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最終更新日:2025/4/3
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株式会社プロネクサス 採用担当でございます。【2026卒】エントリーを受け付けております。少しでも興味をお持ちいただけましたら、ぜひエントリーください。何卒よろしくお願いいたします。------------------------------------(株)プロネクサス 採用担当TEL:03-6272-8633E-MAIL:pronexus@saiyo-g.net------------------------------------
これまでの経験や実績に新しいアイデアが融合することで、今までにはない価値を生み出していく。プロネクサスの歴史は、この繰り返しにより紡がれてきました。
今活躍している先輩社員からも、「就職活動で初めてこの会社を知りました」と打ち明けられることが多いプロネクサス。一般的に高い知名度があるとは言えませんが、実は日本の経済活動に必要不可欠とも言える、とても大切な役割を担っています。株式を公開している上場企業は、金融市場や投資家に対して“正しい経営情報”を発信することが義務づけられています。私たちプロネクサスは、こうした情報開示(ディスクロージャー)を支援する様々なコンサルティングサービスを提供する会社。「決算短信」「有価証券報告書」など、法律・法令で定められた適切な情報開示をサポートすることは、クライアント企業に貢献するだけでなく、ひいては国内の金融市場の安定化や信頼性の向上にも結び付きます。【 社員に聞く!プロネクサスのここがスゴい 】★「事業のシェアがスゴい&スケールの大きなビジネス」ディスクロージャーに携わる事業の特性上、クライアントは上場企業が中心。日本の上場企業約3,800社のうち約6割の会社と取引があり、有価証券報告書は54.6%、また株主総会を開く際に送付する招集通知については53.3%のシェアを誇っています。企業からも頼られるパートナーとして活躍できることが、社員のやりがいやモチベーションになっています。★「時代のニーズに応じて進化してきたソリューション」もともとは株券などの制作を行う印刷会社として、その歴史がスタートしたプロネクサス。そのノウハウを基にディスクロージャー・ビジネスへと進出し、国内屈指のソリューション企業として発展してきました。その後もIR(投資家向け広報)やIT・デジタル化などに対応し、ソリューション領域を広げ続けています。社員にとっても活躍しやすい事業環境があります。★「多彩な意見を受け入れ変化していく柔軟な組織風土」当社が創業から90年以上の長きにわたり、事業を継続することができた理由はここに集約されます。過去や現状に固執することなく、若手社員の意見や提案にも耳を傾け、変化を恐れずに挑戦するのがプロネクサスの一貫したスタンス。実際に社員のアイデアから誕生したサービスや社内制度もたくさんあります。新しい価値を創造する楽しさを、当社の仲間とぜひ体験してください。
■会社の「顔」を印刷する有価証券専門の印刷会社として1930年、亜細亜商会の発足という形で当社の歴史は始まりました。「株券は(株)の“顔”である」と考えた創業者の上野一雄は、株券を中心とした有価証券専門の印刷事業を手がけ、世の中を代表する企業の数々と取引を拡大していきました。1938年には株券の偽造防止に役立つ印刷機「シールアフィック」を発明し、社名が一気に知れわたるように。1947年には亜細亜証券印刷(株)へと改組。その後、積極的な設備投資を進め国内随一の設備を誇る証券印刷の専門会社として発展していきます。■ディスクロージャー・ビジネスへの挑戦1970年代後半に入ると、西ドイツ・フランクフルト証券取引所などでの視察から、将来的には債券が印刷されない“ペーパーレス”の時代が到来すると予測。1980年代より証券印刷で培った知見を活かし、企業の財務情報開示をサポートする「ディスクロージャー・ビジネス」へと本格進出を果たします。現在では企業の情報開示を意味する用語として定着した“ディスクロージャー”ですが、当社はまさにその草分けのような存在でした。ディスクロージャー・ビジネスによってさらに成長を加速させ、1994年には自社株式の店頭公開を実現。1996年には東証二部、2004年には東証一部へと上場することで、情報開示・株式公開を支援する会社として一層の信頼につながる体制を整えていきます。■(株)プロネクサスとして次のステージへ東証一部上場から2年後にあたる2006年、亜細亜証券印刷(株)という社名を「(株)プロネクサス」に変更し新たなスタートを切ります。この社名には、情報開示の支援企業として高度な専門性(PRO=Professional)を追求すると共に、お客様と強い絆(nexus)を築いていくという決意と理念が込められています。2008年にはオンライン上で各種開示書類のドキュメンテーション業務を支援する「PRONEXUS WORKS」の運用を開始。ITテクノロジーを活用したサービス開発に加え、日系企業向けのBPO事業を目的とした「プロネクサス台湾」の設立など、グローバル化を含めてビジネス領域をますます拡大しています。2020年には創業90周年の節目を迎えた当社。“100年”という次の目標に向けて、これからも新しい未来を切り拓いていきます。
2008年に現在の場所に移転した東京本社。JR浜松町駅などから程近く通勤アクセスが便利なことに加え、窓からは湾岸ビューが望めるオフィス環境です。
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女性
<大学> 青山学院大学、亜細亜大学、茨城大学、追手門学院大学、大阪大学、大阪経済大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪市立大学、大妻女子大学、学習院大学、神奈川大学、川村学園女子大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、京都産業大学、京都ノートルダム女子大学、共立女子大学、杏林大学、近畿大学、久留米大学、慶應義塾大学、甲南大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、産業能率大学、静岡大学、実践女子大学、順天堂大学、上智大学、昭和女子大学、白百合女子大学、駿河台大学、成蹊大学、成城大学、西南学院大学、専修大学、大正大学、大東文化大学、拓殖大学、玉川大学、千葉大学、中央大学、中京大学、中部大学、帝京大学、東海大学、東京経済大学、東京工芸大学、東京都立大学、同志社大学、東邦大学、東洋大学、獨協大学、南山大学、日本大学、一橋大学、法政大学、北海道大学、武蔵大学、明治大学、明治学院大学、桃山学院大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学 <短大・高専・専門学校> 湘北短期大学、北海道情報専門学校、宇都宮ビジネス電子専門学校、東京IT会計公務員専門学校大宮校、東京電子専門学校、日本電子専門学校
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