| 本社郵便番号 |
813-0034 |
| 本社所在地 |
福岡県福岡市東区多の津1-12-2 トライアルビル |
| 本社電話番号 |
092-626-5550 |
| 創業 |
1974年4月 |
| 設立 |
1981年7月【(株)あさひ屋】 |
| 資本金 |
21億2,335万300円(トライアルカンパニー) |
| 従業員 |
社員:6,910名 従業員:41,190名 (2025年12月現在 グループ合計) |
| 売上高 |
8,038億円 (2025年6月 グループ連結) |
| 事業所 |
□ 本社 福岡県福岡市東区多の津1-12-2
□ 営業本部 福岡県福岡市東区多の津
□ 東京オフィス 東京都港区浜松町
□ 店舗 (北海道) 北海道34店舗
(東北) 青森県21店舗、岩手県5店舗、宮城県6店舗、福島県8店舗
(関東) 茨城県16店舗、千葉県15店舗、栃木県12店舗、群馬県10店舗、 埼玉県9店舗、 神奈川県2店舗 、山梨県4店舗、東京都6店舗
(中部) 愛知県7店舗、岐阜県4店舗 、静岡県2店舗、三重県8店舗
(関西・北陸) 大阪府10店舗、兵庫県7店舗、奈良県9店舗、滋賀県5店舗 、和歌山県1店舗 石川県1店舗、富山県1店舗
(中国・四国) 鳥取県6店舗、島根県7店舗、岡山県2店舗、広島県1店舗、山口県13店舗 、香川県4店舗、徳島県1店舗、愛媛県1店舗
(九州) 福岡県83店舗、佐賀県12店舗、熊本県14店舗 、長崎県8店舗、 大分県11店舗、宮崎県11店舗、 鹿児島県7店舗
● 2025年月12月現在351店舗 |
| 売上高推移 |
(グループ連結売上高) 8,038億円(2025年6月) 7,179億円(2024年6月) 6,531億円(2023年6月) 5,974億円(2022年6月) 5,227億円(2021年3月) 4,834億円(2020年3月) 4,370億円(2019年3月) 4,066億円(2018年3月) 3,847億円(2017年3月) |
| 募集会社 |
(株)トライアルカンパニー (株)トライアルストアーズ (株)こはく本舗 (株)MLS (株)トライアル開発 (株)西友 |
| 募集会社1 |
【正式社名】(株)トライアルカンパニー
【事業内容】小売(総合店)、ソフトウェア開発、物流、商品開発・製造 【郵便番号】〒813-0034 【住 所 】福岡県福岡市東区多の津1-12-2 【電話番号】092-626-5550 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開
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| 募集会社2 |
【正式社名】(株)トライアルストアーズ
【事業内容】生鮮食品小売り 【郵便番号】〒813-0034 【住 所 】福岡県福岡市東区多の津1-12-2 【電話番号】092-626-5550 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開 |
| 募集会社3 |
【正式社名】(株)こはく本舗
【事業内容】惣菜製造業 【郵便番号】〒813-0034 【住 所 】福岡県福岡市多の津1-7-5 【電話番号】092-626-5550 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開 |
| 募集会社4 |
【正式社名】(株)MLS
【事業内容】物流業 【郵便番号】〒813-0034 【住 所 】福岡県福岡市東区多の津1-12-2 【電話番号】092-626-5550 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開 |
| 募集会社5 |
【正式社名】(株)トライアル開発
【事業内容】商業施設等の建築、改修業務 オフィスビル、余暇施設等の建築、改修業務 【郵便番号】〒813-0034 【住 所 】福岡県福岡市東区多の津1-12-2 【電話番号】092-626-5550 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開 |
| 募集会社6 |
【正式社名】(株)STリテール
【事業内容】トライアルグループの小売、物流、金融・決済、リテールテックなどの事業の企画・管理・運営 【郵便番号】〒813-0034 【住 所 】福岡県福岡市東区多の津1-12-2 【電話番号】092-626-5550 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開 |
| 募集会社7 |
【正式社名】(株)TRIALS
【事業内容】社内規定により非公開 【郵便番号】〒813-0034 【住 所 】福岡県福岡市東区多の津1-12-2 【電話番号】092-626-5550 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開 |
| 募集会社8 |
【正式社名】(株)西友
【事業内容】食料品、衣料品、住居用品などの小売チェーンの運営 【郵便番号】〒180-0004 【住 所 】東京都武蔵野市吉祥寺本町1-12-10 【電話番号】0422-68-7100 【資本金 】社内規定により非公開 【売上高 】社内規定により非公開 【従業員 】社内規定により非公開 |
| 経営理念 |
Purpose(トライアルの存在目的) 世界中の誰もが「豊かさ」を享受できる社会をつくる。
Vision(5年~10年で実現したい自社と世界の姿) テクノロジーと、人の経験値で、世界のリアルコマースを変える。
Value(ビジョン達成のための組織の価値観・行動指針) 効率化された店舗網でモノを流通させる力×データをIoTを駆使する力
私たちトライアルは、世界の人々の「豊かさ」を考えています。「豊かさ」を提供できるよう、リテールDX事業と流通小売り事業、2つのエンジンで成長を続けます。 |
| 私たちが成長できる理由 |
トライアルが「リテールDX」を行えるのは、祖業のひとつにITがあり、長年にわたってIT投資を続けているからです。 シリコンバレーに拠点を構え、自社開発の店舗業務支援モバイル端末「PACER」などのプロダクトを米企業に販売していた歴史もあります。 このような積極的な「流通×IT」の歴史が、トライアルの強みであり個性です。 |
