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最終更新日:2025/11/28
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教育・研修制度が充実しています。また、産休・育児休暇など幅広く制度が整っています。
2024年度の月平均残業は4時間、年平均有給休暇取得は11.9日と、ワークライフバランスが取りやすいです。
「自分が知識を増やすことで、お客さまが困ったり悩んだりしている状況を助けることができる仕事。一人ひとりの環境に寄り添って最適解を考えられます」と話す田島さん
金融の知識ゼロからの入職でしたが、最初に配属になった貯金係の窓口業務を通じてJAの仕事の基礎を学ぶことができました。窓口にいらっしゃるお客さまは高齢の方が多く、PCやスマートフォンを使った手続きに困っているといったことも。その際に職員が手続きをお手伝いすることも、私たちの役割の一つだと感じました。貯金の手続き一つとっても、直接お客さまと顔を合わせることで、「人としての繋がり」が大きくなっていくのが、JAの仕事の面白さだと思います。入職して10か月経ったころ推進課へ異動となり、幅広く知識をさらに発展させる形で、お客さまのご自宅を訪問して貯金業務や共済、書類の案内、相談業務などを対応しています。貯金係の窓口業務ではすぐに先輩や上司がいて、わからないことがあればすぐに質問できる環境だったのに対して、推進課での仕事は一人でお客さまと向き合います。一人の知識で答えられない質問に直面することもあり、しっかり調べてから対応することが求められるので、新たな情報をどんどん吸収する心がけで過ごしました。ときには「息子が県外で面倒を見に行けない」と、私たちに近い立場で対応を求めてくるお客さまもいらっしゃいます。「こんなことまで頼ってくるんだ」と感じると同時に、JAの存在意義を最大限に発揮できた瞬間を経験することができました。「どうしようかと思っていたけど助かったよ」という言葉が、私のモチベーションになっています。地域での役割を実感するなかでお客さまのライフスタイルに合わせた商品の提案の幅も広がってきました。自分ひとりで対応できることも増えてきたことにより、お客さまの生活に寄り添った対応ができるようになったと手応えを感じています。推進課に移ってまだ1年、基本的な対応はわかってきましたが、知識が足りないと感じる場面も多々あり、壁にぶつかったときは前向きに解決に向けて学び続けることが、自分自身のレベルアップにつながっていくと思います。貯金係にいたからこそ得られた知識でお客さまの悩みを解決することはできますが、共済や融資の知識まで把握できていませんので、この分野を強化して、お客さまから信頼の言葉をいただけるようにすることが私の今の目標です。
男性
女性
<大学> 青山学院大学、亜細亜大学、跡見学園女子大学、桜美林大学、大妻女子大学、嘉悦大学、神奈川大学、共立女子大学、杏林大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、昭和女子大学、十文字学園女子大学、城西大学、駿河台大学、成蹊大学、成城大学、聖徳大学、西武文理大学、専修大学、拓殖大学、玉川大学、大東文化大学、中央大学、中央学院大学、津田塾大学、帝京大学、東海大学、東京経済大学、東京国際大学、東京農業大学、東洋大学、二松学舎大学、日本大学、日本体育大学、法政大学、武蔵大学、武蔵野大学、明治大学、明治学院大学、明星大学、立教大学、立正大学、和光大学、早稲田大学