最終更新日:2026/5/12

植田建設工業(株)

  • 正社員

業種

  • 建設
  • 設備工事・設備設計
  • 建築設計
  • 空間デザイン

基本情報

本社
大阪府
資本金
5,000万円
売上高
約25億円
従業員
51名
募集人数
1~5名

日本の社会インフラを支える仕事。未経験から技術を磨き、誇れる自分へ。奨学金支援あり!

  • 積極的に受付中

【内々定まで最短2週間!WEB/大阪本社で会社説明会を受付中】まだまだ積極採用中! (2026/05/12更新)

伝言板画像

【27卒の皆様へ】植田建設工業 採用担当です!

数ある企業の中から、当社に興味を持っていただきありがとうございます。
私たちは、学歴や知識よりも「あなたの熱意」や「人柄」を何より大切にしています。

◆当社の選考スタイル
・適性検査や筆記試験は一切なし。
・人物・熱意重視の「面接」のみで判断します。
・内々定まで【最短2週間】。スピーディーに将来を決めたい方を応援します。

◆求める人物像
・文理不問/全学部・全学科歓迎!
・「日本を代表する仕事に関わりたい」「しっかり稼ぎたい」そんな動機でOK!

「まずは話を聞いてみたい」というカジュアルな面談も随時受け付けています。
日程は決まり次第、更新していきます。皆様とお会いできるのを楽しみにしています!

モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます

企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    奨学金返済支援50%や出張手当月10万円以上など手当が充実しています!

  • やりがい

    若手から全国の大型プロジェクトに挑戦。確かな経験が身につきます。

  • 安定性・将来性

    全国各地のインフラ工事を通じて築いた信頼が、確かな安定を支えています。

会社紹介記事

PHOTO
学生時代に部活やサークル活動に力を入れていた社員が多く、努力を重ねる姿勢や仲間と協力する力を仕事でも活かしています。
PHOTO
創業から受け継いだ技術と信頼に、新しい風を吹き込む2代目社長のリーダーシップ。若手が挑戦できる環境が整い、現場には活気が満ちています。

若手が挑戦し成長できる環境で社会インフラを支える

PHOTO

植田社長と佐藤さん。現場や人材育成について語り合う姿に、社員を大切にする社風が表れています。

【橋梁・プラントなど鋼構造物施工のエキスパート】
植田建設工業は、橋梁やプラントを中心に、鋼構造物の施工・管理を専門とする会社です。
施工計画の立案から工法選定、人員手配、施工、点検・保全までを一貫して行い、
社会インフラを支える現場を担っています。
創業以来40年以上、全国5500件を超える施工実績を積み重ね、
今では「鋼構造物といえば植田建設工業」と言われるほどの信頼を得ています。

【Q1:どんな会社ですか? 今の形になるまでの歩みは?】
〈植田社長〉
創業者の代から受け継がれてきたのは、どんな現場にも誠実に向き合う姿勢です。
私の代になってからは、そこに風通しの良さを加えました。
社員が自由に意見を出し合い、若手が挑戦できる会社を目指しています。
現場の声を経営に生かす仕組みをつくり、全員が主役になれる環境が整いました。

【Q2:入社のきっかけと今の仕事について教えてください】
〈佐藤さん〉
建築を学んだ経験を生かし、施工管理の仕事を選びました。
橋梁やプラントなど、スケールの大きな案件に携われることが魅力でした。
入社後は3年間、橋梁の耐震補強工事を担当し、
現在はプラント部門で新設や更新の工事に携わっています。
地味な仕事に見えても、人命や社会を守る役割を担っていると実感します。

【Q3:この仕事の魅力を一言でいうと?】
〈植田社長〉
建設現場の司令塔として、技術だけでなく人との関係づくりが重要です。
現場を動かすには、気配りや責任感、そして人としての成長が欠かせません。
それを実感できるのが、この仕事の醍醐味です。

〈佐藤さん〉
私も同じです。最初は失敗の連続でしたが、諦めずにやり続けるうちに
協力会社の方から「よく頑張っているな」と声をかけてもらえるようになりました。
努力が形になる瞬間が、この仕事の一番のやりがいです。

