最終更新日:2026/9/10

(株)日本構造橋梁研究所

  • 正社員

業種

  • 建設コンサルタント
  • 専門コンサルティング
  • 建築設計
  • 設備工事・設備設計
  • 空間デザイン

基本情報

本社
東京都
資本金
8000万円
売上高
24億3534万円(2025年4月実績)
従業員
67名(2025年4月1日現在)
募集人数
1~5名
残り採用予定人数
2

橋に特化して60年。景観に溶け込み、機能美も追い求めて…

  • 追加募集開始

追加募集を開始しました! #秋採用 #内々定まで最短2週間 (2026/09/10更新)

伝言板画像

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追加募集の開始に伴い、完全個別対応で選考を案内しております。
選考受験を希望される方は【エントリー】もしくは、
説明会・セミナー画面より説明会・面談へ【申込】をお願いいたします。
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当社では、なによりも「橋が好き」
「橋を自分の手でつくりたい」という想いを大切にしています。

◎好きを仕事にするために一生懸命に学べる方
◎向上心を持って仕事に取り組める方
◎地図に残る仕事がしたい方
◎困難な状況になっても前向きに頑張れる方

ぜひ、私たちと一緒に楽しい仕事をして成長していきましょう。

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企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    時間単位有休休暇制度があるので、1時間単位で有給休暇を取得できます。

会社紹介記事

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本社オフィスは、千代田区岩本町に位置し、最寄り駅は秋葉原駅(岩本町駅)。新大阪駅の近くに大阪支社を構える。さらに、北海道から沖縄まで全国13拠点に営業所有。
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弊社では時差出勤制度を導入。朝7時から10時までの間で出社時間を決めることができるので、仕事とプライベートを両立することができる。

卓越した技術力を誇る「橋梁のプロフェッショナル」として社会に貢献!

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「直近の目標は、発注者や協力会社とのコミュニケーションなど、自らの弱点を一つひとつ克服していくこと。後輩に負けないよう技術に磨きをかけていきます」(山下さん)

日本構造橋梁研究所は、新設橋梁の計画・設計から補修・補強設計、長寿命化計画まで、さまざまな規模・条件の設計に対応する橋梁のプロフェショナル集団です。1962年の会社設立以来、橋長50m以上の長大橋を中心に、4500橋以上の設計を担当。橋梁・構造工学に関する優秀な業績に授与される賞を多く受賞するなど、卓越した技術力を誇っています。緻密な計画と設計の力で、ゼロから橋梁を生み出す私たちの仕事は、自身が設計した橋がカタチになる達成感を味わうことができるだけでなく、地域活性化や社会貢献にもつながる、じつにやりがいある仕事です。

■入社3年目にして基本設計を担当
学生時代は建設工学科に所属。水理学や構造力学を中心にインフラ全般について勉強していました。土木構造物の一つである橋梁にはもともと興味を持っていましたが、当社を志望したのは、3年生のときに参加したインターンシップがきっかけです。簡単な概略設計を体験し、仕事の面白さに触れるとともに、上下の隔たりを超え、気軽にコミュニケーションを取ることができる雰囲気にも魅力を感じ、入社を決めました。

2020年に入社して約2年間は、先輩社員のアシスタントとして構造計算やデータの整理、CAD上での図面修正等に取り組み、基本的なスキルを体に染み込ませていきました。入社3年目から、舞鶴若狭自動車道の3つの橋梁の基本設計を担当。5名から成るプロジェクトチームの一員として設計条件の整理や構造検討等に取り組みました。また、4年目の現在は名古屋第二環状自動車道・名古屋西JCTの床版取替のための基本設計を担当。自分の設計した橋梁の完成形を見る経験はまだありませんが、完成した姿を思い浮かべながら、膨大な情報を収集し、評価・分析・検討を重ね、ゴールへの道筋をつかむことができた瞬間には大きな達成感がありますね。

当社には技術士の資格取得支援プログラムがあり、月に一度、課題として与えられる過去問を解いて上司に提出。丁寧なフィードバックをいただいて試験対策をすることができます。社内研修や各課の勉強会などを通して専門的な知識、技術にどんどん磨きをかけていけるのも当社ならではの魅力です。

設計部 設計1課 山下 瑞季(2020年入社/工学部卒)

