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最終更新日:2026/2/12
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新卒薬剤師が離職率0%(2025年)長く働きやすい職場です。
「薬剤師の仕事が好きですし、結婚してからも変わらずに仕事を続けたいと思っています。」(郷右近さん)
けやき薬局510店には2017年の9月から勤務しています。入社後4年間は黒松店に配属となり、主に胃腸科内科の薬を扱っていましたが、現在の510店では整形外科と皮膚科の薬を調剤しています。これまで黒松店に勤務しながら他店舗の応援で、眼科や整形外科、小児科の薬にも携わりましが、皮膚科の薬を扱うのは初めてで、学ぶべきことがたくさんあります。さまざまな店舗を回ると多種多様な薬を扱うことになり、知識も増えるので、薬剤師としてのスキルアップに繋がりますね。私が薬剤師をめざすきっかけとなったことは、子どもの頃に髄膜炎を患い、病気が薬によって良くなったことを経験し、薬に興味を持ったことです。大学は福島でしたが、地元宮城に戻って仕事をしたいと思い、けやき薬局に入社しました。面接が和やかなアットホームな雰囲気だったことが印象的でしたが、日頃から社長と直に話ができる環境にあるのが会社の良いところ。改善点や要望についても役員の方たちに率直に意見を言えるというのは、社内の風通しが良く、ストレスなく働くことができます。薬剤師として働いて7年目になりましたが、まだまだ勉強が必要だと感じています。新しい薬の情報はもちろん、患者さんからの質問や相談にしっかり対応できるようにするためにも、薬剤師は常に最新の知識を蓄える必要があります。興味があり、個人的に今後深く勉強してみたいと思っているのは漢方薬。また、薬局にいるだけでなく、外に出て行く活動も、機会があれば積極的に参加したいと思っています。先日も仙台市内で開催された「おくすり健康相談」に薬の相談員として参加しましたが、その場にいらした一般の方から受ける薬の相談に応えるというのは新鮮でした。さまざまな角度から地域の方々に役立てるよう、薬剤師として成長したいと思っています。薬を通して誰かの役に立っているというのは、仕事をする上での喜びです。患者さんからの「ありがとう」が何より嬉しく、患者さんとのやりとりから学ぶことも多いです。地域の方々の健康を支える薬局、薬剤師になりたいですね。(郷右近 愛美さん/けやき薬局510店勤務 2013年入社 奥羽大学薬学部卒業)
けやき薬局一号店、山形県東根市のお店です。ここからけやき薬局は始まりました。
男性
女性
育児休業取得、復帰共に100%です
<大学> 岩手医科大学、奥羽大学、青森大学、北里大学、静岡大学、城西国際大学、東北大学、北海道医療大学