【Q4:これからの植田建設工業をどうしていきたいですか?】
〈植田社長〉
技術を受け継ぎながら、若手が安心して挑戦できる会社をつくり続けたいと思っています。
橋梁もプラントも、人の力でしか完成しない仕事です。
私たちはこれからも、日本の社会インフラを支える「人と技術」を育てていきます。

会社データ

プロフィール

植田建設工業株式会社は、創業から50年にわたり、橋梁・プラントなど社会インフラを支える鋼構造物の専門企業として発展してきました。
安全・品質・コスト・納期――そのすべてを誠実に守り抜く姿勢が、私たちの信頼の源です。

橋梁部門では明石海峡大橋やレインボーブリッジなどの長大橋を手がけ、プラント部門ではガス・エネルギー設備や食品・化粧品工場など多様な現場で実績を積んでいます。

公共工事を中心とした安定した経営基盤のもと、若手の登用や育成にも注力。
現場で学び、成長できる環境を整えています。

「社会の当たり前を支える」――その誇りを胸に、私たちはこれからも技術と信頼で日本のインフラを支え続けます。

事業内容
植田建設工業株式会社は、橋梁・プラントなどの鋼構造物における施工・管理を専門とする企業です。
全国の現場で培った技術力を活かし、設計から施工、補修・保全まで一貫して対応しています。

橋梁部門では、高速道路橋や都市インフラなど、全国の橋梁架設・補修工事を多数手がけています。
地形や気候、構造が異なる現場ごとに最適な施工計画を立て、安全で高品質な工事を実現しています。

プラント部門では、ガス・エネルギー・食品・化学など多様な分野の生産設備を施工。
タンク・鉄塔・煙突・配管など幅広い鋼構造物に対応し、官公庁や大手企業から高い評価を得ています。

「信用・技術・協調」を理念に、社会インフラを支える技術を次の世代へ。
それが、植田建設工業の使命です。

PHOTO

創業50周年を迎える当社は全国で名だたる鋼構造物を施工。「明石海峡大橋」や「種子島のロケット台」。震災の復興シンボル「気仙沼湾横断橋」の施工にも関わっています。

本社郵便番号 541-0046
本社所在地 大阪市中央区平野町4丁目6番16号
グロッツ・ベッケルトビル5F
本社電話番号 06-6201-2100
設立 1976年4月8日
資本金 5,000万円
従業員 51名
売上高 約25億円
事業所 ■本社
〒541-0046
大阪市中央区平野町4丁目6番16号
グロッツ・ベッケルトビル5F

■横浜支店
〒221-0844
横浜市神奈川区沢渡1-2
菱興高島台第2ビル6F

■機材センター
〒594-1141
大阪府和泉市春木町977-5
沿革
  • 昭和51年04月
    • 資本金500万円にて植田建設工業(株)設立
  • 昭和54年08月
    • 資本金1,000万円に増資
  • 昭和58年04月
    • 資本金2,000万円に増資
  • 昭和59年10月
    • プラント工事部増設
  • 昭和62年09月
    • 神戸支店開設
  • 平成03年06月
    • 横浜支店開設
  • 平成04年11月
    • 資本金5,000万円に増資
  • 平成08年11月
    • 本社新社屋竣工
  • 平成30年02月
    • 本社・工場移転

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 20
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 30時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 10
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 2 0 2
    取得者 1 0 1
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    50.0%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 25.0%
      (4名中1名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
入社後は大阪本社での導入研修からスタート。
会社の理念、安全管理、ビジネスマナーなどを学び、社会人としての基礎を身につけます。
同期と学ぶことで仲間意識も芽生え、現場に出る前の不安を解消できます。

その後は各部署に配属され、先輩社員と一緒に現場を経験。
まずは見て学び、少しずつ作業の流れや安全確認の方法を覚えていきます。
いきなり任されることはなく、常に経験豊富な先輩がそばでサポートします。