| 私たちが解決したい課題 |
日本の流通市場は150兆円と言われていますが、そのうち3割の約40兆円がコストであると言われています。 40兆円と聞いてもあまりピンと来ない方が多いと思いますが、日本一の売上を誇る自動車メーカのの売上が約40兆円なので、そのくらいの金額がムダになってしまっているイメージです。 これを「ムダ・ムラ・ムリ」と呼び、私達が「豊かさ」を享受できる社会を作るためには、流通業界の変革が必要だと感じています。 |
| 沿革 |
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1974年
- ・故、永田 大海氏により福岡市中央区住吉に「あさひ屋」開業
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1981年
- ・組織を変更し(株)あさひ屋となる
・資本金200万円、永田 久男、代表取締役社長に就任
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1984年
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1984年
- ・(株)あさひ屋を(株)トライアルカンパニーに商号変更
・福岡市博多区住吉に本社ビル竣工、本社業務をすべて執行同ビルにエレビット住吉店とゲインシステム開発を開設
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1992年
- ・エレビット小倉ビル改装、飲食店3店舗新装開店。
・資本金3億2千万円 ・トライアル1号店オープン(ディスカウントストアトライアル南ヶ丘店)
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1996年
- ・スーパーセンターとして初出店(スーパーセンタートライアル北九州空港バイパス店)
・自社開発PC-POSの完成
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2001年
- ・GMS撤退後の物件に居抜出店を開始
GMS他店撤退後に空いた物件に、トライアルが入居する形で出店。商売を熟知した専門社員と一緒に業態を確立しながら、日本全国に出店を加速。
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2003年
- ・福岡市東区多の津に本社移転
・中華人民共和国でのソフトウェア開発業を目的として、烟台創迹軟件有限公司を設立
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2004年
- ・株式会社下田屋を株式交換により完全子会社化、資本金4億3388万円
・中国地区に初出店(スーパーセンタートライアル宇部店) ・マートを初出店(トライアルマート福重店) ・大韓民国でのディスカウントストア事業を目的としてTrial Korea Co.,Lp.設立
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2008年
- ・株式会社カウボーイを買収
北海道に8店舗を展開していた、精肉を強みとするディスカウント食品スーパー「カウボーイ」を買収して、トライアルに業態転換。
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2010年
- ・ドラッグストア トライウェルを初出店(トライウェル旭店)
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2013年
- ・データプラットフォーム「MD-Link」稼働開始
商品の製造メーカーと、店舗に係るあらゆるデータを共有することができるMD-Linkを開発運用開始。データを共有しながら全体最適を図るための、オープンイノベーションを実施。
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2015年
- ・株式会社トライアルホールディングス誕生
持株会社体制へ移行
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2016年
- ・Joint Business Plan(JBP)の取り組み開始
メーカーや卸売企業など、サプライチェーンにおける関係各社と一緒になって、流通小売業界に存在するムダ・ムラ・ムリを解消するため取り組みを開始。毎年JBPサミットを開催して、業界の課題解決に向けて経営トップが協議。
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2018年
- ・株式会社Retail AI設立
決済タブレット端末付きショッピングカート(Skip Cart)や在庫状況などを把握するAIカメラの開発を開始。 スーパーセンタートライアル アイランドシティ店オープン Skip CartやAIカメラ等のIoTデバイスを導入し、新しい買い物体験ができる日本初のスマートストアを開店。
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2021年
- ・MUSUBU宮若プロジェクト
日本最大のリテールDX(小売のIT/AI化)の最先端基地を目指し、産官学のまちづくりとしてリモートワークタウン ムスブ宮若プロジェクトが本格始動
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2022年
- ・TRIAL GO開店
最先端のIT技術を導入した次世代型スマートストアとしてTRIAL GO脇田店(福岡県宮若市)を開店
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2023年
- ・株式会社青森トライアル及び株式会社トライアルカンパニーが株式会社佐藤長及び株式会社青森食研から一部事業を承継
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2024年
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