予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/2/18
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
3月1日に公開予定の内容であり、内容は変更の可能性があります
年間休日123日・有給休暇は入職初日に20日付与!
20代・30代の職員が半数以上を占め活躍中!
主な業務は農家訪問と事務。国の制度に基づいた業務を行います。
「和気あいあいとした雰囲気の職場で、メリハリのきいた働き方をしている職員が多い印象です。」(飯塚さん)
私たち「群馬県農業共済組合」は、農業共済および保険事業により、ぐんまの農家の皆さんの経済安定、そして農業生産の発展を支えている団体です。具体的には、農作物共済や畑作物共済、家畜共済、園芸施設共済、果樹共済、建物共済、収入保険の7つの事業を通して、自然災害や病虫害、鳥獣害による収入減少を補填するとともに、損害防止活動を推進しています。近年では急激な環境変化による異常気象や自然災害によって発生した損失の補填にも注力。農家の皆さんの生活を守るという意味でも、日本の農耕文化を守るという意味でも、非常に公益性が高く、社会的な影響力が大きい事業を手掛けています。弊組合は今後、各種共済・保険の加入率向上を図りながら、ぐんまの農業をこれまで以上に力強く支えていく方針です。これを実現するため、皆さんの若い力に大きな期待を寄せています。先輩職員によるOJTを通して仕事の基本を着実に身に付けていくことができるので、農業に関する専門的な知識の有無はもちろん、文系・理系を問わず若手のうちから思う存分活躍できる職場です。当組合の職員は約6割が20代~30代で構成されており、入組後はスムーズに連携を図ることができるでしょう。自然災害を相手にする業種のため、時に困難な場面にも遭遇しますが、わからないことを放置せず、素直に聞いて積極的に学んでいこうという姿勢があれば大丈夫です。明るく元気に農家さんとコミュニケーションを交わしながら、その基盤を支えていくことのできる非常にやりがいのある仕事です。また、職員が働きやすいと感じられるような職場環境作りにも注力しています。基本的に残業も少なく、自然災害などに対処するような時期を除けば定時で帰宅する日も少なくありません。有給休暇に関しても、周囲に気兼ねすることなく取得することが可能です。また、短時間勤務制度を活用しながら、仕事と子育てを両立している職員はもちろん、最近は1~2カ月間の育児休業を取得する職員も増えてきています。総務部 人事担当 飯塚 真(1992年入職)
農作物共済、家畜共済、果樹共済、畑作物(大豆・蚕繭)共済、園芸施設共済、建物共済、収入保険の7事業を実施し、地域農業の経営安定と農業生産の発展に寄与しています。
男性
女性
<大学> 群馬大学、群馬県立女子大学、高崎経済大学、高崎健康福祉大学、前橋工科大学、足利大学、跡見学園女子大学、神奈川大学、関東学院大学、共立女子大学、國學院大學、国士舘大学、埼玉工業大学、城西大学、信州大学、成城大学、専修大学、大東文化大学、拓殖大学、千葉工業大学、都留文科大学、帝京大学、東京都立大学、東京農業大学、東北学院大学、東洋大学、獨協大学、日本大学、福島大学、法政大学、立正大学 <短大・高専・専門学校> 群馬県立農林大学校