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最終更新日:2026/3/1
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取材情報
ダイダンは、電気設備、空調設備、衛生設備の設計と施工におけるプロフェッショナル集団です。充実した研修制度と資格取得支援で、未経験者でも安心して成長できる環境を提供しています。入社後は、現場での実践的な知識を学び、幅広い分野の施工に携わることができます。また、社員同士のコミュニケーションも活発で、チームワークを重視した働きやすい職場です。ダイダンで、あなたも建築設備の未来を一緒に創りませんか?東京本社技術第一部 Mさん
文系出身でも関係ない、と言ってくれたのがダイダンでした。大学では電気以外のことを勉強していたのですが、父が電気工事の職人をしていて、ずっと憧れがありました。そこで、この意欲を真正面から受け止めてくれて、幅広い分野の設備工事に携われるダイダンに入社を決めました。半年間の集合研修後、1件目に手がけたのは地上9階、地下3階のテナントビルです。最初は規模の大きさに驚きましたが、工程管理の大切さを学ぶことができた思い出深い案件です。現在は資格取得も目指しています。社内講習で資格取得者が合格ノウハウも含めて教えてくれるので、心強いです。そして次の目標は新築工事の一連の流れを経験すること。大変なイメージがあるかもしれませんが、「まずやってみる」ことで、そのイメージを覆せる会社だと思っています。入社直後の集合研修では現場で有用な知識を学べ、必要な資格を取ることもできました。さらに嬉しかったのは、気の合う同期という仲間ができたこと。今でもプライベートの話や仕事の話でよく盛り上がっています。
設備という「この先も絶対になくならない仕事」に携われる安心感があります。確かに入社前は不安でしたが、やってみたら現場でのコミュニケーションは面白いですし、自分に合っている仕事だと感じています。正直、ダイダンに入社を決めたきっかけは給与面でした。しかし業務の流れが分かってくると、今度は自己成長を通して仕事自体が楽しくなってきました。日常の業務の中でする会話の量も多く、職人さんとも雑談をしたり、仕事について質問したり。話しにくい空気は一切ありません。これまでに一度、大きなミスをしてしまったことがあり、自分自身とても焦ってしまいましたが、皆さんにフォローしていただき、現在の成長につなげることが出来ました。一緒に働く人も魅力的な会社です。
1.技術力と経験創業120年以上の歴史を持ち、電気、空調、給排水衛生設備の施工において豊富な実績があります。長年培ってきた技術と経験が、確かな品質を支えています。2.研修制度と資格取得支援未経験者でも安心して成長できるよう、充実した研修制度と資格取得のサポートがあります。これにより、入社後すぐに実践的なスキルを身につけることができます。3.先進技術の導入省エネルギー技術や再生可能エネルギー技術など、最新の技術を積極的に取り入れています。これにより、環境に優しい施工を実現しています。4.働きやすさ社員を大切にし、働きやすい環境作りに力を入れています。平均勤続年数が長く、定着率も高いことがその証です。社員同士のコミュニケーションも活発で、チームワークを重視しています。これらの強みを活かし、ダイダンは建築設備業界で確固たる地位を築いています。
ダイダンは独自技術で電気・空調・衛生設備の設計から施工までを手がけるスペシャリスト集団です。充実した研修制度と資格取得支援で、未経験者でも安心して成長できる環境を提供しています。入社後は、現場での実践的な知識を学び、幅広く、設備の設計から施工まで携わることができます。また、社員同士のコミュニケーションも活発で、チームワークを重視した働きやすい職場です。ダイダンで、あなたも電気、空調、衛生の未来を一緒に創りませんか?
空調、給排水衛生、電気設備の分野で、国内外の快適な空間づくりに貢献してきたダイダン。1903年創業の同社は、すでに120年以上の歴史を誇る老舗企業である。しかし、伝統に甘んずることなく絶えずイノベーションに挑み続けるところに、同社の強みがあると言えよう。たとえば技術研究所では、お客さまのニーズに応え、持続可能な社会の発展に貢献するため、3つの切り口から開発を推進。1.「環境×ヒト」=人が働く環境を快適にする技術開発においては、地球の環境の保全に寄与しつつ、人が働く環境を向上させる技術開発に取り組む。 2.「建物×トキ」=建物ライフサイクルを通じて価値を創造する技術開発では、建物の計画・建設・運用の各段階における確かな施工品質、新たな価値創造を提供する技術を追求。3.「産業×モノ」=高度化・多様化する製造現場のニーズに応える技術開発では、厳密な温湿度管理、安定した清浄環境、省エネ性など製造現場が抱えるさまざまな課題解決をテーマとしている。一方、経済産業省のエネルギー基本計画に示された、オフィスビルや病院などでは2030年までにZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の実現を目指すという方針を受け、スマートエネルギーの開発にも力を注ぐ。建物のエネルギー効率改善のみならず、働く人たちにとってもより快適な環境を提供することをめざし、総合的な設計・制御技術の開発を進めているのだ。