最終更新日:2026/3/4

(株)サイバーセキュリティクラウド【東証グロース市場上場】

  • 正社員
  • 上場企業

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理
  • 専門コンサルティング
  • セキュリティ
  • シンクタンク・マーケティング・調査

基本情報

本社
東京都
資本金
1億円
売上高
50億8400万円(2025年12月末時点)
従業員
189名(2026年1月末時点)
募集人数
若干名

"あなた”がつくる「安心・安全」が、世界中の人々の挑戦と未来を守り抜く

【エントリー受付開始!】1day仕事体験(エンジニア向け)・録画セミナー(セールス向け)開催中! (2026/03/02更新)

伝言板画像

―「AI×セキュリティ×AWS」でAI時代に代替されない専門性が身に付くー
▼採用サイト▼
https://www.cscloud.co.jp/recruit/

★4年連続で 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」に入賞★
https://www.cscloud.co.jp/news/info/202403196866/

★全社員がAIネイティブへ進化するための取り組み★
https://www.cscloud.co.jp/news/press/202509188381/

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【選考へ進んでいただく方へ】
当社の選考は、ポジションごとでご案内が変わります。
ポジションが決まっていない方、迷われてる方は、セールス職の方よりお進みください。

●エンジニア職志望の方
セミナー画面より1day仕事体験にお申し込みください。
枠に限りがございますので、お早めにご予約下さい。

●セールス職志望の方
セミナー画面よりアーカイブ視聴にお申し込みください。
お申込みいただきましたら、書類選考を案内させていただきます。

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◎代表取締役社長 兼 CEO 小池 敏弘
甲南大学法学部卒業後、リクルートグループに入社。同社を卒業後、SaaS開発をおこなう米国企業のCOOおよび日本子会社の取締役に就任。
その後、M&Aプラットフォームのプロダクトを開発する会社を設立。
同社を譲渡後、2021年当社の代表取締役社長 兼 CEO、Cyber Security Cloud Inc. (USA)CEOに就任。

◎代表取締役社長 兼 CTO 渡辺 洋司
明治大学理工学部情報科学科を卒業。大手IT企業の研究開発のコンサルティングを手掛ける企業において、
クラウドシステム、リアルタイム分散処理・異常検知の研究開発に携わる。
2016年 株式会社サイバーセキュリティクラウドに入社後、CTOや取締役を歴任。2021年 代表取締役 CTO、2024年 株式会社ジェネレーティブテクノロジー 代表取締役に就任。

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企業のここがポイント

  • 安定性・将来性

    【急成長NO.1企業】国内トップシェアのプロダクト多数!ユーザーは全世界100カ国以上!

  • 製品・サービス力

    【100%自社開発×純国産】攻撃データとAIを活用した最前線のセキュリティプロダクト開発

  • 制度・働き方

    【働きがい重視】部門を超えた学びの場・フレキシブルなワークスタイル・年次に関係ないチャレンジ文化

会社紹介記事

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CSCの代表取締役はCEO小池とCTO渡辺の2名体制。私たちが挑戦するマーケットは全世界だからこそ、経営とテクノロジーの両輪を同時に力強く加速させていく。
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AWSとの強固なパートナーシップ構築によりパートナーパスは最上位!AWS主催のイベント参加や開発によりAWSを始めとするクラウドの知見や経験が確実に積める環境です。

お客様の事業成功をともに実現する、AI時代に信頼される「Security Agent」集団へ

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顧客が求めていることは何か?常に顧客第一で考え、改善し続けてこそお客様の事業成功を実現できる。部門を超えて、社内では日々議論が飛び交っています。

ー10秒に1回ー これは、世界中でサイバー攻撃が実際に発生しているスピードです。その攻撃数は年々増加しており、2024年は1日に約330万回ものサイバー攻撃を受けていることが分かっており、日々企業や個人の重要な情報が狙われています。
私たちにとって当たり前に存在する情報社会を脅かすこれらの脅威は、ますます複雑化・高度化しており、看過できない深刻な社会課題です。

これほど重大な課題にも関わらず、高度な専門知識が必要なのがWebアプリケーションやクラウド環境のセキュリティです。Webアプリケーションやクラウド環境のセキュリティ対策は、日々進化する世界中のサイバー攻撃から情報を守るため、最新の知識と対策が24時間365日求められます。多くの企業では、専門知識を持った人材の不足、組織体制や限りある予算が要因となり手が回っていないのが現実です。

