最終更新日:2025/3/27

(株)鷹取製作所

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 金属製品
  • 受託開発

基本情報

本社
福岡県
資本金
1,000万円
売上高
20億1,000万円(2024年11月)
従業員
108名
募集人数
6~10名

創業81周年。官公庁向け船舶用バルブ・ストレーナのトップブランド。業界屈指の一貫生産体制(鋳造・加工・組立)と開発力。日本のものづくりの醍醐味を感じてみませんか?

トップブランドのメーカーで自分の腕を磨きませんか? (2025/03/27更新)

伝言板画像

┏┓━━━━━━━━━━━━━━━
┗■こんな人にぴったりの会社です!
━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◆福岡県で働きたい
 ◆船舶や製造業に興味がある
 ◆新しいことにチャレンジしたい
 ◆地域に貢献できる仕事がしたい

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★「株式会社鷹取製作所」って??★
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船舶の重要部品の製造を中心に、新製品の開発、新たな業界の開拓、
さらには世界のマーケットを見据えた動きを進めています。

あなたの能力を、仲間たちとともに、ぜひここで最大限に活かしてください。
いざ、大海原へ。あなたと私たちの、新しい大航海の始まりです。

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企業のここがポイント

  • 製品・サービス力

    船舶用バルブ等の総合メーカーであり、コック、ストレーナ等の製造、販売を行っています。

  • 安定性・将来性

    75周年を迎え、取引先の多くは国の機関や大手企業です。

  • キャリア

    砂型の造型から合金の溶解、最先端の技術開発まで、幅広いキャリアを積むことができます。

会社紹介記事

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鷹取製作所で製造している船用こし器。信頼と技術力でシェアNo.1を誇る商品もある。
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最新の大型3Dプリンターを導入。鋳造のように伝統あるものづくりに最先端の機器を利用することで、どこにも真似の出来ないノウハウを積み上げています。

この部品が無ければ、船は動かない―。筑後から、巨大な船を動かす「ものづくり」。

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社名の由来となった【鷹取山】。この山から見える範囲の人たちの雇用を守りたい。という創業者の熱い思いが社名に込められている

■確かな技術力
「お客様満足度100%の製品供給を目指す」ことを経営方針に掲げている。
船用の弁、こし器等は長期に渡り使用されるものであり、高い品質・信頼が求められる。
シェアNo.1の商品を持つ鷹取製作所。
その技術力から、様々な機関より工場見学の要望が絶えない。

■鋳造から加工・組立・検査まで
現在では鋳造工場を保有する舶用機器メーカーは少なく、鋳造から加工・組立・検査まで一貫して行っている例は珍しい。鷹取製作所は「お客様満足度100%」実現のため、一貫生産により高度な品質管理とスピーディーな納期対応を実践している。

■鷹取製作所ならではのやりがい
鷹取製作所の取引先は、官公庁や大手企業など「一流」が多い。うきは市という都市部から離れた場所にありながらも、ハイレベル・ハイクオリティを求められる機会が多く充実感の高い職場である。

■働きやすい職場であるために
昼の勤務を中心とした勤務時間や、冷暖房完備の工場、専属の医師による健康増進指導など、鷹取製作所は「人間らしい生活、働きやすい職場」づくりに取り組んでいる。

会社データ

プロフィール

【経営理念】
一業に徹す。
真摯で誠実なものづくりにより社会の進歩に貢献する。
全従業員の成長と幸福を追求し、顧客満足度100%の製品供給を目指す。


鷹取製作所は、筑後平野の一角である
「鷹取山」ふもとの地、福岡県うきは市吉井町で
1944年に創業いたしました。
創業以来「顧客満足度100%の製品供給を目指す」ことを品質方針として、
お客様に安心して末永く使用して頂くために一丸となり歩んできました。

「鋳物(いもの)工場」を所有し、
【鋳造→機械加工→組立→検査】の一貫した生産体制による
安定した品質維持を行っています。
(「鋳物」…金属を溶かし、既定の型に流し込み冷却・凝固させたもの
 「鋳造」…鋳物を造ること)

当社は品質に関する国際規格(ISO9001、2008)を取得しています。
お客様が規格、基準などでお求めの事項を織り込んだ
「品質マネージメントシステム」を構築して、
品質の維持・向上を図っています。

■社名「鷹取製作所」の由来
創業者・藤山康一は、地元の人たちが戦後の混乱の中でも働ける場所を確保したい、
との思いから創業を決意しました。
鷹取山の山頂から見える範囲に住んでいる人たちと共に、
着実に歩んでいきたい、という思いを込めて「鷹取製作所」と名付けました。