会社データ

プロフィール

河や峡谷、海を越え、国境をも越えて人や暮らしをつなぐ橋。最近ではSNSの普及に伴いカルチャーを発信する場として注目されている橋もあります。私たちがこれまでに手がけた橋は4000以上、生活に欠かせない橋から日本の物流を支える高速道路や鉄道の巨大な橋に至るまで、「橋梁」の専門コンサルタントとして昭和37年の創立以来、あらゆる橋の設計を手がけてきました。

こだわり続けているのは『安全』と周囲の景観に溶け込む『調和』との両立。高い技術力がクライアントから評価されて官公庁からの厚い信頼を獲得し、建築土木に関する賞も数多く受賞しました。

これからも技術を追求し、モノや暮らしを“つなぐ”橋の設計に磨きをかけていきます。

事業内容
【橋梁設計】
道路橋・鉄道橋をはじめ、新交通の橋梁・歩道橋・水路橋、
国内および海外のあらゆる分野の橋梁設計を行っています。

【橋梁保全】
橋の機能を維持・向上するための、床版補強や連続化、
拡幅や改築等の設計を行っています。

【耐震設計】
大地震に備え、道路橋・鉄道橋をはじめ、中小橋から長大橋および
特殊橋梁の耐震設計を行っています。

【アセットマネジメント】
橋の状態を的確に把握する「定期点検」を行い、その結果を踏まえて
「中長期保全計画」のツールを提供し、維持管理をサポートします。

【海外業務】
1969年以降海外プロジェクトに積極的に着手し、特にアジアを中心とした
道路・橋梁部門において、インフラストラクチャーの整備に貢献しています。

<業務登録>
● 建設コンサルタント登録 (国土交通大臣登録 建05第9168号)
  ・鋼構造及びコンクリート部門
  ・土質及び基礎部門
  ・道路部門
● 測量業者登録 (国土交通大臣登録 第(4)-31661号)
● 地質調査業者登録 (国土交通大臣登録 質05第2455号)

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日本全国で、小さな橋から大きな橋、特殊橋まで設計してきました。

本社郵便番号 101-0032
本社所在地 東京都千代田区岩本町3-8-15 FGEX岩本町ビル2階
本社電話番号 03-5825-5121
設立 創立 1962年7月10日
資本金 8000万円
従業員 67名(2025年4月1日現在)
売上高 24億3534万円(2025年4月実績)
事業所 <本社>
● 管理・営業部門
〒101-0032 東京都千代田区岩本町3-8-15 FGEX岩本町ビル2階

● 設計・海外部門
〒101-0032 東京都千代田区岩本町3-8-16 NMF神田岩本町ビル3階

<大阪支社>
〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原1-4-13 FGEX新大阪ビル7階

<東北支社>
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町1-11-1 HF仙台本町ビルディング3階

<中部支社>
〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵2-12-1 ナカノビル4階

<九州支社>
〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-12-24 博多駅東QRビル6階

<その他営業所>
北海道 ・ 神奈川 ・ 滋賀 ・ 和歌山 ・ 中国 ・ 松山 ・ 熊本 ・ 沖縄
株主構成 復建調査設計株式会社:100%
平均年齢 42.7歳
有資格者 ■工学博士: 2人
■技術士 (総合技術監理部門含む):22人
■RCCM: 7人
■一級土木施工管理技士:5人
■二級土木施工管理技士:1人
■測量士:1人
■測量士補:8人
■プレストレストコンクリート技士:3人
■コンクリート主任技師:1人
■コンクリート技士:1人
■コンクリート診断士:4人
■土木鋼構造診断士:2人
■コンクリート構造診断士:3人
■橋梁点検士:17人
■橋梁点検技術研修終了者:1人
■APEC Engineer (Civil Engineering):1人
■APEC Engineer (Structural Engineering):1人
■土木学会 特別上級技術者:1人
■土木学会 上級技術者:1人
■VE リーダー:3人
田中賞受賞作品の一部1 ★1988年受賞
東名阪自動車道PC連続ラーメン橋
東名阪自動車道は、東名高速名古屋ICと東名阪自動車道とを結ぶ自動車専用道路で、本形式は、同路線内に計画された構造形式です。都市内高架橋となるため、将来的なメンテナンスフリーを目指し、支承を用いず剛結構造(ラーメン形式)を採用しています。また、景観にも重点が置かれ、曲線を基調とし、主桁中空床版部側面と下部工との一体化を図ったデザインが採用されています。

