2026年2月27日 GIGA WEB EXPO JAPANにてお答えできなかった質問に答えます!
Q.現場が考える現在の課題について
A.現在の日本は少子高齢化が進み、技術員も同様に高齢化が進んでいます。
ですが、水インフラの需要(現場数)は変わりません。
これからも人々の「当たり前」を守るためには、若い力が必要だと感じています。
皆さんと一緒にこれからの水インフラを守っていきたいです!
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【キャリー・オンがTV紹介されました!】
「カンニング竹山のイチバン研究所」に紹介されました!
私たちの業務内容がわかりやすく説明されています!
当社のYouTubeチャンネルにてご視聴ください!
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水インフラ事業、生活の蛇口から出る水を支えて創業28年。
皆さんが使うキャンパスや、面接で訪問するオフィスビルや、遊びに訪れるレジャー施設等、あらゆる建物の給排水設備を支えているのが、(株)荏原製作所認定協力会社である私たち、キャリー・オンです。
災害時も命にかかわる地域の給水を守り、現在は病院で医療従事者の手洗いなど、感染防止にも貢献。人の命をも支え社会貢献出来る仕事に、皆さんも携わってみませんか?
産業機器メーカーの(株)荏原製作所の認定協力会社として、給排水のメンテナンス設備を行って四半世紀。売上金額の5億円は技術料だけ。当社は仕入なし、在庫なしの業態です(これは凄いことなのです)。
水インフラ事業も国内では高齢化が進み近い将来技術員が不足します。我が社では技術者を育て運営スキルを教育し、高齢化に直面する日本に貢献したいと本気で考えております。ご縁のある方お待ちしております。
2022年には新社屋が完成し、ポンプ研修センターも開設。幅広い実機を揃え、しっかりした研修制度の下、確かな技術を身につけられます。文系で基礎知識がないと思っている学生さんも大丈夫。先輩方はほとんど文系ですがしっかりした技術員に成長しています。
将来は地元、地方で活躍したいとお考えの方、数年間は東京及び近県勤務で技術を身に着け、Iターン、Uターンも可能です。
良き出会い、そして良き人材にめぐり逢えるご縁を希望しております。
宜しくお願い致します。