私たちサイバーセキュリティクラウドは、そんな企業の悩みに寄り添い、課題に向き合い、お客様のビジネスを次なるステージへと導くSecurity agentとして、世界で一番信頼されるセキュリティカンパニーになることを目指しています。できることに限界を作らず、悩みや要望の数や形に合わせて、価値を提供していくことを大切にしています。

・「私たちがポロっと言った『こんなことやりたい』や『これができたらいいのに』という声を逃さず、すぐに新機能として実装されるなど、いつも顧客第一で動いてくれている。」
・「現状の課題を一緒に分析し、私たちのビジネス環境やリスクに応じた柔軟なカスタマイズを行ってくれており、セキュリティ面で伴走してくれている」

お客様の声に耳を傾け、「世界中の人々が挑戦し、つくりあげたプロダクトを守りたい。そして、さらなる挑戦者たちが、挑みやすいフィールドを提供したい。その挑戦の先に生まれる世界中の人々の未来を守りたい。」

そんな想いで、世界中のセキュリティ課題を解決できるプロダクト開発に日々挑戦し続けています。

誰もが安心安全にテクノロジーを用いて、快適に過ごせる社会。
そんな社会づくりを目指し、テクノロジーにより日々変わりゆく人々の生活を根底から支える事業作りへ、これからも挑戦し続けます。

会社データ

プロフィール

私たちは、日本とカリフォルニア、シンガポールを拠点に、世界のWebサイトを守るサイバーセキュリティサービスを開発・提供しているセキュリティメーカーです。
売上高年平均成長率は33%、今まさに急成長急拡大中、少数精鋭のベンチャー企業です。

開発から導入後のサポートまで、全て「純国産」にこだわっており、クラウドベースのサービスを提供することで、世界中のユーザーに最新かつ柔軟なセキュリティ対策をお届けしています。
自社サービスである「攻撃遮断くん」「WafCharm」は国内シェアNo.1(※1.※2)を獲得し、現在もその地位を保っています。2023年10月にはクラウドセキュリティ領域へ事業を拡大し、新サービス『CloudFastener』をリリース。業界トップシェアのサービスを保持しながらも、脆弱性管理ソリューションカンパニー「ソフテック」の吸収合併や事業譲渡やM&Aによる「株式会社ジェネレーティブテクノロジー」・「DataSign」の設立など、新規事業や事業拡大へも積極的に投資をしています。

また、CSCのプロダクトは海外からも高い評価を得ており、既にユーザーは全世界100カ国以上、2023年8月にはAmazon Web Services (AWS) が認定する「AWS パートナーパス」において最上位パートナーステージに昇格するなど、今後さらなる成長が期待されています。


▽弊社の受賞実績の一部をご紹介
■AWSが認定する「AWS パートナーパス」において最上位パートナーステージに昇格
https://www.cscloud.co.jp/news/press/202309046231/
■5年連続で 「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」に入賞
https://www.cscloud.co.jp/news/info/202503197981/

※1:富士キメラ総研「2025 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧市場編」2025年10月17日発表
※2:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2020年7月期_実績調査

事業内容
「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」という理念を掲げ、世界有数のサイバー脅威インテリジェンスとAI技術を活用した、Webアプリケーションのセキュリティサービスや、クラウド環境のセキュリティサービスなどを全世界に向けてサブスクリプションで提供。システム開発会社の(株)ジェネレーティブテクノロジーの設立やプライバシー関連サービス会社である(株)DataSign など、M&A にも積極投資。

■クラウド型WAF「攻撃遮断くん」
Webサイト・Webサーバへのサイバー攻撃を可視化・遮断するWebセキュリティサービス。導入社数・サイト数で、2年連続国内No.1(※1)を獲得。

■パブリッククラウド WAF自動運用サービス「WafCharm」
主要クラウド(AWS、Azure、Google Cloud)に対応し、国内外で導入が進むAI自動運用型のWAFサービス。さらに、2023年にはAWS ファンデーショナルテクニカルレビュー(以下、FTR)の認証を取得し、「AWS認定ソフトウェア」として認定された。