★1990年受賞
海田大橋
広島湾東端、海田湾に架設された全長約2,900mの橋梁。なかでも、そのスケールの大きさでひときわ目を引くのがこの海田大橋です。 橋長は550mで、桁下余裕高は5,000D/W級船舶の運航を可能にしています。本橋は、架橋地点の水深が10mを越えるうえ、海底下40mまでつづく軟弱地盤であることなど厳しい条件を勘案して、下部工は吊込み工法によるオープンケーソン基礎を用いました。
田中賞受賞作品の一部2 ★1991年受賞
関西国際空港連絡橋
関西国際空港連絡橋は、海上橋という技術的困難が予想されていました。本橋の架設には、当社の持つ高度な技術力と知識、そして経験等に多大な期待が寄せられ、そのニーズに応えるべく、綿密な調査・設計を実施しました。その結果、人々が待ち望んでいた「新しい大阪の玄関」への海上連絡橋が誕生しました。
★1996年受賞
東京湾アクアライン橋梁部
東京湾アクアラインの橋梁は、川崎市と木更津市を結ぶ総延長約5.1kmの自動車専用道路で、トンネル、橋梁ならびに2つの人工島で構成されています。当社は、この橋の計画当初(昭和47年)より参画し、実施設計については橋梁部4.5kmのうち木更津人工島側のA1橋台からP13橋脚まで、橋長1960mの区間を担当しました。
★2014年受賞
伊良部大橋
伊良部大橋は、沖縄県宮古島と伊良部島を結ぶ海上区間の離島架橋です。地元住民による架橋の要請活動がはじまって40年、当社で業務をスタートしてから14年の月日が流れ、開通を迎えました。当社は計画段階から長きに渡ってこの橋梁の設計に携わり、塩害や台風の恐れのある厳しい環境条件でありながら、エメラルドグリーンが映える自然豊かな美しい海に、プレキャストセグメント工法によるPC箱桁橋を設計しました。また、本橋は最長2.2km長さの区間を継目なく一連の桁でつなぐという当社の技術力を発揮し、当社にとって40橋目となる田中賞受賞の橋梁になりました。
★2017年受賞
ディンブー・カットハイ橋/ベトナム国運輸省
ディンブー・カットハイ橋は、ベトナム北部ハイフォン市沖合のラクフェン国際港へのアクセス道路内の総延長5.44km橋梁で,同国では最長の海上PC箱桁橋です。本橋は日本のODAで建設され,日本の優れた橋梁技術(鋼管矢板井筒基礎,V脚ラーメン構造,ネガティブフリクション対策用鋼管杭,ポリエチレン被覆PC鋼材による外ケーブル構造,スパン・バイ・スパン架設によるプレキャストセグメント工法)が採用されました.当社は,取付橋部の詳細設計と橋梁区間の施工管理を担当しました。

上記はあくまでもごく一部、トータル44回受賞を果たしています!
豊富な海外実績1 ★ベトナム ラクフェン国際港(道路・橋梁)建設事業
ハノイ~ハイフォン高速道路が通るタンブー地区からラックフェン港までの約15.6kmを結ぶアクセス道路および海上橋梁の建設事業で、道路・橋梁の詳細設計と施工監理を実施しています。ディンブー地区とカットハイ島をつなぐ橋梁は、全長5.4kmでベトナム最長の海上橋となります。

★ベトナム 南北鉄道橋安全向上事業
ハノイ~ホーチミン間の移動時間短縮および列車運行の安全性向上を目的として、ベトナムの南北を結ぶ鉄道1,729km上の老朽化した44橋の内、27橋の改善(架け替え)を行った事業です。
44橋の完工に対してベトナム国交通大臣から表彰状を頂きました。

★トルコ イスタンブール長大橋耐震強化事業
トルコ国は、日本と同様の地震国です。本事業は、イスタンブール市内にかかる第1ボスポラス橋、第2ボスポラス橋、新・旧ゴールデンホーン橋及びこれらの長大橋に付随する高架橋に対して、耐震補強工事を行うものです。私たちは、橋梁耐震補強の詳細設計と施工監理を実施しています。

