最終更新日:2026/5/22

匠Lauren(株)

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  • 商社(ソフトウェア)

基本情報

本社
東京都

取材情報

事業について伝えたい

決して、独りでは見られない…匠Laurenの仲間とだから見られる最高の景色。

PHOTO

「人」同士のつながりが、新たな爆発力になる。

写真右:
Hさん(2025年入社)
写真左:
Sさん(2022年入社)

圧倒的なスピードで、成長を続ける若手社員たち。
彼らはなぜ匠Laurenを選び、成長しているのか…そこには、
“社員の人柄”という1つの共通点がありました。
今回は、そんな匠Laurenの魅力のひとつである「人」について、お伝えします。

(Sさん/アシスト事業部営業職・2022年入社)

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   誠実さが決め手
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入社の決め手は、とにかく「社長の熱量」でした。社長にお会いしたのは最終面接だったのですが、一企業の社長と1対1なんて、とすごく緊張してしまっていて。そんな私の緊張をほぐしてくれるかのように、柔らかい態度で話し始めてくれたのを今でも覚えています。

対話の中で、サッカーが好きという共通点も見つかって!親近感もわきましたし、会社の強みも課題も包み隠さず話してくれて、「こんな誠実な人と働きたい」という想いから、最終的に入社を決めました。

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  成長中、だからいい。
     ━━━━━━━╋
私は現在、アシスト事業部に所属しています。
入社時の希望とは異なるのですが、いざ配属されてみると先輩社員の雰囲気や人柄が自分にすごく合っていてすごく過ごしやすい環境でした。
研修中や配属前の面談で、希望配属だけじゃなくて、先輩社員たちとの相性など、長い目で見た判断をしてくれているのだと思います。

それに、入社してからもたくさんのことがありました。
私が入社した時は、会社の規模も現在より小さかったので、提案に社長が同行してくださったこともあったんです!
社長が第一線でクライアントと商談をしている姿を見ることは普通ではなかなかないことだと思うので、今振り返っても貴重な経験をさせていただいたなと感じています。

最終面接で社長も話してくださいますが、決して楽しいだけの「ラク」な仕事ではありませんし、
今の時代に必要とされている仕事だからこそ、責任も強くあります。
努力が目に見える形の成果にならない期間もありますし、そういった苦しい期間を乗り越えるだけの根気も大切な素養だと感じています。
ただ、そうやって、自分の未熟な部分と向き合えるからこそ、成果を上げられたときや「成長できたな」と実感できるのだとも思います。

「まだ、自分は完璧じゃない」「これからもっと成長できる」と自分の可能性を信じて突き進める人にはピッタリだと思います!

取材中の社員の様子

「幹部陣が、新卒1年目のこともしっかり見てくれる環境はなかなかないんじゃないかと思います」と語るSさん。

(Hさん/レビュー事業部営業職・2025年入社)

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 取り繕わないから、
  良さが見える。
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私は、業界や業種を絞ることをせず、とにかく色んな企業を見てみたいと思いながら就職活動をしていました。
軸としては、「仕事を頑張った分だけ評価される」実力主義の世界に身を置けることを大切にしていましたね。
マイナビのような新卒求人媒体はもちろん、Tik TokやYouTubeなどのSNSも見ていたのですが、自分の中で「ビビッ」とくる会社にはなかなか出会えず…
そのなかで、社内YouTubeを見て「楽しそうな会社だな」と漠然とでも感じられたのが匠Laurenでした。

私もでしたが、就職活動では、就活生が企業に自分を「売り込む」のはもちろん、少なからず企業も自分の会社をPRしようとしているため良いところばかり伝える企業も少なくないと思います。
そのなかで匠Laurenは、社長が自ら「仕事は決して楽ではない」「結果が出ないタイミングはしんどいけど大丈夫?」と、大変な部分も包み隠さず教えてくれたんです。

それを聞いてむしろ燃えましたし、選考を通して先輩方が、きっと自分の全力を受け止めてくれると思ったので、入社することを決めました。

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 「負けず嫌い」が集う。
     ━━━━━━━╋
私は現在、レビュー事業部に所属しています。
実は、同期の中で誰よりも早く副主任に昇格することができ、社長賞も受賞させていただくことができたんです。

その要因は、自分自身も周囲の仲間も「負けず嫌い」な人ばかりだからだと思っています。
見かけではそう見えない人ほど自分の胸の内に熱い想いを秘めていたりして、全員が自分の仕事に対して真摯で全力なのが匠Laurenの良いところですね。

