予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/3/5
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
JA尾張中央は、組合員や地域の皆様のニーズにお応えするため、信用事業・共済事業・営農事業をはじめ様々な活動を展開しています。
月平均所定外労働時間は4.3時間と短く、年平均有給休暇取得日数は13.7日と多いです。
小牧市、春日井市、西春日井郡豊山町を拠点として、組合員や地域の方々の暮らしやすい毎日に貢献していきます。
就職活動を始めた頃は、自分は何をやりたいのか、迷いがありました。様々な業界・業種を自分なりに調べていく中でJAが幅広い仕事をしていると知り、また地域に寄り添う存在でもあることから入組を決めました。入組から2年ほどは窓口業務を担当し、この間、業務とともに、組合員の方々と接しながら何が求められているかを学びました。3年目からはLA(ライフアドバイザー)として、共済の紹介やプランのご提案をしています。共済にはマイホームや学資プランなど多様な商品があります。たまたまご契約後に入院となった方から「勧められて共済に入って良かった」と言われたこともありました。保険の知識のほかに学ぶことは多々ありますが、研修が充実しているので不安はありませんでした。仕事での移動中、組合員の方に声をかけられて作物をいただくなど、人との触れ合いや地域とのつながりを実感しながら働ける仕事です。組織内も相談しやすく、雰囲気は和やかです。今後も初心を忘れず、組合員の方からも同僚からも信頼される存在として、多くの人と関わっていきたいです。【柴田 裕斗/2019年入組】私は地元であるこの地域に根ざして長く働ける仕事がしたいと考え、入組を決めました。実家が農業をしていたこともあり、JAという存在は身近でした。ですが、就職活動の時点では農業の専門知識はありませんでした。入組してから研修を通じて基本となる知識を学び、その後営農センターに配属されました。ここで私は、店頭での接客や資材販売を中心に、組合員の方のもとへ作物や肥料資材を届けたり、農薬に関する相談を受けたりしています。最初は分からないことばかりでしたが、研修や先輩職員のサポート、そして組合員の方から直接教えていただくことで、少しずつ知識を身につけてきました。自分が提案した肥料を使って「収量が増えたよ」「ありがとう」と言ってもらえたときは、やりがいを強く感じます。農業の相談だけでなく、日常のことまで頼ってもらえる関係性も魅力です。職場は相談しやすく、風通しの良い雰囲気で、困ったときにはすぐ周囲に頼れる環境があります。今後は、より現場に近い立場で組合員のもとを回り、農業指導を通して地域農業を支えられる存在になることが目標です。【舟橋 祐人/2020年入組】
JA尾張中央は2002年4月に小牧市・豊場・春日井市・高蔵寺の4JAがひとつとなって誕生しました。当組合は「信頼と成長」を信条として、利用者ニーズに対応した事業サービスの提供と、人と人の融和した豊かな地域社会づくりをめざします。
男性
女性
<大学> 愛知大学、愛知学院大学、愛知工業大学、愛知淑徳大学、愛知東邦大学、近畿大学、金城学院大学、岐阜大学、岐阜女子大学、滋賀県立大学、椙山女学園大学、中京大学、中部大学、東海大学、東海学園大学、名古屋学院大学、名古屋経済大学、名古屋商科大学、名古屋女子大学、南山大学、日本大学、日本福祉大学、三重大学、名城大学 <短大・高専・専門学校> 愛知県立農業大学校、名古屋短期大学、名古屋経営短期大学
ほか
https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp200119/outline.html 外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう! ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。