最終更新日:2026/2/4

CJ FOODS JAPAN(株)

業種

  • 商社(食品・農林・水産)
  • 食品
  • 農林・水産
  • 給食・デリカ・フードビジネス

基本情報

本社
東京都
PHOTO
  • 5年目以内
  • その他文科系
  • 営業系

【営業】攻めの姿勢でアプローチの機会を増やす

  • T.S
  • 2024年入社
  • 青山学院大学
  • 国際政治経済学部
  • 広域営業部(食品素材担当)

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 多くの人と接する仕事
  • 世界を舞台に活躍する仕事
  • 社会インフラを支える仕事
現在の仕事
  • 部署名広域営業部(食品素材担当)

  • 勤務地東京都

現在の仕事内容をお教えください

2024年に新卒で入社し、現在Global Sales課に所属しております。主な業務は、ベトナムから輸入した砂糖調製品(砂糖、塩、粉乳などを混ぜたもの)を問屋や商社を介してメーカーに卸す業務を担当しています。日本と海外では原料の原価決定のプロセスが異なる点や、お客様によって価格を変えるタイミングなど様々なルールがあるため、日々学ぶことが多くあります。


業務の難しさ、やりがいは?

Global Sales課の業務は、幅広いビジネスの知識が必要になります。知識を身に着けて商談の場ではいかに理論的にお客様に話せるか、説得させられるかが重要になります。最初の頃は、商談の内容も難しくビジネス知識が必要になるため、戸惑うことも多くありました。
輸入の業務は国際情勢や為替が反映されますし、問屋や商社などのお客様は調整品ビジネスを長年専門にされている方ばかりなので、お客様に負けないように豊富な知識を得るために日々勉強を重ねています。


学生時代の専攻や学びは業務に活かせていますか?

大学では国際政治を専攻し、アメリカの大学に1年留学した際は輸出入の輸送条件などのビジネスについて学びました。そこで得た知識がGlobal Sales課の輸入ビジネスの業務に役立っています。


CJ FOODS JAPANへ入社を決めた理由を教えてください。

元々、貿易の業務に携わりたいと思っていました。CJ FOODS JAPNANは若いうちから様々な業務を担当させてもらうことができ、自身の希望する業務内容に近かったため入社を決めました。


今後挑戦したいことはありますか?

今後は攻めの姿勢で取扱数量を増やしていきたいです。今までは、現行の取扱数量を維持する守りの姿勢でしたが、今後は攻めの姿勢で、積極的にお客様にアプローチして取扱数量を増やしていきたいです。また、お客様に会う機会もどんどん増やしていきたいと思っています。お客様にアプローチする機会を増やすことで信頼関係を構築し、より良いビジネスにしていきたいと思っています。


会社概要に記載されている内容はマイナビ2026に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2027年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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