1フロアなので、違う事業部が契約を獲ったり成果を上げたりすると、盛り上がっているのが見えるんです。匠Laurenには、「受注ベル」といって、誰かが成約を上げるとベルを鳴らす文化があるんですが、ベルが鳴ると、「おめでとう!」という気持ちと同時に「負けたくない」という想いも湧き上がってきて…その想いも、モチベーションのひとつになっています。

「切磋琢磨」という言葉をよく聞きますが、匠Laurenでは切磋琢磨が本当に実現できている環境だなと感じています。

取材中の社員の様子

「今の状況に満足せず、常に“追われる”存在でありたいですね」と笑うHさん。

「人」とのつながりが一人ひとりの可能性を爆発的に上げる。

「匠Assist(予約システム)」
「匠BUZZ(SNS動画広告)」
「匠SEO(成果報酬型SEO対策)」
「匠Review(Google口コミ対策)」
4つの事業を軸に、IT・WEB業界を支えるサービス展開を行う匠Lauren。
設立7年目を迎えたWEBベンチャー企業である当社は今期140名規模、
売上は前年比200%と、止まらない成長を実現しています。

そんな今もなお成長中の当社には、
負けず嫌いで仲間想いのメンバーが揃っているのが特徴。

成果が出たときは、受注ベルを鳴らして全員で称え合う文化もあります。
拍手しながらも「次は自分が」と内心燃えている人も多く、競争心が刺激される
環境を創り上げています。
昇格制度も明確で、ポイント制で達成すれば毎月昇格のチャンスがあります。
努力が正当に評価されるので、頑張りたい人には本当に向いている環境です。
営業ツールの導入にも積極的で、個人の根性だけに頼らない
“勝てる仕組み”が整っているのも魅力です。

こう聞くと
「全員が根性論で動いている」
「熱い想いや自分から人を引っ張っていくようなコミュニケーション力が必要」
と思うかもしれませんが、実はそういう社風というわけでもありません。
むしろ、昼休みには自分ひとりの時間を楽しんでいるメンバーや、
感情を表に出さず、熱い想いを内に秘めているメンバーも多くいます。

この根底にあるのは「相手をリスペクトする」という想いが根づいていること。
それぞれこだわりの強いメンバーが集っているからこそ、
他者を尊重する文化が根づいています。

取材中の社員の様子

当社で目覚ましい活躍・成長を遂げているのは二人だけではありません。互いが互いへの刺激となり、真に「切磋琢磨」が実現できる環境です。

学生の方へメッセージ

【Sさん】
就職活動していると、自分の軸がわからなくなってきたり、
悩んでしまうことも多いと思います。そんな時は、ぜひそのありのままを
打ち明けてみてください。特に金井社長は、その想いに
真摯にアンサーを返してくれますし、解決の糸口が見えるような
コミュニケーションを取ってくれるんじゃないかと思います。

今悩んでいる人こそ、当社の説明会に参加してほしいです!
それで当社に入ることになってもならなくても、
皆さんの就職活動が後悔のないものになるんじゃないかなと思っています。

【Hさん】
社会にはたくさんの企業がありますが、自分の全力をぶつけても大丈夫な、
もっと言えば、自分の全力に対して相手も全力でぶつかってくれるような
環境はそう多くないんじゃないかなと思っています。

そんな中で匠Laurenは、自分の全力を誰にぶつけても大丈夫な、
ある意味「安心できる」環境があります。
同じベクトルの想いで高めあえる仲間も貴重だと思うので、
少しでも気になる方はぜひエントリーしてみてほしいです♪

PHOTO
匠Laurenは、新卒入社メンバーが多く在籍していることも特徴のひとつ。早期から裁量を高く持つことで、責任感と高い経験値が得られる環境です。

マイナビ編集部から

2019年に産声を上げた匠Lauren。
2名からスタートした会社は、設立7期目にして社員140名規模に拡大。
売上は前年比200%と、誰にも止められないスピード感で急成長・急拡大を
続けている。

その成長のヒミツは、何よりも「人と向き合う姿勢」だろう。

今回の取材でも伝わった通り、同社には人を大切にする文化が根づいている。
社長自ら、面接で自社の厳しさを伝えたり、緊張を和らげながらも
真剣な対話をしたり…その真摯で誠実な姿勢が、会社全体に響いていることが
取材を通して伝わってきた。

それは意識的であれ潜在的であれ、全員が人を大切にし、
目の前の人と真摯に向き合う姿勢が醸成されていることは、
同社の成長からは切っても切れないものだろう。

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立場や年齢は関係なく、誰もがリスペクトしあって目の前の相手に向きあう…そんな文化が根づいていることも、社員が自分や仕事に自信と誇りを持てる要因だろう。

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