最終更新日:2025/3/19

(株)群馬銀行

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • 銀行(地銀)

基本情報

本社
群馬県
資本金
486億
従業員数
2,830人名(内訳:男性1,649名・女性1,181名/2024年3月)
総資産
10兆7,635億円(2024年3月)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

私たちは「つなぐ力」で地域の未来をつむぎます

  • 積極的に受付中 のコースあり

エントリーの受付を開始しました! (2025/03/19更新)

伝言板画像

群馬銀行のページにアクセスしていただき、ありがとうございます。
2026年度卒の新卒採用プレエントリーを受付中です。

モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます

企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    時短勤務や産休・育児休暇の実績があり、働き方改革と一人ひとりの活躍支援に取り組んでいます。

  • 安定性・将来性

    群馬・埼玉・栃木など北関東エリア中心に営業拠点を置き、様々な金融サービスを提供し続けています。

  • キャリア

    充実した研修制度により、専門性や得意分野を伸ばせる環境づくりに取り組んでいます。

会社紹介記事

PHOTO
当行ならではの強みを活かし、地域社会やお客さまの課題やニーズを解決していくことが、私たちが実現すべき価値であり私たちの存在意義です。
PHOTO
2021年11月20日(当行創立記念日)に「パーパス」を新たに制定しました。

「Innovation for “Purpose”」

PHOTO

群馬銀行は、地域社会の発展や地域経済の活性化のために、預金や融資、為替といった銀行の基本業務以外にも、さまざまな「使命」を果たしています。

群馬銀行は群馬・埼玉・栃木など北関東エリアを中心に営業拠点を置き、さまざまな社会・経済の変遷のなかで地域社会・経済のニーズに応えた多様な金融サービスを提供し続けています。

○当行の存在意義

私たちは、少子高齢化や人口減少、脱炭素化の高まり、新型コロナウイルス感染症の影響など、さまざまな社会課題に直面しています。このような中で、私たちは社会において何のために存在し、社会の未来に向けてどのような働きかけができるのか。その思いをもとに、私たちの存在意義を改めて見つめ直し、『私たちは「つなぐ」力で 地域の未来をつむぎます』を群馬銀行グループのパーパスとして定めました。
中期経営計画では、制定したパーパスを基軸とした経営に取組むことを明確にし、過去3年間の中期経営計画「Innovation 新次元 ~価値実現へ向けて~」における取組みをさらに進めていくため、名称を「Innovation for "Purpose"」としました。
本計画を通して、パーパスで掲げる「つなぐ」力を強化し、発揮していくことで、地域の未来をつむぎ、パーパスの実現を目指してまいります。

○働き方改革と一人ひとりの活躍支援

ワークライフバランスの実現に向けた働き方改革、多様な人材の活躍促進、専門人材の育成と活用を通じて、一人ひとりが主体性を持って前向きに働く、活力ある組織風土の醸成に努めています。
人材育成では、個人の能力を最大限に引き出すための充実した研修を実施し、専門性や得意分野を伸ばせる仕組み作りに取り組んでいます。また、国内、海外への行外研修等の派遣にあたっては、公募制度を採り入れ、誰でもチャンスをつかめる体制をとっています。群馬銀行では経営資源の中心である人材の育成に最大限の力を注ぎ、総合金融サービスに対応できるプロフェッショナル集団を育成しています。

会社データ

プロフィール

 特定の地域にしっかりとした営業基盤をもち、高密度な店舗網などを通じて、個人のお客さまや中堅・中小企業のお取引先の多様なニーズに応える金融サービスを提供するのが地方銀行です。群馬銀行もその一つであり、群馬県および埼玉県、栃木県などを営業基盤とし、地域とともに育ってきました。当行では、地域社会の一員としての責任を自覚し、広くお客さまの信頼関係を深め、地域繁栄の担い手となることをめざしています。そのために、金融サービスの向上に努め、地域社会の発展と豊かな生活づくりに貢献したいと考えています。

事業内容
普通銀行業務

 群馬銀行は、預金・貸出・為替という銀行本来の業務「3大業務」と、それによる金融仲介・資金決済・信用創造という「3大機能」を発揮することで地域経済の安定を担う役割を果たしています。そしてそのうえで、永年に渡り培ってきた地域のネットワークを活かし、コンサルティング機能を発揮することで地域産業の競争力強化やお客さまの新たな挑戦等をサポートし、地域経済の活性化に貢献していくということに注力しています。その具体的な取り組みの一例をご紹介します。

【地方創生】
・地方公共団体との地方創生に関する連携協定締結
・「ぐんぎんビジネスサポート大賞」開催による新商品・新サービス開発募集、事業化支援
・会員制組織「ぐんぎん経営倶楽部」による情報提供と「ぐんぎん経営塾」による次世代経営者の育成支援

【法人のお客さま向け】
・企業の成長ステージに応じたソリューションの提供
・「事業性評価」に基づく取引先企業の経営課題抽出と解決策提案
・医療・介護、環境・エネルギー、食品・農業分野など成長分野への積極的な資金供給
・海外進出支援