■パブリッククラウド環境フルマネージドセキュリティサービス「CloudFastener」
AWS ・Azure ・Google Cloudの各種セキュリティサービスを包括的に管理し運用するフルマネージドセキュリティサービス。クラウド環境のリソースやアラートの包括的な管理と、セキュリティ専門家による最適な支援を提供。国内で唯一(※2024年12月6日時点)Amazon Security Lake Readyを取得し、AWSパートナーとして認定。さらに、「AWS レベル 1 MSSP コンピテンシーパートナー」として世界で14社目に認定。

■AWS WAF Managed Rules
AWS Marketplaceから購入可能なAWS WAF専用のルールセット。AWSにおいて、世界で7社だけのAWS WAFマネージドルールセラーの1社として日本では唯一(※2)認定。現在100カ国以上の国と地域にサービスを展開。

■脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」
ソフトウェアの脆弱性管理にかかわる包括的なソリューションサービス。2021年には『脆弱性情報配信サービスシェア No.1』『脆弱性情報提供実績 No.1』『脆弱性オリジナルコンテンツ数 No.1』を獲得。(※3)

※1:富士キメラ総研「2025 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧市場編」2025年10月17日発表
※2:Managed Rules for AWS WAF - Web Application Firewall
※3:日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2021年8月期_実績調査

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Webアプリケーションやクラウドセキュリティを中心にプロダクトを開発中。「攻撃遮断くん」は国内導入社数&サイト数でシェアNo.1を獲得!

本社郵便番号 141-0021
本社所在地 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル13階
本社電話番号 03-6416-9996
設立 2010年8月
資本金 1億円
従業員 189名(2026年1月末時点)
売上高 50億8400万円(2025年12月末時点)
関連会社 Cyber Security Cloud Inc.
Cyber Security Cloud Pte. Ltd.
(株)ジェネレーティブテクノロジー
(株)DataSign
売上高推移 50億8400万円(2025年12月期)
38億5000万円(2024年12月期)
30億6000万円(2023年12月期)
22億7500万円(2022年12月期)
平均年齢 37.6歳
沿革
  • 2010.08
    • 東京都渋谷区渋谷に「(株)アミティエ」を設立
  • 2013.01
    • Webセキュリティ事業を開始
  • 2013.12
    • クラウド型WAF「攻撃遮断くん」を提供開始
  • 2014.10
    • 商号を「(株)サイバーセキュリティクラウド」に変更
  • 2017.12
    • AWS WAFのルール自動運用サービス「WafCharm AWS版」を提供開始
  • 2018.07
    • クラウド型WAFにおける外部からの攻撃に対する防御ルールに関連する特許「ファイアウォール装置」(特許第6375047号)を取得
  • 2018.09
    • Cyber Security Cloud Inc.(米国法人)を設立
  • 2018.12
    • 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格であるISO/ IEC 27001:2013 / JIS Q 27001:2014(ISMS情報セキュリティ)の認証を取得
  • 2019.02
    • Webアプリケーションを保護するルールセットであるManaged RulesをAWS Marketplaceにて提供開始
  • 2020.03
    • 東京証券取引所マザーズ市場に上場(証券コード:4493)
  • 2020.11
    • Azure WAFのルール自動運用サービス「WafCharm Azure版」を提供開始
  • 2020.12
    • (株)ソフテックを子会社化
  • 2021.11
    • WAFの自動運用サービス「WafCharm for Google Cloud」を提供開始
  • 2021.11
    • 米国のAWSユーザを対象とした『WafCharm AWS版』の提供を開始
  • 2022.2
    • セキュリティ連盟を発足&加盟
  • 2022.4
    • 法人の拠点をロサンゼルスへと移して、グローバル展開を強化
  • 2022.11
    • 全世界に向けて『WafCharm for AWS Marketplace』を提供開始
  • 2023.12
    • 「攻撃遮断くん」国内クラウド型WAF市場において、売上シェアNo.1を獲得!
  • 2024.10
    • 新サービスとして「CloudFastener(クラウドファスナー)」を提供開始
  • 2024.5
    • Cyber Security Cloud Pte. Ltd. (シンガポール法人)を設立
  • 2024.10
    • 株式会社ジェネレーティブテクノロジーを設立
  • 2025.1
    • サイバーセキュリティクラウドのCSC Managed Rules for AWS WAF 利用国が累計100カ国/地域を突破!
  • 2025.2
    • (株)DataSignを子会社化
  • 2025.10
    • 「攻撃遮断くん」3年連続売上シェアNo.1を獲得!
  • 2025.11
    • 国内WAF運用監視サービス市場において2024年度売上金額シェアで初めてNo.1を獲得

