夏採用!【全学部対象】スポーツの熱量を、福祉のチカラに。
~野球・フットサル・バレー・陸上。私たちが「チーム」で動く理由~
「福祉の仕事って、専門知識がないと難しそう……」
もしそんな風に思っているなら、私たちの施設を覗いてみませんか?
私たちの職場には、野球、フットサル、バレーボール、陸上など、仕事終わりや休日にアクティブに活動する職員がたくさんいます。でも、私たちが大切にしているのは「スポーツの技術」そのものではありません。競技を通じて培われる「仲間と連携する心地よさ」や「誰かのために動く熱量」です。
■ なぜ「スポーツ」を大切にするのか
障害者支援の現場は、一人で完結する仕事ではありません。利用者様一人ひとりの個性に寄り添い、スタッフ同士でパスを回し、声を掛け合いながら、ベストな支援という「ゴール」を目指す。それはまさに、最高のチームスポーツと同じです。
競技場で見せる真剣な眼差しや、仲間と分かち合うハイタッチ。そのエネルギーは、利用者様を笑顔にする強力なパワーになります。
■ スポーツ経験がなくても「大歓迎」な理由
ここまで読んで「運動が苦手な自分には向いていないかも」と思った方、安心してください。部活動の経験がなくても、スポーツをやってこなかった方も、もちろん大歓迎です!
私たちが求めているのは、足の速さや肩の強さではありません。
頑張っている人を、全力で応援できる。
困っている仲間に、そっと手を差し伸べられる。
「ありがとう」の一言に、ガッツポーズしたくなる。
そんな、温かい「スポーツマンシップ(思いやり)」を持っている方なら、どんな学部出身の方でも、運動が苦手な方でも、間違いなくこのチームの即戦力です。
■ あなたの「新しいフィールド」がここにあります
専門知識は、入社後にチームの先輩たちがしっかりレクチャーします。福祉学部以外からスタートした先輩も、今では頼れる中心選手(スタッフ)として活躍中です。
共通しているのは「みんなで一つのことを成し遂げるのが好き」という気持ち。
賑やかな部活動のような、活気あふれる職場で、あなたらしい「プレー」を見つけてみませんか?
まずは見学からでもOK。私たちの「チームワーク」を、ぜひ体感しに来てください!