最終更新日:2026/6/25

中央復建デザインプラス(株)

  • 正社員

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 建築設計
  • 建設コンサルタント
  • 専門コンサルティング
  • 設備工事・設備設計

基本情報

本社
大阪府
PHOTO
  • 1年目
  • 土木・建築系
  • 技術・研究系

モノづくりの原点「設計」の現場で成長中!

  • K.Yudai
  • 2025年入社
  • 大阪工業大学
  • 工学部 都市デザイン工学科 卒業
  • 鉄道部
  • 鉄道構造物の製図と設計計算

就職活動について

選考を受けた主な業界
  • 鉄道・航空・道路

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 形の残る仕事
  • チームワークを活かす仕事
  • 資格・専門能力が身につく仕事
現在の仕事
  • 部署名鉄道部

  • 勤務地大阪府

  • 仕事内容鉄道構造物の製図と設計計算

これまでの経験

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1日のスケジュール
8:50~

出社
9時が定時ですが、10分前の8時50分に出社します。
出社後は、身の回りを整えて、パソコンの電源をオンにします。
その後、手帳を確認し、前日と当日の業務内容を整理したうえで、今日一日の作業ペースをイメージしてから業務に取りかかります。朝のこの時間が、1日の仕事をスムーズに進めるための大切な準備時間になっています。

9:00~

業務開始
主に製図業務を中心に担当しています。製図の仕事がひと段落しているときは、構造計算にも取り組んでいます。
作業を進める中で分からないことも多く出てきますが、その都度先輩方に教えていただきながら、少しずつ仕事を覚えているところです。

12:00~

社内で昼食
昼食は基本的に社内でとっています。デスクワーク中心の業務ということもあり、外に出ることは少なく、個人的には社内の落ち着いた雰囲気が気に入っているため、自分のデスクで食事をとることが多いです。たまに先輩と一緒に外に食事に出かけることもあり、気分転換になっています。
食後後は13時まで短い仮眠をとり、午後の業務に向けてリフレッシュしています。

13:00~

午後の業務
午後は、午前中の作業の続きを行います。作業が完了した際には、成果品に不備がないか自分で丁寧にチェックを行い、その後に先輩に確認してもらいます。

チェックの過程では、ミスを防ぐだけでなく、業務の理解を深めることにもつながっており、日々の積み重ねが自分の成長につながっていると感じています。

17:00~

退社。
ほとんどの日は定時17時で退社しています。
1年目の今は比較的余裕のある業務を任せてもらっているため、業務の進め方やスケジュール管理を意識することで残業もありません。どうしてもその日中に終わらせなければならない作業がある場合には、残業をすることもありますが、いまのところ無理なく働きながら、徐々に仕事にも慣れてきたところです!

18:00~

帰宅
コンサル業界って、昔は残業が多くて大変なイメージがあると聞いていたので、正直、入社前は不安がありました。実際に働いてみると、業務量やスケジュールがしっかり管理されていて、1年目の今はほとんど定時(17時)で退社しています。
仕事で集中した分、帰宅後はゲームや動画鑑賞をして気分をリフレッシュすることで、翌日も前向きに業務に取り組めています。

現在の仕事内容

鉄道高架橋の配筋図の製図をはじめ、Excelや構造計算ソフトを使った計算業務にも取り組んでいます。図面作成では細かなルールや注意点が多く、最初は戸惑うこともありましたが、少しずつ慣れてきて、今では計算と製図の両方を並行して進められるようになってきました。


今の仕事のやりがい

今の仕事のやりがいは、毎日新しいことを学びながら、少しずつ仕事を覚えていけることです。分からないことに向き合いながら、自分自身が成長している実感があり、できることが増えていくのが嬉しいです。日々の積み重ねが、自信にもつながっているのを感じます。


この会社に決めた理由

設計の仕事をしたかったこと、製図の仕事にたくさん携われる点に魅力を感じたことが、入社の決め手のひとつです。会社の雰囲気も穏やかで、自分に合っていると感じましたし、今後ライフスタイルが変化しても、長く働いていけそうだと思えたのも大きかったです。


当面の目標

まずは日々の業務にしっかりと向き合い、できることを少しずつ増やしていきたいです!


将来の夢

将来的には、土木分野の難関資格である「技術士」の取得を目指しています。
すぐに受験できる資格ではなく、一定の実務経験が必要になるため、まだ1年目の今は学ぶことばかり。でも、目の前の業務を通じて知識と経験を重ねながら、専門性の高い技術者になれるよう一歩一歩がんばっています。

資格を取ることで、自分の技術力を客観的に証明できるし、社会にもっと貢献できる存在になれると思っています。まだまだ道のりは長いですが、目標があるからこそ、毎日の仕事にも前向きに取り組めています!


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