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最終更新日:2025/12/22
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完全週休2日制(一部シフトあり)
日本最大の酪農地帯のため家畜人工授精師としての経験が多く積める!
新しいことにチャレンジする農協です!
「これからの時代は、心や時間にゆとりのある酪農経営が大切です。子どもたちにこの仕事を選んでもらえるように、より魅力を高めていきたい」と語る浦山さん。
約540戸の組合員のうち、9割近くが酪農を営んでいるのがJA道東あさひの特徴です。力を入れているのは、搾乳ロボットや給餌ロボットを活用した大規模化です。2023年度の生乳生産量は36万1000トン、生産高は約496億円と道内トップクラスで、全国のJAの中でも屈指の規模を誇ります。2025年に生乳生産量41万トン・生産高500億円という目標を掲げて、さまざまな事業を推進しています。当JAのスローガンは、「持続可能なゆとりと潤いのある酪農郷づくり」です。「この地域で農業をしていてよかった」と実感してもらえるように、これからも農業者をサポートしていきます。たとえば、牧場から子牛を預かって育成する預託事業では、2019年に4か所目の預託センターがオープンしました。また、子会社の「(株)ASAHIサポートセンター」を2017年に設立して、コントラクター事業や酪農ヘルパー事業を展開しています。こうしたアウトソーシングのサービスを利用することで、酪農家は搾乳や牛の管理に専念できて、酪農家の負担軽減にもつながります。一方、長引く新型コロナウィルスの影響で牛乳の消費が低迷するなど、明るいニュースばかりではありません。輸入飼料や資材の値上がりも大きな問題になっています。生乳の生産が増えても、それ以上にコストがかかってしまうと酪農家の所得は向上しません。私どもの地域では広大な牧草地を活かし、そこで質のよい牧草づくりで飼料代を抑えようという取り組みを予てから行っています。当JAの職員は、営農支援、人工授精、機械の整備、JAバンク…と、さまざまな場面で農業者と関わっています。経営に関する相談や生産拡大、諸問題解決等の支援を通して、農業者を支え、消費者との架け橋として活躍できることにやりがいを感じられることでしょう。大きな組織の中に入ると、歯車の一部になって働く感覚があるかもしれません。しかし当JAなら、自分の仕事が営農につながっていると実感できるはずです。私たち役員や上司もいつも職員を見守っているので、誇りや自信を持って働いていただけます。代表理事組合長・浦山宏一さん2023年度生乳生産量・生産高:JA道東あさひ 総会資料より道内トップクラス:農林水産省 令和5年市町村別農業産出額(推計)詳細品目別データより
JAでは保険(共済)や信用事業も扱います。お客さまの安心と安心を第一に!地域インフラとしての役目を果たします。
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<大学院> 帯広畜産大学、北海道大学 <大学> 帯広畜産大学、北里大学、釧路公立大学、札幌大学、札幌学院大学、拓殖大学、大東文化大学、東京農業大学、日本大学、日本獣医生命科学大学、弘前大学、北星学園大学、北海学園大学、北海道情報大学、酪農学園大学、立正大学、早稲田大学、旭川大学、近畿大学 <短大・高専・専門学校> 青森県営農大学校、釧路短期大学、札幌大谷大学短期大学部、北海道農業協同組合学校、北海道立農業大学校、八ヶ岳農業大学校