTO、(株)ダイユー
海外拠点 13カ国
アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、中国、フィリピン、インドネシア、タイ、インド、バングラデシュ、ドイツ、ポーランド
平均勤続年数 17.7年(2024年3月末時点)
平均年齢 41.0歳(2024年3月末時点)
平均年間給与 724万円(2024年3月末時点)
沿革
  • 1954年
    • 5月 帝都布帛工業(株)シート部として二輪車用シートの製造を開始
  • 1960年
    • 2月 帝都布帛工業(株)シート部朝霞工場を新設(現 本社所在地)
      12月 帝都布帛工業(株)シート部のすべてを引継ぎ、東京シート(株)として分離独立
  • 1962年
    • 3月 鈴鹿工場を新設
  • 1963年
    • 6月 朝霞工場(現 本社所在地)において四輪車用シートの製造を開始
  • 1965年
    • 10月 行田工場を新設[現 埼玉工場(行田)]
  • 1968年
    • 12月 浜北工場を新設(現 浜松工場)
  • 1976年
    • 1月 九州テイ・エス(株)を設立
      3月 狭山工場を新設[現 パーツセンター]
  • 1977年
    • 2月 TRI-CON INDUSTRIES, LTD.を設立
  • 1986年
    • 11月 TS TRIM INDUSTRIES INC.を設立
  • 1988年
    • 11月 技術センターを新設
  • 1994年
    • 9月 TOKYO SEAT PHILIPPINES, INC. を設立(現 TS TECH TRIM PHILIPPINES, INC.)
      12月 TS TECH USA CORPORATIONを設立
  • 1995年
    • 3月 TS TECH(THAILAND)CO.,LTD.(合弁会社)を設立
      6月 TS TECH NORTH AMERICA, INC. を設立(現 TS TECH AMERICAS, INC.)
  • 1996年
    • 3月  TS TECH CANADA INC.を設立
      10月 TS TECH DO BRASIL LTDA.を設立
  • 1997年
    • 2月  TS TECH SUN INDIA PRIVATE LIMITED(合弁会社)を設立
      10月 商号を東京シート(株)からテイ・エス テック(株)に変更
  • 1999年
    • 4月 TS TECH UK LTDを設立
  • 2000年
    • 6月 TS TECH ALABAMA, LLC.を設立
  • 2001年
    • 7月 広州提愛思汽車内飾系統有限公司(合弁会社)を設立
  • 2003年
    • 2月 PT. TS TECH INDONESIA(合弁会社)を設立
  • 2005年
    • 4月 武漢提愛思全興汽車零部件有限公司(合弁会社)を設立
  • 2007年
    • 2月 東東京証券取引所市場第一部に株式を上場
      4月 TS TECH INDIANA, LLCを設立
  • 2008年
    • 7月 TS TECH SUN RAJASTHAN PRIVATE LIMITED(合弁会社)を設立
  • 2011年
    • 6月 TS TECH DEUTSCHLAND GmbHを設立
  • 2013年
    • 1月  TS TECH ASIAN CO.,LTD.を設立
      3月  TS TECH HUNGARY Kft.を設立
      4月  TST MANUFACTURING DE MEXICO, S. DE R.L. DE C.V.を設立
      12月 TS TECH(KABINBURI)CO.,LTD.を設立
  • 2014年
    • 6月 TS TECH (MANDAL) PRIVATE LIMITEDを設立
      6月 TS TRIM BRASIL S/Aを設立
  • 2015年
    • 9月 TS TECH BUSINESS SERVICES PHILIPPINES, INC.を設立
      12月 TS TECH BANGLADESH LIMITEDを設立

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 17.7
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 15.1時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 19.8
    2023年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2022年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 61 9 70
    取得者 27 9 36
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2022年度

    男性

    44.3%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • -%
      (-名中-名)
    • -年度

社内制度

研修制度 制度あり
【階層別研修】
年次や役職に応じた研修を行っています。
新入社員研修・入社3年目研修・中堅職研修・新任管理職研修・海外赴任前研修など、さまざまな研修を通し、年次や役職に応じて必要な考え方を身につけます。