■銅合金鋳物を自社で鋳造しています
鋳造工場は維持管理のコストも高くなることから、
自社鋳造を止めて、外注(専門企業にお願いすること)が一般的です。
船舶用の銅合金鋳物は、鋳造欠陥の補修が認められていません。
よって、自社で鋳造まで一貫して行うことが、「品質面・納期面」で
最良の方法と考え、自社鋳造にこだわっています。

事業内容
【舶用・陸用 バルブ、コック、ストレーナ及び各種ぎ装品の製造、販売】
・新JIS船用 バルブ・ストレーナ類
・官公庁船用 バルブ・コック・ストレーナ類
・海上保安庁向け巡視船用 バルブ・コック・ストレーナ類
・電動バルブ
・特殊バルブ・特殊コック・特殊ストレーナ類
・青銅・鋳鉄・鋳鋼・ステンレス製特殊金物
・船用・官公庁船用 各種ぎ装品類

また、上記機器のメンテナンスも行っております。

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経済産業省委託事業の一環で3Dプリンタを導入。鋳造に携わる会社として最先端の技術に積極的にチャレンジしています。

本社郵便番号 839-1321
本社所在地 福岡県うきは市吉井町213番地の1
本社電話番号 0943-75-2191
創業 1944年1月
設立 1951年12月
資本金 1,000万円
従業員 108名
売上高 20億1,000万円(2024年11月)
事業所 ●福岡本社 
   〒839-1321
   福岡県うきは市吉井町213番地の1
   TEL:0943-75-2191

●東京営業所
   〒144-0052
   東京都大田区蒲田5丁目38番3号 蒲田朝日ビルディング5階
   TEL:03-5703-8080

●鋳造工場
   〒839-1321
   福岡県うきは市吉井町富永1916番地の11

●機械・組立工場
   〒839-1321
   福岡県うきは市吉井町171番地
顧問・指導 ※充実のコンサルタント・社外講師陣
(素晴らしい先生方の指導を受けながら、未来の日本を担う「人財」づくりに
努めております。)

●ムダとり・かいぜん・トヨタ生産方式PEC協会
●からくり設備研究・製作(株)PECからくり研究会
●銅合金工学、3Dプリンター技術 (独法)産業技術総合研究所
●人づくり・人材教育 オフィス未来
●労務環境と働きやすさの向上 野田小夜子特定社会保険労務士
●顧問税理士(税務・会計) 永松税理士事務所
●顧問税理士(事業承継・財務戦略) 田中哲税理士事務所
●事業継続計画(BCP)・危機管理 (有)薗田経営リスク研究所
●知的所有権・特許戦略 有吉国際特許事務所
●品質管理・ISO 一般財団法人 日本海事協会
産学官連携事業 ※「産学官」連携事業
(信頼性・成長性の証である「産学官」連携事業も着実に進捗しています。)

