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最終更新日:2026/2/16
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3月1日に公開予定の内容であり、内容は変更の可能性があります
◎100年以上の長い歴史の中で培った技術力と実績は確かなもの!
◎設計から施工まで自社で一括生産 製造・設計・現場が密に連携をとり、品質の向上へ
◎社員間の距離が近く、働きやすい環境があります!
水門や橋は世代を超えて受け継がれるので、お客様だけではなく、後の技術者が見て「いい仕事しているな」と思ってもらえる仕事を残すことが大事です。
◆ 大型鋼構造物メーカーとしての誇りと強み佐藤鉄工株式会社は、以下4分野を柱とし、研究開発・設計・製造・施工まで一貫して行う直営工主体の大型鋼構造物メーカーです。 ・水門・鉄管事業 (河川用・ダム用水門、管製品) ・橋梁・鉄構事業(橋梁、鋼構造物) ・保全事業(富山県を中心に水門・橋梁の補修・維持管理を行う) ・環境関連事業(破砕機等の産業機械)設計から製造・施工まで社内で完結できる体制により、問題が生じても社内の綿密な連携で迅速に解決できます。外部を介さず、社内の担当者同士で直接やりとりできるため、誤解やタイムラグが少なく、スピーディーな対応が可能です。◆ 地図に残る仕事への誇り1910年の創業以来、全国各地のダムや河川の水門設備、鉄管、橋梁などのインフラを支えてきました。それらの構造物はいまも人々の暮らしを支え続けており、日本のランドマークとして歴史に刻まれる仕事を手がけることは、私たちの誇りです。◆ 高い品質と技術への信頼鋼構造物は一度施工したら何十年、あるいは百年以上機能し続けなければなりません。そのため、確かな技術と品質が求められますが、当社は「品質の佐藤鉄工」と評されるほど高い信頼をいただいております。◆ 後世に誇れる仕事を残すという使命社会インフラの整備・維持管理は、人々の営みが続く限り必要です。後世の技術者がメンテナンスで私たちの仕事の跡を見たときに、思わず身が引き締まる――そんな高い技術を残すことが私たちの使命です。そのためには、「小賢は大愚に如かず」という言葉のように、真面目に地道に仕事に向き合う姿勢が大切です。高い技術は一朝一夕には身につきません。◆ 失敗から学び、成長する組織へ新たな仕事には失敗がつきものです。しかし、失敗を恐れず、改善の機会と捉えることで個人も会社も成長できます。失敗を克服し、過去から学ぶ――それこそが、次の高みへのステップです。◆ これからの挑戦現在、当社では水門・橋梁部門の強化を進めるとともに、洋上風力発電などの新しい分野にも挑戦しています。専門分野にとらわれず、広くお客様の要望に応えながら、これからも社会に貢献してまいります。代表取締役社長/坂本良文
水門・鉄管部門、保全部門、橋梁・鉄構部門、環境関連部門(破砕機などの産業機械)の設計、製造、施工、維持管理までを手掛けている大型鋼構造物メーカーです。
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<大学院> 金沢大学、金沢工業大学、富山大学、長岡技術科学大学、横浜国立大学、立命館大学、名古屋大学、芝浦工業大学、埼玉大学 <大学> 秋田大学、大阪大学、大阪経済法科大学、神奈川大学、金沢大学、金沢工業大学、関西大学、近畿大学、札幌学院大学、専修大学、高岡法科大学、高崎経済大学、拓殖大学、千葉工業大学、筑波大学、帝京平成大学、東京理科大学、東北大学、富山大学、富山県立大学、新潟大学、日本大学、日本工業大学、福島大学、法政大学、北陸職業能力開発大学校(応用課程)、明治大学、大東文化大学、福井工業大学、長崎大学 <短大・高専・専門学校> 石川工業高等専門学校、福井工業高等専門学校、富山高等専門学校