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 2.6
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 14.1時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.7
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 4 1 5
    取得者 3 1 4
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    75.0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 16.7%
      (30名中5名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
CSCでは、私たちのビジョンに共感をしていただき、挑戦し続けられる方々の仲間入りを、文理問わず歓迎しています!少人数の採用、少数精鋭の組織だからこそ、一人一人に向き合った成長、挑戦のサポートを行っています。

■全体研修(4月)
入社後は約1か月ほど全体研修に参加していただきます。会社のビジョンや価値観を知るための座学やビジネスマナーはもちろん、経営陣による「志トーク」や先輩社員の「商談同席」など、ユニークで実践的な研修が盛りだくさん。専門知識の習得も重要ですが、エンジニア・非エンジニアに関わらずお客様の悩みを理解することに特に力を入れています。

■テクニカル研修(5月)
全体研修後に、エンジニアとしてご入社いただいた方には、テクニカル研修に参加いただきます。プログラミング基礎から実践のWebアプリケーション開発まで、幅広く基本的な知識を身に付けるために必要な研修となります。
具体的には、ターミナル基礎、Git、Python、データベースなど、実務でも用いられる技術を段階的に学習し、座学だけでなく、「実際に手を動かしながら学ぶ」ことで、開発の基礎をしっかり身につけることができる研修となっています。

■脆弱性診断(6月前半)
テクニカル研修で自ら開発したアプリケーションに対して、脆弱性診断を実施するCSC独自の研修です。「自分たちが作成したアプリケーションが実は脆弱性だらけだった」と実感し、開発におけるセキュリティの重要性を感じられる研修です。

■生成AI×開発研修(6月後半)
生成AIを用いた短期間での開発体験を通じた、開発プロセスの全体像と各フェーズの重要性を学ぶ研修です。
この研修を通して、短期間で開発プロセスを一気通貫で体験することで、「どの工程がなぜ必要か」の全体感をつかむことができます。

▼エンジニア向け研修についての参考記事▼
https://blog.cscloud.co.jp/n/nc63ee4db3374


■OJT(7月以降)
本配属後は、職種ごとにOJTとして先輩社員が指導にあたります。エルダー制度を設けていますので、同じ部署の年齢の近い先輩社員への業務指導や相談が可能です。その後も様々な研修や勉強会を設けています。

▼全体研修、エルダー制度についての参考記事▼
https://blog.cscloud.co.jp/n/nba8396ef0ae3?magazine_key=me3f6f9e7d223

※研修内容は毎年アップデートしていますので、変更となる可能性があります
自己啓発支援制度 制度あり
資格取得支援制度、書籍購入補助制度(月5500円まで)
※対象資格例
・基本情報技術者試験
・応用情報技術者試験
・情報処理安全確保支援士
・AWS Certified Cloud Practicioner (AWS系の資格は全て対象)
など
その他では、AzureやGCPの資格も一部対象となっております。
メンター制度 制度あり
入社後3か月間は、新入社員がスムーズに職場に適応し、様々な不安を相談しやすいよう他部署の先輩をメンターに設定しています。また、メンターとメンティがランチをする際は、会社から補助経費が出るなど、コミュニケーションの取りやすい環境づくりも行っています。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
東京大学、東京工業大学、東北大学、茨城大学、早稲田大学、和歌山大学、青山学院大学、明治大学、立命館大学、日本大学
<大学>
茨城大学、大阪大学、学習院大学、関西学院大学、京都府立大学、慶應義塾大学、國學院大學、埼玉工業大学、上智大学、成蹊大学、東京電機大学、東京理科大学、同志社大学、東洋大学、獨協大学、日本大学、日本工業大学、防衛大学校、法政大学、明治大学、立命館大学、早稲田大学、工学院大学、玉川大学、神田外語大学

採用実績(人数)      2024年 2025年 2026年(予)
-------------------------------------------------
大卒   8名  10名   5名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 6 4 10
    2024年 7 1 8
    2023年 0 0 0
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 10 0 100%
    2024年 8 0 100%
    2023年 0 0 0%

QRコード

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