【選抜研修】
管理職昇格前の社員を対象とした"TS Camp"、経営層を目指す社員対象とした"TS 経営塾"など、選抜された特定の社員に向けた研修も行っています。
自己啓発支援制度 制度あり
研修の他に、社員それぞれの自己啓発を促す仕組みも整備しています。
通信教育制度では100以上の講座(スカイプによる英会話講座やCAD講座等)から自由に選択できます。期間内に一定以上の成績を収めれば、受講料が全額会社負担となるため、モチベーションをもって受講することができます。
他にも英会話教室の入学金補助など、多方面から社員の自己啓発を支援しています。
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
茨城大学、宇都宮大学、横浜国立大学、桐蔭横浜大学、近畿大学、金沢工業大学、九州工業大学、工学院大学、埼玉工業大学、山形大学、山梨大学、芝浦工業大学、新潟大学、神奈川工科大学、千葉工業大学、千葉商科大学、千葉大学、早稲田大学、多摩美術大学、拓殖大学、大阪工業大学、中央大学、長岡技術科学大学、帝京大学、東京電機大学、東京都市大学、東京理科大学、東洋大学、日本大学、日本工業大学、北九州市立大学、名古屋工業大学、明治大学、埼玉大学、秋田大学
<大学>
愛知大学、愛知学院大学、愛知工科大学、愛知工業大学、青山学院大学、秋田大学、亜細亜大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪電気通信大学、大妻女子大学、岡山大学、岡山理科大学、鹿児島大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢工業大学、関西大学、神田外語大学、関東学院大学、北九州市立大学、岐阜大学、京都大学、京都外国語大学、京都産業大学、近畿大学、熊本大学、久留米工業大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、神戸学院大学、神戸市外国語大学、國學院大學、国際医療福祉大学、国際基督教大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、埼玉工業大学、作新学院大学、札幌学院大学、産業能率大学、静岡大学、芝浦工業大学、島根県立大学、淑徳大学、首都大学東京、城西大学、上智大学、信州大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、大同大学、大東文化大学、高崎経済大学、拓殖大学、玉川大学、千葉大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、中央学院大学、中京大学、中部大学、筑波大学、帝京大学、電気通信大学、桐蔭横浜大学、東海大学、東海学園大学、東京外国語大学、東京経済大学、東京工科大学、東京工芸大学、東京国際大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、東北学院大学、東北工業大学、東北福祉大学、東洋大学、獨協大学、鳥取大学、富山大学、長岡技術科学大学、名古屋大学、名古屋芸術大学、名古屋工業大学、名古屋商科大学、奈良大学、南山大学、新潟大学、日本大学、日本工業大学、日本女子体育大学、白鴎大学、広島国際大学、広島修道大学、福井工業大学、福島大学、富士大学、文教大学、平成国際大学、法政大学、北海道大学、三重大学、武蔵大学、武蔵野大学、明海大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、明星大学、目白大学、山形大学、山梨大学、横浜国立大学、四日市大学、立教大学、立正大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、龍谷大学、和歌山大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
関東職業能力開発大学校(専門課程)、専門学校麻生工科自動車大学校、中央工学校、専門学校日本自動車大学校、ホンダテクニカルカレッジ関東、大原簿記学校、小山工業高等専門学校

エンポリア州立/オクラホマ州立/オレゴン/カリフォルニア/サンディエゴ州立/ジョンソンアンドウェールズ/セントラルワシントン/トロント/ニューサウスウェールズ/ニューヨーク州立/ハレ/フィリピン国立/ブリティッシュコロンビア/マサチューセッツ/ミネソタ州立/コベントリー大学/ウェスタンオンタリオ大学/中部工業/栃木県立県央産業技術専門校/

採用実績(人数) 2024年入社 入社予定 47名  (理系28名、文系19名)
2023年入社 入社実績 50名  (理系35名、文系15名)
2022年入社 入社実績 38名  (理系23名、文系15名)


  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 38 7 45
    2023年 45 5 50
    2022年 31 7 38
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2024年 45 0 100%
    2023年 50 0 100%
    2022年 38 3 92.1%

先輩情報

新規材料の開発に向けて
E.T
2016年
千歳科学技術大学
理工学部 応用化学生物学科
開発試験部 材料開発課
PHOTO

QRコード

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https://job.mynavi.jp/26/pc/search/corp56893/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
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