★マレーシア 橋梁設計標準化計画調査
本調査は、マレーシア国における橋梁設計の標準化を行うための計画調査業務です。 本調査では、マレーシア政府の要請およびマレーシアでの実用性を考慮し、英国基準による「限界状態設計法」を採用し、妥当な形式の上部工と下部工の自動化設計による標準橋梁設計を推奨しました。本成果は、マレーシア技術者独自により有用に活用されています。

★スリランカ 橋梁維持管理能力向上事業
スリランカは全国に約4,200の橋梁を有しており、道路開発庁(RDA)が維持管理を行っていますが、その手法が確立されていないために大部分の橋梁に損傷が生じています。当社はRDAの維持管理能力の向上を目的として、橋梁維持管理政策の策定、RDAの組織・体制の再構築、点検・診断マニュアルの改訂、BMS(橋梁マネジメントシステム)の構築などの技術協力を行いました。
豊富な海外実績2 ★バングラデシュ 橋梁維持管理事業
バングラデシュは全国に約18,000の橋梁を有しており、道路・高速道路局(RHD)が維持管理を行っていますが、その手法が確立されていないために落橋が相次いで発生しています。当社は、RHDの維持管理能力の向上を目的として、橋梁維持管理政策の策定、RHDの組織・体制の再構築、点検・診断マニュアルの改訂、BMS(橋梁マネジメントシステム)の構築などの技術協力を行いました。

★ケニア アティ・イクサ橋架け替え計画
1997年から1998年にかけて、エルニーニョ現象の影響とされる洪水により、ケニア国で多くの橋梁が流失しました。ケニアでは物流を道路交通に依存しているため、この洪水により道路網整備計画に大きな支障が生じました。そこで、ケニア政府は我が国に無償資金協力による橋梁の復旧を要請しました。日本構造橋梁研究所では基本設計調査、実施設計、施工監理を実施し、2002年には2橋が完成しました。

★台湾 中山高速公路 圓山橋補強細部設計
台北市北部、基隆河を横過する圓山橋は、供用開始後桁の著しい変形が生じ、車両の走行性の低下が見られたため、緊急の橋梁改修がもとめられていました。日本構造橋梁研究所は本橋に生じている数々の問題を解決し、橋梁構造物としての健全度を回復するために橋梁改修計画を実施しました。

★フィリピン 専門家派遣
日本構造橋梁研究所では、技術協力の一環である技術協力プロジェクトに、短期専門家員の派遣を行っています。フィリピン国の道路橋梁の建設維持管理に係わる品質向上プロジェクトには、当社より2名の社員を派遣しました。新旧2橋の特殊橋梁に対し、点検マニュアルの作成、フィリピン技術者へのOJTを実施しました。

★ミャンマー 東西経済回廊整備事業
ミャンマーの貿易量の拡大と経済発展に寄与するために、ミャンマー中部の港湾都市モーラミャインとタイ国境のミャワディをつなぐ東西経済回廊のうち、物流のボトルネックとなっている橋梁3橋の架け替え工事を行う事業で、橋梁詳細設計と施工監理を実施しています。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 17
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 14.5時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 11
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 0 0 0
    取得者 0 0 0
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    0%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 10.5%
      (19名中2名)
    • 2024年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修、三次元CAD研修
自己啓発支援制度 制度あり
技術士資格取得支援、資格取得報奨金制度
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
大阪大学、関西大学、埼玉大学、信州大学、東京都立大学、長崎大学、名古屋大学、日本大学、北海道大学
<大学>
秋田大学、関西大学、九州大学、九州工業大学、熊本大学、埼玉大学、芝浦工業大学、信州大学、崇城大学、千葉工業大学、東京都立大学、鳥取大学、長崎大学、日本大学、法政大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
福島工業高等専門学校

採用実績(人数)        2022年  2023年  2024年  2025年
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大卒     ー     3名    4名    0名    3名
大学院卒   ー     1名    2名    0名    0名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 1 2 3
    2024年 0 0 0
    2023年 4 2 6
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 3 0 100%
    2024年 0 0 0%
    2023年 6 0 100%

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