【個人のお客さま向け】
・お客様のライフステージに応じたコンサルティング機能の発揮
・マーケティングの高度化による最適なタイミングでのサービスの提供
・資産運用力の強化
・グループ証券会社(ぐんぎん証券(株))との連携


 また、社会貢献への取り組みも積極的に行っています。
 これも一例となりますが、群馬銀行では、世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」の保護活動支援を目的とした投資信託商品「群馬の絹遺産」、尾瀬の自然環境保護に貢献する投資信託商品「尾瀬紀行」を取り扱っており、このファンドから収受した運用管理費用(信託報酬)の一部を「富岡製糸場と絹産業遺産群」の保護活動、尾瀬の自然環境保護のためにそれぞれ寄付しています。
 そして、群馬銀行は、群馬県をはじめとした多くの地方自治体の指定金融機関でもあります。税金など各種公金の取り扱い業務はもちろん、各地方自治体が発行する地方債の引受を通じて、学校・病院など公共施設の整備にも寄与しています。

PHOTO

さまざまな金融サービスの提供を通じて、地元地域を元気にしていくことが、ふるさとを持つ銀行=群馬銀行に課せられた最大のミッションです。

本社郵便番号 371-8611
本社所在地 群馬県前橋市元総社町194
本社電話番号 027-252-1111
設立 1932年9月
資本金 486億
総資産 10兆7,635億円(2024年3月)
従業員数 2,830人名(内訳:男性1,649名・女性1,181名/2024年3月)
平均年齢 41.4歳(2024年3月)
預金 8兆3,162億円(2024年3月)
貸出金 6兆4,678億円(2024年3月)
業績 決算期       預金高  経常利益
──────────────────
2020年3月     70,501    315
2021年3月     77,527    200
2022年3月     79,704    391
2023年3月     80,537    383
2024年3月     83,162    437
              (単位:億円)
自己資本比率 国際統一基準(2024年3月)
14.86%(連結)、14.14%(銀行単体) 
格付 格付投資情報センター「A+」
日本格付研究所「AA」
ムーディーズ 「A3」
S&P「A-」
(2024年3月)
拠点数 ■国内
 159店舗/群馬111、埼玉23、栃木10、東京9、神奈川3、千葉1、長野1、大阪1

■海外
 1店舗/ニューヨーク
 3駐在員事務所/上海・バンコク・ホーチミン
 (2024年3月末)
グループ会社 群馬中央興業(株)、スカイオーシャン・アセットマネジメント(株)、
ぐんぎんリース(株)、(株)群銀カード、群馬信用保証(株)、
ぐんぎんシステムサービス(株)、ぐんぎんコンサルティング(株)、
ぐんぎん証券(株)、群馬地域共創パートナーズ(株)
沿革
  • 1932年
    • ○群馬大同銀行設立
  • 1955年
    • ○商号を(株)群馬銀行と改称
  • 1969年
    • ○東京証券取引所に株式を上場
  • 1988年
    • ○ニューヨーク支店開設
  • 1991年
    • ○群馬財務(香港)有限公司設立
  • 1992年
    • ○新電算センター竣工
      ○新企業理念シンボルマークの制定
      ○海外格付の取得
  • 1994年
    • ○信託業務・信託代理店業務の取扱開始
  • 1998年
    • ○投資信託の窓口販売業務開始
  • 2000年
    • ○「インターネットバンキング」サービス開始
      ○「コンビニATM」サービス開始
  • 2001年
    • ○確定拠出年金「企業型」の取扱開始
  • 2002年
    • ○個人年金保険の窓口販売開始
  • 2005年
    • ○証券仲介業務取扱開始
  • 2008年
    • ○「がん保険」「医療保険」取扱開始
      ○遺言信託・遺産整理業務の取扱開始
      ○インターネットによる住宅ローン申込取扱開始
  • 2009年
    • ○「群馬銀行環境方針」策定・公表
      ○「リバースモーゲージ」の取扱開始
  • 2010年
    • ○メンター制度導入
  • 2011年
    • ○上海駐在員事務所開設
  • 2012年
    • ○「オンラインアプライ」サービス開始
  • 2013年
    • ○「ぐんぎん経営倶楽部」発足
      ○「ぐんぎんビジネスサポート大賞」創設
  • 2015年
    • ○次世代育成支援対策法に基づく「基準適合一般事業主」として認定マーク「くるみん」を取得(2回目)
      ○「ぐんぎんビジネスサポートファンド」設立
  • 2016年
    • ○「2016年 中期経営計画『Value for Tomorrow』(VT-プラン)~価値ある提案を明日に向けて~」スタート
      ○女性活躍推進法に基づく「基準適合一般事業主」として認定マーク「えるぼし」を取得
      ○バンコク駐在員事務所開設
  • 2017年
    • ○群馬銀行イメージソング「この街で」の制作
      ○「プラチナくるみん」認定取得
  • 2019年
    • ○群馬銀行グループSDGs宣言
      ○齋藤会長、深井頭取就任
  • 2020年
    • ○「TSUBASAアライアンス」参加
      ○ホーチミン駐在員事務所開設
  • 2021年
    • ○ぐんま地域共創パートナーズ株式会社開業
      ○香港駐在員事務所開設
      ○パーパス制定
      ○「群馬・第四北越アライアンス」締結
  • 2022年
    • ○「りょうもう地域活性化パートナーシップ」締結
      ○「ぐんぎんアプリ」提供開始
      ○創立90周年
      ○公益財団法人「群馬銀行環境財団」を「ぐんぎん財団」へ名称変更