●2011年
○福岡県中小企業団体中央会 平成21年度ものづくり中小企業製品開発等支援
補助金(試作開発等支援事業)事業
「3D積層造型装置を用いたバルブ用高精度鋳造部品の試作開発」
●2012年~
○岩手大学 工学部 マテリアル工学科 共同研究
「3D積層造形装置を用いた、青銅用鋳型製作技術の高度化研究」
●2013年~
○早稲田大学 総合機械工学科 共同研究
「青銅鋳物(CAC403)の組織微細化による水圧検査不良の低減」
○福岡県中小企業団体中央会平成24年度ものづくり中小企業・小規模事業者試
作開発等支援補助金事業「腐食解析技術および鋳造技術の高度化による高信頼
性バルブ製品の開発」
○独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構(厚生労働省)
平成25年度 生涯現役をめざす職場づくり研究
研究課題「鋳造業の現場において、熟練技術の伝承を可能とし、年齢に関わり
なく働くことができる人事・能力開発制度の再構築に関する調査研究」
○公益財団法人 飯塚研究開発機構(経済産業省委託事業)
※事業規模、約1億円 平成24年度戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事
業)「木型・金型を用いない高精度砂型鋳造法による、船舶用銅合金大型鋳物
製品の低コスト・短納期・無欠陥を目指した生産技術の開発」
●2014年~
【平成25年度補正 中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新
事業】
「高周波押湯加熱法を用いた銅合金鋳物の品質向上技術の高度化開発」福岡県
中小企業団体中央会
加入団体・会員 一般財団法人 日本船舶技術研究協会
一般社団法人 日本舶用工業会
公益社団法人 日本鋳造工学会
一般社団法人 日本鋳造協会
(株)PEC協会
(株)PECからくり研究会
私たちの事業とは 私たちは特殊船用機器のメーカーです。2025年1月15日で創業81周年を迎えました。常にお客様満足100%を目指し、研究開発、製造、販売、アフターサービスまでを一貫して行ってまいりました。外注が一般的な鋳造工程さえも、品質管理、短納期対応の為に自社生産しています。また取引先の多くは国の機関や大手企業になります。様々な分野の専門性の高い人材に活躍いただける職場です。
事業優位性 《一貫生産によるモノづくりで船舶の安全運航を支える専門メーカー》
官公庁船舶用機器の専門メーカーである当社が製造・販売するのは、バルブやストレーナなど。いずれも造船事業になくてはならないものであり、船舶の安全な運航に欠かせない重要部品です。当社のモノづくりの特長であり強みは、「設計→鋳造→加工→組立→検査」という一連の製造プロセスを全て『自社一貫生産体制』で行っていること。顧客満足を高める低コスト化や短納期対応、より細やかな品質マネジメント、高度な技術・ノウハウの蓄積、更なる技術向上や製品開発など…自社一貫生産ならではの高付加価値・高品質な製品提供は、ローカル企業でありながら、長年にわたって安定した取引を続ける官公庁や大手企業から高く評価され、厚い信頼を獲得しています。
技術力・開発力 《自社鋳造をコア技術とし、さらに高い品質を目指す》
主力製品であるバルブやストレーナは、船内の配管設備における給排制御、燃料や海水の不純物除去に用いられる部品。これらは長期間使用されることから、耐久性や安全性、性能面において高い品質が求められます。製造過程において重要な金属加工技術が鋳造です。銅合金を高温の炉で溶かし、砂型に流し込んで、冷やし、製品の形状に固める鋳造工程には、砂型の製作や温度管理など高度な技術が必要とされます。コストや労働負荷から、外部に委託する会社も多くありますが、当社は自社鋳造にこだわり、鷹取オリジナルの技術と品質で差別化を図っています。また、それに留まらず、近年では3Dプリンターの活用など常に技術力の向上に向けた挑戦を続けています。
社風・企業風土 《チームワーク重視の風土で顧客満足度100%の永続企業へ》
第2次世界大戦中、三菱重工業(株)長崎造船所の疎開工場を集約する形で鷹取製作所は創業。戦後の混乱期、経営トップに立った創業社長が重視したのは、利益追求よりも地元雇用の維持でした。「一業に徹す」という経営理念の下、真摯で誠実なモノづくりを実践する当社には、創業時の想いが今も受け継がれています。大切にしているのは「チームワークの精神」。多様化するニーズや高度化する技術にも、みんなで力を合わせて対応し、乗り越えていく。そして顧客満足度100%の製品供給を実現することで、これからも社会に必要とされ続ける企業、社員の雇用を守り続ける永続企業を目指す。それはこれからも変わることのない鷹取製作所の企業文化です。
代表 名誉会長 藤山昭一
代表取締役社長 藤山幸二郎
沿革
  • 昭和19年
    • 1月 藤山康一が個人経営の下で、三菱重工業(株)の要請を受け創立
  • 昭和20年
    • 8月 終戦後、民間船舶関連の各種部品の製作を開始
  • 昭和26年
    • 12月 (株)鷹取製作所を設立。設計・木型製作・鋳造(鋳鉄・銅合金)製缶・機械組立・検査含めたバルブ・ストレーナの一貫生産を開始
  • 昭和30年
    • 2月 船用青銅バルブJIS表示許可工場の指定を受ける
  • 昭和40年
    • 3月 船用ストレーナを主力商品として増産を開始
  • 昭和44年
    • 3月 藤山昭一が代表取締役として就任
  • 昭和45年
    • 9月 船用油ストレーナJIS表示許可工場の指定を受ける
  • 昭和45年
    • 10月 系列会社として鷹取鋳造(株)(代表取締役 藤山昭一)を設立し、鋳造部門を移管
  • 昭和47年
    • 9月 系列会社としてホーク工業(株)(代表取締役 藤山昭一)を設立し、機械加工・組立部門を移管
  • 昭和60年
    • 5月 鷹取鋳造(株)を本社敷地内から吉井町工業団地に移設
  • 平成4年
    • 9月 機械工場を増設。マシニング・センタNC旋盤を導入し、小・中口径バルブ加工自動化を推進
  • 平成6年
    • 11月 NC制御フェーシングセンタを導入。大口径バルブ及びこし器の加工自動化を推進
  • 平成9年
    • 3月 本社事務所を新設
  • 平成13年
    • 11月 ISO9001:2000 品質に関する国際規格の認証を取得
  • 平成18年
    • 2月 藤山昭一が代表取締役会長に就任、藤山幸二郎が代表取締役社長に就任
      4月 新JISの認証(船用筒型水こし)を取得
      5月 高精度CNC施盤を導入、小口径バルブの加工自動化を推進
  • 平成19年
    • 11月 機械・組立工場を本社に集約
      12月 高精度CNC施盤を導入、小口径バルブの部品加工自動化を推進
  • 平成20年
    • 7月 高周波誘導炉を導入、短期間・低炭素化を推進
      9月 油圧万能試験機、ブリネル硬さ試験機を導入。短納期化を推進
      9月 新JISの認証(船用青銅玉形弁)を取得
      9月 鋳造CAE(3次元湯流れ・凝固解析システム)を導入
      11月 ISO 9001:2008認証を取得
  • 平成22年
    • 7月 東京営業所を千代田区九段から大田区蒲田に移転
      10月 3Dプリンタ導入(経済産業所ものづくり補助金事業)
  • 平成24年
    • 11月 岩手大学工学部と共同研究を開始
  • 平成25年
    • 4月 早稲田大学創造理工学部と共同研究を開始
      9月 サポイン事業開始(経済産業省委託事業、事業規模1億円3年)
      11月 大型フルカラー3Dプリンタ導入
  • 平成26年
    • 【ものづくり・商業・サービス革新補助金に係る補助金認定】
      「真空・不活性ガス雰囲気を用いた不良率ゼロの銅合金鋳造技術の開発」
      「スマートICT活用による船舶用高性能バルブの生産プロセス革新」
  • 平成26年
    • 7月 高機能NC複合加工設備を導入
      10月 産業技術総合研究所(AIST)と共同研究を開始
  • 平成27年
    • 1月 創業70周年
      11月 高性能NC旋盤加工機導入
      12月 高性能マシニングセンター導入
  • 平成28年
    • 9月 サポイン補助事業開始(九州経済産業局委託事業3年)
  • 平成30年
    • 5月 TIPS(=タカトリ・イノベーティブ・プロダクション・システムプロジェクト)稼働

