当社は札幌に本社を置く、土木施工管理を主業務とする会社です。1957(昭和32)年に、わが国を代表する政府系金融機関である日本政策投資銀行が筆頭株主となって、北海道の土木工事の機械化を促進し、北海道の開発・発展を図ることを目的に設立されました。
このような設立経緯もあり、業績は安定しており、財務基盤も良好です。
今回のオープン・カンパニーでは、「機械開発」という社名なのになぜ「土木施工管理」を主業務としているか(当社の歴史の秘密)、北海道に貢献することを誇りに仕事をしている私たちがどのような仕事をしているのか、北海道の国土開発・発展・保全にどうやって貢献しているのかなど、普段は目にすることのできない裏側や当社の魅力を体験できる内容となっております。
★ 学んだ土木・建築の知識を活かしたい
★ 土木施工管理技士の資格を取得して、北海道の開発・発展に貢献したい
★ 大手ゼネコンも気になるけど、北海道の企業を見ておきたい
★ 公務員も気になるけど、民間の仕事ってどんなだろう
★ 幅広い工事を経験して、将来、会社の経営幹部になりたい
そんなあなたに是非参加していただきたい内容です。
将来の家族や友人・知人にも胸を張って自慢でき、北海道の大地に足跡を残す「ものづくり」を肌で体験してみませんか?
WEBで開催される1時間のプログラムなので、是非お気軽にご参加ください!