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 18.1
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 12.2時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 15.7
    2023年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    -年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 - - -
    取得者 - - -
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    -年度

    男性

    -%

    女性

    -%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 19.0%
      (1153名中219名)
    • 2023年度

社内制度

研修制度 制度あり
○職場内研修(OJT)/業務習得制度、スキルチェック制度、渉外インターン 他
○職場外研修(OFF-JT)/テーマ別研修、業務別研修、若手プログラム、動画コンテンツ 他
自己啓発支援制度 制度あり
○週末・夜間講座
○通信講座
○資格検定試験
○受験対策セミナー
○自己啓発奨励金制度
○自己啓発ポイント
○資格スクール
○行内文書・研修資料等の自宅閲覧システム 他
メンター制度 制度あり
早期職場適応サポートのため、新入行員一人に対して一人のメンター(先輩行員)が任命されます。メンターは、新入行員の職場生活面、キャリア開発やメンタル面等の相談に乗り助言します。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
宇都宮大学、信州大学、群馬大学、慶應義塾大学、中央大学、筑波大学、高崎経済大学、東京大学、東洋大学、東北大学、新潟大学、横浜国立大学、山梨大学、明治大学
<大学>
会津大学、青山学院大学、麻布大学、亜細亜大学、跡見学園女子大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、桜美林大学、大阪大学、大妻女子大学、お茶の水女子大学、神奈川大学、金沢大学、関西大学、関西学院大学、神田外語大学、関東学院大学、関東学園大学、学習院大学、学習院女子大学、共愛学園前橋国際大学、京都大学、京都女子大学、京都橘大学、共立女子大学、杏林大学、近畿大学、群馬大学、群馬県立女子大学、慶應義塾大学、恵泉女学園大学、工学院大学、神戸大学、國學院大學、国際基督教大学、国士舘大学、駒澤大学、駒沢女子大学、埼玉大学、産業能率大学、滋賀大学、静岡大学、秀明大学、首都大学東京、昭和女子大学、白百合女子大学、信州大学、実践女子大学、順天堂大学、城西大学、上智大学、駿河台大学、聖学院大学、成蹊大学、聖心女子大学、成城大学、清泉女子大学、専修大学、創価大学、高崎経済大学、高崎商科大学、高千穂大学、拓殖大学、多摩大学、玉川大学、大東文化大学、千葉大学、千葉商科大学、中央大学、中京大学、筑波大学、津田塾大学、帝京大学、東海大学、東京大学、東京家政大学、東京家政学院大学、東京外国語大学、東京学芸大学、東京経済大学、東京工科大学、東京国際大学、東京情報大学、東京女子大学、東京電機大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、東邦音楽大学、東北大学、東洋大学、東洋英和女学院大学、富山大学、同志社大学、同志社女子大学、獨協大学、名古屋大学、新潟大学、日本大学、日本女子大学、日本女子体育大学、日本体育大学、白鴎大学、一橋大学、フェリス女学院大学、福井県立大学、福島大学、文教大学、文京学院大学、北海道大学、武蔵大学、武蔵野大学、明治大学、明治学院大学、明星大学、盛岡大学、山形大学、山梨大学、山梨県立大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立正大学、立命館大学、麗澤大学、和歌山大学、和光大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
新島学園短期大学、東京家政大学短期大学部、大妻女子大学短期大学部、高崎商科大学短期大学部、國學院大學栃木短期大学、育英短期大学、創価女子短期大学、共立女子短期大学、川口短期大学、鶴見大学短期大学部、駒沢女子短期大学、帝京大学短期大学、埼玉女子短期大学、上智大学短期大学部

採用実績(人数) 2020年4月   114名(大卒114名)
2021年4月   121名(大卒117名、高卒4名)
2022年4月    81名(大卒 81名)
2023年4月     75名(大卒 75名)
2024年4月    112名(大卒110名、高卒2名)
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 57 55 112
    2023年 36 39 75
    2022年 48 33 81
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    - - - -%
    - - - -%
    - - - -%

QRコード

QRコード

https://job.mynavi.jp/26/pc/search/corp80072/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。

画像からAIがピックアップ

(株)群馬銀行

似た雰囲気の画像から探すアイコン(株)群馬銀行の画像と似た雰囲気の画像から企業をおすすめしています。

(株)群馬銀行と業種や本社が同じ企業を探す。
(株)群馬銀行を志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)群馬銀行の会社概要