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 15
    2023年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 32時間
    2023年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 9.5
    2023年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2023年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 1 1 2
    取得者 1 1 2
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2023年度

    男性

    100%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • -%
      (-名中-名)
    • -年度

社内制度

研修制度 制度あり
・新入社員研修
・トヨタ生産方式改善活動
・3DCAD講習
・ハラスメント・コンプライアンス
・鋳造専門技師による研修
・その他研修
自己啓発支援制度 制度あり
・健康増進活動
 ラジオ体操連盟によるラジオ体操教室など
メンター制度
キャリアコンサルティング制度 制度あり
一貫生産の強みであるグループ企業の多様な職種を活かし、各人の適性に応じた職場配置や、キャリア向上教育訓練への取り組みを展開。(制度化は現在構築中)
社内検定制度 制度あり
・非破壊検査資格取得
・国家技能決定資格取得
・業務スキル向上教育
・鋳造協会鋳造技士資格取得支援

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
鳥取大学
<大学>
福岡大学、北九州市立大学、九州産業大学、九州情報大学、久留米大学、久留米工業大学、東海大学、東京都市大学、同志社女子大学、長崎総合科学大学、西日本工業大学、福岡工業大学、別府大学、宮崎大学、名城大学、横浜国立大学、九州大学
<短大・高専・専門学校>
佐世保工業高等専門学校、東京工業高等専門学校、近畿大学短期大学部、久留米工業高等専門学校

採用実績(人数)      2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2025年
────────────────────────────────────────
大学院了  ─    1名   ─   ─    ─    ー    ─
大卒    ─    2名   2名   1名   1名    1名    ─
高専卒   ─    ─   1名   ─    ─    ─    2名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2021年 1 0 1
    2020年 1 0 1
    2019年 0 1 1
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2021年 1 - -%
    2020年 1 - -%
    2019年 1 - -%

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