総合職として入社後、まずは店舗展開エリアである東海エリア7県の内、いずれかの店舗への配属となります。ただし「希望勤務地制度」を導入しているため、希望のエリアで勤務することも可能です。加えて希望エリアを設定したうえで、「転居の可否(転居を伴う異動を受け入れるか、転居せずに通勤圏内で働くか)」を申請できるのも大きな特徴。初めての社会人生活を送る中で、ライフスタイルやキャリアに対する考え方が変わるのは当然のことです。そのため、この「転居の可否」の設定は、年に1回実施される、「自己申告制度」を通じて変更することもできます。
転居を伴わない地域限定職になると、キャリアパスが制限されるイメージもありますが、当社では、店舗の責任者として店長・副店長や、その地域でできる本社の業務(バイヤー、スーパーバイザー、ストアオペレーション)に挑戦することが可能です。「どこで働くか」によって、あなたの「挑戦したい」という気持ちが制限されることはありません。一つの街に根を張りながら、専門性を極め、経営の中枢を担うプロフェッショナルを目指す。そんな働き方が、マックスバリュ東海では可能です。
(Fさん)