2年目以降は、小規模な工事の一部を担当し、
3年目にはチームをまとめる立場へ。
成長に合わせて段階的にステップアップできる仕組みです。

また、資格取得支援制度も充実しています。
土木・建築施工管理技士などの受験費用を会社が負担し、
合格を目指す社員には勉強会や先輩の指導も行われています。

「技術を磨くこと」だけでなく、「安全とチームを守る責任」を学ぶことが、この研修の目的です。
未経験からでも安心してスタートでき、確実に成長できる環境がここにあります。
自己啓発支援制度 制度あり
植田建設工業株式会社では、社員一人ひとりが「自ら成長をつくる人」であることを大切にしています。
現場で得る経験に加え、自分の意志で学び続ける姿勢を全力で応援する制度を整えています。

特に力を入れているのが、資格取得の支援です。
土木施工管理技士・建築施工管理技士をはじめ、
安全衛生責任者、玉掛け、足場作業主任者などの資格取得に必要な受験費用や講習費を会社が全額または一部を補助。
試験前には先輩社員が実務を交えながらアドバイスを行い、合格を後押しします。
現場での経験がそのまま試験勉強につながるため、無理なくスキルアップできる環境です。

また、社内では技術情報の共有や学習会も定期的に実施しています。
ベテラン社員が現場で培った知識や工夫を伝え合う文化があり、
「資格を取るために勉強する」だけでなく、「学んだことを現場で生かす」ことを重視しています。

さらに、通信講座・オンライン講座などの利用も推奨しており、
自己啓発のための受講費補助制度も用意。
資格に限らず、パソコンスキルやマネジメント研修など、自ら希望して申し込む勉強にも会社が積極的に支援します。

植田建設工業が目指すのは、“会社が成長の機会を与える”だけでなく、
“社員が自分で学びに向かう姿勢を支える”こと。
現場の技術だけでなく、人間としても成長していく社員が多いのは、その文化が根づいているからです。

自分の成長が会社の力となり、社会を支える技術へとつながる。
それが、植田建設工業の自己啓発支援制度の考え方です。
メンター制度 制度あり
植田建設工業株式会社では、入社したばかりの社員が安心して成長できるよう、
一人ひとりに先輩社員が付き、日々のサポートを行うメンター制度を導入しています。

配属後は、現場で直接指導してくれる先輩とは別に、
年齢の近いメンターが業務や生活面の相談相手になります。
「わからないことをすぐに聞ける」「失敗しても一緒に考えてくれる」
そんな関係づくりを大切にしており、入社後の不安を解消する仕組みです。

メンターは、ただ教える立場ではなく、同じ目線で成長を支える存在です。
仕事の進め方や報告の仕方、職場でのコミュニケーションなど、
新人がつまずきやすいポイントを丁寧にフォローします。
時には一緒に昼食を取ったり、仕事以外の話をすることもあり、
社員同士の距離が近く、気軽に話せる雰囲気があります。

また、メンター自身もこの制度を通して、人を教える力やリーダーシップを学びます。
「教えることで自分も成長する」という考え方が、会社全体に根づいています。

新入社員が安心して働き、着実に力をつけていけるのは、
こうした人と人のつながりを大切にする社風があるからです。
植田建設工業のメンター制度は、“技術を教える仕組み”であると同時に、
“人を育てる文化”を次の世代へつないでいく制度でもあります。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
近畿大学、徳島大学、大阪工業大学、大阪大谷大学、追手門学院大学、神戸学院大学、鹿屋体育大学、びわこ成蹊スポーツ大学、朝日大学

採用実績(人数)      2023年 2024年 2025年
-------------------------------------------------
大卒   2名   2名    1名
専門学校 1名   ―    ―
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 0 0 0
    2024年 2 0 2
    2023年 3 0 3
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 0 0 0%
    2024年 2 0 100%
    2023年 3 0 100%

QRコード

QRコード

https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp238749/outline.html
外出先やちょっとした空き時間に、スマートフォンでマイナビを見てみよう!
※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。

画像からAIがピックアップ

植田建設工業(株)

似た雰囲気の画像から探すアイコン植田建設工業(株)の画像と似た雰囲気の画像から企業をおすすめしています。

植田建設工業(株)と業種や本社が同じ企業を探す。

トップへ

  1. トップ
  2. 植田建設工業(株)の会社概要